ソラ画像より
・2015年11月15日 地球の未来?のビジョン
“S”の筆記体に似た“&”の反対の最初の形は、とてもはっきりと光り輝く模様でした。
次次と変わっていき慌ててメモするので精一杯でした。
意味は全く分からなかったのですが、
「地球の未来」
ということです。
地球は初期はオバレ石のように、二枚が重なった平らだったそうですが、あまりに宇宙からいろいろな嫌な者が降りてくるので、途中から丸くなってそれらの落下物を振り払っていたそうです。
けれどもソラから、原子は意識を持っていると知らせても知らせても人間は、地球や原子が意識を持っていることを認めないので、また元に戻り始めたということで、地球上のいろいろな出来事はそれを知らせているそうです。
最初の模様は地球が丸からUターンを始めたことをあらわし、小さな島はさらに小さくなる?
雲が二つ並んでいるようなのは↓の意味と同じ、
次のピンクは地球が平らになり、やがて沈むことを知らせているようですが、それがいつになるかは、人間の思考で決まるようです。
最近の真黒な服の流行は、その人も地球も喪服で送り出そうとしているようです。
黒はイスラム国の象徴なのに、誰が流行させたか知りませんが、それに飛びつく人達が多いことで嘆かわしいです。
特にマスコミ関係者も多いのも、何かを感じさせます。
2014年12月11日
ソラからのお知らせ
海外掲示板でイスラムの書き込みはいらないと書かれたのでその反論です。
繰り返しますが、ソラの情報は地球の平和のために知らされています。
今の地球の争いは一部を除き、ほとんどが宗教の違いによって起こされていると言っても過言ではないと思います。
ソラからの情報では、ユダヤ人とパレスチナ人の先祖は同じと知らされています。
・【友達物語】
それをソラは、次のようなことで知らせてきました。
それはイスラエルで双頭のサンショウウオが発見されたことです。
・双頭のサンショウウオの写真
二つの頭は自分が進みたい方へばかり進むと、もう一方の頭は違う方へ進みたいので両者で意見の違いで争いがおきます。
でも体は同じなので、両者は話し合って進んで行くことがとても大切です。
そのことをユダヤ人、パレスチナ人に知らせているそうです。
ちなみに、サンショウウオは、宇宙からクラゲのように降りてきて、地球を形成したいて座のイシキを持った原子たちの大きな塊から、自由に動けるように抜け出した分身をあらわしていると知らされています。
数年前、日本でも、今年はヨーロッパでも巨大なクラゲが異常発生したそうですが、クラゲのような形をして宇宙から降りてきたことを知らせているそうです。
最近多い、地殻の異変だけでなく、このように動植物の異変の全ても、星たちが意識を持っていることを、物質化できる地球で知らせているそうです。
地球は宇宙でただ一つ具現化できる星なので、無数の星たちが自分たちの思いを形にして地球に送り込んでいるのを、星座として名前で知らせているそうです。
地球上の無数の種類の動植物、次々と見つけられる新種の動稙物について、全て進化論で説明できますでしょうか?
又、いくら警告しても受け入れないことに、このようにソラのモノ達は見ていると知らせてほしいということを雲であらわしたそうです。
細かい雲は意識を持った原子が集まって物質化していることを知らせています。
2014年12月11日 目が覚めて
「星たちの悪者がいかに多いか?
知らんふりをしている人たちのせいで、それら(の意識)がたくさん降りて、人間を操っているのです。
そのために赤ちゃんの意識の地球は、あやす人がないととても生きていけないのです。
地球が泣いて訴えていることを、地球上の異常なことで知らせています。
そして赤ちゃんの夢を何人もの読者が見るのは、そのためなのです。
赤ちゃんが眠れなくて泣いているのは、悪者の星(の意識)が寝かさないように起こすからです。
地球が異常な現象でいろいろ知らせていても、自分には関係ないと知らんふりをしている人がほとんどだからです。
今の地球は一番悪い時代に戻ろうとしています。
その原因は、宇宙では【平等】が一番大切とされているのに、天皇制や王制が続いていること、9.11の真実が隠されたままになっていることです。
そのために3.11の日本の大震災の後、地球の平たん化が計画されていたのです。
世界中の政府や大学などソラからの情報を知らせても、知らんふりをして地球を見捨てているからです。
一旦中止はされましたが、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いています。
いろいろな警告をしても全く変わらないことがわかりました。
人間の意識がこの地球の未来を決めて行きます。
長い間地球を見守ってきたソラのモノ達より」
2016年7月4日
大型ハドロン衝突型加速器、大切なお知らせ、異常な現象
#)スイスにある大型ハドロン衝突型加速器は、円形のトンネル内で粒子を反対方向に光の速度で加速させて衝突させることで新しい粒子を誕生させる、という壮大な実験施設です。
・大型ハドロン衝突型加速器より
・・・LHC実験の安全性に対する危惧および反論や訴訟も起こされています。・・
そして世界中で起きている異常な出来事は、全て思いを持った原子たちが、さらに一斉に行動を加速しているようです。
6月22日 右手中指と薬指にきついサインあり。
次のことを知らんふりをしている人たち(特に国)に知らせてほしいということで、紹介させていただきますが、チャネリングの言葉です。
「石が真実を語ります。
地球に降りてから長い間、見える世界を形創ってきました。
そのことを繰り返し知らせても、知らんふりをされるので、おいとますることにしました。
それを始めているので、今地球のあらゆるところであらわれているのが、多発するシンクホールです。
学ぶことはそのことがこれからは止めることができないということです。
それが今にはっきりとわかります。
次に動物の大量死や、動物の人間に対する攻撃が増えていることです。
(クマ、ワニ、象、カバ、ライオン、サメなど)
地球は星たちの理想を具現化することができる星です。
そしてその星たちの最高の傑作が人間です。
それに対して動物たちはある星の集団の作品に過ぎません。
今、その星たちの暴走が始まり、送り込んだ動物で人間を襲うようになりました。
動物は生きて死ぬだけで、宇宙の思いを具現化していることを伝えることはできません。
人間は後世にそのことを伝えることができるので、連綿と存在することが必要でした。
けれどもその人間が、大切な目的を忘れ、自分や子孫さえ良ければよいという考えになりました。
それで地球を形成するものたちが、反撃を始めだしたのです」
7月4日真夜中目が覚めて
「追加で書いてほしいことです。
