ぼけ~~~っと人生充電記!

こんな時だから、こんな時だからこそ、色んな事を書き残していきます。

阪神、完封リレーで連勝!!

2019-03-30 23:59:59 | スポーツ
幸先良く白星スタートした阪神。
連勝や!!

ヤクルト|000|000|000|0
阪  神|100|000|00X|1


先発岩貞は6回1/3を投げて無失点と好投!
桑原→ジョンソン→ドリスと繋げて完封勝ち!
打線は1回裏糸井のホームランで先制!!
この1点を守り切った。

明日は西。移籍後初勝利で3連勝や!
がんばれ!阪神タイガース!!
                           4464号
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

阪神、延長11回サヨナラ勝ちで、2019年白星スタート!

2019-03-29 22:50:55 | スポーツ
2019年プロ野球セパ両リーグが開幕した。
オープン戦では5勝11敗1分の11位と惨憺たる成績。本番に強けりゃいいんだけれども、、、。
優勝目指してがんばってや!

ヤクルト|000|100|000|00|1
阪  神|000|001|000|01x|2


先発メッセンジャーは7回を投げて1失点と好投。
ジョンソン→ドリス→能見→桑原が得点を許さなかった。
打線は11回裏、鳥谷の三塁打でノーアウト3塁。
木浪三振の後、近本の時にワイルドピッチで代走江越生還、あっけないサヨナラ勝ちとなった!!
運も実力、矢野阪神、幸先良く白星発進となった。

明日は岩貞。連勝やで!
がんばれ!阪神タイガース!!
                           4463号
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

北尾光司さん 早すぎる死 元横綱・双羽黒

2019-03-29 21:00:00 | スポーツ

元横綱・双羽黒の北尾光司さんが亡くなっていたことがわかった。
波乱に満ちた55年の人生に別れを告げた。
大相撲第60代横綱・双羽黒、本名、北尾光司さん。
2月10日午前7時30分、慢性腎不全のため、亡くなったことがわかった。
腎臓を患い、闘病生活を送っていたが、55歳の若さで旅立った。
一言で言えば、波乱の人生だった。
1979年、15歳で初土俵。
身長2メートル近い体格を生かし、番付を駆け上がっていった。
1986年には、22歳で横綱 に昇進。
優勝経験がなかったものの、2場所続けて優勝争いを演じたことが評価され、昇進が決定。
異例の事態だった。
そして、翌年の1987年。
角界を揺るがす事態が起こった。
年末の12月、双羽黒は親方と意見が衝突し、部屋を脱走。
その際、部屋のおかみさんに暴力を振るったとの報道もあった。
そして大みそか、相撲協会は緊急理事会を開き、双羽黒の廃業届を受理した。
廃棄した横綱・双羽黒
「(親方夫人に暴力を振るったと言われることについて?)そのことに対しては事実無根。そういうことは一切ございません。横綱の名前を汚したということは、横綱としては失格だったかもしれませんが、人間として自分を貫いたということは、自分に対してこれからもやっていける自信になったと思います」
そして、その後の人生に選んだのは。
元横綱・双羽黒の北尾光司さん
「第2の人生を踏み出すということで、スポーツ冒険家の第1歩を踏み出したいと思いました」
さらに、翌年には、プロレス界へ、転向を表明。
北尾さん
「一言で言えば相撲は仕事だったように、プロレスは僕にとっては夢です」
会見ではシャツを脱ぎ捨て、上半身裸と驚きのアピール。
新たな人生の場に格闘技界を選び、活躍を続けてきた。
型破りな人生を貫いてきた元双羽黒こと、北尾光司さん。
葬儀、告別式はすでに執り行われたという。
(https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190329-00415230-fnn-soci)


55歳?若すぎる。
24歳での横綱廃業も若すぎた。
才能があったになぁ。

ご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申し上げます。
                           4462号
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

