ナポリタンDEウィスキー 3

B級な食と酒と自分勝手な趣味の世界を綴る日々。ま、備忘録みたいなもんです。

ネギラーメンな日々

2014年07月31日 | ラーメンとつけ麺な日々
千駄ヶ谷の[ホープ軒]でネギラーメンです。¥850-也。

仕事で此の街に降り立ち、数ヶ月前に再訪した此処で違うのを食すことにしました。



ワンタン麺かネギラーメンかで迷ってネギラーメンのボタンをポチッとな・・・

そんでもって、前回同様に「脂多めで」とメタボチックな一言を添えて券を渡し

待つこと5分程で供されました。うふ~ん・・・スープに脂の膜が張っております。



何て身体に悪そうなんでしょう・・・でもね、食すと旨いんだ。こーゆーのって。





実は此処でネギラーメンって初めてなのですが、白髪葱じゃないんですね、

ザク切りした長葱を油に漬けてあるのかな?・・・そんな長葱が半本は入ってるね♪



そこへカウンターにある胡椒と入れ放題の長葱を投入してズババババッと・・・

うーむ、20年振りくらいで再度ハマりそうな気がしないでもない予感。ヤバイなぁ。

らー麺な日々

2014年07月28日 | ラーメンとつけ麺な日々
山梨の大月にある[大芳飯店]でらー麺+餃子です。

らー麺¥450-+餃子¥420ーで、¥870-也。

午後、昼飯を宿に頼むことも出来たのですが「それじゃあ面白くない」ということで、

大月の町に繰り出すことにしました。車で町を流して目星を付けると駅前の駐車場へ。



今回、入店することにしたのが国道20号線沿いに構える此方の[大芳飯店]です。



うむ、なかなか渋い佇まいではありませんか?・・・こういうとこ好きなんですよね。



引き戸を開けて店内に入って娘に小麦と卵のアレルギーがある旨を伝えると

「あぁ、いいよいいよ野菜炒めなんてどう?」と来ました。それそれ、ソレなんです。





と、ゆーことで、娘は野菜炒めとライス小、相方は冷やし中華、私は↑を注文・・・

先に野菜炒めとライス小(バナナ付き♪)、次に餃子、そしてらー麺が供されました。





ふむふむ、もう昔ながらのラーメンといった趣ですこと。では「いただきマンモス」



濃いめでほんの少し甘い醤油スープに縮れ麺、具は叉焼、メンマ、海苔、ほうれん草。

想像していた通りのラーメンですがな。餃子はちょっと焼き過ぎですがなかなか旨し。

宿の料理も良いのですが、合間にいただくこういうラーメンって旨いんですよねぇ~。

でもって、宿へ帰ったら直ぐに風呂に入って湯上がりの冷えた白ワイン・・・ウマー。




真木温泉な日々 3

2014年07月28日 | カメラと旅と宿な日々
又々引き続きまして山梨の辻にある[真木温泉]です。

夕方、部屋でのんびりと川を見ながらビールを飲んでいると電話が鳴りまして、



「夕食の用意が出来ております」とのこと。いかんいかん、もう時間じゃないですか。

慌てて食事処の[斐路炉亭](離れは個室が用意されるようだ)へ・・・



夕食は涼風の膳。既ににごりワイン、トマト釜、夏のおもてなし各種盛りが用意済み。



趣向を凝らした料理ではありませんがシンプルで飽きの来ないコースのようです。

続いて運ばれて来た椀物は枝豆擂流し、冷たくさっぱりして夏向きな一品ですね。



それから清流鯉洗い、岩魚塩焼き、冷し夏野菜、和牛朴葉石焼き、無花果煮卸し、











季節の釜飯、留椀、香の物、水菓子で終了・・・合わせた酒は生酒(一合瓶)でした。





↑に書いた通り簡素で分かり易い料理でした。私的には岩魚塩焼きが良かったかな。
(因みに、2日目の夕食は料金が高いからか合鴨や豚しゃぶ、天ぷらなど重めだった)

