makoの喜怒哀楽

2016/12/25 伊坂ダムにて




地上の鯉

2016年04月30日 | 日記

まぁ~昨日の風の強かったこと!

それに寒かったこと。

夕方、買い物ついでに鯉幟を撮って来た。

電線などの障害物もあってなかなかアングル的には無理かも。

と思いつつ、強風に期待した。

ほんと、一匹としてmakoのようなカナズチはいなかった^^v

 

今からここに載せる画像は、高倍率で撮っていたものを縮小してUPしているので画質が悪い。

けど、デジブックにUPするには高倍率で撮っておきたいし

それにこの頃は、このブログのトップ画面に自分の撮った写真をUP出来るので

高倍率の方が引き伸ばされることなく逆に綺麗なのである。

 

丁度、夕暮れ時だったのでサンセットとのコラボにしてみた。

ここは野球のグランドのようなっていて親子連れがキャッチボールをしていた。

道路側から田んぼ側へと回って撮ることにした。

そして、グランドにも足を踏み入れた。

ほぼ真下からのアングル。

電線をよく見ると、点線になっているので縮小画面であることがよく判る^^;

鯉幟は元気に泳いでいるけど私は寒くなってきた。

厚手のダウンはもうクリーニングに出してしまったし、

スプリングコートでは流石に肩の辺りから冷え込んできた。

そろそろ帰ろうとした時に面白い光景を目にしたのだった。

これは自宅から持ち込んできた鯉幟なのかしらん^^?

 

口元をフェンスにくくられて泳いでいましたね^^♪

なかなかのアイデア^^♪

地上でも泳げる鯉幟でした^^v

 

あ、そうそう、昨夜の句会で鯉幟を詠んで先生の評価をいただいた。

で、この画像を観ていたらまた1句浮かんできそう^^v

今日は週末句のある土曜日。

ささ、今から最低6句はつくらなくっちゃいけないのです。

それに、本局までいかなくっちゃ^^;

そして、カメラも持たなくてはね。

穏やかな朝、期待に胸は膨らみます^^♪

 

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誤算

2016年04月29日 | 日記

今日は強風に煽られてか弱い私は吹き飛ばされそうになった^^;

それに今日は昭和の日。

郵便局がお休みだった。

ならば本局へ行こうとしてその途中の或る駅で集配車を見つけた。

車を回し聞いてみた。

本局の営業は午前中までだとか。

しまった~^^;

明日は朝一で本局まで行かなくっちゃ。

何故、本局なのか、それは目の前で消印を押して貰いたいからだ。

何故、目の前で消印の確認が必要なのか。

それはギリギリぎっちょんまで待って投函をすることになったからだ。

普段は遅くとも俳句の発売日の翌日はその次くらい。

それが今回はうっかりしていたのだった。

明日は、ヨシ!幾三^^;

 

今の時間、幾分風も弱まった感じもするが外に目をやると木々の揺れはまだまだと言った感じ。

買い残したものがあったのでついでにカメラを持って出てみよう。

上手くいけばこの風で撮れるものが或るハズと期待をしている。

泳いでいればいんだけど^^。

流石にこれだけの風があればカナズチではないはず。

私は完全にカナズチ^^;

さて撮れるかな~^^♪

 

画像は先日のなばなの里。

モデルさん見っけ!!・・・^^v

里の湯への橋の上にて。

 

 

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ブログを書くことの効果

2016年04月29日 | 俳句

昨日、十薬のことを書いている最中に実はまた十薬の句が浮かんできていた^^♪

で、早速、句会に投句しておいて、仕事から帰って確認したら先生の〇をいただいていた。

いつもなら〇△の評価が普通で、〇だけというのは滅多にいただけない。

他の成員さんも然り。

そういう意味でも期待はしてなかったことだけに嬉しかった^^♪

今月の角川投句用の3句の中へこれを入れた。

今日投函しておこう^^v

ということでもって、ブログを書くこと自体が何気に作句へと繋がるのだな~^^v

投句用なのでここに記せないが「素直な文章だから景が引き立つのです」との選評であった。

3ヶ月後の発表の8月号に入選となっていれば尚更嬉しいこと^^v

但し、先生のお墨付きでも佳句に至らないこともあるので肝に銘じておこう。

俳句は生き物であるからして^^。

 

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雨の日は

2016年04月28日 | 俳句

今日は夕方まで空き時間があるのにあいにくの雨。

晴れなら今頃は外を徘徊しているだろうな^^v

 

ところで皆さんはお部屋のお掃除されたりトイレのお掃除されたりした後に

ちょっとしたお花を活けたりする時ってありませんか^^?

