ぼけ~~~っと人生充電記!

こんな時だから、こんな時だからこそ、色んな事を書き残していきます。

栃ノ心「優勝でき本当に幸せ」 母国の家族も泣いて喜ぶ

2018-01-28 23:14:41 | スポーツ

 大相撲初場所で初優勝を果たした西前頭3枚目の栃ノ心は28日、千秋楽で遠藤を押し出しで退け、14勝1敗の成績で締めくくった。優勝力士インタビューでは「勝って締めたかった。今場所は優勝できて、本当に幸せ」などと喜びを語った。
 「場所前から調子が良く、良い稽古ができた。良い結果を出せるんじゃないかと思っていた。優勝できるとは思わなかったけど」という。優勝を意識し始めたのは1敗のまま10日目を過ぎたころから。「少しずつドキドキになりました」
 母国ジョージアにいる家族と昨晩、TV電話で喜びを分かち合ったと明かした。「みんなで泣きながら話しました。みんなすごく喜んでいて、幸せです」。入門から12年。4年前には大けがを負って、幕下55枚目まで一時は落ちた。「何度もやめようと思ったけどみなさんが応援してくれたから。親方、おかみさん、春日野部屋のみなさん、後援会、日本人のみなさん、私の国のみなさん。本当に胸がいっぱい、応援ありがとうございます」と、万感の思いを語った。
     ◇
 初場所の三賞選考委員会が28日に開かれ、優勝した栃ノ心に殊勲と技能の2賞を与えることが決まった。殊勲は初、技能は2度目。敢闘賞は新入幕で2桁勝利の竜電と阿炎が選ばれた。
(https://www.asahi.com/articles/ASL1X61BQL1XUTQP02C.html?ref=yahoo)


栃ノ心、初優勝おめでとう!

昨日、6年ぶりの平幕優勝が決まった。今日も勝って14勝1敗、あっぱれ!!
横綱鶴竜は11勝4敗、大関高安12勝3敗、豪栄道8勝7敗。物足りないね。

場所前に騒動があって横綱日馬富士が引退、2横綱は途中休場。
やっぱりここは横綱鶴竜が意地を見せてほしかったけど、10連勝の後の4連敗が何ともはや、、。
来場所もうかうかしてると平幕力士に持っていかれるで!

栃ノ心、初優勝本当におめでとう!
                           4119号
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大寒

2018-01-20 23:59:59 | 季節ネタ
ぽかぽか暖かい大寒となった。
来週はまた大寒波が来るらしいが、、。
寒さ暖かさの繰り返しで春に近ずく。
でも春はまだまだ先か、、。
                           4118号
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浅野温子、浅野ゆう子の結婚を祝福「とにかくとにかくおめでたい」W浅野で人気

2018-01-11 22:28:03 | テレビ(ドラマ、他)

 女優の浅野ゆう子(57)が、昨年末に一般男性と結婚したことを発表したことを受け、フジテレビ系ドラマ「抱きしめたい!」で共演した女優の浅野温子(56)が11日、祝福のコメントを所属事務所を通して発表した。
 温子は「ご結婚おめでとうございます!とにかくとにかくおめでたいです。」と祝福した。
 2人は1988年にトレンディドラマの先駆けとして放送された「抱きしめたい!」に主演し、「W浅野」として人気を博した。
 ゆう子はこの日、マスコミ各社にファクスを送付し、同世代の一般男性と昨年末に結婚したことを発表。「お互いこの年齢で…とも思いましたが、この年齢だからこそ、互いの健康に気遣いつつ、寄り添いながら穏やかに、これからの人生を歩んでいこうと決めました」と明かした。
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180111-00000115-sph-ent)


おめでとうございます。

おめでたい話はもっと早く聞きたかった。
でも相撲相撲で小さくなってたかも。

お幸せに。
本当におめでとうございます。
                           4117号
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三橋貴明容疑者「近い将来、私にスキャンダルが出るか、痴漢冤罪で捕まるか…」 事件の3週間前、自身のブログで「予言」?

