
2005年7月29日
ヨルダン、ペトラ遺跡、大国主
2005年7月29日
昨夜NHKでヨルダンのペトラ遺跡を見ていたら、しきりに左人差し指にサインがありました。
ペトラ遺跡の写真が沢山あります。
*)「写真館:ヨルダン」
「仲間の言葉を伝えます。
ペトラ遺跡を作ったものです。
大勢の仲間(のイシカミ)が見守ってくれました。
それで長い間生きる事ができたのです。
(後年に支配された人間に)壊されないように狭い入り口にしました。
(周りがぐるりと岩山で、入り口はシクという細い道だけ)
(ローマ式劇場型の“階段の”と言おうとするが発音が出来ない)
階段ではないからです。
半円に下がっていくのは、イシカミをあらわしているのです。
そして降りたところで人間が誕生していたのです。
イシカミのお腹の中から生まれたと言う意味はこのことなのです。
その後、イシカミの力が弱ってきたら、石室(ウルム墳墓)で生まれたのです。
(周りにたくさんの石室があった)」
自然に目が覚める。
「名のない者です。
生まれたての人間でした。
初めて生まれたので何も出来ませんでした。
(半円の所で生まれてから)石の部屋に行きました。
(エルカズネの中には一部屋あっただけでその部屋のこと)
知らせることを見つけたのです」
《ビジョン》
“数字や見た事ない文字や地図のような図が、とてもはっきりではあるが、さーとあらわれ消える”
短時間なので全く意味はわからない。
意味は
「ペトラ遺跡には、あらゆる学問が隠されています。
イシカミはシリウスに教えてもらって、建物を作りました。
大きな建物は巨人が、細かいことはイシジンが作りました。
(白くセラミック塗装?した)水道管はイシジンが作りました。
お汁をお風呂にしてそれ浸して、お汁の原子に硬くなるように言ったのです。
(泉から4?kmも白いセラミック?加工をした水道管が引かれていた)
(神殿の)広間は人間が集まり、生きていくための知恵を与えました。
地下の部屋はイシジンがいました。
(地下にも部屋があった)
動物も誕生したので、そのお汁を飲んでいきました。
そして人間はあちこちに散らばって行ったのです」
(ベドウィンの祖先のようです)
ペトラとは“岩”と言う意味で、
ペ=平らな形で平等を強調、
ト=支えてもらえる友達、
ラ=楽
と言う意味で、
“平等で友達と仲良くすれば楽に生きて行ける”
とという名前です。
ローマ式劇場と呼ばれるものがありますが、ここはローマ人もエジプト人も征服していないのです。
このことでこの半円の階段型の劇場があるというだけで、ローマ人がこの建物などを作ったとは言えないのです、
アフリカから中近東まで支配したとしても、彼らが建物を作ったとはいえないと思えるのは、南米のペルーのモライ遺跡も同じ事(人間の誕生)を伝えられたからです。
*)「2005年6月15日 髪の毛のなくなる夢、モライ遺跡(ペルー)、大地震の意味、イルミナチの地下空洞への侵入、宇宙の計画変更?、波動など」
巨石遺跡はそれぞれの土地のイシカミの巨人が、テレパシーでお互いに連絡しあいながら、半円ないし円形の劇場型を作り、そこで人間を誕生させていた事になります。
“ドウシャラ神”と呼ばれる、半円の小石が、棚に掲げてありました。
ここに住むナバティア人の神だそうです。
そしてこの聖地の入り口には「サラーム=平和」という文字だけ描かれていました。
エジプト人に支配された事もないけど、建物にエジプトのものと似たモノが彫られていたのは、テレパシーで伝えられたものを彫ったそうです。
