
一円さん♪の愛読しているメールマガジンよりお福分けさせていただきます…(^人^)
写真は…沖縄フルーツランドで見つけた『オオゴマダラの黄金のサナギさん♪』です♪
クリップでとめてある金色のものがそれです♪蝉(せみ)さん♪の代わりに貼らせていただきました…(^人^)
ちなみに…
辞書によりますと…
オオゴマダラ(大胡麻斑・学名 Idea leuconoe)は、チョウ目(鱗翅目)タテハチョウ科マダラチョウ亜科に分類されるチョウの一種。白黒のまだら模様が特徴的な大型のマダラチョウで、蛹が金色になることでも知られている。前翅長7cm前後、開長は13cmに及び、日本のチョウとしては最大級である。翅は白地に黒い放射状の筋と斑点がある。ゆっくりと羽ばたきフワフワと滑空するような飛び方をする。
その飛び方と羽の模様が新聞紙が風に舞っているように見えることから、『新聞蝶』と呼ばれることもある。
オスの成虫の腹部先端には、ヘアペンシルというブラシのような器官がある。これはマダラチョウ類に共通する器官で、フェロモンを分泌し、メスを引きつける働きがある。メスを見つけたオスはヘアペンシルを広げてメスの周囲を飛び回る。
東南アジアに広く分布し、日本では喜界島、与論島以南の南西諸島に分布する。
ということでした♪
ありがとうございますm(__)m☆☆☆
いつも読んでいただきありがとうございますm(_ _)m
感謝します♪
_______
極めれば神の域
_______
おはようございます(^o^)/
けいです♪
子どもがよく“お○ら”をするので、
二回に一回は僕の“お○ら”も息子のせいにしてます。
完全にバレてますけど(笑)
よっしゃ!いきますっ!
孔子さんとセミ取り名人のお話です。
ある日、孔子が弟子たちを連れて楚の国を訪れた時のこと。
一行が林の中を歩いていると、一人の男が竹の棒を片手に蝉を捕まえている。
よく見ると、男はいとも簡単に蝉を捕え、一度も失敗することがない。
孔子は恭しくお辞儀をし、男に尋ねた。
「先生の蝉取りはお見事です。なにか秘訣でもあるのですか?」
男は、答えた。
「お答えしましょう。蝉取りに最適な時期は、5月か6月です。
まだ時期が早ければ、あせらずに待ちます。
時期が来たら、その時にできるだけたくさん捕えるのです。
そうでなければ、また次の年まで待たなければなりません。
私が初めて蝉を捕まえ始めた時は、他の常人となんら変わりはありませんでした。
何度も失敗したものです。
しかし、その後、私は訓練を始めることにしました。
身体を動かさずに、竹の棒の先に置いた二つの小さな、まりを落とさないようにする訓練です。
私はこれを数か月訓練しました。すると、蝉取りの腕前はだいぶ上達したのです」
男は続けた。
「その後、私はまりを三つに増やし、訓練を続けました。
すると、蝉取りで失敗する回数が劇的に減りました。
その後、私はまりを5つに増やして訓練することに決めました。
それができるようになると、蝉を捕えることは、まるで地面から物を拾うかのように簡単になりました。
それ以来、蝉取りに失敗したことは一度もありません」
「すばらしいですね!」孔子は賛嘆した。
男は更に続けた。
「蝉を取る時、私の身体はまるで棒きれのように一切の動きを止めます。
上げた腕は、まるで小枝を手にしているかのように軽やかです。
宇宙は広大で、私がいかに多くの事物に取り囲まれていたとしても、私の目には蝉の羽しか映りません。
私の頭と身体は静止し、何ものにも動かされません。
じっと蝉だけに集中し、なにものも私の注意を反らすことができません。
このような状態になった私が、蝉取りに失敗することなどあり得ますか?」
孔子は感心し、振り向いて弟子たちに言った。
「心を用いて一つのことに高い集中力で臨むなら、その技は神の域に達することができるだろう。
このご老人は、すでにその域に達している。
貴方達は、よい食事にありつき、立派な服装をしているが、この法則を知っているでしょうか。
人は、まず名利に対する執着心を排除しなければなりません。
そうして初めて、そのような神の域に達することができるのです」
_______
出典元 http://www.epochtimes.jp/
