HAYASHI-NO-KO

南アルプス 塩見岳東峰からの北望
(仙丈、甲斐駒、北岳、間ノ岳、農鳥岳 手前は仙塩尾根)

ハコベ ミドリハコベ(緑繁縷)

2022-01-27 | 冬 白色系
仲間のノミノフスマは、ほぼ咲き終わりかけている。春の野辺に普通に咲くハコベを真冬に見ると、少しかわいそうに感じてしまう。群れて咲くのではなく、ぽつりぽつりとしか咲いていないからだろう。それでも葉は十分に広がり始めている。ミドリハコベ(緑繁縷) ナデシコ科ハコベ属 Stellaria neglectaコハコベ(小繁縷)Stellaria media (2022.01.25 明石公 . . . 本文を読む
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ニホンズイセン(日本水仙)

2022-01-24 | 冬 白色系
花が少ない真冬にも咲いている。高校時代の下校時に時々北側から歩いて辿った人丸山の柿本神社境内朝の喧噪が嘘のように静かだったし社務所を挟んで石畳の西側に植えられていたスイセンは寒さの中でも凜として香しかった。今は駐車場になってしまって昔日の面影も無い。 何年経とうが、咲いている花の香は同じだ。ニホンズイセン(日本水仙)ヒガンバナ科スイセン(ナルシサス)属 Narcissus tazetta var . . . 本文を読む
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タネツケバナ(種漬花)

2022-01-24 | 冬 白色系
2022.01.22 画像追加 . . . 本文を読む
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サザンカ(山茶花)カンツバキ(寒椿)

2022-01-21 | 冬 白色系
2022.01.19 画像追加 . . . 本文を読む
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ビワ(枇杷)

2022-01-21 | 冬 白色系
川沿いの空き地。いつもビワの花を撮る場所。そろそろ未熟な緑の果実ができはじめる頃だと思ったけれどまだ花も咲いていた。ビワ(枇杷)バラ科ビワ属 Eriobotrya japonica(2022.01.19 西新町)☆▲ 未熟な果実 ▲------------------------------------------------------------------------------------ . . . 本文を読む
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ニホンズイセン(日本水仙)

2022-01-20 | 冬 白色系
墓地の水仙(2022.01.05 林)☆須磨の梅園の水仙。そろそろ梅の蕾も膨らんできた。(2022.01.08 須磨離宮公園)☆ニホンズイセン(日本水仙)ヒガンバナ科スイセン(ナルシサス)属 Narcissus tazetta var. chinensis(2022.01.15 林)☆▲ ニホンズイセンと呼ばれているものの「八重咲き」房咲種 ▲☆▲ スイセン詳解 ▲---------------- . . . 本文を読む
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ノミノフスマ(蚤の衾) 

2022-01-14 | 冬 白色系
道路脇の畑の隅に咲いていた。雑草と呼ぶには、花がかわいいですね…と声かけられた。すぐ横にはタネツケバナの白い花。みんな雑草と呼んでいますけど、名前は付いています、ノミノフスマ。へえぇ、名前もかわいいですね。フスマの意味をご存じだったからだろうか、ノミには反応されなかったから安心した。ノミノフスマ(蚤の衾) ナデシコ科ハコベ属 Stellaria uliginosa var. . . . 本文を読む
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ニホンズイセン(日本水仙)

2022-01-06 | 冬 白色系
植栽升から幾つかの緑がはみ出し始めている。その一つにスイセンの花。これも増えすぎたようだ。(2022.01.01 船上)☆(2022.01.02 船上)☆墓地の水仙ニホンズイセン(日本水仙)ヒガンバナ科スイセン(ナルシサス)属 Narcissus tazetta var. chinensis(2022.01.05 林)☆【番外】     ☆▲ ニホンズイセンと呼ばれているものの「八重咲き」房咲種  . . . 本文を読む
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ノミノフスマ(蚤の衾)

2022-01-04 | 冬 白色系
少し勢いがなくなったように感じる。周りの草の芽生えが目立つようになってきたからだろうか。ノミノフスマ(蚤の衾) ナデシコ科ハコベ属 Stellaria uliginosa var. undulata(=Stellaria alsine var. undulata)(2022.01.02 新明町)----------------------------------------------- . . . 本文を読む
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ニホンズイセン(日本水仙)

2021-12-30 | 冬 白色系
2021.12.28 画像追加 . . . 本文を読む
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