ウエルカムフラワーは別として。

薔薇ですか^^?

シャクヤクですか?

牡丹ですか?

 

ここに私の入選句があります。

十薬とはどくだみの花のこと。

俳句にも多くの俳人によって詠まれています。

   「十薬のまたたく伸びて花白き                     二村一子」

   「これなんとかしなくちゃ十薬はびこる庭      高澤良一 素抱」

   「十薬の天に向ひて十字切る                  高澤良一 寒暑」

   「十薬を抜き来てさつぱりしたる顔      高澤良一 ももすずめ」

この句を鑑賞するに私はいつも母を思い出す。

ウナギの寝床のような細長い狭庭に母は色々な花を咲かせていた。

牡丹、八重の庭桜、 シラー、チューリップ、ゴテチャ、キンセンカ、などなど。

季節の花を書いたらきりがないほどである。

主に仏花にする花が多かった。

時に歓迎されない花も咲きだすことがある、それが十薬。

白い十字を切ったような花でなかなか可愛いと思う花だが

母はその花が嫌いだったよう。

多分、根がはびこって他の花々を占領してしてしまうからだろうか。

母は白い花が咲く前に根こそぎ引っこ抜いていた。

すると二階までその香りが匂ってくるのであった。

手に付いた匂いもすぐさま洗っていたように記憶。

 

私はその花を活けたのだった。

お腹が大きくなった時にトイレの掃除をすると綺麗な子が生まれるとか聞いた。

大きなお腹で狭いトイレを隅々まで掃除をしてそこにどくだみの花を飾った。

消臭の効果もあるという。

そして玄関にも。

白い十字をきってお隣との境目に咲く様は

シスターのいでたちを思わせるたたずまいとも思えた。

床の間にも活けた。

 

その時のことを思い出し詠んだ句がこの句。

確か、小笠原和夫選者先生が「秀逸」で採ってくださっていたと記憶。

もしこれが掃除を終えて活けた花が「薔薇」であったりしたらどうでしょう。

おそらく佳句にはならなっかたことと。

だって、有りきたりですから。

そして私は何よりも気取らない俳句が好き。

 

さてさて、母の一番好きな花は「都わすれ」だった。

濃い紫の花を活けて楽しんだのは言うまでもないことだった。

ドクダミと都わすれは母の花。

 

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嬉しいことも

2016年04月27日 | 

昨日は重い話で、

本来ならここに書くべくことでないことかも知れなかっと反省^^;

しかし、俳句は自分史ということでもって

その句意については今まで通り書かせていただいたことだった。

暖かい気持ちでコメントくださった方、また、何と書いていいか判らずの方もいらっしゃたことかと。

また、そんなことな特別のことでもないし、と思われた方もいらっしゃることでしょうね^^;

そういう意味ではまだもう1句、記しておかなけばならない自分史がある・・。

私の後の子らへのメッセージということでもって

自分で編集している紙の句集の中に記しておくことにした。

 

 

さてさて、いきなり食べ物の画像です^^♪

これ全部いただきものなんです^^v

美味しかった~スゥイーツは私の食生活の中で外せないもの^^。

で、右側のパン、石窯焼のパンなんですが、これがまたチョーチョー美味しかった^^。

これはご主人が買ってきたものだそうですが、わたしにもお裾分けしてくださった。

焼き上げたフランスパンの中にグラタンの素材のようなものが詰めてまた更に焼き上げてある。

手の込んだパンであるのは一目瞭然。

ご馳走様でした~^^♪

 