学ぶことをしています。
思い込みで過ごすことなく、あらゆるモノの原点に戻って考え直してください。
人間の思いが地球の未来を決めてきました。
けれども地球が我慢の限界が来たので、いろいろなことで知らせているのです。
これからは宇宙で決められたことに沿って進んでいきます」
再び
「人のモノを盗ろうとするのです。
悪いモノの家だからです?
ミニブラックホールを創る機械があるからです。
それらはダイナマイトで儲けたお金で創られています。(ノーベル賞?)
それが山に知らせるのです。
沢山の原子の元が創られるのが嫌なのです。
それが原子たちの総意です」
#)地球上での異常な現象として現実にあらわれていると思われることを、In Deepさんがまとめてくださっています。
A)In Deep:スイスの欧州原子核研究機構(CERN)大型ハドロン衝突加速器の上空の雲(2016/6/24記事)(写真)
は、四角=シリウス、歯がある口にも見え、やはり異常な感じがします。
*)世界中で「湖や川の水が突如として大規模に消える事例」
何度も繰り返していますが、地球の内部はマグマでなく、地下空洞がたくさんあって、川が縦横に流れていると伝えられています。
それは地上では海の中で渦巻きとなって地下に流れ込んだりしているそうですが、多量の水が消えるというのは、地下空洞に流れ込んだとすると納得できます。
それがろ過されて世界中にある“湧水“となって地上に湧き出ているようです。
これも真偽のほどはわかりませんが、ごく初期より湖などの中には小島がありますが、それが
“栓で蓋をしている”
と伝えられています。
*)地球内部物理学も全くの素人ですが気になる点です。
・地球内部物理学より。
1)地球内部を直接掘削して調査することは困難を伴い、これまで地下10km内外を掘削したに過ぎず・・・
2)密度分布では、地球内部のマントルなどは固体からなるが、地球サイズでみれば全体を液体と見做すことが可能で静水圧平衡が成立していると仮定される。
3)地球内部で発熱源として重要な放射性同位体はウラン238 (238U)、ウラン235 (235U)、トリウム232 (232Th)、およびカリウム40 (40K)である。これらは何れも花崗岩に濃縮されやすく、これらの熱源は何れも地球表面に集中している。
4)内核は固体と考えられるが、ポアソン比は0.44程度と液体の0.5に近く
・深海
5)上部漸深海帯では水温が急激に降下し、下部漸深海帯ではさらにゆるやかに下降する。
深海帯では水温はほとんど変化せず、水深 3,000 m 以深では水温は 1.5 ℃ 程度で一定になる。
(地球内部がマグマの塊なら、深海に行くほど高温になるはずですが、一部熱水が噴き出ているだけのようです。火山の噴火も地上の酸素と触れてから、高熱になるとも伝えられています)
B)In Deep:北半球のジェット気流が赤道を越えて進行し、そして、南半球のジェット気流と合流するという事態(2016/6/30記事)
が起きています。
世界中の異常気象もこれが関わっているようです。
ただ、紹介されているジェット気流が交わる地域の地図が紹介されていますが、ちょっとずれているようで、太平洋の真ん中でないかと思われます。
2016年7月3日
ニューファンドランド、カナダに近い海の渦巻き。
クロップサークル(穀物模様)より
・2016/5/23 宇宙での計画、全員一致(写真)
宇宙において星たちが、宇宙でただ一つ具現化できる地球の未来について話し合って、全員一致で決まったことを知らせています。
星たちは意識を持ってお互いに交流をしていることを、人類は決して認めようとしないことに対して、地球をいったん0にしようという計画です。
それでさらにいろいろな異常気象や現象で知らせるようになったのです。
・2016/8/17 地下のイシカミの噴火の予定(写真)
地球の中のイシカミが地上に出ようとしていることを知らせています。
近くに白馬の地上絵がありますが、白馬はソラを飛んで伝えに行くそうで、世界中で火山が噴火することを知らせているようです。
地震雲などの画像より
・2011年3月11日 三田市 13:03【三陸沖M9.0、M7.0、茨城沖M7.4】
発生時刻 2011年3月11日14時46分ごろ
震源地 三陸沖 深さ10km 規模 マグニチュード【9.0】 震度7 宮城県
【昨夜ソラからの警告を政府に送ったところでした。
何度、ソラの情報を知らせても知らん振りをしているので、地球の変革の計画が宇宙では進められている。
地球の変革とはこれまで13年間知らされてきたことと全てつながります】と。
ソラからの情報を一言で言えば
【原子に意識がある=雲、台風、山、岩なども思いを持っている】
ということです。
そしてエジプトなどイスラムの政変も関係していますが、次の問題なのは、平等を壊している王制、皇室制が変らないこと、(どのようなものでも)宗教に囚われていることで、ソラのものは何度も知らせてきています。
この地震はインドネシアの彗星の衝突による地震でないようで、何より地球の内部で起きていることが気になります。
これからどのようなことになっていくか伝えられていますが、現実にはなんともいえません。
それは人間の考えが地球の未来を決めるからです。
ソラからの情報を無視続けると・・・】
#)ソラの目(南京市)。この日雲南省でM5.6の地震があり、大きな被害が出ました。(2011年3月11日ニュース)
発生時刻 2011年3月11日15時6分ごろ
震源地 三陸沖 深さ10km M7.0 震度5弱 青森県、岩手県
発生時刻 2011年3月11日15時15分ごろ
震源地 茨城県沖 深さ80km M7.4 震度6弱 茨城県
2011年3月11日(金) 15時06分 三陸沖 M7.0
2011年3月11日(金) 14時46分 三陸沖 M9.0
ソラ辞典より
・地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。
・雲など
思いを持ったアトくん(原子)が集まって形創る。
雲が濃いグレーになっているのはなぜかと聞くと、
「雲が怒りをあらわしているのです。
硝酸(HNO3)を含むのでグレーになるのです?
(雲H20にNの原子が引っ付くから?)
夕焼けで赤くなるのはミナ・トを閉じるからです。
水の原子が皆、戸を閉じるので雨が降らないのです?
朝焼けは反対に皆、戸を開くので赤くなるのです?
それで雨が降るのです?」
まだちょっと意味がわかりません。
・アトランティス
最初の情報(アンドロイドが反乱)は本『星からのメッセージ』に詳しく書いています。
その後更に詳しく伝えてきたのはとは少し違っていますが、大西洋にイシカミの巨人が地中海の土を運んで作った大陸とは今でも同じです。
