goo blog サービス終了のお知らせ 

ソラの記録

このブログは「地球の謎解き」(https://sora.ishikami.jp/)の情報を元に構成しています。

月面に草、ミレニアム、巨人、ミナノモノ、南極に穴、南極と北極を結ぶ通路につながった

2018年12月24日 22時52分55秒 | 「地球の謎解き」の情報
2012年9月11日
月面に草、ミレニアム、遺跡の赤、穀物模様、チタ・ン、プレの女王=木星の女王、5大湖のリュージン、霊友会、石原都知事、ゆで卵=地球

【9月11日追記】
#)Lunar Sample Atlas
月面写真に草が写っていた。
けれども今はそれ(10065)が見れません。
月面着陸は捏造の証拠です。
月面のフィルムは長い間紛失していたそうですが、その間に捏造されたといえますが、訂正するのが抜けていた。
In Deep」さんにその"月面の草"の画像が紹介してあります。

#)先日から
「ミ・レ・ニ・ア・ムに入ったのです」
と何度か言葉になっていました。
新しい時代に入ったようで、これまでにない色々な不思議なことが起きているようです。
千年紀のこと。
元はキリスト教の千年王国を意味していた。
それに対して「プレ・ミア・ム=プレ・ミャ・ムとは?「プレ、ネコ、無理」と関係

#)メキシコの古代マヤ遺跡パレンケにあるピラミッド地下室、赤く塗られているのは、ここで創られたイシジンが、血液の流れる人間に生まれ変わったことを知らせています。
兵庫県の車塚古墳などの内部も赤く塗られています。

#)メキシコのサポテクのピラミッドの内部の壁画、丸と横棒が何本も並並んでいる。これを見た頃、同じように横棒が何本も並んでいるような雲を見ていました。

#)メキシコのジャングルの中のエル・タヒンの階段状ピラミッドは、表面を切り石で覆って、内部に土と荒石を用いていますが、ギザのピラミッドも中はあのような切石ではない?

#)「ミ・レ・ニ・アム=ミ(三位一体)に、レ=ひざまずくことのイコール、ア・ム(無理を超えられる)
プレ・ミャ・ム=プレの部下のネコの言うままにしていると、無理が出てくる」
という意味。

「ミナノモノの大王がミナノコの王に詫びることが大切です。
シリウスの女王がフマイノモノに気づいたのです?
フマイノモノとは悪い星のものです。
知らんふりをしているチョイ悪のイシカミとミナノコのシリウスが集団になったモノです。
それがミナノモノです。
そしてそれらがプレの女王の指示を実行するのです」

《ビジョン》
“雲のようで薄茶色の楕円のようなものに、目と不足そうに尖がらせた口がでてくる”
意味は
「悪者の星に支配されていたチョイ悪のイシカミのミナノコが、支配星を切り刻まれてイシカミだけが残ったことを知らせています」

【プレの女王の指示は全て取り消された。決してそれを決行してはならない】

「ミナノコもミナノモノも、決してプレの女王に指示されていたことを実行してはならない」

8月27日
「シリウスの女王とシリウスBCの女王、そしてプレの女王は友達同士だったのです。
そして知多半島と渥美半島のイシカミたちに引っ付いて、ハート型になるように指示をだしました。
けれどもそれはプレが支配しようとしたプレの女王の策略だったのです。
それに気づいたシリウスの王が拒否をしたのです。
そのことでプレの女王はシリウスの王を恨んでいたのです」

それは丁度大東亜戦争を起こさせた、伊勢の巫女と皇后や皇族の関係と同じのようです。

猫が食べるぺチャぺチャした音が一瞬だけ聞こえる。
「シリウスの女王です。
悪いのはミナノモノです」

左フクラハギにサインあり。
「言葉を残す時に悪者の巨人のことばかり残したからです」

(言葉を残すとは歴史書や古典の物語などで、プレの女王に支配されていた)

五大湖のリュージンとも関係あり、北米カナダでは針葉樹が沢山ありますが、高い木に悪者のイシキを降ろさせて地下道を通って引き寄せて、エネルギーを得ていたようです。
屋久島にも巨木がありますが、台風21号はその古木も目指したようです。