さてさて、昨日、ちょっとした嬉しいことがあった。

お店でいつものように宅急便を受けていた時のこと。

明らかに外(と)つ国の方と思えるご夫婦が荷物を持って見えた、大きな荷物。

奥さんの方は二世とも思えるお顔だちで日本語は勿論お上手。

ご主人の方は英語しか話せない様子、二人とも30代くらいかな。

奥さんが用紙に宛先などを書き込んでいるうちにご主人が他のレジで何か買われていた様子だった。

そして、戻ってこられると、「何か欲しいものある?買ってくるよ」って言われた。

「あら、お優しいのね」と独り言のように言った私。

すると、書き込みをしていらした奥様がふと顔を上げて

「英語、判るんですか?」とおっしゃった。

「いいえ~今、ちょっとご主人が話していらっしゃったことが耳に入ってきただけで」

「えぇ~!、凄いですネ、話せるんですか?」

「いえいえ、話せませんが、ご主人の言われたことは判りました」

「凄い!凄い!」「勉強されたんですか?」

「いえ、私の妹がアメリカ人と結婚しているので日常会話のちょっとしたHearingは

出来るかもしれませんね^^;」

「えっ?どこに住んでいるの?」

「南カリフォルニアですよ」

そしてそれを傍らにいらしたご主人に「彼女の娘がアメリカに住んでいるらしい」と英語で話している。

「・・・No, Daughterじゃなくって、Younger sisterですよ」とすかさず私。

すると、今度は、ご主人が「凄い、凄い!」とおっしゃった。

「Daughter」を「Sister」に訂正出来た、・・・ということは、

Hearingが出来ているということと、ご主人も判ったみたいですね。

 

あとは、用紙に書き込まれる内容を間違ってもいけないと思って

書き終わるまで距離を置いて待っていました。

そして、書き終わるのを見計らって今度は「測り」をカウンターの外まで持っていきました。

普通はカウンター内の下で測るのですが、大きな荷物だったので逆に測りを持って行った方が良いかと。

そして、奥さんと二人で測りの上にヨイショっと荷物を置いて測定したのだった。

ま、たったそれだけのことでしたが二人ともとてもにこやかに帰っていかれました。

「あら、お優しい」とつぶやいたことが思わぬ展開になってちょっぴり嬉しいことでした。

 

コンビニとは言えども、ただレジをしているだけとは違います。

日を追って、新しいシステムが導入されたりして、まして、若い子なら呑み込みも早いでしょうが、

この年になって新しいことを覚えるのは大変なことと感じています。

昨日、シフトが一緒だった若い男子はPCやレジ操作のノウハウはすこぶる得意。

私もこの歳にしては出来る方だと自負しているが

但し、覚えるまで時間がかかったし、覚えることが多すぎ^^;

私と時を同じくして勤務しだした同年代の人「も」そう言っていた。

その方は程なくしてリタイアされ、元の職種と同じところに再就職されました。

 

失敗も数々重ねて来た、これからも。

あはは~笑えます^^!

ポップの組み立て作業をいきなり任された時にはパニックになってしまった。

説明書に書いてあることが「宇宙語」かと思えた^^;

なのでそれを理解して段ボール素材を組み立ててゆくのは私にとっては全くの至難の業。

ところが、それを見ただけで、つまり説明書なんか読まなくてもチャチャチャと組み立ててゆく人も。

もはや私にとっては異次元の世界を観ているようだった^^;

 

その代わり、字を書くことや、文書を書くこと、電話をすることなどは

makoさんやって~と声を掛けられる。

筆文字ならmakoさんに、とリクエストされたこともあった。

私は筆を習っていたことがあるとは一言も言ってはいませんが。

店長はそれぞれの持っている個性をちゃんと見極めてくださり、有難いこと。

と、自分に発破を掛けている次第^^v

それは何よりも、オーナー店長が「円熟」された方だからこそだと思う。

 

さ、今日も頑張ってお仕事させていただきましょう^^

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角川平成俳壇入選句2016年5月号・秀逸

2016年04月26日 | 俳句

5月号入選句「初乗り」

それも「秀逸」で採っていただいた。

選者先生は「朝妻 力」氏である。

どうも朝妻選者先生とは相性が良いというのか

秀逸入選はざっと数えて以前にも2句採っていただいている。

さて、「初乗り」とは。

「新年になって初めて電車・自動車・船・飛行機などの乗り物に乗ることをいう。

  雪国では、橇に乗ることを橇初め、また漁師や船運業者などが初めて船に乗ることを、

  船乗り初め・舟初め・乗出し・初沖などという。

  新年初めて飛行機に乗ることを初飛行というが、元旦に飛んでいる飛行機のこともいう」

と、角川歳時記には書かれている。

 