中高年ひきこもり61万人 初の全国調査、若年層上回る

2019-03-29 12:00:00 | Weblog

 40~64歳のひきこもり状態の人が全国に61・3万人いる。内閣府は29日、そんな推計を公表した。「中高年ひきこもり」の全国規模の数が明らかになるのは初めて。従来ひきこもりは青少年・若年期の問題と考えられてきたが、その長期化・高年齢化が課題となる状況が浮き彫りとなった。
 内閣府が2015年度に実施した調査で、15~39歳の「若年ひきこもり」は54・1万人と推計された。今回、40~64歳の「中高年のひきこもり」について国レベルで初の調査を実施。調査方法の一部変更があったため単純比較はできないが、その結果に基づく推計数は、若年層を上回った。
 分析にあたった内閣府の北風幸一参事官は「想像していた以上に多い。ひきこもりは決して若者特有の現象ではないことがわかった」と述べた。
 今回の推計は、ひきこもる中高年の子と高齢の親が孤立する「8050(はちまるごーまる)問題」が、特殊な例ではないことを示すものといえる。また、「就職氷河期世代」(おおむね現在の30代後半~40代後半)の多くが40代に達したため、中高年のひきこもりが増えているとの指摘もある。
 調査時期や手法の違いから「若年」と「中高年」の推計を単純合計はできないとしつつも、北風参事官はひきこもり総数が「100万人以上」になるとの見方を示した。
 今回の調査は18年12月、無作為抽出した40~64歳5千人を対象に実施(有効回答65%)。その結果、ひきこもっていた人の年齢層は40代が38・3%、50代が36・2%、60~64歳が25・5%だった。期間は5年以上の長期に及ぶ人が半数を超え、20年以上の人が2割弱を占めた。性別は男性76・6%、女性23・4%で、男性が多い傾向があった。ひきこもり状態にある人の比率は全体の1・45%。この比率から全体状況を推計した。
 内閣府はこれまで2回、15~39歳のひきこもり調査を実施してきた。しかし、ひきこもりの長期化傾向が明らかとなり、40代以上を除いた調査では全体像がわからない、という指摘が当事者団体などから出ていた。それを踏まえ、初めて中高年の調査に踏み切った。
■ひきこもりに詳しい精神科医の斎藤環・筑波大教授の話
 中高年のひきこもりが社会問題化してこなかったのは、国による調査がなされなかった影響が大きい。全国の自治体や研究者から、ひきこもりの半数が40歳以上という調査結果が次々と出ていたにもかかわらず、国は放置してきた。こうした国の姿勢は「ひきこもりは青少年の問題」という先入観を広げることにもつながった。その責任は重い。今回の調査をきっかけに、中高年の当事者のニーズを丁寧にくみ取った就労支援に加え、当事者や経験者らが集まって緩やかに経験を共有できる居場所を全国につくることが必要だ。
     ◇
 〈ひきこもり〉 国が用いる定義では、仕事や学校などの社会参加を避けて家にいる状態が半年以上続くことを言う。内閣府調査では、ほとんど自室や家から出ない「狭義のひきこもり」に加え、趣味の用事のときだけ外出する人も含めた「広義のひきこもり」を推計している。従来は専業主婦(夫)や家事手伝いは一律にひきこもりから除外していたが、今回から変更。回答から、最近半年間に家族以外との会話がほぼなかったとわかる人は、ひきこもりに含めている。
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190329-00000020-asahi-soci)


「広義のひきこもり」ー趣味の用事のときだけ外出する人もひきこもり、、、
ん?どういこと?
病院に通院している人、スーパーに買い物に行く人、犬の散歩をする人、徘徊する人はひきこもりでなく、趣味の俳句会にのみ出かける人はひきこもり?
よくわからん。

中高年のひきこもりの数を多くしたいだけとちゃうん?
                           4461号
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

萩原健一さん死去 68歳 「太陽にほえろ!」「傷だらけの天使」など

2019-03-28 22:00:00 | テレビ(ドラマ、他)