これだけ大きな遺跡なのに、たった一体だけ白骨死体があったのは、イギリスの遺跡と同じで、この遺跡の近くの修道院の人のものだそうです。
その他人間が住んでいた形跡や遺品は何があったかわかりませんが、巨大な神殿(エル・ハズネ=石の城)の玄関に似合わず、中は1室と地下に1室だけでした。
又、水源がないのに大勢の人が住むには、わずかな水が湧き出る泉から、水道管で引いた水だけではとても
人間は住めないと思えます。
巨人もイシジンも周りをぐるりととり囲んでいる岩山=イシカミに守られ、そのお汁を飲む事で、大きな遺跡の建物を作ることが出来たそうです。
巨大な石の建築をするのは巨人で、細かい作業をするのは、イシジンと言う事で、小さなセラミック水道管を、延々と岩肌を掘り込む作業をしたのも納得できました。
頭が痒くて目が覚める。
「大国主です。
マナを貰ったのはここ(ペトラ遺跡)のイシカミでした。
今まで人間になったことを後悔していました。
あまりにも悲しかったからです。
そして(支配星によって)私は嫌な姿にされていたからです」
*)【ヤマタイコク物語】
(大きな鎌を持った死神の姿は、大国主がアトランティスから、草刈鎌を持って来た事を人間に知られると困るので、支配星は嫌な姿にして、人間にビジョンとして見せていたのです)
「(ジンムにヒミコ達と別れさせられて)いつまで生きなければならないのかと思いました。
何度も死んでヒミコのそばに行きたいと思いました。
そして夜の人になりました。
(昼夜逆転?)
(隠岐の)島に行きました。
そして、違う人のようになった娘と会いました。
娘は悪い人(ジンム)に囚われていたからです。
(出会ってからは)いつも一緒にいました。
長い月日が経ちました。
(ヒミコの娘のイトたちが住んでいた)由良に行きたいと思いましたが、
(ヤマトの監視が)厳しくて行けませんでした」
(監視をする為に、辺鄙な所に立派な日の岬神社がある)
“由良の戸を 渡る舟人 かぢをたえ 行くへも知らぬ 恋のみちかな”
2005年11月6日
イシカミのヤマタイコク、アショカ・ピラー、石棒、石冠の意味、地球の警告
2005年11月5日
寝る前にヤマタイコクは四国のどこらあたりかと思っていた。
「思い出しました。
少々のことではそこ(四国のヤマタイコクがあった所)には行けません。
踏み固めた(イシカミの背中の)道は歩くのに気持ちのよいものでした。
大国主です。
(大柄な人間の身体に生まれ変わって)イシカミの体の上で暮らしていました。
柔らかく、暖かでした。
そして稲を植えました。
(種はどうしたの?)
種は目が覚めると目の前にありました。
(イシカミの原子が栄養があっておいしい稲の種になった?)
イシカミの身体に穴を掘ってそれを植えました。
以前(ビジョンで見た)丸い穴に植えていったのです。
稲は持ってきた稲刈り鎌で刈り取りました」
(右足の中指にサインあり)
*)「2003年10月20日 イシカミの怒り、シリベツ岳(違う生物を作った)、昭和新山、車田の夢」の最後の夢参照。
「石のトンカチはヤマタイコクがあった石鎚山をあらわしています。
イシカミの背中になる山の台地の方が暖かかく、住みやすかったのです。
イシカミの体が土になり、稲を植えたのです」
大国主の稲刈り鎌は、アトランティスから持ってきたと伝えられ、熱田神宮の大きな刀になったと伝えられていますが、今まで錆びずに残っているのが不思議だと思っていました。
「大国主はインドで大蛇にやられましたが、その鎌と遺体はイシカミによって四国の山まで運ばれました。