_______
蝉取り一つも、極めれば神の域の技になる。
一つを極める。
深く深く掘り下げる。
とっても大切なことですね。
今日の話が、皆様のお役に立てれば幸いですm(_ _)m
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オオゴマダラ(大胡麻斑・学名 Idea leuconoe)は、チョウ目(鱗翅目)タテハチョウ科マダラチョウ亜科に分類されるチョウの一種。白黒のまだら模様が特徴的な大型のマダラチョウで、蛹が金色になることでも知られている。前翅長7cm前後、開長は13cmに及び、日本のチョウとしては最大級である。翅は白地に黒い放射状の筋と斑点がある。ゆっくりと羽ばたきフワフワと滑空するような飛び方をする。
その飛び方と羽の模様が新聞紙が風に舞っているように見えることから、『新聞蝶』と呼ばれることもある。
オスの成虫の腹部先端には、ヘアペンシルというブラシのような器官がある。これはマダラチョウ類に共通する器官で、フェロモンを分泌し、メスを引きつける働きがある。メスを見つけたオスはヘアペンシルを広げてメスの周囲を飛び回る。
東南アジアに広く分布し、日本では喜界島、与論島以南の南西諸島に分布する。
ということでした♪
ありがとうございますm(__)m☆☆☆
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孔子さんとセミ取り名人のお話です。
ある日、孔子が弟子たちを連れて楚の国を訪れた時のこと。
一行が林の中を歩いていると、一人の男が竹の棒を片手に蝉を捕まえている。
よく見ると、男はいとも簡単に蝉を捕え、一度も失敗することがない。
孔子は恭しくお辞儀をし、男に尋ねた。
「先生の蝉取りはお見事です。なにか秘訣でもあるのですか?」
男は、答えた。
「お答えしましょう。蝉取りに最適な時期は、5月か6月です。
まだ時期が早ければ、あせらずに待ちます。
時期が来たら、その時にできるだけたくさん捕えるのです。
そうでなければ、また次の年まで待たなければなりません。
私が初めて蝉を捕まえ始めた時は、他の常人となんら変わりはありませんでした。
何度も失敗したものです。
しかし、その後、私は訓練を始めることにしました。
身体を動かさずに、竹の棒の先に置いた二つの小さな、まりを落とさないようにする訓練です。
私はこれを数か月訓練しました。すると、蝉取りの腕前はだいぶ上達したのです」
男は続けた。
「その後、私はまりを三つに増やし、訓練を続けました。
すると、蝉取りで失敗する回数が劇的に減りました。
その後、私はまりを5つに増やして訓練することに決めました。
それができるようになると、蝉を捕えることは、まるで地面から物を拾うかのように簡単になりました。
それ以来、蝉取りに失敗したことは一度もありません」
「すばらしいですね!」孔子は賛嘆した。
男は更に続けた。
「蝉を取る時、私の身体はまるで棒きれのように一切の動きを止めます。
上げた腕は、まるで小枝を手にしているかのように軽やかです。
宇宙は広大で、私がいかに多くの事物に取り囲まれていたとしても、私の目には蝉の羽しか映りません。
私の頭と身体は静止し、何ものにも動かされません。
じっと蝉だけに集中し、なにものも私の注意を反らすことができません。
このような状態になった私が、蝉取りに失敗することなどあり得ますか?」
孔子は感心し、振り向いて弟子たちに言った。
「心を用いて一つのことに高い集中力で臨むなら、その技は神の域に達することができるだろう。
このご老人は、すでにその域に達している。
貴方達は、よい食事にありつき、立派な服装をしているが、この法則を知っているでしょうか。
人は、まず名利に対する執着心を排除しなければなりません。
そうして初めて、そのような神の域に達することができるのです」
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蝉取り一つも、極めれば神の域の技になる。
一つを極める。
深く深く掘り下げる。
とっても大切なことですね。
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