2018-01-08 22:28:11 | Weblog

 10代の妻に対する傷害容疑で警視庁に逮捕された経済評論家の三橋貴明(本名・中村貴司)容疑者(48)。三橋容疑者は事件を起こす約3週間前の昨年12月13日の自身のブログで「安倍晋三内閣総理大臣との会食」と題して「近い将来、わたくしに何らかの『スキャンダル』が出るか、痴漢冤罪で捕まるか、弊社(三橋容疑者が社長を務める経世論研究所のことか)に国税が来るのは避けられないでしょう」と書いていた。
 三橋容疑者は安倍晋三首相と会食した事実をブログで公開。その席で自著の「『財務省が日本を滅ぼす』を進呈」したことを明かした。その上で(1)この席をオープンで、と決めたのは官邸であること(2)何をやるにしても、PB(プライマリーバランス)の黒字化目標が壁になり、何もできないという現実を総理は認識していること(3)だからといって「総理は分かっている。大丈夫だ」などと思ってはいけないこと、を「和やかに」議論したとしている。
 三橋容疑者は現在の日本を財政拡大に転換させるのは自分が総理の座にいても無理だと記し、財務省のプロパガンダが奏功し、「政治家」「世論」「空気」が緊縮歓迎になっていると主張。
 年収850万円超の会社員への増税、たばこ税、出国税…と増税が次々に決まっていることに関し、「高齢化により社会保障支出が増加する以上、この『増税路線』は既定路線となる。その理由は『PB黒字化目標』のためである」と主張。一例として農産物の輸出補助金をアメリカのように付けなければならないという点で安倍首相と意見が一致したが、「PB黒字化目標があるからできない」と記した。
 その上で「痴漢冤罪を防ぐため、電車移動もしないため、やはり『国税』による攻撃が最も可能性が高いと思います」とし、まるで財務省の「陰謀」に巻き込まれるかのような表現で自身の将来を「予言」した。
 最後は「中国の属国民として生きるという悪夢の未来を避けるため、現代を生きる日本国民として責任を果たすため」ブログのこの項を締めくくった。
 三橋容疑者が経営する会社に東京国税局の税務調査が入ったか否かは、国税の「二重、三重の守秘義務」が壁になり、確認できないが、逮捕容疑が脱税でも痴漢冤罪でもなく、DV(ドメスティック・バイオレンス)だったとは、意外なところに陥穽が口を開けて待っていたようだ。
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180107-00000521-san-soci)


えええ〜〜〜〜!驚いた!!
そういや年末、総理と食事をしてその時に財務省批判したから、財務省にスキャンダルで消されるみたいなことを言ってたなぁ。

本人はまだ認めていない模様、さてどうなるか。
それにしても10代の嫁って、、、。
それにも驚いた。
                           4116号
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星野仙一さん膵臓がん急死の衝撃 最期は娘2人に抱かれ