翌朝食はというとこんな感じ・・・「ふむ、これなら飲めるな」とビールを1本だけ。







昨夜の釜飯もそうでしたが、ご飯がかなり硬い仕上がりなのは好みが分かれそうです。



補修が必要と思われる箇所が幾つか目に付いたのと、我が家に付いた仲居さんが

少々せっかちだったのが惜しい気もしますが総じて満足出来る宿でした。又来ます。

真木温泉な日々 2

2014年07月28日 | カメラと旅と宿な日々
引き続きまして山梨の辻にある[真木温泉]です。

さてと、部屋で軽く寛いだところで入浴の旅に出ることにしますか・・・ねと♪



廊下と階段を進んでロビーを抜けて更に進むと大浴場に辿り着きました。意外と広い。







おっと、脱衣所は思ったより狭いんですね、ガラス戸を引くと内風呂がありまして





右に扉があって外に出ると石造りの露天風呂(女湯は檜造り)が出迎えてくれました。



バリバリの硫黄泉ではないけど私的には適度な温度で肌に優しい湯です。マッタリ~。



さて、私は長湯ではないのでパパッと出まして、次は貸切露天風呂も覗いてみましょう。

通って来た廊下と階段を戻って我が部屋の前を通り過ぎて貸切露天風呂へ・・・



先に星影、続いて月夜・・・こぢんまりとして清潔ですが洗い場が無いのは残念でした。





入浴後は館内や庭園、真木川の向こう岸などを散策して部屋に戻りましたとさ・・・







つづく。

真木温泉な日々

2014年07月28日 | カメラと旅と宿な日々
山梨の辻にある[真木温泉]です。

金曜、土曜で山梨の温泉宿へ「喰っちゃ寝旅行」に行って参りました。ほっほっほ。



新宿の喧噪を逃れ、中央自動車道の大月ICで下りて15分も走るとこんな風景に・・・



「此の先へ進んで良いのか?」と不安になりながら(事前に調べてはいたけど)

走らせると[真木温泉]に到着、早速荷物を預けてチェックイン。抹茶が嬉しいなぁ。











手続きを終えると直ぐに部屋に案内されました。今回は離れのきくという部屋です。



1泊2食¥25,000-(1日目)+1泊2食¥30,000-(2日目)

+入湯税¥150-×2で、¥55,300-也。



玄関を入ると板の間があって左に洗面所と内風呂、お手洗いがあり、





右に10畳間(既に布団が敷いてある)、正面奥は8畳間で此処が居間になるようです。





10畳間の奥にはマッサージチェアとソファ、その奥にテラス付き露天風呂があります。





これだけ広くて1泊2食¥25,000-(¥30,000-)ならまぁまぁなんじゃないかなと・・・

つづく。

特製ロースかつ定食な日々

2014年07月25日 | とんかつとポークカツレツな日々
半蔵門の[とんかつ いけだ]で特製ロースかつ定食+ビール 小×2です。

特性ロースかつ定食¥1,800-+ビール 小¥525-×2で、¥2,850-也。

赤坂に居た頃に時々お世話になっていたのが[とんかつ いけだ 赤坂店]。

本店かどうか未確認ですが此方が本店であろうとんかつ屋の暖簾を潜りました。





とんかつ屋というとビールが飲みたくなるのは私だけではあるまい・・・
(私の場合とんかつ屋に限らないけどね、かっかっか・・・)