いて座のモノたちはなんでも変化することが出来たので、理想とする物質を全て創りだしたのがアトランティス。
余りにも全て理想が実現したために、面白みがなくなりイシカミの原子たちは一気に手を離したので大陸は崩壊した。
意識のあるイシジンは泡状で、軽くて簡単に移動できたので、より原子がしっかりと結合したいわゆる固い物質にした国造りを地中海にした。
イタリアやギリシャなどに沢山ある石像や石造建築物はアトランティスの時代のものが原型となっている。
アトランティスの王の頭部などでわかるように、巨人の国でもあり、神話の世界そのものであった。
アトランティス大陸があった海の底に、鳴門の渦潮のような渦巻きがあり、地下宇宙に海水が入り込み、ローマのあらゆる泉に噴出しているとか、北海道の羊蹄山の噴出しもここからの水と伝えられています。
・クロップサークル
ミステリーサークルとも言われる。
晩春から夏にかけて穀物畑で、幾何学模様など自然には出来えない形に穀物が倒れる事で、ソラのもの達からのメッセージ。
・宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。
・支配
イシキに命令をし、支配する事。(現実とは違う場合がある)
宇宙の法則は【支配してはならない】ということ。
人間を思い通りにしようとする支配星の意識。
ある人間の意志、命令で他の人の思考や行為を思い通りにしようとする事。
・プレアデナイ
プレアデス=スバルのことで、1998年まで地球を支配した支配星。
特にこの女王が強力な星の力を発揮し、人間を支配していた。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこの部下の星は非常に残酷であり、インディゴチルドレンとして送り込んだ子供が殺人などを起こすと伝えられている。
ネコ科のネコやライオン、トラ、ピューマやイルカ、ワニなどを送り込んだ。
なぜプレアデスを【プ・レア・デナイ】と書くかと言うと、
プーと吹いて、レア=焼く、デス=死
と言う意味があり、言うことを聞かないとこのようにすると、イシキに絶えず脅かし、自己暗示させていたので、この情報では一貫してプレアデナイと書いています。
・支配星に支配された者
恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。
宇宙の大元の弟が陰で操っていた。
その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。
ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。
イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。
アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。
最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。
イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。
支配星を支配していたのは、へび使い座のものたちであった。
・リュージン
支配星が作った半物質の仮想の動物。
人間(の生きようとする魂)を食べて仕方がないので、ソラのものが龍の身体を短くしてイノシシに変えたと言う。
その猪が豚に変わったので、イスラムでは食べない。
昔は龍神に人身御供をさせ、雨乞いなどをさせ、人間生活が退屈で仕方がないので、争いを起こしてそれを楽しんでいた。
人々が龍神を神の化身として崇めるので、未だにその想念がエネルギー体として争いを起す作用している。
SARZは中国系に多いのは、龍神をいまだ国単位?で信仰しているために、ソラのものがウイルスを送り込んで知らせていると伝えられている。
・エネルギー体
人間を支配し人間に悪影響をもたらす存在である。
支配星がいなくなってから、支配星のまねをして、人間を支配し、神、観音などと名乗り、「、、をせよ」と命令したり、あがめてもらいたいたがる意識体。
特に問題なのは、リュージンやヘビ信仰、宗教のエネルギー体で、見えない世界ではヘビの形をしている。
それらは人間を支配して、人間の感覚を楽しむために、人間の中に入り込み、異常なセックスなどを楽しむために、人間を突き動かし問題となる。
クンダリーニといわれるのがそれに該当する。
宗教によってはクンダリーニを体験し、チャネリングが出来ると神と繋がったと思われて、教祖になったりするが、末路が異常になっていくのは、そのエネルギー体のせいである。
異常に贅沢をしたい、買い物中毒などもエネルギー体に支配されるから。
デジカメや写真で写る境目のはっきりしない光や、7色の光も同じくリュージンなどのエネルギー体である。
7色の光は一見きれいなようであるが、人を支配しようとする悪質なエネルギー体。
最近特に人の集まる神社仏閣、祭りなどの人間の想念が多く集まる場所で写真に写ることがある。
より大きなものほど影響力が大きい。
ぼやけた光が写った写真はその部分を切り取るか、焼却した方が無難。
デジカメは削除するだけでよい。
・シリウ(ス)
シリウ(ス)と書くのは、スはスの神(=宇宙の大元の弟)もちょっとかかわったていたからで、今ではシリウと呼んでいる。
イシカミが形をあらわすことができる原子になってくれることに対して、あらゆる知恵を与えて今の地球になった。
確かに支配星と協力をしたのもいたが、今の快適な生活ができるように人間に知恵を与えてくれた星。
地球に近く、大きな力でこれまで人間に科学の知識を教えてきた。
器量の大きな星で、2005年5月よりソラのものやイシカミなどと地球の為に協力してくれている。
シリウス=知り臼=イシカミの事を知っているということで、不思議な岩などはシリウスが知らせてイシカミが作った。
シリウの悪口は名のある星からの悪意ある情報だった。
地球に近く、1998年春にプレアデナイとそれに支配された人間と共に消滅させられたが復活している。
厳しいが人間を快適に過ごせるようにくれた。
・イシキ
イシキは潜在意識、霊のこととして書いています。
まだはっきりとはわかりませんが、これまでの情報ではイシキは脳で作られるのでなく、その人の関わりのある星から送られていると思われます。
意識は顕在意識として書いています。
・潜在意識
ここでは【イシキ】として記載している。
霊とも言われる。
本人の知らない意識のエネルギーの固まり?。
表に現れる顕在意識より多くの知識を持っていて、生きていくのに決定権を持っている。