その鎌は大国主が生まれ変わった時にも、役にたちました。
けれどもその鎌があるというので、ジンムに殺されたのです。
錆びずにあったと言うことを証明するために、大国主が殺されたインドにおいて錆びない鉄柱*が残されていたのです。
*)「アショカ・ピラー」
「アショカ・ピラーとは、ヒミコと大国主がやられた大蛇が変身したものです。
支配星によって大蛇にさせられた原子たちは、大国主とヒミコを殺ろすように命令されました。
支配星にさからえなかったのです。
それで大蛇の原子たちは、自ら硬い鉄に変わったのです。
そしてしっかりと仲間同士で手をつないでいたので錆びなかったのです。
この原子たちもイシカミの原子たちでした」
【2006年4月1日追記】
(支配星の部下のインドのダイジャが、サマルカンドでオオクニヌシたちを殺してインドに逃げ帰ったのを、アショカピラーとして残って訴えていた)
「イシカミの仲間に、もう離れても良いと知らされたので錆びるようになったのです。
仲間とは岩になっていたけれど、(この情報が)知らされたので崩れた岩です。
南(半球のオーストラリア)に降りた仲間だったのです。
白い塔にしたのは、いつか白い棒*が日本のあちこちに立てられるのは、蛇の化身だと知らせるためです」
*)錆びる=千数百年錆びなかったと伝えられているが、最近錆びてきたようです。
*)オーストラリアのグレートオーシャンロードの崩れた岩
↑の一番手前の岩が2005年7月に突然崩れた。
*)白い棒=あちこちに立てられている人類世界平和・・・の文字の入った棒。
2005年11月6日真夜中目が覚める。
「(イシカミの子孫で巨人だった前世のイシキの)ヒミコです。
アトランティスが崩壊し、地球を覆っていた水の膜がなくなり、サマルカンドも砂漠になっていきました。
ヒミコはペトラのイシカミのイシジンでした」
【2006年8月18日訂正】
(ヒミコはペトラのイシカミのイシジンだった)
「そこの(エル・カズネの建物の)柱を真似た棒を持って、訪れた(前世の)大国主と一緒に日本へ向かったのです」
「大国主が稲刈り鎌を持って来ましたが、ヒミコは鉄棒を持ってきました。
その鉄棒もヒミコの亡骸と共に、四国に運ばれました。
それを真似たのが(両端にふくらみのある)石棒です。
ヒミコの鉄棒はヒミコが死ぬと無くなりました」
*)鉄棒=その形を真似たのが石棒。何に使われていたか不明である。
「2005年11月6日 北海道江別市埋蔵文化財センターの石棒」
*)《石冠》
「2004年4月5日 石冠」
「イシジンが作りました。
これは(ヒミコの)胸像です。
顔を描かなかったのは、これを崇めるようになるとエネルギー体が入り込むことがわかっていたからです」
これも何に使われていたか不明。
2005年11月6日 真夜中、左下肢のふくらはぎにサインあり。
「アルプスのイシカミです。
何度も問われていたのに答えなかったのには意味があるのです」
(ラップ音)
(これまで何度か、ヨーロッパのイシカミに問いかけていたが、返事がなかった)
「それはエベレストのイシカミが(地球をきれいにしていると)知らせていないのに、自分(も地球をきれいにしている)とは言えないので我慢していたのです。
(昨日のお知らせ参照)
小さな人間が、イシカミのことを見直して欲しいとそのことばかり思っていました。
それがむなしい願いとわかり、怒りをあらわしているのです。
(アルプスの氷河が溶けていること?フランスの暴動?)