さて、今回は贅沢にも特製ロースかつ定食とビール 小をお願いすることに♪



お通しの柿ピーをつまみながらビールで場を繋いでいると10分少々で登場です。



「ご飯とお味噌汁は良き時にお申し付けください」とのことでしたので、

「それじゃあビールをもう1本」とお願いして特製ロースに取り掛かります。



衣は赤坂店よりも硬い感じでガリガリしていて肉から剥がれやすい仕上がり。

肉は適度に脂身があって悪くはありませんが普通ですね。まぁまぁウマー。



とんかつを半分食したところでご飯と味噌汁を貰って残りを平らげました。ほほ。

日本酒な日々

2014年07月22日 | 酒な日々
矢野口の[きそば ごとう]で日本酒 冷酒+「焼酎+ホッピー」セット

+なか+揚ギョウザ+目玉焼+カツ煮です。

日本酒 冷酒¥350-+「焼酎+ホッピー」セット¥400-+なか¥200-

+揚ギョウザ¥300-+目玉焼¥300-+カツ煮¥700-で、¥2,250-也。

相方と娘が不在な昼、「町場の中華屋か蕎麦屋か一杯やるか」と思いついて

未訪問の矢野口にある[山幸]という中華屋へ・・・ところが休日・・・

と、ゆーことで、その近くにある[きそば ごとう]に入ることにしました。



壁にある酒肴の中から揚ギョウザと目玉焼、それと「焼酎+ホッピー」セットを。

お通しの冷や奴でホッピーを飲んでいると先に揚ギョウザが運ばれて来ました。





思ったより皮が厚くてガリッとしたタイプ・・・それでも揚げ立ては酒に合います。

続いて目玉焼が登場・・・黄身が白いのが残念ですが(蓋をしたな)コレも合う。



〆に蕎麦・・・という感じではなかったので〆の酒肴としてカツ煮と冷酒を注文。
(目玉焼で卵を摂取したにも関わらず頼んじゃいましたよー)





カツ煮DE冷酒、味が濃いのですが酒には合います。もう1本飲めそうでした。はは。

ウィスキーソーダな日々

2014年07月21日 | 酒な日々
神奈川にある橋本の[よしの食堂]で

ウィスキーソーダ×2+瓶ビール+ニラ玉子炒め+メンチです。

ウィスキーソーダ¥518×2+瓶ビール¥756-

+ニラ玉子炒め¥486ー+メンチ¥486-で、¥2,764-也。

稲城に引っ越してきてから知った橋本にある食堂、今回ようやく訪問することに。

橋本駅から徒歩15分近く掛かったでしょうか?・・・黄色い看板が目立ってます。



扉を開けて中に入ると外観から察したように結構な大箱の中央に陣取り





中華を中心とした豊富な品書きを隅から隅までゆっくりと吟味しまして、



瓶ビールとニラ玉好きとしてニラ玉子炒めをお願いすることにしました。うひひ。

で、ビール(大瓶とは思わなんだ)をやってるとニラ玉子炒めが供されました。



えぇーと、コレってニラ玉子炒めなんですか?・・・イメージしたのと違うなぁ。

私的にはコレはニラもやし炒めって感じなんですがねぇ・・・卵も少量だしさぁ。

おまけに、ボリュームが半端ないですよ。参りましたねぇ・・・いろんな意味で。

コレを食べ切る気力と次に頼むべき料理の選択を同時に遂行しなければいけない!

そんなこんなで普段飲まない大瓶ビールで大量のニラ玉子炒めを胃に流し込み、

一段落したところで次に頼む品をメンチ&ウィスキーソーダに定めました。うはは。

でもって、先にウィスキーソーダです。もの凄く濃いです。1/3ウィスキー。最高。



そして・・・来てしまいましたよ(当然だけど)、メンチが・・・ドッパーン!!



掌サイズのメンチカツがあろう事か2枚、おまけにマカサラまで付いてるし・・・



衣はガリガリで決して良い肉を使ってはいませんが、許せちゃうんですよ。何故か。

チーズバーガーな日々

2014年07月20日 | パンな日々
若葉台にある[ジャミジャミバーガー 若葉台店]のチーズバーガー

+ハンバーガー+フィッシュバーガー

+フィッシュ&チップス+フレンチフライ Lです。

チーズバーガー¥480-+ハンバーガー¥450-+フィッシュバーガー¥480-

+フィッシュ&チップス¥480-+フレンチフライ L¥280-で、¥2,170-也。

以前から気になっていたハンバーガー屋でテイクアウトして自宅メシです。



大手チェーン店よりちょっと高めですが高級路線ではない、丁度中間ですかね。

お腹が空いていたので多めに購入(2人分)。フレンチフライ Lは余計でした。

フィッシュ&チップスのポテトが意外と多くて・・・しかもフィッシュバーガーと

フィッシュもダブっているではありませんか?・・・考えて買わないとなぁ。



そのフィッシュはテイクアウトでもまだ温かくてタルタルとの相性が良いねぇ♪
(タルタルソースの容器は一考して欲しいなー)



