HAYASHI-NO-KO

南アルプス 塩見岳東峰からの北望
(仙丈、甲斐駒、北岳、間ノ岳、農鳥岳)

山陽電車15 3050系-2

2021-11-06 | 番外編 鉄道など

3050系 4連15編成→現在14編成


▲ 明石駅の東隣が人丸前駅。高架駅で1㌔ほどの距離だから停車中の車両が見通せる。

▼ 3050+3051+3530+3630 ▼









▲ 3050+3051+3530+3630 ▲

▲ 3052+3053+3531+3631 編成は2019廃車となっている。

▼ 3054+3055+3532+3632 ▼



▲ 3054+3055+3532+3632 ▲

▼ 3056+3057+3533+3633 ▼



(2020.06.08 林崎・松江海岸駅)










(2020.06.08 明石駅)


▲ 3056+3057+3533+3633 ▲

(2021.02.05 西新町駅)

▼ 3058+3059+3534+3634 ▼


(2020.02.18 西新町駅)










(2019.08.07 明石駅)






(2021.02.08 林崎・松江海岸・中八木駅)




(2021.02.11 月見山駅)


▲ 3058+3059+3534+3634 ▲
(2021.10.02 西新町駅)

▼ 3060+3061+3506+3635 ▼



▲ 3061と3506 ▼



▲ 3060+3061+3506+3635 ▲

(2019.08.07 林崎松江海岸駅)

▼ 3062+3063+3508+3636 ▼

(2020.04.04 西新町駅)


(2020.01.06 西新町駅)


(2019.08.04 明石駅)



(2019.07.11 明石駅)






(2020.11.19 西新町駅)








(2021.02.20 須磨駅)


▲ 3062+3063+3508+3636 ▲
(2021.03.24 月見山駅)


中八木駅への下りに利用した3637(3064+3065+3507+3637)と
上り3644(3078+3079+3501+3644)の離合、3501は連結されていない3両編成。
帰りに同じ車両に乗った。
(2019.10.07 林崎松江海岸駅)



▲ 3064+3065+3507+3637 サハが3503になっている。
(2019.08.05 林崎松江海岸駅)

▼ 3064+3065+3507+3637 ▼



▲ 3064+3065+3507+3637 ▲
(2019.08.05 明石駅)

▼ 3066+3067+3538+3638  3638のみ鋼製車両 ▼







(2019.07.11 明石駅)

(2019.08.05 明石駅)




(2021.01.30 明石駅)




(2021.03.24 月見山・西新町駅)




▲ 3066+3067+3538+3638  3638のみ鋼製車両 ▲
(2021.11.06 西新町・明石駅)

▼ 3068+3069+3539+3639 ▼
▲ 3068+3069+3539+3639 ▲

▼ 3070+3071+3540+3640 ▼
▲ 3070+3071+3540+3640 ▲

▼ 3072+3073+3541+3641 ▼

(2020.04.06 月見山駅)


(2020.11.19 西新町駅)








▲ 3072+3073+3541+3641 ▲
(2021.10.02 西新町駅)

▼ 3074+3075+3542+3642 ▼

(2020.02.18 西新町駅)

▲ 林崎・松江海岸駅はホームはカーブし、構造上かなり北に傾いている。

(2019.08.06 林崎・松江海岸駅)






(2021.02.05 明石駅)


▲ 3074+3075+3542+3642 ▲
(2021.02.08 中八木駅)

▼ 3076+3077+3500+3643 ▼
3500組み込み編成は、別ページ3050系-3を作成した。




▲ 3500と3643の連結部
(2020.06.08 中八木駅・林崎・松江海岸駅)


(2020.04.06 月見山駅)


▲ 付随車3500  3643と3500の連結部 ▼

(2019.08.13 月見山駅)



▲ 3076+3077+3500+3643 ▲
(2019.07.11 明石駅)







▲ 3078+3079+3501+3644 今日は3501は連結されていなかった。
3050系は当初15編成だったが、2019.7現在3052+3053+3531+3631が2019年に廃車、4連15編成が在籍している。
(2019.07.11 明石駅)







3078+3079+3501+3644
(2021.01.30 明石駅)

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2 コメント

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山陽電車が2両だったころ (山のロザリオ)
2019-10-09 14:24:34
はじめまして。
山陽電車の旧型車両をもとめて訪問しました。
250や820,850の改造前の姿を見たかったのですが、素晴らしい写真を
ありがとうございました。
記事を拝見して驚きました。ほぼ同時期に高丸丘から
明石海峡を眺めていたようです。
昭和30年代前中半は姫路側、後半から40年代初めは
垂水付近で山陽電車を眺めていました。ただカメラはもって
いましたが、フィルム代その他諸費用を考えると貧乏学生にとっては
何かイベント時に使うのみでなかなか電車は写せず雑誌、WEBなどで
当時を偲んでおります。当時デジカメがあれば・・・。

そしてロマンチストに書かれていることがらも、そうだったと
相槌を打ちたくなることも多いですが、林の子さんを取り巻いて
いたような女性群像の経験だけは私には全くなく、
「女子と話しをするなんて」と肩ひじを張っていた中高大時代を
思うとうらやましい限りです。

もう一つ蕨平スキー場、私も42年ごろに参加させていただきました。
後年、白馬に登山に行ったときに、地図を見ながら、バックの山が
白馬乗鞍だったのは覚えていて、宿泊場所には国鉄を千国で降りて
歩いた記憶はありましたが、スキー場の名前は忘れていたので
どこだったかなと思っていましたが蕨平で思い出しました。

山画像保存版も楽しみ。登ったが悪天候で見ることができなかったところ,
撮り損ねたところをここで拝見することができる楽しみもできました。
山陽電車、山、学生時代、その他といろいろと思い出すきっかけを
作っていただいております。

少々長くなりましたが、ありがとうございました
ありがとうございます。 (林の子)
2019-10-09 15:59:24
定年退職後に何か一つ位は…と思い立ったのがカメラで花を撮ることでした。
高校時代に写真部だったので、カメラの扱いは心得ていましたが
銀塩からは遠ざかっていたので殆ど躊躇無くデジカメでした。
鉄道写真はとうに諦めましたが、山陽電車だけは幾つもの記憶が残っているので
今でも時折はこうして記録しています。
学生時代は殆ど山、でしたし冬山は無理でしたがスキー三昧で
部活動の一環で、神戸からスキー客を募って出掛けた蕨平でのバイトも懐かしいことです。
当時の山仲間とは冬と夏を除いて月に二度ほどは今も歩いています。
高丸丘から学校が移転、名称も変わりましたが「神戸商大ワンダーフォーゲル部」の愛着だけは持ち続けていたいです。
お話を伺っていますと、あちこちでニアミス…だったようですね。

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