ソラの家では大中の「木株」がありましたが、それを「しっかり燃やしてください」と言って来ました。
その二個は、なかなか燃えきらずにありましたが、それらの木株が木星の王であり、女王を知らせていたようです。
ムカデは地中深くに穴を開けますが、木星の悪者の部下です。
そして、以前見た
“大きなムカデが交差して壁にかけてある”
ビジョンがそれをあらわしていました。
そして仙台では、黒い根の化石が丁度、黒リューのようでした。
愛玩犬として異常にかわいがるのは、シリウスBCの悪を増長させるだけです。

「日本列島が起き上がると、台風が来なくなります?」
と言葉に成り、当時台風は二つとも朝鮮半島へ向かいました。
(意味がわからなかったのですが、この頃この穀物模様が紹介されました)

「骨折の手術は補助具がチタンでできています。
そのことで支配星に支配されていた知多半島が支配から抜けることができたということと、チタ・ンとつながります。
そして知多半島と渥美半島のイシカミが、イシキの世界で協力して、日本列島の左足の代わりをしてくれることになりました。
この言葉を知らせて来た頃に、つなげたことを雲で知らせています」

2012年8月28日 三田市 9:01《知多半島と渥美半島》
先日から知らせてきている知多半島と渥美半島が、イシキの世界では一緒になって仕事をすることを知らせています。
すなわち、鳴門海峡で切断されていた日本列島の片足の代わりになって働いてくれる?
2012年8月29日 三田市 17:04《つなげた》
とても身だった雲だったそうです。
これは現実にこの日にあったこととつながり、とても大きな意味があるようです。
大きな長方形は、良いシリウスが働いてくれたことを伝えています。
渥美半島と知多半島が見えない世界でつながった。
2012年8月29日 八王子市 13:44《つなげた》

8月28日真夜中
「よもやと思うイシカミが降りています。
それは(地球の?)端になるイシカミです。
端になるとは、地球の地下のイシカミで、穀物模様のことです」

「中米のイシカミです。
おっぱいのことを知らせたイシカミです。(チェチェンイツァ)
気ずいてくれないので地震を起こしました」
(8月27日中米沖でM7.3の地震)
左手小指の下に知らぬ間に5mmほどの傷ができていた。

左大腿にサインあり。
「ミナノモノのことを言わないからです」

ミナノモノ=巨人のイシジンが、ミナノコを支配し悪いことをしていた。
右土踏まずの親指側にきついサインあり。

#)イシカミの身体から、思いを持った原子たちが連なって抜け出たものの一つには、ミミズのようなのもありました。
抜け出たミミズのようなイシカミの分身は、ミミズの一つの節を原子としてあらわしました。
そのひとつの節が,石造建築に使われるレンガのひとつになりました。
そして連なったまま半円になることで、ヨーロッパなどで良く見られる石造建築の門や窓のアーチになりました。
抜け出たもので節のないものは、太い石柱になりました。

《ビジョン》
“薄いモスグリーンの中に薄紫の丸が入ったのが、こちらから向こうへ2、3個も去って行く。その後小さなブルーの光り”
意味は
「後期アトランティスの女王になったヘビ使い座の女王と王が去って行き、小さなミナノコが部下であったことを知らせました」

8月28日10時半
先ほど胸やけがして
「ミナノモノのエネルギー体です」と。
ミナノモノの王や女王やデエダラボッチなど、世界中の巨人が悪いこともしていたので切り刻んでと言葉になり、切り刻みました。
ミナノモノの王とプレの女王が結婚していたからということも言葉になっていました。

プレの女王のイシキが何人もに降りているというのは、プレの女王は分身を沢山送り込んでいるということを、アルテミスの石像に乳房が沢山あることで知らせています。

《ビジョン》
“子ヤギが二匹黒い綱につながれている”
意味は
「プレの女王に支配されていたミナノコたちです。
仏陀と釈迦です」
綱を切り放すイメージをしました。

「ミナノモノが集まってきたので大きな雲がソラを覆うのです。
詫びを言いにきたのです。
悪者に言われるままに行動をしていたからです。
プレの女王とシリウスBCの女王の言うままにしていたからです」

