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ミナミアキオの難波ランチ日記

大阪市浪速区と中央区,西区のあっちこっち

シンズキッチンのスープ2

2013年09月22日 | 中央区日本橋
 お店のフロアのお兄さんは、他のお客さん、
 中国語ネイティブのおばちゃんが「社長」とよばれている。

 ちなみに、このおばちゃんは「クーラーがきいていない」とか、
 「スープのおかわり」とか、やたらとうるさい。

 社長は私アキオに「辛いスープです」と、サービスしてくれた。
 
 スープはもちろん、肝心のカレーも、
 ドレッシングさえも全体的にやや辛めなのがいい。
 

 大阪市中央区日本橋1-21 インド家庭料理 Singhs kitchen
 その4 2012-09-04

太然屋のいわしの煮付け

2013年09月01日 | 中央区日本橋
 ショウガや梅なんかはあんまし使っていないようで、
 醤油と酒、味醂でそのまんま仕上げたような感じがした。

 キンキのからあげや、ハモのてんぷらなど、
 ランチではめずらしい魚料理がうれしい。

 ところで、隣のテーブルのお客さんは何にでも七味をかけはるみたいである。
 味噌汁はもちろん、冷奴、天ぷらほか、大量の七味にびっくりした。


 大阪市中央区日本橋1-21 黒門市場 居酒屋 太然屋
 その1 2013-02-27

千成屋の極上幸水

2013年08月31日 | 中央区日本橋
 店頭で、生で食べれるコーンの試食をしてはった。
 さっそくいただいた。野菜というよりも、果物である。

 で、コーンはこんどにして、いつものようにあっちこっち物色した。

 スイカはもう終わり、柿・栗は少し早い。今は梨とブドウみたいである。

 梨は幸水がおすすめのようで、
 徳島・石川といったように産地別に置かれていた。

 石川のんにした。

 二十世紀は数が少なかった。

 黒門市場の千成屋である。

トマトコーポレーションの岩塩

2013年08月23日 | 中央区日本橋
 岩塩というと、ちょこっとした分量でけっこうな価格なのが多いが、
 こちらの商品は1キログラムとたっぷりあるのがいい。

 おにぎりからお腹のマッサージまで幅広く使える。

 中央ドイツでとれたものらしい。

 輸入は大阪市西区千代崎のトマトコーポレーションである。

 ちなみにサイトによれば、円安の影響で、
 多くの商品の価格を上昇せざるをないらしい。

 黒門市場の千成屋で購入した。

黒門 轍のせいろ

2013年08月20日 | 中央区日本橋
 お願いしたのは、名物定食である。

 ちなみに、こちらのお店の名物はシューマイである。
 したがって、シューマイ定食になる。

 せいろのなかには、シューマイが5個入っている。
 やや小さめの大きさで、エビがたっぷり包まれている。

 副菜はエビのマヨネーズソースとかで、
 これまたエビたっぷりである。


 大阪市中央区日本橋1-18 中華酒場 黒門 轍(わだち)
 その3 2013-08-15

轍の天津飯

2013年08月15日 | 中央区日本橋
 他店の3~4倍の分量はあると思われる、あんに驚いた。
 あんにかくれて、たまごやごはんはほとんで見えない。

 あんの海である。
 あんだけで、おなかいっぱいになってしまった。

 私アキオは行ったことがないのでよくわからないが、
 中華人民共和国の天津市のみなさんが食べている料理とおもわれる。


 大阪市中央区日本橋1-18 中華酒場 黒門 轍(わだち)
 その2 2013/04/17

千成屋のルナ・ピエナ

2013年07月22日 | 中央区日本橋
 重さ約2~3キロ、黒門市場の千成屋で購入し、
 夕方のラッシュアワーのなかを輸送した。

 疲れたので、近鉄大和西大寺から下ねた王子にもってもらって、
 JR奈良、近鉄奈良と楽ちんだった。

 ちなみに、生駒の下ねた家へのお中元である。
 もっと重いのにしといたらよかった。
 
 ラベルによれば、高知のすいからしい。


 大阪市中央区日本橋1-21 旬彩食撰工房 黒門 千成屋
 その2 2013年03月15日

隆盛園のニラ玉

2013年05月24日 | 中央区日本橋
 ほんとうは冷麺を食べたかった。
 けれど、ランチにはないみたいである。

