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あるいて・みつける

歩く速さで見つけたものを、記録に残していきます。ゆっくりと歩けば、いろいろなものが見えてきます。

久しぶりの調律

2022-01-21 06:52:17 | 趣味のピアノ

コロナ禍が始まって、家と会社の往復になってしまい、ピアノのレッスンそのものも影響を受けてしまって、半年間は何もなかったという感じです。発表会自体も多人数が集まりますから丸々1年なかったという感じで、その後発表会も何とか始まったのですが、感染者もまだ多くて怖い状況でもあり、今年も参加を見送りました。結局は練習に明け暮れた2年間というわけで、何かしら不完全燃焼の気分です。

レパートリーばかり増えていく感じで、来年こそはという感じで励んでいますが、コロナ禍のごたごたの中で忘れていたのが調律です。すでに購入してから10年たつと元も取った様な感じなのですが、音の狂いも少なくなってきて練習していてもあまり違和感を感じなくなってきます。それでも以前は年1回行っていた調律も、少し間が空いてしまうと不安になってしまうわけで、コロナ禍が少し収まってきたときにお願いしたというわけです。

ピアノのほうもここ10年間の間は、出張の時を除いて毎日夜に弾いていますから、頭の訓練を兼ねてだいぶん役立ったという感じです。いろいろ考えて弾くということはボケ防止にも役立っているようで、さっと考えて行動できることはなんとかできているみたいです。10年以上も何等か音を出していますので、ピアノも音が落ち着いてきたという感じです。

コロナ禍のおかげでだいぶん間が空いてしまった調律なのですが、その分音が少し狂っているかと思ったら、意外な事がわかったりします。高い音や低い音でどうしても楽譜に書かれていないような部分がある訳で、普段弾いている鍵盤のところは音の狂いが少なくて、弾いていない部分の音が多少狂っていたというところです。動かしていない部分がおかしくなってくるという感じで、新たな発見でした。

これはよくあるあるのはなしで、カメラでもよく使っている絞りの位置やピントの位置は滑らかに動くのですが、あまり使っていない部分があるとその部分からがたが来るという事がありますし、パソコンにしても使っていない機能があったりすると、久しぶりに使おうとしたときにうまく動かなかったりします。可動部分を持つと、使わない部分はどんどん劣化が進んで使えなくなってくるという具合です。

カメラやパソコンでは一応まんべんなく動作を確かめたりしていますので、ほぼ問題はなさそうなのですが、これからは1年に1回くらいはいろいろなカメラに装着して撮影行に出かけることを続ければよさそうですし、パソコンも月に一回くらいはローテーションでブログ原稿やスキャニングをすればよさそうです。長持ちすればずっと楽しめるわけで、そのためにはまんべんなく動かしてしまおうという感じです、

1年に1回調律に来てもらえば、すべての鍵盤を使って音を出すので良さそうなのですが、これからは1オクターブ下げて弾いてみることや、逆に1オクターブ以上上げて弾いてみることも、たまに行うことで音の狂いを少なくすることができそうです。買った当初はどんどん音が狂っていくという感じでしたが、10年も弾いているとさすがに落ち着いてきたという感じです。

そんなこんなで昨年暮れに調律が終わった後から雪模様という感じで、あまり外にも出かけられない毎日が続いていますが、それでもほんの少し日が射して暖かくなる時間帯もある訳で、休日は除雪作業に明け暮れているわけですが、運動不足で体調不良になってしまう感じですから、時間を見つけて運動目的で撮影行に出かけるのも悪くない話です。春が待ち遠しいこの頃です。

それでは、今月初めに撮影した写真から掲載します。

PENTAX K-1 Komura 135mmF2.8

撮影データ:1/4000sec F5.6 ISO200

歩道橋も雪がたくさん積もって、青空になると雪が青く輝いて神秘的な印象になります。コムラー135㎜F2.8も、F5.6くらいまで絞り込むと2線ボケがなくなって良い感じです。