(最近、大きな形の雲が目立ち、何か形で表そうとしていることが良くわかります)

タイタンは土星の衛星にもあります。
・「2011年5月18日 ミランダ、UFO、義経、チェルノブイリ、延暦寺、ティターン、ペルセポリス
右目にサインあり、倦怠感が強度であり。
なぜかと聞いていると「タイタン、タイタン」と言葉になる。
タイタン

「(首の調子が悪いのや、倦怠感がひどいのは)
土星の惑星のタイタン(ティターン)が意地悪をしているのです。
自分の辛さを知ってほしいからです。
土になったものの下にいるものがタイタンなのです。
下になったものに気づいてほしいので逆立ちをしているのです。
それをより強く知らせたのが反転運動です」

地震雲:2012年8月28日 兵庫県三木市 9:30

「ヘリオスの巨人」「オリンピアのゼウス像」など想像を絶する巨人がいたようです。

ゼウス神像
坐像で12m

ヘリオスの巨人=ロードス島の巨人全長で34m、港をまたぐくらい大きかったと伝えられています。
この巨人はアトランティス大陸を創る仕事をしたのに、その供述がないと不満を言って来ました。

アトランティス大陸は人間が過ごしやすくするために、ロードス島の巨人は地中海のイシカミに海と陸に分かれるように指導し、大西洋に移動させました。
その時、ジブラルタル海峡を通過する時に、マナを石貨として受け取っていたが、その残りがモロッコに残されている遺物です。
それは港の近くに丸い石貨のようなものとして、何枚も重ねてある野をTVで見て、何をあらわしているのかきになっていました。

チタン、タイタンで「T」が気になります。
T字型の石碑のある遺跡が最近トルコで見つかりました。

「シリウスといて座だけが文明を栄えさせたのではありません。
その他の星も大きな力を与えたということを知らなければなりません。
そのことを今知らせているのです」
と突然言葉になりましたので
(そのことは知っています。
いつもソラに感謝していますと書いていることが、それを知らせています。
ソラのものというのが、あらゆる星たち、星になっていない意識体などを含めてお世話になっていると思っています。
支配し、支配される状態というのは決して良いことでないので、皆で協力しあって、より良い地球にしていきたいと思っていますので、よろしくご協力をお願いします。
そのことに対してがんばっている者たちに、特に肉体の厳しいお知らせは止めてほしいと思います)
と伝えておきました。

9月2日2時半
左側胸部にサインあり。
ホットドッグ銀河のことが気になる。
ホットドッグ銀河の愛弟子がプレアデナイで、ホーキング博士と関係があると。
又、イシジンの巨人とも関係があるようです。

*)100億光年のかなたにブラックホール数百万個 NASA(2012.9.1記事)

9月9日真夜中目が覚めて

「悪者の仕事を見ていました。
ミナノモノの王であり、司令官が人間に生まれてきました。
けれどもイシキの世界と違い、人間の世界では思うとおりになりませんでした。
それで過去に生きたことを思い出したのです。
そしていつもミナノモノの王であり司令官として思うとおりになったことを思い出したのです。
そのことを思うことで悪者のミナノモノが集まったのです」

読者の夢
“袋にいっぱいの切断された薬指?を持った男?が出てきました”
意味は
「それがミナノモノの悪者です。
ホシノミナの力を得ようとしているのです。
人間はつけを払うために生まれて来ているのです」

9月10日 
プリンの形のイメージがして目が冷める。

「地球は固まったゼリー状で、その周りを岩のイシカミが取り巻いています。
その中に地下通路があるのです。
そしてそのゼリー状のモノが抜け出して固まったモノが石柱です。
そして抜け出したものは、自ら移動して遺跡に集まったのです。
けれども指導をする賢いシリウスがいないと、意味のない石ばかりの遺跡になりました。
ゆで卵が地球をあらわしています」

卵の殻が地球の周りの岩石をあらわし、その内部は柔らかいということを知らせています。
その真ん中の縦に北極と南極を結ぶ通路があり、後は縦横無尽に地下通路が走っているようです。
ゆで卵を食べていてむせた後知らせてきました。