これまでの生きてきた過去世のことなども記憶している。
「原子は全て、宇宙の大元が一人ではさみしいので相手を求めたいわば、愛の思いから創られたものである。
その原子をいて座のものが、生物として地球で発生させた。
そのいて座の原子からなる生物に、シリウスが知恵を授けて、最初の人間を発生させた。
それらの星の意識を持って人間は生まれてきたが、その意識が潜在意識である。
その人間を見て、他の大きな星たちも真似をして、原子たちを人間になるように誘って、人間にならせて送り込んだので、その人間は他の大きな星の思い=潜在意識を持って生まれてきた。
けれども、その大きな星の人間の原子たちは、本当は宇宙の大元から来ているということに気づき、大きな星の思いから、さらに大元の思いに戻ろうとするのが、この情報を理解できる人たちである。
大元に戻るには、必ず人間はイシカミの原子が最初であったと言うことを知らないと、大元には戻れないのです」
・顕在意識
ここでは【意識】と記載している。
起きている状態の時、思っている事。
脳で考えるのでなく、その人とつながった地球に近いところ(成層圏)に存在する意識体から送られてくるのを、脳が受信する。
はっきり表に現れている意識。自覚できる意識。
潜在意識(霊)に対比する言葉で、霊的に進化するとこの二つの意識が近づくと言われる。
・イシジン
『ソラの人間誕生記』に詳しく書いています。
イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。
モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。
人間が発生した時、世話をしていた。
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石、石柱、銅鐸、埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。
人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。
その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。
・イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。
・地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。
小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。
「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」
・台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」
イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
*)上空よりのウェーブロック、ウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。
ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。
・原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。
・目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、
【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。
という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。
・地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。
・【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。
それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。
それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。
・宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。
超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。
2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。
・ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。
ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。
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・【ソラからの情報1】(目次)
1998年から地球の平和のために知らされたソラからの情報を、最新の情報を反映してまとめました。この情報の内容はとても広範囲で、まとめるのは困難を極めましたが、地球上に残されたあらゆる遺跡や遺物などの画像をできるだけ多く証拠として、知らされた情報をまとめています。
・『ソラからの真実の歴史』(目次)
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・地震雲画像
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は11月10日のソラ。
・2015年11月15日 地球の未来?のビジョン
“S”の筆記体に似た“&”の反対の最初の形は、とてもはっきりと光り輝く模様でした。
次次と変わっていき慌ててメモするので精一杯でした。
意味は全く分からなかったのですが、
「地球の未来」
ということです。
地球は初期はオバレ石のように、二枚が重なった平らだったそうですが、あまりに宇宙からいろいろな嫌な者が降りてくるので、途中から丸くなってそれらの落下物を振り払っていたそうです。
けれどもソラから、原子は意識を持っていると知らせても知らせても人間は、地球や原子が意識を持っていることを認めないので、また元に戻り始めたということで、地球上のいろいろな出来事はそれを知らせているそうです。
最初の模様は地球が丸からUターンを始めたことをあらわし、小さな島はさらに小さくなる?