 ドラマ「太陽にほえろ!」「傷だらけの天使」「前略おふくろ様」など数々の作品で知られる俳優で、グループサウンズ「ザ・テンプターズ」のボーカルも務めた萩原健一(はぎわら・けんいち、本名・敬三=けいぞう)さんが26日午前10時30分、GIST(消化管間質腫瘍)のため都内の病院で死去したことが28日、分かった。68歳。埼玉県出身。所属事務所が発表した。「ショーケン」の愛称で親しまれ、一時代を築いた。
 所属事務所によると、2011年から闘病していたが、本人の強い希望で病名の公表を控えていた。容体が急変し、モデルのリカ(本名・理加)夫人に看取られて息を引きとった。故人の遺志により、葬儀は家族のみで営まれ、27日に都内の斎場でだびに付された。
 1967年、17歳の時に「ザ・スパイダース」の弟分バンド「ザ・テンプターズ」のボーカルとして「忘れ得ぬ君」でデビュー。「神様お願い!」「エメラルドの伝説」などの大ヒット曲を生み、グループサウンズ全盛期を支えた。
 ザ・テンプターズは70年に解散。72年、映画「約束」に助監督として参加したが、降板した俳優の代役を務め、岸惠子(86)の相手役を演じた。これが高く評価され、本格的に俳優に転身。同年、日本テレビ「太陽にほえろ!」の初代新人刑事・マカロニ役で人気を決定的に。74年に同局「傷だらけの天使」、75年に同局「前略おふくろ様」と立て続けに連続ドラマに主演した。
 映画も「八つ墓村」「影武者」「誘拐報道」「恋文」「いつかギラギラする日」「居酒屋ゆうれい」など多数出演。
 昨年3月に放送されたテレビ朝日の2時間「明日への誓い」に主演。同年9~10月に放送されたNHK総合「不惑のスクラム」(全7話)に出演した。
 私生活は80年から女優・いしだあゆみ(71)と事実上の結婚生活を送り、96年にはヘアメーク担当だった女性と結婚したが06年に別れた。11年に理加夫人と再婚した。
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190328-00000225-spnannex-ent)


え〜〜〜〜〜〜〜、ショーケンが?
ショーケンといえば、「傷だらけの天使」が一番に思い出す。
「八つ墓村」、そして「太陽にほえろ!」のマカロニ。
大河ドラマでの綱吉(「元禄繚乱」)、明智光秀(「利家とまつ」)なんかも思い出す。

68歳。若すぎる。
ご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申し上げます。
                           4460号
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

欧州議会、夏時間の2021年廃止案を可決

2019-03-27 23:59:59 | Weblog

 欧州議会(European Parliament)は26日、毎年春と秋に時計の針を1時間ずらす「夏時間」制度を2021年に廃止する案を賛成多数で可決した。
 欧州で夏時間制度の廃止を望む市民は多く、特にドイツで顕著だった。これを受け、欧州委員会(European Commission)は当初、夏時間を今年廃止することを提案していた。
 夏時間の廃止には欧州議会と欧州連合(EU)加盟国各国の承認が必要。夏時間の廃止が決まれば、EU加盟国は現在使用されている夏時間と冬時間のどちらかを年間を通して使う標準時に選択しなければならない。
 しかし、各国が好きなように選択すれば域内に夏時間と冬時間が混在して混乱が生じる恐れがある。「だからこそ、われわれは各加盟国が協調して決定を下すのを待っているのです」と、夏時間廃止を主導しているスウェーデン選出の欧州議会議員、マルタ・ウルスコック(Marita Ulvskog)氏は述べた。
 欧州議会は賛成410票、反対192 票で2021年より前に夏時間の制度を変更しない案を可決した。それまでの間、欧州理事会(European Council)と欧州委員会の専門家らは、夏時間廃止について議員らと話し合う。
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190327-00000019-jij_afp-int)


そんなにサマータイムって嫌われていたんか、、。
何年かのちに復活ってないんやろか。

とにかくこれで日本での導入は無くなったな。
                           4459号
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

大関・貴景勝「武士道精神を重んじ精進」 伝達式で口上

2019-03-27 23:30:00 | スポーツ

 日本相撲協会は27日、エディオンアリーナ大阪で大相撲夏場所(5月12日初日、東京・両国国技館)の番付編成会議と臨時理事会を開き、関脇・貴景勝(22)=本名・佐藤貴信、兵庫県出身、千賀ノ浦部屋=の大関昇進を正式に決めた。新大関の誕生は昨年夏場所後の栃ノ心以来。
 大阪市中央区のホテルで伝達式に臨んだ貴景勝は「大関の名に恥じぬよう、武士道精神を重んじ、感謝の気持ちと思いやりを忘れず相撲道に精進してまいります」と口上を述べた。
 協会から派遣された出羽海理事(元前頭・小城ノ花)と審判部の西岩親方(元関脇・若の里)の2人の使者を、師匠の千賀ノ浦親方(元小結・隆三杉)とともに出迎えた貴景勝は「小さいころからの夢だった。一つ、目標が達成できてうれしい」と喜びを表した。口上は自身が今まで意識してきたことを言葉にしたといい、「改めて口にして、これからも上を目指していきたい」と話した。
 終始神妙な顔つきだったが、伝達式を終えると「本場所とは違った緊張感があった。(今は)おいしいご飯が食べたい」と表情を緩ませた。
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190327-00000015-mai-spo)


大関貴景勝 
  誕生おめでとう!!


