21人もの弁護団が繰り広げた主張にはあまりにも酷すぎる、バカにしている、荒唐無稽、死者を冒涜とマスコミは批判を繰り広げる。
私もそう思う。
死刑廃止を主張するためにこの裁判を利用しているとも言っている。
私もそう思う。
ただここで弁護団の主張が真実であったとして考えてみた。
その場合出てくるのは1審2審の裁判は何だったのかということである。
強姦殺人であることを認めた上での無期懲役で被告側は満足していた。それがそもそも強姦殺人でなく、傷害致死が真実と言い出した。
本当に傷害致死ならばなぜ1審からそう主張しなかったのか?なぜ殺意はなかったと1審から争わなかったのか?もちろん傷害致死罪の方が殺人罪よりも刑は軽いのになぜ主張しなかったのか?
1審2審の弁護士が怠慢であったのならそんな弁護士はいらない、処分すべきである。21人もの大弁護団はまずここの所をはっきりとさせ新主張を繰り広げるべきである。
ふふっ!そんなことはできないでしょうがね!
273号
私もそう思う。

死刑廃止を主張するためにこの裁判を利用しているとも言っている。
私もそう思う。

ただここで弁護団の主張が真実であったとして考えてみた。
その場合出てくるのは1審2審の裁判は何だったのかということである。

強姦殺人であることを認めた上での無期懲役で被告側は満足していた。それがそもそも強姦殺人でなく、傷害致死が真実と言い出した。
本当に傷害致死ならばなぜ1審からそう主張しなかったのか?なぜ殺意はなかったと1審から争わなかったのか?もちろん傷害致死罪の方が殺人罪よりも刑は軽いのになぜ主張しなかったのか?

1審2審の弁護士が怠慢であったのならそんな弁護士はいらない、処分すべきである。21人もの大弁護団はまずここの所をはっきりとさせ新主張を繰り広げるべきである。
ふふっ!そんなことはできないでしょうがね!


※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます