HAYASHI-NO-KO

南アルプス悪沢岳(3141m)からの富士山

20190101 0706-0750

2019-01-01 | 番外編 
晴れ。 ▲ 2019.01.01  07.06▲ 突堤のギャラリー、カメラマンたち  後ろは淡路島・管制灯台 左端で白く光っているのは江崎灯台 ▼▲ 初日の出を待つギャラリー▲ 二分前  ▼▲ 2019.01.01  07.16 ▼2019.01.01  07.17▲ 2019.01.01  0720 ▼▲ 2019.01.01  . . . 本文を読む
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今日の海

2018-12-29 | 番外編 
去年も同じように荒れた海を撮っていた。弟の墓掃除に出かけた帰り道、海に出た。風も冷たかったけれど不思議なことに冬の海は寒いものだと覚悟しているせいか暫くは見ていられる。サーファーが二人、ウインドサーファーが一人。遠くに家島群島、いつもと変わりない冬の海。▲ 海峡の風はかなりの強さだったし、何よりも冷たい。(2018.12.27 林)☆去年の秋---------------------------- . . . 本文を読む
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今年最後のおじんハイク

2018-12-12 | 番外編 
詳細は別ブログに記述した。専属カメラマン?は、時々の山歩き証拠写真の撮影と時々道ばたの草花を撮る。今回は冬枯れの中だったから枯れ紅葉や欅、小楢などを踏みしめながらの山歩き。ボタンヅルの綿毛、ベニバナボロギクや意外に残っていたハダカホオズキの赤い実を撮って瓢箪山駅に下山した。▲ 大阪市街地の先に遙か六甲連山 その左に続く須磨 明石海峡 淡路島 ▼▲ 昼餉のあと、一段高みに登っての記念写真 鳴川峠から . . . 本文を読む
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明石川の鯉

2018-11-15 | 番外編 
伊川で見つけたサデクサの種子を採りに出かけた。いつものことなのだけれど、たどり着くまでの道のりは長い。明石川に降りてからは、スムーズに自転車を運んだけれどそれまでに二時間近くはかかっている。鉄道橋の下には鯉が…、今日は釣り人はいないからのんびりと集まっている。(2017.11.16 明石川)----------------------------------------------- . . . 本文を読む
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笠松山・善防山

2018-10-17 | 番外編 
会員でも無いのに平気で兵庫労山傘下の「アルプの会」例会に参加している。幼なじみご夫妻や、ご近所の方はしっかりと会員資格で参加されているのだが趣味の集まりとは言え、会社人間時代から組織の中で何かに縛られることは嫌だったしまして会社人間から解放?された後で、わざわざそこに足を踏み入れることはしない。ただ、好きなことを好きなように出来る立場でも無いので多少はわきまえながら或いは少しだけ身を低くして参加さ . . . 本文を読む
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林のたこつぼ

2018-07-09 | 番外編 
最近の市の広報は何故か目立ちたがり屋のブログのようだ。あれもこれも次々と上げられて、挙げ句に幾つもの場所からあらぬ苦情。それでも意に介さずに続けているところが「ご立派」だ。誰も気がつかないわけではないだろうけれど、善し悪しの判定は個人の勝手と似たようにことが次々起こってもいつの間にか慣らされてしまう。騒動はあちこちで起こった筈なのに昨日のつかの間の晴れ間には濁った水の中でさえも嬌声が響いていた。人 . . . 本文を読む
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KUCWV8期会 竹野

2018-06-19 | 番外編 
もう何年になるだろう。50年以上前に同じ大学に入り、縁あってワンダーフォーゲル部に所属しあちこちを歩き回った山仲間との同期会が続いている。今年は車三台に分乗して竹野海岸。一応の予定コースは設定されていたけれど、途中、適当に寄り道を繰り返した。今回は卒業から50年、歩くことがままならなくなった人や軽いハイキング程度でも少し難行になってしまうお歳。それでも幹事はやはり山に拘った訪問地を選び初日に植村直 . . . 本文を読む
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宇治のササユリ

2018-06-04 | 番外編 
幼稚園から小・中学まで一緒だった「米屋のみっちゃん」中学校は違ったけれど、昭和26年3月の卒園写真に一緒に映っている順ちゃんとご主人も帯同、嫁ぎ先の裏庭にササユリが咲くと言うので出掛けた。宇治までは、女房どのの愛車・miniで1時間半程度。先週、同じ小学校の同窓の絵画展に足を運んだのだけれど、電車の遅れで彼女には会わなかったから、何と52年ぶりの再会だった。胡粉と言う、余り馴染みのない貝を砕いて作 . . . 本文を読む
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明石川の鯉

2018-02-26 | 番外編 
河床が浅くなっているからこんな画像も撮れる。河川敷の歩道と川筋までの高低差がどこまでになるのかがも浚渫工事次第だけれどここに棲んでいる鯉がいなくなることはあるまい。特に二つの鉄道橋の橋脚辺りはかなりの深さがあるために今では格好の住処になっている位だ。 . . . 本文を読む
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明石川の浚渫工事

2018-02-26 | 番外編 
やっと河床の堆積土砂撤去工事が始まった。その前に土砂だまりに育っていた草や木の撤去があった。雨の度に川筋が変わるという事も無くなりきれいな河川にはなるだろう。幾つかの懸念は残るようだけれど、河川敷の歩道も少しは整備される事だろう。▲ 嘉永橋を挟んで上が南側、下が北側の土砂搬出現場。▼(2018.02.22 明石川)------------------------------------------ . . . 本文を読む
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