イシカミの言葉でした。
アルプスのイシカミより」
夜中に突然、目が覚めて。
「なんとしても小さな人間を育てようと思いました。
それがイシジンの思いでした」
左足にややきついサインあり。
「白い光が一番尊いのです。
それは宇宙において最初に光り輝いたからです」
左足のふくらはぎにサインあり。
《イメージ》
“ヘビの模様に似た自動車のタイヤのような模様が浮かぶ”
(これはヘビなった原子も、イシカミの原子が変化したものだからです)
(この後は何度も起こされ、眠くて文字が乱れてわかりにくいのですが、白い光の地球に、このヘビ柄?タイヤがついていて、走りだすというようなことを言っていたと思います)
この後、大きなラップ音。寝る。
これは良い意味かなと聞いたのですが、厳しい答えでした。
「地球に思いがあるという情報を、いくら知らせてもそのようなことはないと攻撃したり、無視したりして、なんら変わりがないので、地球が強引に進むということです。
それをソラ(宇宙の)ものが知らせました」
これは明らかに地球や宇宙からの警告と思います。
2006年8月18日
土器の耳飾り、ペトラのヒミコ、オオクニヌシ、渋染一揆、台風など、22時追記、耳飾、牛石ストーンサークル
2006年8月17日
土器の耳飾り?を見ていると
「イシジンがイシカミの言葉を聞くために、耳にはめていたもの」
と伝えてきました。
イシジンの他の原子たちは手を離して分解しても、これらの原子はいて座を知らせるために、しっかりと手をつないでいるために今も形が残っているようです。
「オオクニヌシがイシジンだった時は、耳がいて座の形をした円形で穴が開いていたのを、耳当てのようにつけていた。
そのイシキが人間として生まれ変わってからも、イシジンの時のことを忘れないために、耳の横で髪の毛を丸くしていた」
というようなことを伝えてきましたが、もっと詳しく知らせてと言って寝ました。
又、寝る前にペトラの画像も見ていました。
「(イシジンだった時の)ヒミコです。
そこ(ペトラ)をよく見てほしいと思います。
ヒミコはそこで生まれたイシジンだったからです。
それで以前に伝えていたのです」
*)「2005年11月6日 イシカミのヤマタイコク、アショカ・ピラー、石棒、石冠の意味、地球の警告」
「(以前サマルカンドと言ったのは)そこは、ツレ、ツレ・・・・・・・“連れ”を探していた所です。
私の母(ペトラのイシカミ)は秘密のことを教えてくれたのです。
それはホシノミナが東の果てに降りたということでした。
それでそこに行こうと思い、(サマルカンドで)“連れ”を待っていたのです。
しばらくすると耳に丸いものをつけたオオクニヌシが来ました。
丸いものはいて座をあらわし、同じ目的を持っていることがわかりました。
耳の丸いものは、いて座の言葉を聞いていたのです。
オオクニヌシは私に近づくと、胸の丸いものを渡してくれました。
それは(マナの?)お団子でした。
そして共にホシノミナの所へ向かうことになったのです。
けれどもタクマラカンのところで、支配星が送り込んだ大蛇が襲ってきたのです。
オオクニヌシは大きなカマで立ち向かいましたが、大蛇は切ってもすぐ元に戻り、ついに(オオクニヌシとヒミコは)殺されてしまいました。
それで夢で見てもらったのです」
*)夢=毛虫の頭がつぶされているのに、その下から頭が出来て再生するという夢。
「オオクニヌシはヒダのある長い服を着ていました。
足はサンダルでした。
ヒゲは長く伸びていました。
大きなカマと丸い団子を首の周りに下げていました」
オオクニヌシの絵はゆったりした白い服を足などで縛っているのは、イシキが生まれ変わってもイシジンの時の服を覚えていたようです。
*)丸い団子=マナの団子のようで、それをネックレスのようにぶら下げていたようですが、後年仏教を中国に伝えた三蔵法師がそれを真似しているようで、古い絵でははっきりとドクロを首にぶら下げています。
t
《ビジョン》
“山の上に家があるがそこが雲に覆われる。その麓にグレーのビル?があるマンガ”
意味は
「山の上の家は皇室をあらわし、グレーのビルはマスコミをあらわし、皇室のことは雲に隠れて何もわからなくなっています」と。
#)掲示板より
「岡山のヤマタイコクの子孫が起した渋染一揆。
岡山や四国の学校で人権・同和教育の授業で扱われています」
初めて知りましたが、の人たちに柿の渋で染めた着物を強制して着させたということです。
イシジンを渋で固めたということを先日知らされましたが、被差別の人はヤマタイコクの子孫でイシカミを大切にしていたので、イシカミ封じをさせたと思われます。
渋で固められたイシジン
*)「2006年8月13日 土グモ=イシジン、天手長男神社、イシジンを渋で固めた?、雷、兵馬俑、雲の色など」
1昨夜、夢うつつに岡山の元皇族の池田厚子 (外宇宙のイシキと関係) がなぜ岡山に嫁いだか、岡山の読者がお知らせに対してなぜ苦情を言ってくるのかと関係しているようです。
#)2001年に起こった9.11テロの緊急通話が、なぜ今まで公開されなかったのでしょうか?都合の悪いことを消すため?