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ピアノとご利益②

2020-04-02 06:50:57 | 趣味のピアノ
なんでもっと早く始めなかったのだろう。そんなことを考えても仕方がないですね。何しろ電子回路と無線、そしてオーディオの世界が得意でしたから、それがそのまま仕事に繋がって飯を食ってきているわけです。ピアノ弾くのはあくまでも夢といった感じで、それよりも仕事をこなすのに精一杯です。つまり仕事が趣味になってのめりこんだと言う事になります。

しかし、ようやく時間にも余裕が出来てきて、趣味の世界も行えるようになってきました。やっぱり仕事の要領をつかんで活躍できるのが、40歳代の脂の乗った年ごろと言う訳で、その頃から昔やっていた写真の世界に入っていったと言う事になります。しかし、写真ばかりやっていても飽きが来ますから、続いてピアノも始めたというのが本音です。

ピアノを弾き始めると順序機能が格段にアップします。楽譜にはいろいろな情報が入っており、1行で1つのセンテンス、そして区切られた中は丁度心臓4拍、すなわち約4秒です。この中でどれだけ鍵盤をたたくかのテンポが決められています。すなわち順序通りに演奏しないと音楽にはなりません。

つまり計画を立てることが相当に早くなります。あれやってこれやってと、順序だてて仕事や勉学を進めるのですが、その計画を立てる操作が格段に速くなりますし、しっかりと行う順番を覚えて実行することになります。無計画実行、すなわち行き当たりばったりの行動がほとんどなくなりますので、お仕事や勉学の確度が飛躍的に高まります。

加えて自身の程度も良く把握して行動する癖がつきますから、高望みや無理な行動が無くなってきて確実に実行が行えます。結構身に付いた感じで、たかが譜面通りされど譜面通りといった感じです。次のご利益とすれば、ブロックやイメージ認識が格段に向上すると言う事になります。結構面白いですね。

楽曲はいくつかのブロックがある。そのような感じで作曲者の方も起承転結の雰囲気で曲を構成しています。すべて違うフレーズやテンポで構成されているかというとそうではありません。似たような雰囲気で転調をして意外性を発揮させたり、2回繰り返したりとかなり曲のイメージを意識したつくりになっています。これを探して認識すると、演奏がかなり楽になります。

発表会は年2回、それまでに何とか弾けるように努力するのですが、頑張っても最後までたどり着けなかったと言う事も良くあります。何ページにもわたる楽曲だと、そのようなピンチになることも多くて、その時点から先生と生徒の繕いが始まります。ブロック・パターンで認識していますので、途中のブロックを抜きながら最後のブロックをつけて演奏を締めくくる。そのような事を考えているわけです。

この繕いが仕事に反映されてくることになります。60%成功ならばやってみよう。変化の激しい世の中でいつまでたっても結果が出てこなければ、見捨てられてしまいます。上手く行っている所をつなぎ合わせて、それなりの結果を導き出せるようになってくると、常勝将軍のようになってきます。

結構良い事ありますね。コツは自身の今まであまり考えに入れてこなかったことを実行することで、新しい分野への興味もあって思った以上のご利益があります。いつまでもボケたくはないですし、ボケ防止にピアノが一役かってくれているようです。

それでは、先月初めに撮影した写真から掲載します。


PENTAX K-1 Super Takumar 55mmF1.8
撮影データ:1/1250sec F2.8 ISO100
春らしい雰囲気になってきて、もしかしてと考えていたら暖かな陽だまりの土手につくしが花を咲かせていました。つくしが咲きだせば春がもうそこにやってきている感じで、心が温かくなります。
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ピアノとご利益①

