HAYASHI-NO-KO

甲斐駒ヶ岳からの中央アルプス

ヒメツルソバ(姫蔓蕎麦)

2018-04-27 | 冬 赤・桃色系
2018.04.26 画像追加 . . . 本文を読む
コメント

イヌノフグリ(犬の陰嚢)

2018-03-07 | 冬 赤・桃色系
2018.03.04  画像追加 . . . 本文を読む
コメント

ウメ(梅)杏・一重

2018-02-28 | 冬 赤・桃色系
ここにはこの種類が数本。いずれも古木だけれど枝振りを撮ろうとは思わない。梅の枝振りを撮るのはもっと広い場所だ。ここは梅の木を何とか寄せ植えした程度の場所。ウメ(梅)バラ科サクラ属 Prunus mume(2018.02.26 明石公園)☆▲ 杏の花の萼片、開花後しばらくして花弁から離れ反り返るので区別出来る。--------------------------------------------- . . . 本文を読む
コメント

ウメ(梅)桃・一重

2018-02-28 | 冬 赤・桃色系
須磨の梅園に咲いている「道知辺」に似ている。桃色一重の大輪。ウメ(梅)バラ科サクラ属 Prunus mume(2018.02.26 明石公園)--------------------------------------------------------------今年の梅 桃・八重 赤・八重 白・八重 白・一重 青軸性・一重 桃・一重 杏・一重 赤・一重 赤・八重 咲き分け去年の梅 幾つか 赤・ . . . 本文を読む
コメント

ウメ(梅)赤・八重

2018-02-28 | 冬 赤・桃色系
明石市立文化博物館の下、散歩道になっているけれどここからは文博には直接入れない。そこに「紅梅」の名の梅と、「白梅」の名の梅。▲ 確かに「紅梅」、確かに…。▼▲ 赤い、葯も赤い。▲ 花粉が出終われば黒くなるのは同じ。ウメ(梅)バラ科サクラ属 Prunus mume(2018.02.26 上の丸)----------------------------------------------------- . . . 本文を読む
コメント

ウメ(梅)桃・八重

2018-02-27 | 冬 赤・桃色系
この梅は藤沢時代を含めて30年近く経っている…と思う。それでも樹高は1㍍足らず。今年は幾つも蕾をつけている。ウメ(梅)バラ科サクラ属 Prunus mume(2018.02.24 林)--------------------------------------------------------------今年の梅 桃・八重 白・八重 白・一重 青軸性・一重 桃・一重 杏・一重 赤・一重去年の梅 . . . 本文を読む
コメント

イヌノフグリ(犬の陰嚢)

2018-02-27 | 冬 赤・桃色系
皐月の植栽の間にしっかりと居場所を作って何年になるだろう。ここで草抜きされたイヌノフグリから種子を拾ったのはもう10年前の事になる。いつも草刈りされて無くなるのだけれど零れた種子は次の年にはまた小さな花を咲かせる。イヌノフグリ(犬の陰嚢) オオバコ(←ゴマノハグサ)科クワガタソウ属 Veronica didyma var. lilacina(2018.02.26  田町)-1----------- . . . 本文を読む
コメント

イヌノフグリ(犬の陰嚢)

2018-02-27 | 冬 赤・桃色系
皐月の植栽の間にしっかりと居場所を作って何年になるだろう。ここで草抜きされたイヌノフグリから種子を拾ったのはもう10年前の事になる。いつも草刈りされて無くなるのだけれど零れた種子は次の年にはまた小さな花を咲かせる。▲ オオイヌノフグリより花冠が抜け落ちるのは早いかも知れない。▼▲ 午後の早い時間にはもう花冠は幾つも抜け落ちている。▼▲ 葉が広がっている場所では見つけにくいけれどもう果実が出来始めて . . . 本文を読む
コメント

カンツバキ(寒椿)

2018-02-25 | 冬 赤・桃色系
ツバキ(Camellia japonica)は日本産、サザンカも日本産。ツバキとサザンカの交雑種(或いは交配種)をカンツバキと呼んでいる。ヤブツバキとサザンカの自然交雑種をハルサザンカ群と呼んでいる。いずれにしてもサザンカが咲き、ツバキがそろそろ咲き始める。純粋に椿と山茶花が区別出来るのだろうか、私には出来ない。▲ 生け垣などに使われている這性のカンツバキは「勘次郎」の名前で呼ばれる事が多い。▼☆ . . . 本文を読む
コメント

アカバナマンサク(赤花満作)

2018-02-25 | 冬 赤・桃色系
森林の天津の森の南側で復活している「赤」にもやはり橙色は混じっている。かなりの高木なのですべてを見ることは出来ていないからなんとも言えない。それとは違ってここのマンサクは人の背丈までも育っていない。日当たり抜群の場所だけれど、樹勢は年々衰えている。初見の頃はもっと赤かったし、混じりっけも無かった。アカバナマンサク(赤花満作) Hamamelis japonica var. obtusata f. . . . 本文を読む
コメント