今日も雨が降らず原チャリで出掛けることが出来ました。夕方は素敵な夕焼け (写真) でしたよ。
641) 日本の飾り – 櫛・簪・宝飾品 於: 明治神宮文化館 宝物展示室
自己期待度 – 乙
自己満足度 - 甲
自己不満度 - 戊
自己関心度 – 乙
自己推薦度 – 乙
自己趣味性度 - 乙
自然や四季の彩り、物語などを題材とする意匠を施した江戸から昭和初期にかけて作られた装身具や宝飾品の展示です。工芸品に於ける技術の粋、素晴らしい細工が為され、目を瞠る程の美しく品格の高いた品々ばかりでした。
明治神宮 → http://www.meijijingu.or.jp/index.html
642) イラストレイター170人が描く わたしの句読点 於: たばこと塩の博物館
自己期待度 – 丙
自己満足度 - 乙
自己不満度 - 丙
自己関心度 – 丙
自己推薦度 – 丙
自己趣味性度 - 乙
東京イラストレイターズ・ソサエティ (TIS) 所属の日本を代表するイラストレイター170名の方々が煙草や珈琲、酒と言った嗜好品に対する自分の思いを描いた作品の展示でした。それぞれに味があって良いイラストばかりでしたが、自分としては黒鉄ヒロシ氏が描いた、とても洒落の効いているイラストに惹かれました。さすがヴェテランの味!?
たばこと塩の博物館 → http://www.jtnet.ad.jp/WWW/JT/Culture/museum/WelcomeJ.html
643) 没後80年 岸田劉生 肖像画をこえて 於: 損保ジャパン東郷青児美術館
自己期待度 – 乙
自己満足度 - 乙
自己不満度 - 丁
自己関心度 – 乙
自己推薦度 – 乙
自己趣味性度 - 丙
奇才、岸田劉生氏が描いた人物画を集めて紹介した展示。作風の変化が分かり、そして人物画に対する思いを感じることが出来ました。改めて劉生氏の作品に於ける筆のタッチの力強さと色彩の妙が素晴らしいと思いましたね。
損保ジャパン東郷青児美術館 → http://www.sompo-japan.co.jp/museum/
644) 秦雅則写真展 キーキーなく悪魔 於: 明るい部屋
自己期待度 – 丙
自己満足度 - 丙
自己不満度 - 丙
自己関心度 – 丁
自己推薦度 – 丙
自己趣味性度 - 丙
3枚の写真をひとつの額へ納めた作品の数々。男女の裸体を撮った暗い画面の写真にはコラージュが施され、あとの2枚のカラー写真との組み合わせは、不思議な雰囲気を醸し出しています。秦雅則氏の作品は自分にとっていつも挑戦的な気するのですが、未だ自分はそれに応えることが出来ていない様に思います。興味深い作品でした。
明るい部屋 → http://akaruiheya.info/
645) 赤電車 安掛正仁写真展 於: サードディストリクトギャラリー
自己期待度 – 丙
自己満足度 - 乙
自己不満度 - 丁
自己関心度 – 丙
自己推薦度 – 丙
自己趣味性度 - 乙
「赤電車」とは「終電」のこと。最終電車の時間辺りの人々や情景を撮影した写真展です。いろいろな人間模様が繰り広げられた場面を捉えた作品はとても興味深いものでした。人のまさに地の部分が写し出されていましたね。
サードディストリクトギャラリー → http://www.3rddg.com/
展示に対するレポート方式の詳細・説明はコチラで。
641) 日本の飾り – 櫛・簪・宝飾品 於: 明治神宮文化館 宝物展示室
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自然や四季の彩り、物語などを題材とする意匠を施した江戸から昭和初期にかけて作られた装身具や宝飾品の展示です。工芸品に於ける技術の粋、素晴らしい細工が為され、目を瞠る程の美しく品格の高いた品々ばかりでした。
明治神宮 → http://www.meijijingu.or.jp/index.html
642) イラストレイター170人が描く わたしの句読点 於: たばこと塩の博物館
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東京イラストレイターズ・ソサエティ (TIS) 所属の日本を代表するイラストレイター170名の方々が煙草や珈琲、酒と言った嗜好品に対する自分の思いを描いた作品の展示でした。それぞれに味があって良いイラストばかりでしたが、自分としては黒鉄ヒロシ氏が描いた、とても洒落の効いているイラストに惹かれました。さすがヴェテランの味!?
たばこと塩の博物館 → http://www.jtnet.ad.jp/WWW/JT/Culture/museum/WelcomeJ.html
643) 没後80年 岸田劉生 肖像画をこえて 於: 損保ジャパン東郷青児美術館
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奇才、岸田劉生氏が描いた人物画を集めて紹介した展示。作風の変化が分かり、そして人物画に対する思いを感じることが出来ました。改めて劉生氏の作品に於ける筆のタッチの力強さと色彩の妙が素晴らしいと思いましたね。
損保ジャパン東郷青児美術館 → http://www.sompo-japan.co.jp/museum/
644) 秦雅則写真展 キーキーなく悪魔 於: 明るい部屋
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3枚の写真をひとつの額へ納めた作品の数々。男女の裸体を撮った暗い画面の写真にはコラージュが施され、あとの2枚のカラー写真との組み合わせは、不思議な雰囲気を醸し出しています。秦雅則氏の作品は自分にとっていつも挑戦的な気するのですが、未だ自分はそれに応えることが出来ていない様に思います。興味深い作品でした。
明るい部屋 → http://akaruiheya.info/
645) 赤電車 安掛正仁写真展 於: サードディストリクトギャラリー
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「赤電車」とは「終電」のこと。最終電車の時間辺りの人々や情景を撮影した写真展です。いろいろな人間模様が繰り広げられた場面を捉えた作品はとても興味深いものでした。人のまさに地の部分が写し出されていましたね。
サードディストリクトギャラリー → http://www.3rddg.com/
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