さて、句意はというと、

遡ること今から30年ほど前のこと。

年末も押し迫ってからの連日の泊まり込みで母を看取っていた。

病名は、膵臓癌であった。

その時、私には1歳8ヶ月になる娘がいたけれど夫に託してのことだった。

娘が風邪をこじらしていてどうにもならないから、一度家に帰ってこいという夫。

気持ちは判るけれど母の最期を目の前にして夫を叱咤激励せざるおえなかった。

何度もその電話があって娘のことも心配であった。

看護師さんにその旨を話すと娘も一緒に入院させたらどうかと提案をされた。

それなら病室を行ったり来たりも出来るし、ということでもって帰宅をして

荷造りをして娘を伴って入院させようということになった。

 

1週間、病院に閉じこもっていた私はバスに乗った。

病院を一歩出ると朝陽が眩しく目もくらむほどであった。

時は1月2日。

バスの窓から見る景色がやけに眩しくてまともに見ていることも出来なくて膝に目を伏せた。

その膝には母の着替え物が入った紙袋があった。

   

その日は娘を入院させるべく荷物の準備をし、

翌日また迎えに来るからと後ろ髪引かれる思いでまた病院に戻ったのだった。

娘はひどい下痢でふらふらになっていて

1歳8ヶ月で取れていたオムツもまた元に戻っていた。

夫が泪声で電話を掛けてくるのも判らない訳ではなかった。

 

翌日、また娘を迎えに行って夫の車に乗り込もうとした時に電話が鳴り

母が永遠の眠りについたことを知らされた。

母の最期を看取れなかった私・・・。

ナースセンターのすぐ前の看取りの部屋に移った時はそれなりの覚悟はしていたものの

それは私の深い負い目となっている。

今もその負い目は負のままである。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

俳句の事に戻って。

この句、「初乗りや」と一旦切って2句1章にしたけど

今から思うに、

一物仕立てにしたら、推薦になっていたのかしらと^^。

「初乗り(の)膝に看取りの着替へ物」としたらどうなっていたのだろうか。

推薦句に採られている句は確かに一物仕立てが多いのも否めない。

 

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長島やすらぎパーク牡丹園

2016年04月24日 | 写真

ブロ友さんに教えていただいた長島やすらぎパークに行ってきました。

今年もUPしていらしたので私も早速に、って言うか、やっとでした。

もう終盤かなと思える種類もありましたがまだまだ綺麗に咲いていました。

川沿いを歩いてゆくと、途中に綺麗なもっこう薔薇を咲かせたりしているお家もありました。

真ん中に水車が設置してあって小規模ながら趣のある園です

小流れに牡丹の花びらが巡回していました^^。

水滴を置いてみたけど、イマイチ^^;

そろそろ帰ろうとして桜の実を撮ってはみたものの色付きがまだ薄くて削除。

で、その時に声を掛けてくださった方がいらして楽しいお話が出来ました。

タブレットを持ってらして、私のデジブックも観ていただきました。

「楽しみの園」と題して作ったなばなの里のベゴニア館のデジブックに興味を持ってくださいました。

お連れさんがニコンのカメラをお持ちでした。

俳句100入選句もお時間があれば観てくださいねと、お別れしてきました。

とても感じの良い3人様でした。

ガチャガチャしているおばさま方とは違うのが魅力的でした。

気が付いたら結構話し込んでいましたね^^。

 

そして、なばなの里でランチをと思っていたのですが

その時間が過ぎてしまっていたのでちょこちょこと撮って帰ってきました。

Pでは「ジュニアサミット」とかなんちゃらかんちゃらで、

日本一やかましい「桑名の石取り祭り」の山車が。

大変だったでしょうね、準備で。

太鼓が響く中を一路仕事に向かったのでした。

 

北海道は美瑛の青い池のユーチューブ


 

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継続9年10ヶ月

2016年04月22日 | 日記

継続年数:9年10ヶ月

累計ポイント:40803point→¥40,803也。

回答数:7138

ひと月に換算すると¥346也。

何のことでしょう^^?