2020-03-31 06:50:51 | 趣味のピアノ
ピアノももう10年以上で、よくぞピアノがピヤノにならずにここまで来たかと言う事になるのですが、それは何かしらご利益が我が身に降りかかってくるからで、そのメリットがあるがために続けてきたと言う事になります。もちろんこれからもご利益を受けることが出来れば、人生を有意義に過ごせそうです。

昔からやっているクラシック・ピアノも、いろいろ発表会で演奏しているうちにネタが少なくなってきました。もちろん個人の曲の好みもありますから、その曲はもう少し楽器のおかずが増えた、オーケストラのCDを聞いていたほうがマシという気持ちもあります。つまりピアノ・オンリーになっていない自身も片方に有ります。

現状打破も必要ですね。それで先生と相談して、これからはクラシックだけではなくて、いろいろな曲の演奏アドバイスもしてもらうようになりました。合唱曲だってやってみようという気持ちで、それならば伴奏だってできるじゃないですか。しかし、その前にピアノのご利益とはいったいどこにあるのか、纏めておく必要があります。

左手を使うようになるので、右脳も刺激されて創造力が発揮されるのではないか。このような話にはなったことが少ないと云ったことが本音に有ります。日常の家事やモノづくり、そして仕事と利き腕ばかり使っていることがありませんし、何かしら全て使っていますのでそれほど苦痛ではありません。元来右利きに矯正された左利きなので、右手を使えば理性と自制力アップと言いたいところなのですが、右手も使いますのでそれもあまり効果がありません。

実は創造性を育む基は、別のところにあると思っています。人間100人いれば100人とも微妙に違う。よく言った話しで、指の長さや太さ、そして指の動きや押す力、そして瞬発力も微妙に違います。このために演奏を行うためには、楽譜に書いてあることを演奏する人に合わせて、アラインメントする必要があります。つまり微調整ですね。

一回譜読みをして音を出してみてからなのですが、これから先生と自身が知恵を出し合ってアラインメントを行っていきます。つまり楽譜に書かれている指番号がどんどん変わっていきますし、和音のアクセントの付け方もかなり変わっていきます。色々書きこんでいきますし、指の力も強いのでクレッシェンドの位置もどんどん変わります。

そして、演奏効果もどんどん変わっていって、右ペダルの踏み替えを無くして離してみたり、逆に踏み続けたりと、いろいろ楽譜に追加していきます。左のシフトペダルもここから踏むと一気に音量が下がるので、いきなり消滅しないようにこのあたりから踏んでおくと良いなど、かなり変わっていきます。これで楽譜の方は訂正箇所だらけになるのですが、レコードで聞いている演奏とかなり近くなります。この時点でアラインメントがほぼ出来上がったと言う事になります。

先生と生徒が一緒になって考え、そして知恵を出すことによってはじめて創造力が身に付くと考えています。要は頭働かさないと結果が得られないと言う事ですね。創造力トレーニングは楽譜を自身に合わせてアラインメントすることで養われるといった感じです。考えることは右脳を動かすこと。これが効能の一つです。

あと二つ重要な効能があります。これは次の回にしましょう。これからの勉強やお仕事にもはっきりと差がつく効能です。この方が大事と言っては何ですが、ピアノを始める方が増えてくれればと、秘かに考えています。

それでは、今月初めに撮影した写真から掲載します。


PENTAX K-1 Super Takumar 55mmF1.8
撮影データ:1/1000sec F2.8 ISO100
道端のスイセンも、1週間ほど前にかわいらしい芽が出たと思ったら、今週は花が咲いています。春が少しずつ近づいているようで、嬉しい気分にさせてくれます。
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ピアノももう少し頑張ろう

2020-03-23 13:01:35 | 趣味のピアノ
10年間ピアノを習ってみて、結構よかったことは右手も左手も別々に動かせることで、最初の半年間はそれこそ苦労の連続でしたが、いったん体が覚えてしまうとあとは難なく弾けてしまったりするものです。初めての方にも初めの半年はそれこそ大変だけど、辛抱して何回も練習すれば、それこそバラ色の世界ですよと言えるまでになりました。