2018-01-06 23:32:00 | スポーツ

 楽天球団副会長で中日、阪神、楽天で監督、北京五輪では日本代表監督を務めた星野仙一氏が4日に亡くなっていたことが5日、分かった。70歳だった。現役時代は「燃える男」との異名がついた気迫のピッチングで通算146勝をマーク。「闘将」と呼ばれた指揮官としては、率いた3球団すべてを優勝に導き、楽天では日本一に輝いた。昨年1月には野球殿堂入りを果たし、1か月前には元気な姿を見せていたばかり。日本球界の発展に多大な功績を残した“巨星”の訃報に、球界は大きな衝撃が走った。 
 球界関係者によると、星野氏は膵臓がんで闘病中だった。一昨年に告知されたものの、周囲には一切知らせず、球場で持病の股関節が痛んでも「(楽天の)トレーナーに診てもらうとバレるから」と治療も受けなかったという。年末には家族でハワイ旅行を計画していたが、体調を崩し急きょ中止に。家族と正月を迎え、おせち料理も楽しんだが、2日に倒れ、容体が急変。4日午前5時25分に愛する家族にみとられ、旅立った。最期は2人の娘に抱きかかえられ、その表情は安らかだったという。
 すでに5日に親族だけで通夜を済ませており、今日6日に密葬を執り行う。お別れの会は後日、行う予定だ。
 星野氏が最後に元気な姿を見せたのは、昨年12月1日、大阪市内で行われた自身の「野球殿堂入りを祝う会」。ソフトバンク・王会長や阪神・金本監督らの球界関係者だけでなく、政財界、芸能界などから約950人が集結した。この席で星野氏は自身が監督を務めた阪神と楽天の「甲子園球場での日本シリーズ」実現を熱望し「私が生きている間にやってもらいたい。自分の夢だ」とあいさつ。金本監督らに猛ゲキを飛ばしたばかりだった。
 それだけに出席者からは「少しやせた印象はあったものの、口調はいつもの星野さんでした。まさか病気だったとは…」との声が。すでに闘病生活を続けていたものの、自分のために集まってくれた周囲を心配させないよう、いつも通りの姿を見せようと努めていたのだろう。
 そんな星野氏を支えていたのは強い「反骨心」だった。現役時代は「打倒巨人」を公言し、気迫を前面に押し出す強気のピッチングで長嶋、王を擁するV9巨人に向かっていった。指揮官になってもそのスタイルは変わらない。ふがいないプレーをした選手には鉄拳制裁もいとわず、納得のいかない判定には猛抗議で、乱闘になれば真っ先にベンチを飛び出した。半面、選手に対する愛情も人一倍。裏方さんらへの配慮も欠かさず、選手の妻たちは星野氏からの誕生日プレゼントに驚き、涙した。人間味にあふれた指揮官だった。
 そんな星野氏の人柄には、球界のみならず政財界など、多くの人たちが引きつけられた。阪神シニアディレクター、楽天副会長でのフロント時代はそうした人脈を生かし“優れたGM”としての手腕も発揮した。
 健康面では阪神監督時代、高血圧に悩まされたことが退任の大きな理由の一つとなり、楽天監督時代は持病の腰痛を悪化させ、難病の腰椎椎間板ヘルニアと胸椎黄色靱帯骨化症と診断され休養。これが退任につながった。とはいえ、今回の病気については周囲にはほとんど知らせておらず、それだけに衝撃が広がっている。
 相手が強く、巨大であればあるほど闘志を燃やしてきた星野氏。ただ、そんな燃える男も、病魔には勝てず。「夢にまで見た日本シリーズ」は“遺言”となってしまった。球界が失ったものは、あまりにも大きい。
【プロフィル】ほしの・せんいち 1947年1月22日、岡山県倉敷市生まれ。右投げ右打ち。倉敷商、明治大を経て、68年ドラフト1位で中日入団。当初の背番号は22だったが、入団3年目にエースナンバーの20に変更。先発、リリーフで活躍し、リーグ優勝した74年には15勝9敗10セーブの成績を挙げ沢村賞を受賞した。引退後は中日、阪神、楽天の監督を歴任。中日で88、99年、阪神では2003年にリーグ優勝。楽天では13年に球団初のリーグ優勝と日本一を達成した。08年の北京五輪では日本代表監督も務めた。監督通算1181勝は歴代10位。03、13年には正力松太郎賞を受賞。昨年1月には野球殿堂入りを果たした。
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00000046-tospoweb-base)


70歳か、、、まだまだ若いのになぁ。
2003年阪神を18年ぶりのリーグ優勝に導いてくれた、阪神の大恩人。
もう一度、どこかの監督になって、怒る姿を見たかった。

ご逝去を悼み謹んでお悔やみ申しあげます。
                           4115号
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羽生善治氏・井山裕太氏の国民栄誉賞を正式決定

2018-01-05 23:59:59 | Weblog

 政府は5日、将棋で史上初の「永世七冠」を達成した羽生善治氏(47)と囲碁で2度目の七冠独占を果たした井山裕太氏(28)に対する国民栄誉賞の授与を正式に決定した。棋士の受賞は初めてで、表彰式は2月13日に首相官邸である。
 菅義偉官房長官は5日午前の記者会見で「歴史に刻まれる偉業を達成し、多くの国民に夢と感動を、社会に明るい希望と勇気を与えた」と授賞理由を述べた。
 安倍晋三首相は昨年12月13日に両氏への国民栄誉賞授与を検討するよう指示。有識者の意見を聞いたうえで正式決定した。
 羽生氏は1996年に囲碁・将棋界を通じて初めて七つのタイトルを独占。昨年12月には通算7期目の竜王となり、全てで永世称号を保持する「永世七冠」資格を史上初めて獲得した。
 井山氏は2016年に囲碁界で初めて七大タイトルを独占。名人位を一時失ったが17年に奪還し、囲碁・将棋界で初の2度目の七冠独占を達成した。
 国民栄誉賞は77年に創設。「広く国民に敬愛され、社会に明るい希望を与えることに顕著な業績があったもの」が対象で、過去に23人、1団体が受賞している。
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180105-00000022-asahi-soci)


おめでとうございます。

どちらも国民栄誉賞にふさわしく、非常に喜ばしい、素晴らしいことです。
これからも進んで行って下さい。
                           4114号
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寒の入り

2018-01-05 23:59:58 | 季節ネタ
今日は小寒、寒の入り。
節分までが寒、立春が寒の明け。

暦通り寒かった。
当分、寒い日が続く。
                           4113号
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<東証>大発会26年ぶり高値 終値2万3506円33銭

2018-01-04 23:32:03 | 経済ネタ

 今年最初の取引となる大発会を迎えた4日の東京株式市場は、景気拡大期待から全面高となった。日経平均株価の終値は前年最後の取引日(12月29日)と比べて741円39銭高い2万3506円33銭で、1992年1月7日以来、約26年ぶりの高値を記録。前営業日からの上昇幅は、米大統領選直後の2016年11月10日(1092円88銭)以来、約1年2カ月ぶりの大きさとなった。
 大発会での株価上昇は2年連続。年末年始に公表された米国や中国の経済指標が市場予想を上回り、世界の景気拡大が継続するとの期待から米国など主要市場で株価が大幅上昇した前日の流れを引き継いだ。機関投資家を中心とした買い注文が幅広い銘柄に入り、日経平均は取引開始直後に心理的な節目である2万3000円を突破。上海などアジア市場の株価上昇の好材料となり、午後に上げ幅が拡大、この日の最高値で取引を終えた。大発会の式典に出席した麻生太郎財務相は株高などを引き合いに「経済の好循環がさまざまな分野で回り始めたと思う」と述べた。
 4日の東京外国為替市場の円相場は、昨年末(12月29日)比7銭円高・ドル安の1ドル=112円57~59銭で推移している。
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000078-mai-brf)

<大発会>「申酉騒ぐ」から「戌笑う」へ 株価上昇なるか

 2018年のえと、戌(いぬ)は、株式市場の相場格言で「戌笑う」と呼ばれ、縁起の良い年とされる。英国の欧州連合(EU)離脱決定やトランプ米大統領就任など文字通り「申酉(さるとり)騒ぐ」となった過去2年に続き、格言通り「笑える」1年になるか--。
 野村証券によると、60年前の戌年、1958年は、同年7月から42カ月間続く「岩戸景気」を背景に日経平均株価が40.5%上昇した。一方で、高度経済成長期の「いざなぎ景気」が終わった70年の戌年は、日経平均が15.8%下落している。22年以降8回あった戌年のうち、日経平均(前身の株価指数を含む)が上昇したのは5回で、「勝率」は12種のえとのうち6位と記録上は平凡だ。
 ただし大和証券によると、現在の日経平均の算出が始まった50年以降の戌年は、いずれも年に1度は前年高値を上回り、安定度は高い。ちょうど4年に1度の統一地方選と3年に1度の参院選の前年となる巡り合わせになっていることが一因と同証券は見ており、「選挙に向けて政策のフル回転が期待できる年。19年の消費税率引き上げに向けた景気刺激策も実施されるだろう」と期待している。
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000071-mai-brf)


大発会からどかどか下げたのは一昨年でしたか(参照’16 1/12 3512号)、、去年のこととばかり思っていた。
それにしても741円高、、
祝!大発会 741円高!!

幸先の良い始まりとはいえちょっと上げすぎ?
でも何だかうきうき感も、、。
明日も10円でいいから上がりますように。
                           4112号
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恭賀新年

2018-01-01 01:04:09 | 季節ネタ
あけましておめでとうございます。 

例年通り、二年参りをしてきました。
今回は紅白の大トリの前、トリの石川さゆりが歌い始めた時に家を出た。
その甲斐あって行列はまだ鳥居の中。よかった〜!
30分程待ったけど、寒くなく良かった。

おみくじは、吉。
おみくじ通り、ほんまに良い年になりますように。
何事も上手く行きますように。
                           4111号
コメント (2)
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