 

知人に、そこそこの資産家がいる。

私から見ればということですけどね。

その彼女の家に遊びに行ってる時にPCに向かって何やらチェックを入れていた。

それはアンケートサイトだった。

へぇ、何それ?!

 

一日に何回かのアンケートがメールで送られてきてそれに答えるとポイントが貰えるという。

1回の回答で3ポイントくらいという。

たまにボーナスポイントが貰えるアンケートが送られてくると言う。

・・・へぇ、なんでまた彼女が^^?

「アンケートの内容って、世の中の色々な情報を教えてくれるのよ」

何それ?

「例えば、今、巷で何が流行っているのかとか、衣食住の情報なんかが

アンケート材料みたいになっていて、答えているうちに判ってくるのよ」

ま、彼女は株をやってるからそういうことのリサーチなのかも知れないけど。

「makoちゃんもやってみたら?」

 

その時、私はまだPCを始めたばかりの頃だったかな。

PCに触っていること事態が楽しかったのでやり始めてみたことだった。

疲れていると面倒で放置していたこともあったし気の乗らないことも。

それでも多い時で1ヶ月2、000ポイントくらい稼いだこともあった。

ふと気が付いたことがあった。

これって、・・・なんだか個人情報を売っているようなものだわ。

正直に答えてきたけど、適当に答えて程よく解答するようになってもいた。

 

ある時、朝の番組の「めざましTV」を観ていて、そのアンケートサイトの名を目にした。

何かの情報の出どころに「 by 〇〇〇〇〇アンケート」と表記されていた。

へぇ、ちゃんとしたところで使われているんだと、その時に思ったことだった。

また、色々なアンケートサイトがあることも知った。

その中でもこのサイトが一番効率が良いことも判ってきた。

でも、相変わらず、めんどくせぇいと感じることも^^;

だって、何度も同じこと聞いてくるんですもの。

で、知人によると、そんなものだよって言う。

 

そんなこんなで、こちらが「もう止めよう」というまで送り続けられてきている。

正直、もう止める積りで退会手続きをしようとログインしてみた。

何と、一年ぶりであった。

そしたら、すっかりリニューアルされていていたので驚いた。

解答意欲をそそられるレイアウトやデザインになっていて

自分用のMyページにログインしてみたら今までのポイント累計と総回答数が表記されていた。

それが最初書いた数値だった。

びっくりぼんや^^!

私はそのポイントを金融機関に入れて貰って句会の費用に足仕込みしてきていたのだった。

やっぱり退会は止めて、時々答えていこうと思ったことだった^^。

あはは~ゲンキンでしょ^^!

で、アンケートで稼いだポイントで妻にプレゼントしたとか、

アンケートに答えて世の中の情報が得られるとか言う川柳も発表されていた。

 

最初に「世の中の色々な情報を教えてくれるのよ」って言う彼女の言葉は

まんざらでもないことが判ったことだった^^。

 

                 

 

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たけのこつ"くしのお披露目を^^。

2016年04月22日 | 

新鮮なのでタケノコ独特のエグミもなく全て美味しくいただきました^^♪

一番美味しいと感じたのはう~ん、どれも美味しいので甲乙つけがたいです^^v

 

タケノコご飯の具材は、あげ、しめじ、人参、鳥肉を適当に。

干しシイタケの戻し汁も使うのですが今回はパス。

その代わり、生のシメジを使ったけど風味は今一つと言ったところ。

味付けは鰹出汁の冷凍キュービック(キュービックは一番出汁の濃いものね)

醤油、砂糖(私はきび砂糖を使います)

煮物はタケノコご飯と全く同じ食材で切り方が大きいと言うことだけかな。

そして、タケノコと生ワカメの味噌和え。

全体に私は薄味にしている。

体にも良いのは言うまでもないけど、そのほうが具材の本来の味や

野菜の甘さが感じられて美味しい。

何でも適当~♪

美味しくいただきました^^!