クラシック・ピアノから入ってきましたので、どちらかというと音量の大小と響き、そして音の明瞭度が重視されます。どちらかというと大きな音で演奏するフォルテは、曲全体の一部分で、後はかなり小さな音まで聞かせるように、どちらかというと大人しい雰囲気で演奏します。

色々な曲を発表会で演奏できるように、10年間も続けた結果はいろいろな似通ったフレーズの勘違いが増えてしまったことです。何とはなしに弾いていたら、その部分は以前にやった曲ですねと言われることもある感じです。多分聞いている人は気が付かないと思いますよと言いながら、お互いが大笑いという事になります。

このために、どちらかというと訴える部分が少なくなってきて、弾いていてもあまり感動というものが無くなってきている感じです。それでもダイナミック・レンジは広くて、抑揚をつけながら弾いているのですが、何かしら物足りなさが残ってきます。どちらかというとバック・グラウンド・ミュージックの感じで、総じて静かに弾いています。

ピアノもアナログの楽器ですから、あまり大人しく弾いていると音自体も大人しくなってしまいます。たまには大きな音で弾いてあげないと、大人しいピアノになってしまうのは本当のことで、これからどのような曲にしようかと考えることも多くなりました。大人しく鳴ってくれるようでは、弾いているときの満足感も少なくなってしまいます。

自身の前にレッスンをしている小学生が、合唱の伴奏曲を練習していました。外で聞きながらなるほどと手を打ちます。合唱ともなるとかなりの大人数で歌うことになりますので、合唱とピアノを比べた場合には、音量的にもクラシックピアノのように弾いていては負けてしまいます。すなわち大切なタイミングとキーを伝えることができずに、合唱発声の中に埋もれてしまうことになります。

それとブレスのタイミングに合わせて、ペダルを踏み替えていくことになります。クラシック・ピアノではかなり頻繁に踏み替えをしたり、ペダルを浅く踏んだりして音の軽さと重さを出すのですが、そのような事を合唱でやると息継ぎをどこで行えば良いか判らなくなってしまって、ピアノ伴奏の意味が無くなってしまいます。

伴奏曲を少し練習すれば、自身のピアノももっと音が出てくれると考えて、ここで一思案です。ピアノソロの曲と合唱曲がセットになっている曲が狙い目で、合唱曲で大体のフレーズを理解しておいて、伴奏曲が大体弾けるようになったらソロの練習にかかると効率がよさそうです。伴奏曲である程度大きな音も出てきますから、ソロの曲では抑揚がきちんと出せるようになって、自身が聞いていて満足できるといった次第です。伴奏もできますよといった感じで少しかっこよい雰囲気です。

早速先生にお願いして曲を選んでもらうようにしました。来年の発表会の曲なのですが、伴奏曲とソロの曲を練習しますので、今から始めないと自信を持って弾き切ることができません。10年もピアノを続けていると上級の曲を練習していますので、まずは手堅く中級の曲からということで見つけてもらいました。

結構面白い展開で、これからが楽しみになりました。そんなこんなで写真の世界もピアノと同じで、どのような構図にするのかということも、全体の色と彩度の抑揚を考えながら被写体が浮き上がるように表現しますので、ボケ味を含めて相当考えます。突き詰めればどれも同じといった感じで、60代前半の趣味の世界がまた大きく広がりそうな感じです。

それでは、今月初めに撮影した写真から掲載します。


PENTAX K-1 CZJ Tessar 50mmF2.8
撮影データ:1/100sec F3.5 ISO100
暖冬のせいか庭先のつわぶきが綿毛の実を付けました。普段は花が咲くと雪に埋もれて枯れてしまうのですが、今年は雪に埋もれることが少なくて、実が実ったようです。
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ピアノもチャレンジ必要

2020-03-19 06:57:55 | 趣味のピアノ
還暦を過ぎたのに忙しい雰囲気が続いて、ピアノの練習も妙に守りの体制に。やはり仕事をしていると趣味の世界のピアノですから、発表会の選曲も攻めの雰囲気から守りの雰囲気へ、どちらかというと安定確実な曲を選択してしまいます。秋と冬に発表会がありますので、おぼつかないままに参加しても意味がありませんから、確実路線を走ることになります。

早いパッセージを弾きたいけれど、何故だか不安要素のことばかりが頭をよぎってしまって、少しゆっくりした確実に弾ける曲を選んでしまいます。ここ数年このような感じで、チャレンジすればいくらでも道が開けるような雰囲気なのですが、安定路線を選択しているおかげで選ぶ曲も残り少なくなってしまいました。

10年近く続けていますので、今ではかなり譜読みの間違いも少なくなってきています。最初の一回目の時に先生に聞いてもらうのですが、非常にゆっくりでもほぼ間違えない訳で、後は徐々にスピードを上げながら体にしみこませてしまいます。2週間くらいで大体1ページが弾けるようになりますので、あまり焦らないようにゆっくりと仕上げていきます。

最初の頃はペダルも先生に聞きながら、譜面にペダルを踏むところを書いてもらって、最後の仕上げで練習していたのですが、ピアノも弾く人の個性で微妙にペダルの加減が変わりますから、譜面の指示したタイミングとは少し違ったものになります。この雰囲気を体で覚えていくと、ペダルは目で見て踏むのではなくて耳で聞いて踏めという感じになってきます。

今では、ピアノの前に座ると右足はペダルの上にある感じで、最初から少しずつ雰囲気を変えながら踏んでいって、音がきれいに響いて区別ができるようになってきています。しかし、使わないペダルはほとんど踏まないですから、たまに左ペダルを踏む事があると動きが悪くなっていて、かなり焦ることになります。少しピアノもマンネリ化してきた感じで、進化が止まってしまった感じです。

鍵盤も右ペダルも結構頻繁に使いますので動きが悪くならないのですが、あまり使わないペダルも練習する前に少し踏んでおくと良いようで、今では準備体操のように両足で踏み離しを少しやってから練習に入るようにしています。しかし、安全路線で選択したゆっくりした曲も、早くは仕上がるのですが何か物足りなさがついてくるようになります。

今まではクラシックという感じだったのですが、今度は思い切って伴奏曲もやってみようという感じです。ピアノソロの曲はメロディもベーステンポも一緒にやることになるのですが、合唱の伴奏曲であれば歌う人がメロディを担いますので、ある意味ピアノ部分の負荷が軽くなります。この部分から入っていって、しっかりとテンポと強弱を掴んだ後で、ソロの部分のメロディを入れれば、かなり良い雰囲気になりそうです。

最近ではピアノを練習していることが徐々に知られてきて、伴奏できる?と聞かれることもあるようになってきました。今まで行ってこなかったことなのですが、ここはひとつチャレンジすることで、新しい世界が開けてきそうです。今まで通りにしていると行き詰ってしまう感じなのですが、ピアノソロの個の世界から一歩踏み出せそうな感じで、何か期待できるところがあります。

先生に話したところ、少し難しそうな伴奏曲を半年かけて練習して、そのあとでソロの曲を練習するとかなり身に付くのではないかという感じでした。伴奏曲の雰囲気もつかめますので、仲間が広がりそうな感じで早速曲と譜面選びをお願いしてしまいました。還暦を機に伴奏ボランティアというのも良い感じです。

それでは、先月末に撮影した写真から掲載します。


PENTAX K-1 Chinon MC Macro 50mmF1.7
撮影データ:1/500sec F3.5 ISO100
もうそろ咲き始めと公園に行ってみると、黄色のマンサクが咲き始めたところでした。まだ一部しか咲いていませんので、これから満開になる頃が楽しみです。
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