2012年2月9日
【追記、エン・ケラ・ド・ウス】、南極の氷底湖に到達、北極と南極、地球の内部、謎の渦、地球のコアからのエネルギー、太陽の変化、同時地震

#)南極最大の氷底湖、到達を確認(2012年2月9日ニュース)
・・・ロシアの調査チームが、南極の氷床を掘削していたドリルが氷床底のボストーク湖に到達したことを確認した。・・・

最近寒暖の差が激しいのは、ロシアが南極の氷底湖まで達する穴を開けたことで、南極と北極を結ぶ通路につながり、地球が呼吸を始めたからで、北極の寒気に南極の寒気がプラスされて寒くなっている。
地球が吐き出す呼気の場合は、南極の寒気が北極に行くためさらに寒気が強くなるが、吸い込む吸気時は、北極の寒気も吸い込むので寒気が緩む。
それは太陽の一部のチョイ悪が、さらにその作用を強めているからだそうです.

最後に書いていますように、
「地球はゆっくりと呼吸をするようにお願いします」

・・・・・・・・・・

「エン・ケラ・ド・ウスが悪者の塩の星なのです」
と今朝方、言葉になりました。
これは土星の衛星ですが、調べるとその水蒸気に塩化ナトリウムや炭酸塩が検出されたそうで、塩の星だといってきたことをつながりました。

エン・ケラとは円=輪を蹴散らかす、
ド・ウス=臼=チョイ悪シリウの友達(トもだち)
という嫌な意識の衛星です。
土を送り込んだ土星の影に隠れて、自分たちは特別だと思う意識の原子の集合体のようです。

エンケラドウス
・・・土星の衛星で(中略)土星探査機カッシーニの観測で、エンケラドゥスの水蒸気に塩化ナトリウムや炭酸塩が検出されたことが発表された。・・・

ギリシャ神話にもありましたが、やはりチョイ悪のようです。
エンケラドス(ギリシア神話に登場する巨人族の1人)
・・・その名は「大音響を鳴らす者」の意。・・・

イスラエルのシオ・ニストに力を与えていた星?
シオニストの横暴がパレスチナの悲劇を招いています

以下のこともチャネリングでの言葉ですので真偽の程はわかりませんが、世界中の異常な寒波は、以下のいろいろな現実の世界での現象とつながっていると思われます。

ソラの情報では、
地球の真ん中に穴があって、南極と北極はつながっているが、これまでは南極大陸によってふさがれていた。
(初期の南極はもっと北にあり、温暖な大陸であったので恐竜が跋扈していた(化石がでる)が、地球が丸くなって南極大陸の原子たちが、穴をふさぐために移動したと伝えられています)

地球の中はマグマでなく、地下水路が縦横に走っていて真水が流れている。
(地下空洞があるのは、火炎土器であらわしていると伝えられています)

あらゆる海での渦巻きは地下に吸い込まれていて濾過されていること。
又、塩湖や死海など塩分の多い湖などは、水が濾過されて地下に流れ込んでいる。
それらが中近東のカヌートやあらゆるところの湧水、ヨーロッパなどの噴水の水源は地下水路から送られていること。

このようになっているのは、地球を形成した原子たち=ミナノモノたち(孤児のイシカミたち)が、目的を持ってそのように創ったが、今の科学者を始め人々は決して原子に意識があること、地球を形成したものが宇宙から飛来したことを認めないので、いろいろな現象で知らせているようです。

・【地球物語(イシカミ=ミナのモノ物語)

#)南極最大の氷底湖、到達を確認(2012年2月9日ニュース)
・・・ロシアの調査チームが、南極の分厚い氷床の表面から3768メートル下にある淡水湖の水面に「肉薄」したことが、報道により明らかになった。掘削が湖水面に達すれば、南極の氷底湖に到達した史上初の例となる。・・・・

*)ボストーク湖は南極大陸に存在する氷底湖である。

なぜここだけ凍らないか?やはり地下空洞とつながっているからでないでしょうか?

