まごころ☆マコト君が行く

熊本で手刻みの木の家に住もう! 県産無垢の杉、自然素材、職人の技術を受け継ぐ そんな硬派な家づくりやってます☆

くまもとで手刻みの木の家に住もう!

構造材の手刻み加工、県産無垢杉・桧材、自然素材の内装材、職人の技術を受け継ぐ  そんな硬派で男気あふれる家づくりをやっています♪

天井貼りが終わりました。

2021年08月27日 | 大江の小さな家

天井貼りが終わりました。

無垢の杉板を貼りました。

節もなくきれいな杉板でした。

雨が多かったので内部の仕事がはかどっています。

手作りの床下点検口枠です。

若い大工は壁の杉板を貼っています。

郵便ポスト口の枠です

今週の月曜日にやっと晴れたので、外壁の杉板を貼りだしました。

お施主さんとの打ち合わせ状況です。

設計士の梅田さんが壁張りの説明をしています。

内部では天井を見て喜んでおられました。

木のにおいが「心地よい」ようでした。

この後、雨の日は内部の工事をしています。

銀色の部分は床暖房のパネルです。

その上から無垢のフローリングを張ります。

緑のラインはパネルに木が嵌め込まれています。

ここにくぎを打って床板を止めます。

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天井工事中です。

2021年08月18日 | 大江の小さな家

大きな部屋の天井工事中です。

天井下地を組んでいます。

天井板を貼りだしました。

この杉の板を貼っています。

厚さ10ミリ、杉の上小節の板です。

神社からいただいたお札も掲げました。

片面の板が貼り終わってます。

天井板が綺麗に梁材に収まるように、のみを使って細工をしています。

梁周りを貼り終わったところです。

綺麗に収まっていました。

残り四分の一程度です。

天井貼りと同時に天井裏に断熱材を入れていきます。

明日の10時ぐらいには終わりそうです。

20畳以上ある部屋の天井貼りは、大変そうです。

 

 

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外壁のサイディング張りが終わりました

2021年08月06日 | 大江の小さな家

サイディング材が少し足らなくて、やっと昨日サイディング張りが終わりました。

その間、内部では床下配管をしてその後、床工事に入りました。

床下の配管です。

この青い配管はすべて排水管です。

防音カバーがしてあります。

この後根太を入れました。

やっと床が出来上がりました。

週に一回の施主さんとの現場での打ち合わせです。

しっかりした床が出来ているので安心です。

この床の上に温水暖房のパネルを敷くのですが、その打ち合わせを設計士さんと業者さんがしているところです。

床暖パネルを敷く前に天井から仕上げていきます。

物入れの天井下地です。

四角く開いているところは天井点検口です。

トイレの天井が出来ていました。

床を張ったことにより、足元が安定したので工事もしやすくなりました。

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