 キッチンのお父さんと、
 フロアのお母さんのお二人でやってはる。

 お昼にややこしい料理は難しいのかもしれない。

 赤唐辛子にまぶしたザーサイがよかった。
 これで白ご飯をいただいた。

 ちなみに、キッチンのお父さんの白衣は本格的なものである。


 大阪市中央区日本橋1-21 中国料理 隆盛園(RYU SEI EN)
 その1 2008年07月30日

スズメバチのカレー

2013年05月15日 | 中央区日本橋
 注文を考えている間に、カレーが出てきた。
 こちらのお店にはカレー、それも基本的1種類しかない。

 辛さは調整できない。すべて激辛なのである。

 完食すると、お店のお姉さんが
 よく食べれましたねといった感じでほめてくれる。

 カウンターだけ6席のお店、
 お店のお母さんがうしろを通るたびに、
 お客さんは席を立たなければならない。


 大阪市浪速区日本橋3-8 辛口料理 スズメバチ

なべじのたけのこ

2013年04月27日 | 中央区日本橋
 産地によって何種類かあるのだが、ちょっと見ただけではわからない。

 お店のお母さんに聞いてみたら、
 福岡産と大坂、それも泉州産の2種類があるのだそうな。

 たけのこといったら京都か、
 はたまたパンダのいてはる中国に決まっとるがなと思っっていたら、
 そうでもないらしい。

 泉州のんをお願いした。

 2つかったら、100円まけてくれた。
 お母さんがべっぴんさんだったことを加えておく。


 大阪市中央区日本橋1-21 大阪・黒門なべじ

黒門 轍のプレート

2013年04月17日 | 中央区日本橋
 シュウマイが自慢のお店である。
 551のように大きくもなく、一芳亭のようにあっさりしてもいない。

 小さめ、エビたっぷり、プリプリの食感がいい。
 ゆず胡椒入のタレでいただく。

 コックさんはお一人で、二つの中華鍋を操る。
 一つは鉄製で、もう一つはステンレス製である。

 エビチリはステンレスの中華鍋で作ってはった。


 大阪市中央区日本橋1-18 中華酒場 黒門 轍(わだち)
 その1 2009年11月14日

たまるの薩摩黒豚コラーゲンカレー

2013年03月16日 | 中央区日本橋
 居酒屋さんの、ランチ限定のカレーである。
 ラーメンの丼みたいなんで出てくる。

 1~5の数字で注文する。

 数字は辛さではなく、サイズである。
 特・大・並・小・極小の5種類である。

 具はほぼ豚だけで、にんじんやらじゃがいもやらは入っていない。

 かなりいかつい、黒豚みたいなお父さんがお1人でやってはる。


 大阪市中央区日本橋2ー10 居酒屋 たまる

千成屋のあまおう

2013年03月15日 | 中央区日本橋
 季節のせいか、まるで果物屋、いやイチゴ屋みたいになっていた。

 今日の晩ご飯はイチゴパフェ、はたまたイチゴミルクにしようかと思ったが、
 下ネタ家への手みやげになってしまった。

 ほんとうは精華町のイチゴにしたかったのだが、買いに行く時間がなかった。
 奈良のあすかルビーはないそうである。

 というわけで、福岡のあまおうになってしまった。


 大阪市中央区日本橋1-21 旬彩食撰工房 黒門 千成屋
 その1 2009年02月02日

太然屋のカレイの唐揚

2013年02月27日 | 中央区日本橋
 カレイとあるが、どっからみても舌平目である。
 しっとりして骨太、骨はちょっといただけない。

 カレイが売り切れていたのか、はたまた間違えたのか、
 唐揚げよりもムニエルとかの方がいいと思った。

 たいがいのお客さんは刺身を注文している。
 注文を間違えたかもしれない。

 黒門市場内にある、魚料理中心の居酒屋さんである。


 大阪市中央区日本橋1-21 黒門市場 居酒屋 太然屋

よしまさのあいなめ煮付け

2013年02月26日 | 中央区日本橋
 たちばなに負けない、魚料理のお店を見つけた。

 注文してから、煮てくれる。
 さっと火を通しただけである。

 真っ白な身、薄口醤油による味付けがよくあっている。
 
 自家製なのまるわかりの、白菜の漬物と昆布の佃煮もいい。

 大将の話だと、開店して4ヵ月くらいらしい。
 金曜日のランチは100円引きである。


 大阪市中央区日本橋2-8 酒と肴 よしまさ