大関に満足せず、横綱目指してがんばってほしい!
今年中に日本人横綱が見られますように、、、。

大関貴景勝、誕生おめでとう!
                           4458号
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

NYダウの下げ止まり好感、割安銘柄に買い戻し 日経平均400円超反発 

2019-03-26 15:30:00 | 経済ネタ

 26日の東京株式市場で、日経平均株価は大幅に反発し、前日比451円28銭高の2万1428円39銭で取引を終えた。前日の米国市場で株価の下げ止まり感が出たことを好感し、買い戻す動きが優勢だった。
 欧米株価の急落を受け、前日の25日の日経平均は前週末比650円23銭安と今年最大の下げ幅だった。だが、25日のニューヨーク市場でダウ工業株30種平均が小幅反発したことでひとまず安心感が広がり、26日の東京市場は割安感の出た銘柄を中心に買い戻す動きが広がった。3月期決算企業の配当の権利を取る最終売買日だったことも個人投資家の買いを誘った。
 前週末の欧米株価の急落は、米連邦準備制度理事会(FRB)が20日に景気見通しの下方修正と年内の利上げを見送る姿勢を示したことが一因だった。三井住友アセットマネジメントの吉川雅幸氏は「利上げ見送りは本来、株価にとってプラス材料で、市場の(株売りの)反応は過剰だった」と分析する。ただ米中通商協議など不確定要素も多く「景気の動向を慎重に見極める必要がある」と指摘する。
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-00000071-mai-brf)


今日、明日と3日間続落とビビっていたから、今日も大幅高はびっくりした。
3月期末権利取り最終日ということもあったと思うが、よく戻した。
こうなてみると、「昨日の暴落は何だったん?」て感じ。水星の逆行を言う人もいるが、、、。
明日は権利落ち日で配当分下がるのは普通。
さてどうなるか。
                           4457号
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

東証、景気懸念で650円安 2万1千円割れ、株安連鎖

2019-03-25 16:00:00 | 経済ネタ

 週明け25日の東京株式市場は世界景気の減速懸念が広がってほぼ全面安の展開となり、日経平均株価(225種)は前週末比650円23銭安の2万0977円11銭で取引を終えた。終値としては今年最大の下げ幅で、2月15日以来約1カ月ぶりに心理的な節目の2万1000円を割り込んだ。中国などアジア市場も売り一色となり、前週末の欧米市場に端を発した株安が世界的に連鎖した。
 国内外の長期金利の急低下で不安が増幅し、一時1ドル=109円台を付けた円高も重荷になった。東京証券取引所第1部の時価総額は25日に594兆円余りへ縮小し、前週末22日から約15兆円が吹き飛んだ計算だ。
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190325-00000077-kyodonews-bus_all)


終値で今年最大の下げ幅、650円安!

う〜ん、、下げすぎ?
でも明日、あさってと下げ続けるような、、。
不安材料満載、全世界が弱気に、、。

どこまで下がるんやろか、、。
                           4456号
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

俳優・織本順吉さん死去 滋味あふれる脇役で存在感

2019-03-25 13:50:00 | テレビ(ドラマ、他)

 織本順吉さん(おりもと・じゅんきち=俳優、本名中村正昭〈なかむら・まさあき〉)が18日、老衰で死去した。92歳だった。葬儀は近親者で営んだ。
 1954年、岡田英次さんらと劇団青俳を結成。舞台に出演する傍ら、滋味あふれる脇役として、映画やテレビドラマに欠かせない存在となり、晩年まで現役で活動した。主な出演映画に「人間の條件/第1・2部」「仁義なき戦い・完結篇」「やくざ戦争 日本の首領」「連合艦隊」「ゴジラ」(84年)、ドラマにNHK連続テレビ小説「わかば」や、「最後から二番目の恋」など。
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190325-00000037-asahi-movi)


とても味のある俳優さんでした。
特にここ何年かは、年相応の重みのある役で非常に見応え、存在感がありました。

ご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申し上げます。
                           4455号
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする