ラリー・コリエルの生ギターDUOアルバム。
1 LARRY CORYELL / STEVE KHAN "Two for the Road" 1977
https://www.youtube.com/watch?v=YxflQzvJNGE&list=PL8a8cutYP7fr2gp2ejiAYjgvm0R1ktGNn&index=2&t=0s
2 Larry Coryell & Philip Catherine – Twin-House 1977
https://www.youtube.com/watch?v=98cceMWKod8
3 Larry Coryell & Philip Catherine –Splendid 1978
https://www.youtube.com/watch?v=Gi2BVzRW3jA
チック・コリアの「SPAIN」をアコースティックのギターDUOで。
これがのちにスーパー・ギター・トリオの布石になっていくのかな・・・なんて。
このスペインをはじめて聴いた時、なんてカッコいいサウンドなんだとおもった。
アルバムのジャケットのように、粗削りだけれど、何かの可能性を感じる演奏だった。
その後、立て続けに、コリエルは、フィリップ・カテリーンと2枚のDUOアルバムを
作った。この手のギターDUOのお手本の様なアルバムだけれど、玄人受けするような
内容なので、セールスは期待できなかったのかもしれないが、DUOアルバムとしては、
今聴いても古さを感じない。当時、ある意味立派な仕事をしたのだと思った。
1 LARRY CORYELL / STEVE KHAN "Two for the Road" 1977
https://www.youtube.com/watch?v=YxflQzvJNGE&list=PL8a8cutYP7fr2gp2ejiAYjgvm0R1ktGNn&index=2&t=0s
2 Larry Coryell & Philip Catherine – Twin-House 1977
https://www.youtube.com/watch?v=98cceMWKod8
3 Larry Coryell & Philip Catherine –Splendid 1978
https://www.youtube.com/watch?v=Gi2BVzRW3jA
チック・コリアの「SPAIN」をアコースティックのギターDUOで。
これがのちにスーパー・ギター・トリオの布石になっていくのかな・・・なんて。
このスペインをはじめて聴いた時、なんてカッコいいサウンドなんだとおもった。
アルバムのジャケットのように、粗削りだけれど、何かの可能性を感じる演奏だった。
その後、立て続けに、コリエルは、フィリップ・カテリーンと2枚のDUOアルバムを
作った。この手のギターDUOのお手本の様なアルバムだけれど、玄人受けするような
内容なので、セールスは期待できなかったのかもしれないが、DUOアルバムとしては、
今聴いても古さを感じない。当時、ある意味立派な仕事をしたのだと思った。
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