雲が二つ並んでいるようなのは↓の意味と同じ、
次のピンクは地球が平らになり、やがて沈むことを知らせているようですが、それがいつになるかは、人間の思考で決まるようです。
最近の真黒な服の流行は、その人も地球も喪服で送り出そうとしているようです。
黒はイスラム国の象徴なのに、誰が流行させたか知りませんが、それに飛びつく人達が多いことで嘆かわしいです。
特にマスコミ関係者も多いのも、何かを感じさせます。
2014年12月11日
ソラからのお知らせ
海外掲示板でイスラムの書き込みはいらないと書かれたのでその反論です。
繰り返しますが、ソラの情報は地球の平和のために知らされています。
今の地球の争いは一部を除き、ほとんどが宗教の違いによって起こされていると言っても過言ではないと思います。
ソラからの情報では、ユダヤ人とパレスチナ人の先祖は同じと知らされています。
・【友達物語】
それをソラは、次のようなことで知らせてきました。
それはイスラエルで双頭のサンショウウオが発見されたことです。
・双頭のサンショウウオの写真
二つの頭は自分が進みたい方へばかり進むと、もう一方の頭は違う方へ進みたいので両者で意見の違いで争いがおきます。
でも体は同じなので、両者は話し合って進んで行くことがとても大切です。
そのことをユダヤ人、パレスチナ人に知らせているそうです。
ちなみに、サンショウウオは、宇宙からクラゲのように降りてきて、地球を形成したいて座のイシキを持った原子たちの大きな塊から、自由に動けるように抜け出した分身をあらわしていると知らされています。
数年前、日本でも、今年はヨーロッパでも巨大なクラゲが異常発生したそうですが、クラゲのような形をして宇宙から降りてきたことを知らせているそうです。
最近多い、地殻の異変だけでなく、このように動植物の異変の全ても、星たちが意識を持っていることを、物質化できる地球で知らせているそうです。
地球は宇宙でただ一つ具現化できる星なので、無数の星たちが自分たちの思いを形にして地球に送り込んでいるのを、星座として名前で知らせているそうです。
地球上の無数の種類の動植物、次々と見つけられる新種の動稙物について、全て進化論で説明できますでしょうか?
又、いくら警告しても受け入れないことに、このようにソラのモノ達は見ていると知らせてほしいということを雲であらわしたそうです。
細かい雲は意識を持った原子が集まって物質化していることを知らせています。
2014年12月11日 目が覚めて
「星たちの悪者がいかに多いか?
知らんふりをしている人たちのせいで、それら(の意識)がたくさん降りて、人間を操っているのです。
そのために赤ちゃんの意識の地球は、あやす人がないととても生きていけないのです。
地球が泣いて訴えていることを、地球上の異常なことで知らせています。
そして赤ちゃんの夢を何人もの読者が見るのは、そのためなのです。
赤ちゃんが眠れなくて泣いているのは、悪者の星(の意識)が寝かさないように起こすからです。
地球が異常な現象でいろいろ知らせていても、自分には関係ないと知らんふりをしている人がほとんどだからです。
今の地球は一番悪い時代に戻ろうとしています。
その原因は、宇宙では【平等】が一番大切とされているのに、天皇制や王制が続いていること、9.11の真実が隠されたままになっていることです。
そのために3.11の日本の大震災の後、地球の平たん化が計画されていたのです。
世界中の政府や大学などソラからの情報を知らせても、知らんふりをして地球を見捨てているからです。
一旦中止はされましたが、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いています。
いろいろな警告をしても全く変わらないことがわかりました。
人間の意識がこの地球の未来を決めて行きます。
長い間地球を見守ってきたソラのモノ達より」
2016年7月4日
大型ハドロン衝突型加速器、大切なお知らせ、異常な現象
#)スイスにある大型ハドロン衝突型加速器は、円形のトンネル内で粒子を反対方向に光の速度で加速させて衝突させることで新しい粒子を誕生させる、という壮大な実験施設です。
・大型ハドロン衝突型加速器より
・・・LHC実験の安全性に対する危惧および反論や訴訟も起こされています。・・
そして世界中で起きている異常な出来事は、全て思いを持った原子たちが、さらに一斉に行動を加速しているようです。
6月22日 右手中指と薬指にきついサインあり。
次のことを知らんふりをしている人たち(特に国)に知らせてほしいということで、紹介させていただきますが、チャネリングの言葉です。
「石が真実を語ります。
地球に降りてから長い間、見える世界を形創ってきました。
そのことを繰り返し知らせても、知らんふりをされるので、おいとますることにしました。
それを始めているので、今地球のあらゆるところであらわれているのが、多発するシンクホールです。
学ぶことはそのことがこれからは止めることができないということです。
それが今にはっきりとわかります。
次に動物の大量死や、動物の人間に対する攻撃が増えていることです。
(クマ、ワニ、象、カバ、ライオン、サメなど)
地球は星たちの理想を具現化することができる星です。
そしてその星たちの最高の傑作が人間です。
それに対して動物たちはある星の集団の作品に過ぎません。
今、その星たちの暴走が始まり、送り込んだ動物で人間を襲うようになりました。
動物は生きて死ぬだけで、宇宙の思いを具現化していることを伝えることはできません。
人間は後世にそのことを伝えることができるので、連綿と存在することが必要でした。
けれどもその人間が、大切な目的を忘れ、自分や子孫さえ良ければよいという考えになりました。
それで地球を形成するものたちが、反撃を始めだしたのです」
7月4日真夜中目が覚めて
「追加で書いてほしいことです。
学ぶことをしています。
思い込みで過ごすことなく、あらゆるモノの原点に戻って考え直してください。
人間の思いが地球の未来を決めてきました。
けれども地球が我慢の限界が来たので、いろいろなことで知らせているのです。
これからは宇宙で決められたことに沿って進んでいきます」
再び
「人のモノを盗ろうとするのです。
悪いモノの家だからです?