うふふ、makoニャンの食器ばかりに盛り付けました。

ニャニか^^?

さて、今日はまたまたピンチヒッターでお仕事。

本当は、出かけたいところがあったけど、ヘルニアの持病のある方の代わり。

一番の問題を抱えている私が以外にも借り出されている^^;

有難いこと^^v

ま、アメリカ行きの折にシフトに入って貰っているから仕方おへんえ。

お互いさまということで快く引き受けさせていただきました^^。

 

ユーチューブ・セリーヌデュオン

音楽は好みがありますのでスルーしてくださいね。



 

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たけのこつ"くし

2016年04月21日 | 

 タケノコをいただいたのであれこれ作ってみた。

 

はタケノコと蕗をよく煮ていた。

蕗は天然物で、散歩しながら採ってきたもの。

野生だから香りも強くこの時期になるとよく食卓にあがった。

またかぁ、もう飽きた、なんて内心思ったものだった。

ご馳走だったのに。

蕗は皮をむくと灰汁で指が茶色になるので嫌だった。

母はそれを三升なべで煮ていた。

タケノコは足が早いので何度も火をいれて味が濃くなってゆくのであった。

それがまた美味しいのだと舌鼓をうっていた。

また、もう少しすると今度は「はちく」というタケノコが出てきてそれも食卓にあがった。

「あげ」と煮て、「シワシワ」と美味しいというのであった。

出汁は煮干しであってそれも勿論食べるのである。

私は鰹出汁をキュービックにして凍らせて置き、

煮物、お吸い物、味噌汁などに使う。

 

ということで、今、タケノコご飯の具材を煮た美味しい匂いが漂っている。

他にも煮物やタケノコの味噌和えなどを作った。

タケノコずくしは母の味。

Kさん、湯掻いてくださっていたので面倒なことが省けました~^^v

ありがとう~。

 

今日は曇り時々雨予報・・・。

こんな日はどこへも行かず大人しくするべきかと・・・^^;

 

地震から今日で1週間が過ぎた。

 

 

タケノコつ"くしの写真はまたこの次に。

 

音楽には好みがあるのでスルーしてください。

かつてよく聞いていた曲

マライアキャリー  someday

私はマライアやマドンナを聞くとなぜか元気が出る^^v

 

 

 

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犬の鳴き声

2016年04月20日 | 

ピンチヒッターで朝からの仕事だった。

夕食後は睡魔に襲われた。

むしろ心地良いので戦う必要もないし、

このまま眠りに落ちれば質の良い眠りになれそうな気がした。

TVは地震のこと。

色々な情報は明日は我が身に備えての知識になるかとも思えるが直視は出来ない。

重いドラマは観たくない、さりとてバラエティーも

やってる本人たちだけが楽しんでいるように思えて虚しい。

 

うつらうつらとしたのは二時間にも満たなかった。

犬の遠吠え?

この辺りに野犬がいるのを見かけたり聞いたりしたことはない。

悲痛な叫とも思える吠え方であった。

その間隔が段々途切れ途切れになってゆく。

喧嘩ではなさそう。

窓を開けるとどうやら信号機の辺り。

その田んぼの中なのだろうか。

車が信号で止まったのかと思いきやそうではなく

一旦止まったものの通過して行った。

その次の車は止まることもなく通過。

そのうち、段々鳴き声は弱くなりやがてピタリと止まった。

私の聞いたあの鳴き声は断末魔だったのだろうか。

 

ああ、今夜もまた眠れないのでこんなつまらないことを書いている始末。

明日は(もう今日だけど)晴れ予報、でも、木曜も金曜も雨と曇り予報。

「長島やすらぎパーク」の牡丹園の幟が先日なばなの里へ行くとき見えていた。

気になるところだけど駄目かなぁ~

画像は昨年4月30日のもの。

小規模ではあったが藤と牡丹の共演は見ごたえがあった。

 さぁもう寝ようかな、眠れるかな~^^;

ユーチューブ・こぶくろ・流星


 

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Let's do our best!

