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ミナミアキオの難波ランチ日記

大阪市浪速区と中央区,西区のあっちこっち

亀王の九条ねぎラーメン

2015年02月26日 | 中央区道頓堀
2月限定のラーメンらしい。

九条ねぎらしい、濃い緑、
やわらかい食感がいい。

ネギの火の通し方がよかった。

根っこに近いかたいところは火をとおし、
上の方のやわらかいところは生である。

薄口の醤油味、チャーシュウは入っていない
(入れ忘れたのではないと思われる)。

麺のかたさは5段階である。
2番めにかたいのでお願いした。


大阪市中央区道頓堀2ー2 らーめん亀王 道頓堀店

神座のはくさいたっぷり

2015年01月16日 | 中央区道頓堀
スープはラード、豚バラ肉、豆板醤、
それにたっぷりの白菜がベースである。

一鍋で3人分ぐらいつくる。
私アキオといっしょだった方はラッキーである。

白菜は私アキオが半分くらいいただくが、
白菜の旨味たっぷりにスープの分け前にあたるからである。

店内は一方通行である。
逆走すると大ひんしゅくである。


大阪市中央区道頓堀1ー7 神座道頓堀店

神座の箸

2014年12月09日 | 中央区道頓堀
「ラーメンレストラン」ということで、
中華風スープパスタみたいである。

麺はデュラム粉が混ざっていて、
ツルツルの箸ではちょっと食べにくい。

フォークも置いてほしい。

スタッフの皆さんの両耳コードイヤフォンは、
片耳のコードレスの方がいいと思った。

音楽はチェット・ベイカー、
ボーカルではなく、トランペットの方である。


大阪市中央区道頓堀1ー7 神座道頓堀店

金久右衛門の紅醤油

2014年08月22日 | 中央区道頓堀
醤油ラーメンの専門店みたいである。
少なくとも薄口と濃口の2種類以上の醤油を使っている。

紅は薄口と濃口のハーフ・アンド・ハーフらしい。

いいとこどりといえないこともないが、
どっちつかずの中途半端な気もしないではなかった。

麺も細いのと太いのんの2種類から選べる。
細麺でお願いした。


大阪市中央区道頓堀1-4 金久右衛門(きんぐえもん)道頓堀店
その2 2013年05月16日

秀吉の天つゆ

2014年04月22日 | 中央区道頓堀
 なみなみと注がれている。

 半分ぐらいしかつかわないのだが、
 味が薄くなってゆくことと、
 油でにごってゆくことを考えると、
 これくらいの分量があった方がいいのかもしれない。

 天ぷらは串かつ用と思われる、
 ステンレスのトレーでサービスされる。

 計8種類である。
 半分くらい生のレンコンがよかった。


 大阪市中央区道頓堀2-2 天ぷら専門店 秀吉本店


赤坂一龍のごはん

2013年12月21日 | 中央区道頓堀
 いただいたのはソルロンタンである。
 丼にたっぷり、他店の2倍くらいの分量である。
 
 お店のめがねのお姉さんによると、
 テーブルの上の塩で味を整えるらしい。

 一口いただいたが、かなりの薄味である。

 というわけで、塩を入れた。

 全羅南道の海の塩らしいが、
 日本の海の塩との違いはよくわかなかった。

 理髪店の2階にある。


  大阪市中央区道頓堀2-2 赤坂一龍 大阪難波店

神座のはくさいたっぷり

2013年12月04日 | 中央区道頓堀
 久しぶりに来たら、新たな発見があった。

 麺はますますパスタ感が強くなった。
 ラーメンではなく、スープパスタでも通じるかもしれない。

 はくさいはほとんどが白いところで、
 緑のところは使っていない。

 この日のはくさいはアルデンテで、
 うまいこと火を通していた。

 ふつうのに比べて、約3倍のはくさいが入っているらしい。


 大阪市中央区道頓堀1-7 神座 (かむくら) 道頓堀店 
 その1 2008年11月28日

万宝海鮮屋のたぶん担々麺

2013年11月08日 | 中央区道頓堀
 メニューには担々麺とあるのだが、
 別なんが出てきたんじゃないかと思う。

 ラー油がたぶん200ccくらいは入っている。
 かなり強いかおりがする。

 辛くて、1口いただくごとにむせてしまった。
 