・「9.11」緊急通話、NY市やっと公開(2006年8月17日ニュース)
他のビデオなどで見ると、複数の消防士は、上から下に爆薬が破裂したようだったなどという証言がなされていますが、全くマスコミは取り上げません。
#)台風10号、宮崎市付近に上陸(2006年8月17日ニュース)
宮崎の狭野神社はジンムの生まれた所で、浄化をしに行ったそうです。
*)「2004年2月23日 ウガヤ(ノ)フキアエズの意味、ジンムの生まれ、隼人など」
#)北海道のすぐそば(3.7km先)で、漁船を銃撃するロシアの身勝手にイシカミの怒りをあらわしています。
17-AUG-2006 15:20:37 M5.6 SAKHALIN ISLAND
17-AUG-2006 11:11:38 M6.2 NEAR EAST COAST OF KAMCHATKA
22時追記
《掲示板より》
耳飾は耳たぶに小さいときから埋め込み、徐々に大きな耳飾に代えてゆく。というような説明が一般的にされています。
民族例からなのでしょう。
現在でもアフリカや南太平洋の一部で例があるそうです。
群馬の榛東村にはこの耳飾が大量に出土された茅野かやの遺跡があります。サイズはさまざまで、形も穴の空いたものから装飾されたものまでありました。
耳飾館にてみることができます。
私はてっきり支配星に操られて作られた風俗かと思っていました。
その他の遺跡でも耳飾は見ることができます。
博物館で撮った耳飾を探していたら昨年1月に都留ミュージアムでの企画展で写真を撮ったものがでてきました。
この都留市にある直径50mの牛石ストーンサークル(私はこのストーンサークルからソラ伝のサイトを見つけることができたのです。実祭には埋め戻されて見ることはかないません)
地震雲などの画像より
・2020年9月25日 三田市 17:48
・2020年9月25日 三田市 17:50
・2020年9月25日 三田市 17:50《虹》【八丈島東方沖M4.6、宮城県沖M4.4、与那国島近海M4.8】
2020/9/26 01:46 八丈島東方沖(北緯33.2度 東経140.0度 深さ120km) M4.6 震度1 館山市(千葉県)、八丈町、青ヶ島村(東京都)
2020/9/26 03:07 宮城県沖(北緯38.3度 東経142.1度 深さ40km) M4.4 震度1 一関市(岩手県)、登米市、南三陸町、石巻市(宮城県)
2020/9/26 15:23 与那国島近海(北緯23.9度 東経123.3度 深さ30km) M4.8 震度1 竹富町(沖縄県)
・2020年9月26日 瀬戸市 6:24
・2020年9月26日 大分県別府 7:10
・2020年9月26日 三田市 17:12
・2020年9月26日 石狩市 17:25
ソラ辞典より
・地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。
・雲など
思いを持ったアトくん(原子)が集まって形創る。
雲が濃いグレーになっているのはなぜかと聞くと、
「雲が怒りをあらわしているのです。
硝酸(HNO3)を含むのでグレーになるのです?
(雲H20にNの原子が引っ付くから?)
夕焼けで赤くなるのはミナ・トを閉じるからです。
水の原子が皆、戸を閉じるので雨が降らないのです?
朝焼けは反対に皆、戸を開くので赤くなるのです?