*)深海
・・・深海の温度は上部漸深海帯では水温が急激に降下し、下部漸深海帯ではさらにゆるやかに下降する。深海帯では水温はほとんど変化せず、水深 3,000 m 以深では水温は 1.5 ℃ 程度で一定になる。・・・

今の学説は地球の中は超高温のマントルで埋まっていて、溶岩はマントルが吹き出ていると言われています。
それなら深海に行くほど高熱になるはずです。
けれども6000mの深海でも実際には1.5度Cと一定になるというのはなぜでしょう?
極わずかに熱水が吹き出ている部位もあるそうですが、本当に極わずかです。

*)オルドイニョ・レンガイ
・・・タンザニアのオルドイニョ・レンガイは黒っぽい溶岩を噴出する活火山であり地元の人に“神の山”と呼ばれています。この溶岩は温度が低く、500度から600度で、他の活火山の真っ赤になった溶岩とは全く違う溶岩です。この溶岩は噴出す時は黒いですが、しばらくすると白く変わっていきます。・・・

ソラの情報では黒い溶岩は、ミナノモノの原子が地球を形成したのに今の人々は認めないので、その地下の原子たちの憤怒の色と言います。
そして白くなるのはその地下の原子たちが、外に出ることでその働き(分身をあらわす塔=ホルニトを形成)をするのと、地球の内部はマグマで熱せられていないということを知らせている=良い仕事をしているからと言葉になります。
山頂には溶岩湖もありますが、濃いグレーの泥状のものがうねっています。

真っ赤なマグマが地球の中にあると思わせている活火山はキラウエアー山が有名ですが、
キラウエアー=Kill a Way=(人類の)進む道を殺す=マグマが地球の中にあると思わせている=人類の進み道はない。
と知らせています。
溶岩は酸素に触れてはじめて高熱になるのであって、地下では沸騰はしていないのです。
なぜ、溶岩でこのように違うか?
それは溶岩を形成している原子たちの思いが、そのような形にさせているそうです。
キラウエア火山は山から頻繁に溶岩の流出がある

キラウエア火山
・・・キラウエア火山の噴火活動は、プナルウ黒砂海岸の形成に、大きな影響を与えていると考えられている・・・

黒砂の黒は悪をあらわします。

以上の情報と関連があると思われる以下のサイトは、In Deepさんなどのブログから紹介させてもらいました。

*)ガイアナ、スリナム沖の大西洋で2つの巨大な渦(400km)を発見されました。(April 13, 2011)

渦巻きがなぜ起こるか今の科学ではわからないそうですが、ソラの情報では、渦を巻いて海水が地下空洞へ入り込んでいると伝えられています。

*)In Deep:南極で30キロメートルの長さに渡って出現した「巨大な亀裂」とNASAが報道(2012年2月5日記事)

*)In Deep:南極上空に現れた「月のサイズ」ほどもある渦巻き雲(2010年11月28日記事)
鳥取でも奇妙な渦巻きが発生しています。

*)In Deep:地球の中心部から異常なエネルギーが噴出しているという報告(2012年2月2日記事)
・・・「地球の中心部(コア)から強力なエネルギーが放出されていることが記録された。
ロンドンに本部がある「国際地球動力モニタリングシステム( GNFE / Geodynamic Monitoring System )」は、2011年11月15日に、地球のコアから放出されている強力なエネルギーを記録した。
以下に挙げる都市は、観測の中心であるアトロパテネの観測ステーションから遠く離れているにも関わらず激しい三次元重力の異常が記録された。
・イスタンブール(トルコ)・キエフ(ウクライナ)・バクー(アゼルバイジャン)・イスラマバード(パキスタン)・ジョクジャカルタ(インドネシア)
GNFE のエルチン・カリロフ教授によると、アトロパテネ観測ステーションの記録の詳細な分析では、これは地球のコアから発散している強力なエネルギーの放出を示唆しているという。
(中略)
カリロフ教授の説では、これらの重力異常は、地殻構造の中の「波」によって作られるとしており、そのストレスが限界に達した時に大きな地震がフォーカスされるということだ。
これらの波は非常にゆっくりと移動していき、大陸部では時速 30キロメートル、海洋部の地殻では時速120キロメートルで進む。・・・