 麺はバリやわである。

 がんばっていただいたが、全部は無理だった。

 やたら塩辛いザーサイで、白ご飯をいただいた。


 大阪市中央区道頓堀1-1 万宝海鮮屋
 その1 2013-06-26

万宝海鮮屋の麻婆茄子

2013年06月26日 | 中央区道頓堀
 店名からして、怪しいお店である。
 「海鮮屋」なのだが、ランチには「海鮮」はまったくない。

 ディナーのメニューを見ると、確かに魚介類がある。
 
 やたらスッポンの料理が多いのだが、
 スッポンも「海鮮」といえないこともない。

 麻婆茄子はしょうががよく効いていた。

 この日のお客さんは建築土木関係の方が多かった。
 ユニホーム姿、話題はもっぱら生コンである。


 大阪市中央区道頓堀1-1 万宝海鮮屋

ひげ坊主の黒豚飛魚

2013年06月09日 | 中央区道頓堀
 鹿児島のラーメン屋さんみたいで、
 黒豚が自慢のようである。

 スープはおいしいのだが、
 黒豚と飛魚別々でもよいように感じた。

 麺とトッピングはシンプルである。

 確かに大将は「ひげ」で「坊主」頭である。

 最近開店したみたいで、
 ウエブサイト開設の打ち合わせをしてはる。

 つけ麺とか、冷麺はないみたいである。


 大阪市中央区道頓堀1-1 道頓堀 ひげ坊主

金久右衛門のマルハマ醤油

2013年05月16日 | 中央区道頓堀
 醤油ラーメンのお店である。

 薄口に濃口、それにブラックと3種類ある。
 薄口と濃口のハーフアンドハーフもある。

 醤油は島根県浜田市のマルハチである。

 別の店で以前においしいと思ったのは、
 九州の醤油と関西の醤油をブレンドしたものだった。

 ちなみに、私アキオはまだ、これといった醤油に出会えていない。


 大阪市中央区道頓堀1-4 金久右衛門(きんぐえもん)道頓堀店
 その1 2012/01/31

がんこのチキン南蛮

2013年04月23日 | 中央区道頓堀
 着物のおばちゃんと、お姉さんがサービスしてくれる。

 おばちゃんはあっちに行ってもらって、
 お姉さんに注文を聞いてもらいたかった。

 うれしいことに、お姉さんが来てくれた。

 お姉さんの日本語のはちょっと変わっていた。
 中国語ネイティブかと思われる。

 チキンは唐揚げではなく、天ぷらであった。
 ごく薄く伸ばしているのも変わっていた。


 大阪市中央区道頓堀1-8 がんこ 道頓堀店

東大の生たまご

2013年04月08日 | 中央区道頓堀
 東大といっても、東洋大学でもないし、東海大学でもない。
 徳島のラーメン屋である。

 1階はカウンター席で、立って食べるそうな。
 金龍ラーメンみたいだが、座敷はない。

 ちなみに、私アキオはおしっこはもちろん、
 お酒も、食事もたいがい立ってする。

 サービスのたまごはゆでてるのかと思ったら、生らしい。
 
 ごはんにかけたり、ラーメンに入れたりするそうな。
 両方に入れると、追加料金が発生する。
 

 大阪市中央区道頓堀1-7 ラーメン東大道頓堀店

はり重のハヤシライス

2012年11月20日 | 中央区道頓堀
 注文すると、お店のお母さんは「ハイライ1つ」と、キッチンに伝えた。
 「ハヤシライス」では長すぎ、聞き取りにくいのかもしれないl。

 ものすごくオーソドックスなのだが、
 牛肉が大きいのとトマトの酸味がよくきいているのが特徴である。

 会計は七幅神の弁才天のような縁起のいい、
 ふくよかなお姉さんだった。


 大阪市中央区道頓堀1-9 道頓堀はり重
 その4 2012-01-11

大阪王将のごちそうキャベツのちゃんぽん

2012年10月04日 | 中央区道頓堀
 お店の前できれいなお姉さんが配っていた、
 餃子の無料券をもらって入店した。

 開店して間もないようでとてもきれいなお店である。
 カウンターが中心で、一瞬バーかと思った。

 メニューによると、「ごちそうキャベツ」というのは、
 契約農家に栽培を以来した特別なキャベツなそうである。

 ただし、八宝菜も中華丼も同じといえば同じである。

 京都の王将とは、メニューが少し違う。


 大阪市中央区道頓堀 1-9 大阪王将 なんば御堂筋店