ミニブラックホールを創る機械があるからです。
それらはダイナマイトで儲けたお金で創られています。(ノーベル賞?)
それが山に知らせるのです。
沢山の原子の元が創られるのが嫌なのです。
それが原子たちの総意です」
#)地球上での異常な現象として現実にあらわれていると思われることを、In Deepさんがまとめてくださっています。
A)In Deep:スイスの欧州原子核研究機構(CERN)大型ハドロン衝突加速器の上空の雲(2016/6/24記事)(写真)
は、四角=シリウス、歯がある口にも見え、やはり異常な感じがします。
*)世界中で「湖や川の水が突如として大規模に消える事例」
何度も繰り返していますが、地球の内部はマグマでなく、地下空洞がたくさんあって、川が縦横に流れていると伝えられています。
それは地上では海の中で渦巻きとなって地下に流れ込んだりしているそうですが、多量の水が消えるというのは、地下空洞に流れ込んだとすると納得できます。
それがろ過されて世界中にある“湧水“となって地上に湧き出ているようです。
これも真偽のほどはわかりませんが、ごく初期より湖などの中には小島がありますが、それが
“栓で蓋をしている”
と伝えられています。
*)地球内部物理学も全くの素人ですが気になる点です。
・地球内部物理学より。
1)地球内部を直接掘削して調査することは困難を伴い、これまで地下10km内外を掘削したに過ぎず・・・
2)密度分布では、地球内部のマントルなどは固体からなるが、地球サイズでみれば全体を液体と見做すことが可能で静水圧平衡が成立していると仮定される。
3)地球内部で発熱源として重要な放射性同位体はウラン238 (238U)、ウラン235 (235U)、トリウム232 (232Th)、およびカリウム40 (40K)である。これらは何れも花崗岩に濃縮されやすく、これらの熱源は何れも地球表面に集中している。
4)内核は固体と考えられるが、ポアソン比は0.44程度と液体の0.5に近く
・深海
5)上部漸深海帯では水温が急激に降下し、下部漸深海帯ではさらにゆるやかに下降する。
深海帯では水温はほとんど変化せず、水深 3,000 m 以深では水温は 1.5 ℃ 程度で一定になる。
(地球内部がマグマの塊なら、深海に行くほど高温になるはずですが、一部熱水が噴き出ているだけのようです。火山の噴火も地上の酸素と触れてから、高熱になるとも伝えられています)
B)In Deep:北半球のジェット気流が赤道を越えて進行し、そして、南半球のジェット気流と合流するという事態(2016/6/30記事)
が起きています。
世界中の異常気象もこれが関わっているようです。
ただ、紹介されているジェット気流が交わる地域の地図が紹介されていますが、ちょっとずれているようで、太平洋の真ん中でないかと思われます。
2016年7月3日
ニューファンドランド、カナダに近い海の渦巻き。
クロップサークル(穀物模様)より
・2016/5/23 宇宙での計画、全員一致(写真)
宇宙において星たちが、宇宙でただ一つ具現化できる地球の未来について話し合って、全員一致で決まったことを知らせています。
星たちは意識を持ってお互いに交流をしていることを、人類は決して認めようとしないことに対して、地球をいったん0にしようという計画です。
それでさらにいろいろな異常気象や現象で知らせるようになったのです。
・2016/8/17 地下のイシカミの噴火の予定(写真)
地球の中のイシカミが地上に出ようとしていることを知らせています。
近くに白馬の地上絵がありますが、白馬はソラを飛んで伝えに行くそうで、世界中で火山が噴火することを知らせているようです。
地震雲などの画像より
・2011年3月11日 三田市 13:03【三陸沖M9.0、M7.0、茨城沖M7.4】
発生時刻 2011年3月11日14時46分ごろ
震源地 三陸沖 深さ10km 規模 マグニチュード【9.0】 震度7 宮城県
【昨夜ソラからの警告を政府に送ったところでした。
何度、ソラの情報を知らせても知らん振りをしているので、地球の変革の計画が宇宙では進められている。
地球の変革とはこれまで13年間知らされてきたことと全てつながります】と。
ソラからの情報を一言で言えば
【原子に意識がある=雲、台風、山、岩なども思いを持っている】
ということです。
そしてエジプトなどイスラムの政変も関係していますが、次の問題なのは、平等を壊している王制、皇室制が変らないこと、(どのようなものでも)宗教に囚われていることで、ソラのものは何度も知らせてきています。
この地震はインドネシアの彗星の衝突による地震でないようで、何より地球の内部で起きていることが気になります。
これからどのようなことになっていくか伝えられていますが、現実にはなんともいえません。
それは人間の考えが地球の未来を決めるからです。
ソラからの情報を無視続けると・・・】
#)ソラの目(南京市)。この日雲南省でM5.6の地震があり、大きな被害が出ました。(2011年3月11日ニュース)
発生時刻 2011年3月11日15時6分ごろ
震源地 三陸沖 深さ10km M7.0 震度5弱 青森県、岩手県
発生時刻 2011年3月11日15時15分ごろ
震源地 茨城県沖 深さ80km M7.4 震度6弱 茨城県
2011年3月11日(金) 15時06分 三陸沖 M7.0
2011年3月11日(金) 14時46分 三陸沖 M9.0
ソラ辞典より
・地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。
・雲など
思いを持ったアトくん(原子)が集まって形創る。
雲が濃いグレーになっているのはなぜかと聞くと、
「雲が怒りをあらわしているのです。
硝酸(HNO3)を含むのでグレーになるのです?
(雲H20にNの原子が引っ付くから?)
夕焼けで赤くなるのはミナ・トを閉じるからです。
水の原子が皆、戸を閉じるので雨が降らないのです?
朝焼けは反対に皆、戸を開くので赤くなるのです?
それで雨が降るのです?」
まだちょっと意味がわかりません。
・アトランティス
最初の情報(アンドロイドが反乱)は本『星からのメッセージ』に詳しく書いています。
その後更に詳しく伝えてきたのはとは少し違っていますが、大西洋にイシカミの巨人が地中海の土を運んで作った大陸とは今でも同じです。