これは前述した地下空洞がつながっているので「波」が起きると思います。
それで各地の地震の発生の同時地震などとつながると思います。

*)In Deep:世界中で響き渡る「謎の轟音」の正体は?(2012年1月17日記事)

*)In Deep:私たちを取り巻く「渦」は何を意味するのか?いろいろな謎が発生(2010年12月18日記事)

*)直径100kmを超える巨大な海洋の渦をアラスカ沖のカナダ海盆で発見(2011年8月31日記事)
・・・海洋研究開発機構の北極海総合研究チーム
(中略)
直径100kmを超える巨大な海洋の渦をアラスカ沖のカナダ海盆で発見し、その詳細な観測を世界で初めて行いました。
観測の結果、この渦は北極海では珍しい巨大な渦であり、・・・

この渦巻きもやはり地下空洞に吸い込まれて行き、濾過されて地下で真水になっているようです。

*)先日お知らせした南極の穴も関係しているようです。

「南極のイシカミを切り刻んでください。
穴を見せるために氷を溶かしたのです。
地球の真ん中には穴が通っているのです。
北極の渦巻きは地下に水は吸い込まれているのです」

*)In Deep:南極で地震をはじめとした数々の地質的変化が増加中(2012年1月27日記事)
・・・2009年4月4日に、07:02:46にマイエン島でM4.5の地震(深さ10.0km)07:19:42にバレニー諸島でM5.3の地震(深さ10.0km)の2つの深さ10kmの地震がほぼ同時間にあったわけですが、これは「北極と南極」なんですね。・・・

これこそ南極と北極が地下空洞でつながっているので連絡しあって地震を越したようです。
日本と南米なども度々同時地震が起きています。

*)In Deep:血を流す氷河(2010年3月23日記事)
・・・2010年3月23日南極のある氷河から血のように赤い水が流れ出す現象が再び現れた。
今回この現象が現れた氷河はマクマード乾燥谷に位置する。
この地区には風速320キロに達する強風が吹き付け、全く氷が存在しないポイントがあり、南極で最も不思議な地区の一つとして知られている。・・・

赤い血というのは、生きていることとあらわします。
南極大陸も生きていることを知らせているようです。

*)In Deep:地球を制御する太陽の作用の真実:太陽嵐がヴァン・アレン帯から電子を消し去っていることが判明(2012年2月2日記事)
・・・米国カリフォルニア大学の天文学者たちは、地球の外側にある放射線のベルト地帯に含まれる電子の大部分が、太陽からの磁気嵐の際の最初に「消える」ということを発見した。そして、消えた電子は数時間後に再び現れるのだ。・・・

これはその電子が磁気嵐と合体し、太陽の核爆発のエネルギー源となり、爆発することで又電子が放出されるようです。
太陽のフレアーの異常も度々取り上げられています。
太陽のことについては、特に言葉にはなりませんが、太陽の意識の中にもチョイ悪がいるようで、太陽も意識があることに気づかないので怒っているようです。

以上のことを書いて、今の状態では北日本や日本海側だけでなく世界中の人たちが寒さで大変な思いをされているので何とかならないか?と聞くと、左人差し指のツケ根にサインあり。

「オチがあるのです。
地球に静かに息をするように頼んでください」
ということです。

それにはより多くの人たちが、原子に意識があり、地球や太陽も生きているということを認めないと効き目がないようです。

07-FEB-2012 23:37 M4.9 深さ10.0km SVALBARD REGION(北極海)

ソラ辞典より
イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。

小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。

「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

地球の謎解きシリーズ発売中!
最新刊発売中!
・【ソラからの情報1】(目次
1998年から地球の平和のために知らされたソラからの情報を、最新の情報を反映してまとめました。この情報の内容はとても広範囲で、まとめるのは困難を極めましたが、地球上に残されたあらゆる遺跡や遺物などの画像をできるだけ多く証拠として、知らされた情報をまとめています。
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・『ソラからの伝言』(目次
今ようやくソラのものの思いを、言葉として皆様にお伝えすることができるようになりました。人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。それだけではありません。人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。
地震雲画像

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は12月24日のソラ。

最新の画像もっと見る