2016年04月19日 | 日記

被災地に「お風呂」を送りたいと妄想していた朝でした。

「暖かくしてお休みなさい」とは私でも言えること。

 

ユーチューブ。

ステイシーオリコ。

歌詞の内容励ましとは関係ないと思いますが。

<!-- ユーチューブ・ステイシーオリコ -->

 

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Hold out & Go for it

2016年04月17日 | 日記

強い雨とともに春疾風が吹いて夜中に目が覚めました。

九州地方に追い打ちをかけた無情の雨。

こちらも雨はやみましたが一日中強風でした。

 

災害日本。

You Tube ジプシーキング、インスピレーション。

 

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『チューリップ恋物語』

2016年04月16日 | デジブック

昨夜のなばなの里のチューリップ撮影で早速デジブック作ってみました。

題して「チューリップ恋物語」^^♪

キャプションは終わりに二回ほど入れただけで

後はご覧になってくださる皆さんの感性豊かさに期待します。

チューリップ恋物語ご笑覧くださいませ。

BGMは「朧月」、と当初はしていましたがコロコロ換わりました。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~^

ですが、初コメの寅さんがこれで良いとおっしゃってくださったので

これに決定です。

いつものようにURLも貼っておきます。

http://www.digibook.net/d/3955cd13908d1ce5646add869ad9c0e4/?viewerMode=fullWindow

デジブック 『チューリップ』

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ライトアップチューリップinなばなの里

2016年04月16日 | 

昨夜、なばなの里のチューリップのライトアップを撮りに行ってきました。

周囲に植え込みなどがあるのでさほど風による揺れも寒さもなくまずまずの散策だった。

先ずはお腹の虫を大人しくさせるべく芭蕉庵へGO^^!

あら、満席、それに待ち席にもズラリと列が。

他のお店も外からみるとそんな感じ。

仕方なくテンツーファイブへ。

そこも満席。

取りあえずメンバーズクーポンでパンを買いホットも買ってベンチでいただいた。

 

イルミの始まる時間になるとチューリップ畑もイルミ周辺にいる人も

一旦外へ締め出されるようで憤慨したような声もちらほら。

チューリップ目当ての人もイルミ目当ての人も同じこと。

つまり光のトンネルの前で待つことになり

点灯式を待つ人の行列がで出来ることになっているのは承知のことで。

どうぞどうぞ、とばかりやり過ごしてパンをほおばった^^v

 

「アルプスの少女ハイジ」のBGMも聞こえている。

足早に向かってゆく人たちを横目にのんびりと撮り進んでゆく。

もう珍しくもない景だけど。

出た^^!

UFO^^! (富士アイランドのことをmakoはそう名をつけている)

池の周辺には

で、これを使って大きな玉ボケをわざと作ってコラボした。

うんうんなかなかの幻想的になった。

昼間なら枝でごちゃごちゃしてるけど。

そろそろチューリップ畑へ。

(光の)トンネルを抜けるとそこはチューリップ畑だった。

ん?どこかで聞いたフレーズだこと^^;

っと、どっこいそうはいかないmakoであるから

勝手知ったる私のお庭みたいなものだもの

近道、近道。

トンネルの中はあいも変わらず人が立ち止まったり写真を撮ったりの大渋滞だもの。

一応ガードマンさんに断りをいれてトンネルはスルーする形で左へ抜けた。

ガードマンさん、NOとは言わないのです、・・って言うか言わさないもんね^^;

慣れている人なら大抵そうだよのことよ^^。

やれやれ^^v

 

早速、ISOの数値を換えた。

親指姫はどこかなぁ~いるかな~^^♪

うふふ、いましたいました、姫と殿が。

でもブレブレだわ、でもこれでかえって雰囲気が出て私的にはこの場にふさわしいかと。

で、帰りには木に施してあるイルミをわざとボケでシャッターを切った。

で、ガードマンさんがPの入り口に立っていらして、

またそこで立ち止まって

あはは~^^♪

「何撮ってんねん」って顔してました、ガードマンさん。

「わっかるかなぁ~、わかんねぇだろうな~」

そらそうだ、レンズの方向はただのフェンスだったのですから^^v

とまぁ~こんな感じで遊んできましたとさ^^♪

 

しかし、この時間、TVでは新たな地震情報を流れてきた。

午前2:00頃熊本でまた震度6強。

・・・言葉が見つかりません。

 

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