それで雨が降るのです?」
まだちょっと意味がわかりません。
・アトランティス
最初の情報(アンドロイドが反乱)は本『星からのメッセージ』に詳しく書いています。
その後更に詳しく伝えてきたのはとは少し違っていますが、大西洋にイシカミの巨人が地中海の土を運んで作った大陸とは今でも同じです。
いて座のモノたちはなんでも変化することが出来たので、理想とする物質を全て創りだしたのがアトランティス。
余りにも全て理想が実現したために、面白みがなくなりイシカミの原子たちは一気に手を離したので大陸は崩壊した。
意識のあるイシジンは泡状で、軽くて簡単に移動できたので、より原子がしっかりと結合したいわゆる固い物質にした国造りを地中海にした。
イタリアやギリシャなどに沢山ある石像や石造建築物はアトランティスの時代のものが原型となっている。
アトランティスの王の頭部などでわかるように、巨人の国でもあり、神話の世界そのものであった。
アトランティス大陸があった海の底に、鳴門の渦潮のような渦巻きがあり、地下宇宙に海水が入り込み、ローマのあらゆる泉に噴出しているとか、北海道の羊蹄山の噴出しもここからの水と伝えられています。
・宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。
・プレアデナイ
プレアデス=スバルのことで、1998年まで地球を支配した支配星。
特にこの女王が強力な星の力を発揮し、人間を支配していた。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこの部下の星は非常に残酷であり、インディゴチルドレンとして送り込んだ子供が殺人などを起こすと伝えられている。
ネコ科のネコやライオン、トラ、ピューマやイルカ、ワニなどを送り込んだ。
なぜプレアデスを【プ・レア・デナイ】と書くかと言うと、
プーと吹いて、レア=焼く、デス=死
と言う意味があり、言うことを聞かないとこのようにすると、イシキに絶えず脅かし、自己暗示させていたので、この情報では一貫してプレアデナイと書いています。
・支配星に支配された者
恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。
宇宙の大元の弟が陰で操っていた。
その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。
ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。
イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。
アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。
最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。
イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。
支配星を支配していたのは、へび使い座のものたちであった。
・リュージン
支配星が作った半物質の仮想の動物。
人間(の生きようとする魂)を食べて仕方がないので、ソラのものが龍の身体を短くしてイノシシに変えたと言う。
その猪が豚に変わったので、イスラムでは食べない。
昔は龍神に人身御供をさせ、雨乞いなどをさせ、人間生活が退屈で仕方がないので、争いを起こしてそれを楽しんでいた。
人々が龍神を神の化身として崇めるので、未だにその想念がエネルギー体として争いを起す作用している。
SARZは中国系に多いのは、龍神をいまだ国単位?で信仰しているために、ソラのものがウイルスを送り込んで知らせていると伝えられている。
・エネルギー体
人間を支配し人間に悪影響をもたらす存在である。
支配星がいなくなってから、支配星のまねをして、人間を支配し、神、観音などと名乗り、「、、をせよ」と命令したり、あがめてもらいたいたがる意識体。
特に問題なのは、リュージンやヘビ信仰、宗教のエネルギー体で、見えない世界ではヘビの形をしている。
それらは人間を支配して、人間の感覚を楽しむために、人間の中に入り込み、異常なセックスなどを楽しむために、人間を突き動かし問題となる。
クンダリーニといわれるのがそれに該当する。
宗教によってはクンダリーニを体験し、チャネリングが出来ると神と繋がったと思われて、教祖になったりするが、末路が異常になっていくのは、そのエネルギー体のせいである。
異常に贅沢をしたい、買い物中毒などもエネルギー体に支配されるから。
デジカメや写真で写る境目のはっきりしない光や、7色の光も同じくリュージンなどのエネルギー体である。
7色の光は一見きれいなようであるが、人を支配しようとする悪質なエネルギー体。
最近特に人の集まる神社仏閣、祭りなどの人間の想念が多く集まる場所で写真に写ることがある。
より大きなものほど影響力が大きい。
ぼやけた光が写った写真はその部分を切り取るか、焼却した方が無難。
デジカメは削除するだけでよい。
・イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。
・地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。
小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。
「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」
・原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。
・地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。
・【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。
それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。
それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。
・宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。
超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。
2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。
・ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。
ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。
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・【ソラからの情報1】(目次)
1998年から地球の平和のために知らされたソラからの情報を、最新の情報を反映してまとめました。この情報の内容はとても広範囲で、まとめるのは困難を極めましたが、地球上に残されたあらゆる遺跡や遺物などの画像をできるだけ多く証拠として、知らされた情報をまとめています。
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以上、地球の謎解きより。
写真は9月26日のソラ。