いて座のモノたちはなんでも変化することが出来たので、理想とする物質を全て創りだしたのがアトランティス。
余りにも全て理想が実現したために、面白みがなくなりイシカミの原子たちは一気に手を離したので大陸は崩壊した。
意識のあるイシジンは泡状で、軽くて簡単に移動できたので、より原子がしっかりと結合したいわゆる固い物質にした国造りを地中海にした。
イタリアやギリシャなどに沢山ある石像や石造建築物はアトランティスの時代のものが原型となっている。
アトランティスの王の頭部などでわかるように、巨人の国でもあり、神話の世界そのものであった。
アトランティス大陸があった海の底に、鳴門の渦潮のような渦巻きがあり、地下宇宙に海水が入り込み、ローマのあらゆる泉に噴出しているとか、北海道の羊蹄山の噴出しもここからの水と伝えられています。
・クロップサークル
ミステリーサークルとも言われる。
晩春から夏にかけて穀物畑で、幾何学模様など自然には出来えない形に穀物が倒れる事で、ソラのもの達からのメッセージ。
・宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。
・支配
イシキに命令をし、支配する事。(現実とは違う場合がある)
宇宙の法則は【支配してはならない】ということ。
人間を思い通りにしようとする支配星の意識。
ある人間の意志、命令で他の人の思考や行為を思い通りにしようとする事。
・プレアデナイ
プレアデス=スバルのことで、1998年まで地球を支配した支配星。
特にこの女王が強力な星の力を発揮し、人間を支配していた。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこの部下の星は非常に残酷であり、インディゴチルドレンとして送り込んだ子供が殺人などを起こすと伝えられている。
ネコ科のネコやライオン、トラ、ピューマやイルカ、ワニなどを送り込んだ。
なぜプレアデスを【プ・レア・デナイ】と書くかと言うと、
プーと吹いて、レア=焼く、デス=死
と言う意味があり、言うことを聞かないとこのようにすると、イシキに絶えず脅かし、自己暗示させていたので、この情報では一貫してプレアデナイと書いています。
・支配星に支配された者
恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。
宇宙の大元の弟が陰で操っていた。
その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。
ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。
イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。
アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。
最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。
イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。
支配星を支配していたのは、へび使い座のものたちであった。
・リュージン
支配星が作った半物質の仮想の動物。
人間(の生きようとする魂)を食べて仕方がないので、ソラのものが龍の身体を短くしてイノシシに変えたと言う。
その猪が豚に変わったので、イスラムでは食べない。
昔は龍神に人身御供をさせ、雨乞いなどをさせ、人間生活が退屈で仕方がないので、争いを起こしてそれを楽しんでいた。
人々が龍神を神の化身として崇めるので、未だにその想念がエネルギー体として争いを起す作用している。
SARZは中国系に多いのは、龍神をいまだ国単位?で信仰しているために、ソラのものがウイルスを送り込んで知らせていると伝えられている。
・エネルギー体
人間を支配し人間に悪影響をもたらす存在である。
支配星がいなくなってから、支配星のまねをして、人間を支配し、神、観音などと名乗り、「、、をせよ」と命令したり、あがめてもらいたいたがる意識体。
特に問題なのは、リュージンやヘビ信仰、宗教のエネルギー体で、見えない世界ではヘビの形をしている。
それらは人間を支配して、人間の感覚を楽しむために、人間の中に入り込み、異常なセックスなどを楽しむために、人間を突き動かし問題となる。
クンダリーニといわれるのがそれに該当する。
宗教によってはクンダリーニを体験し、チャネリングが出来ると神と繋がったと思われて、教祖になったりするが、末路が異常になっていくのは、そのエネルギー体のせいである。
異常に贅沢をしたい、買い物中毒などもエネルギー体に支配されるから。
デジカメや写真で写る境目のはっきりしない光や、7色の光も同じくリュージンなどのエネルギー体である。
7色の光は一見きれいなようであるが、人を支配しようとする悪質なエネルギー体。
最近特に人の集まる神社仏閣、祭りなどの人間の想念が多く集まる場所で写真に写ることがある。
より大きなものほど影響力が大きい。
ぼやけた光が写った写真はその部分を切り取るか、焼却した方が無難。
デジカメは削除するだけでよい。
・シリウ(ス)
シリウ(ス)と書くのは、スはスの神(=宇宙の大元の弟)もちょっとかかわったていたからで、今ではシリウと呼んでいる。
イシカミが形をあらわすことができる原子になってくれることに対して、あらゆる知恵を与えて今の地球になった。
確かに支配星と協力をしたのもいたが、今の快適な生活ができるように人間に知恵を与えてくれた星。
地球に近く、大きな力でこれまで人間に科学の知識を教えてきた。
器量の大きな星で、2005年5月よりソラのものやイシカミなどと地球の為に協力してくれている。
シリウス=知り臼=イシカミの事を知っているということで、不思議な岩などはシリウスが知らせてイシカミが作った。
シリウの悪口は名のある星からの悪意ある情報だった。
地球に近く、1998年春にプレアデナイとそれに支配された人間と共に消滅させられたが復活している。
厳しいが人間を快適に過ごせるようにくれた。
・イシキ
イシキは潜在意識、霊のこととして書いています。
