HAYASHI-NO-KO

南アルプス悪沢岳(3141m)からの富士山

オオイヌノフグリ(大犬の陰嚢)

2019-01-12 | 【独り言】
2019.01.04 画像追加 . . . 本文を読む
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ハナイソギク(花磯菊)

2019-01-03 | 【独り言】
まだ菊の花が咲き残っている。撮るものが無いから花壇の花でも仕方なく撮っているのです…。そんな話を何度も聞かされると、野辺には菊が咲いてましたよ…と言いたくなる。菊の花はどこにも咲いているから、撮り飽きたのだそうだ。これも菊の花。ハナイソギク(花磯菊) キク科キク属 Chrysanthemum x marginatumイソギクとイエギク(栽培菊)との交雑種とされる。(20 . . . 本文を読む
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ウマノアシガタ(馬の足形、毛茛)

2018-12-31 | 【独り言】
冬のロゼットからは春の花は想像しがたい。そこに花が咲いていたから、その花のロゼット・芽生えだと知れる。だからわざわざ花の無い頃に、草の芽生えなんて撮らない…そうだ。確かに、何かわからない草を撮っても面白くないのだろう。だから冬は花が無いからつまらない…のだそうだ。▲ 「絵描き虫」の仕業。▼ウマノアシガタ(馬の足形、毛茛) キンポウゲ科キンポウゲ属 Ranunculus . . . 本文を読む
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ツルボ(蔓穂)

2018-12-29 | 【独り言】
2018.12.27 画像追加 . . . 本文を読む
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ニホンズイセン(日本水仙)

2018-12-26 | 【独り言】
2018.12.25 画像追加 . . . 本文を読む
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コゴメギク(小米菊)

2018-12-24 | 【独り言】
2018.12.19 画像追加 . . . 本文を読む
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キダチアロエ

2018-12-23 | 【独り言】
キダチアロエがユリ科だった頃にはこれがユリ科ですか?と質問する人が多かったそうだ。最近の分類体系では、ツルボラン科に移されている。何故そうなのか質問する人は少ない、そうだ。ツルボランのようには見えないから、何故なのだろうとも思わないのだろう。要は、見た目で学名などを軽々しく口にしないことだ。都合が良ければ学名を飾りのように口にし都合が悪いと口をつぐんでしまうと言うことだろう。何故ツルボラン科なので . . . 本文を読む
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明石公園 剛の池5

2018-12-18 | 【独り言】
同じ種類ばかり撮っても面白くないでしょう?いえいえ、同じ種類の草花ばかり撮っているので、同じ種類の鳥は面白いです。それでも公園の中には何種類も鳥はいますよ。いえいえ、鳥を撮るのは暇だからですし、皆さんのように高価な機材は花には要りませんから。せっかく鳥が何種類もいるのに勿体ないですね。撮りたいものが鳥じゃないから充分ここで満足ですよ。いつも剛ノ池で雑草撮りの合間に鳥を撮っていると話しかけられる。そ . . . 本文を読む
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ブルーベリー

2018-12-15 | 【独り言】
今年、ブルーベリーの花を撮った折に園芸種を毛嫌いしている訳を独り言のように書いた。ずいぶん昔から、育てる趣味は持たないから今も野辺の雑草の方が気楽に撮れる。育てていらっしゃる方は、自分の庭の花を撮ることが出来る。ブログに上げるのなら育てれば良いのに…とよく言われる。わざわざ育てなくても、ブログネタなどどこにも転がっている。ブルーベリー ツツジ科スノキ属(2018.12.13 西新町) . . . 本文を読む
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イヌホオズキ(犬酸漿)

2018-12-08 | 【独り言】
間違いなく、交雑したものも混じっている…筈だ。それでも最近はとみに面倒くさくなって、詳しい中身まで調べなくなった。そのうち、また別の交雑種が出るのだろう、そう思うと一つ一つの解がいつの間にか別のものになっていたりしそうでそれが面倒だからと、詳しく調べなくなった言い訳をしている。☆▲ この派手な果実の付き方は、交雑種…としか思えない。▼オオイヌホオズキ(大犬酸漿)ナス科ナ . . . 本文を読む
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