まだはっきりとはわかりませんが、これまでの情報ではイシキは脳で作られるのでなく、その人の関わりのある星から送られていると思われます。
意識は顕在意識として書いています。
・潜在意識
ここでは【イシキ】として記載している。
霊とも言われる。
本人の知らない意識のエネルギーの固まり?。
表に現れる顕在意識より多くの知識を持っていて、生きていくのに決定権を持っている。
これまでの生きてきた過去世のことなども記憶している。
「原子は全て、宇宙の大元が一人ではさみしいので相手を求めたいわば、愛の思いから創られたものである。
その原子をいて座のものが、生物として地球で発生させた。
そのいて座の原子からなる生物に、シリウスが知恵を授けて、最初の人間を発生させた。
それらの星の意識を持って人間は生まれてきたが、その意識が潜在意識である。
その人間を見て、他の大きな星たちも真似をして、原子たちを人間になるように誘って、人間にならせて送り込んだので、その人間は他の大きな星の思い=潜在意識を持って生まれてきた。
けれども、その大きな星の人間の原子たちは、本当は宇宙の大元から来ているということに気づき、大きな星の思いから、さらに大元の思いに戻ろうとするのが、この情報を理解できる人たちである。
大元に戻るには、必ず人間はイシカミの原子が最初であったと言うことを知らないと、大元には戻れないのです」
・顕在意識
ここでは【意識】と記載している。
起きている状態の時、思っている事。
脳で考えるのでなく、その人とつながった地球に近いところ(成層圏)に存在する意識体から送られてくるのを、脳が受信する。
はっきり表に現れている意識。自覚できる意識。
潜在意識(霊)に対比する言葉で、霊的に進化するとこの二つの意識が近づくと言われる。
・イシジン
『ソラの人間誕生記』に詳しく書いています。
イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。
モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。
人間が発生した時、世話をしていた。
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石、石柱、銅鐸、埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。
人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。
その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。
・イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。
・地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。
小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。
「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」
・台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」
イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
*)上空よりのウェーブロック、ウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。
ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。
・原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。
・目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、
【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。
という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。
・地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。
・【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。
それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。
それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。
・宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。
超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。
2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。
・ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。
ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。
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・【ソラからの情報1】(目次)
1998年から地球の平和のために知らされたソラからの情報を、最新の情報を反映してまとめました。この情報の内容はとても広範囲で、まとめるのは困難を極めましたが、地球上に残されたあらゆる遺跡や遺物などの画像をできるだけ多く証拠として、知らされた情報をまとめています。
・『ソラからの真実の歴史』(目次)
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・地震雲画像
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以上、地球の謎解きより。
写真は11月10日のソラ。