チーズバーガーも此の手の店にしては手作り感があってなかなか旨いじゃないの。



但し、持ち帰り故ソースの多さが仇となってバンズがベチャしんなりなのは

仕方ないのかそれとも研究不足なのか・・・大手の[モスバーガー]が

持ち帰りでもそんなにベチャベチャじゃないのは後者ということでしょうか?

でもまぁ、此の地域でチェーン店以外のハンバーガーを選択出来るのは嬉しいです。

かつ丼な日々

2014年07月14日 | 丼と重な日々
九段の[ゆで太郎 九段南店]でかつ丼です。¥520-也。

日曜日に市ヶ谷で打合せが入って実家から車でバビューン!と・・・日曜は早いね。

で、13時からでしたのでサクッと此方で立ち蕎麦ることにしようと入ったのですが



ふと、かつ丼の文字に目が入ってしまいそのまま何も考えずにポチッとな・・・



立ちスペースで3分程待っていると「はいかつ丼の方~」と声が掛かりました。



ふむ、かなり塩分強めですが¥520-のかつ丼としてはまぁまぁなんじゃないかなぁ。





私的には沢庵より胡瓜の糠漬けとか塩漬けの方が好みですが、まぁ良しとしますか。

ウィスキーな日々

2014年07月12日 |  居酒屋とBarな日々
神谷町の[三河屋]でハイボール シーバースリーガル

+生ビール+ポテトチップス+玉子焼き+ソーセージです。

ハイボール シーバースリーガル¥500-+生ビール¥400-

+ポテトチップス¥200-+玉子焼き¥250-+ソーセージ¥300-で、¥1,650-也。

此の日は神谷町で終了しまして、21時半だったので又しても飲んで帰ることに・・・

サクッと行きたかったので酒屋の立ち飲みスペースで一杯やることにしました。

混んでいて料理は時間が掛かりそうだったのでポテトチップスと玉子焼きを注文。



先に運ばれて来たポテチでビールを飲みハイボールに切り替えたところに登場です。



何とも男っぽい玉子焼きですな、でもまぁこういうのが良いんですよ。立ち飲みは。





その玉子焼きで1杯目のハイボールをやっつけて2杯目でソーセージをね。ご馳走様。

黒ムツの西京焼きな日々

2014年07月12日 | 和食な日々
市ヶ谷の[田まる]で黒ムツの西京焼きです。¥900-也。

隣で弁当も販売する定食屋へ初めて入ってみることにしました(弁当は以前購入)。





そんでもって、最近肉が続いていたので魚の黒ムツの西京焼きをお願いしました。

先客は1名、8分くらいで黒ムツの西京焼きが運ばれて来ましたよと。ようこそ♪



随分とまぁ上品な黒ムツの西京焼きですこと。おまけにちょいとパサパサかな。



鮪と帆立の刺身も凡庸だしその下にあるレタスと胡瓜をどう食べろと!?・・・

卓上には醤油だけだったのでドレッシングかマヨネーズが欲しかったなぁ。はは。
(店の人に言えば出してくれたのかな?・・・お願いすればよかった)

ホテルマロウド箱根な日々

2014年07月07日 | カメラと旅と宿な日々
神奈川の強羅にある[ホテルマロウド箱根]です。



箱根の宿は此処でした。電話で母に「宿は[マロウド箱根]です」と言いますと、

「あなた子供の頃に泊まってるわよ」ですって・・・全く記憶にありませんなぁ。

子供の頃の箱根と言ったら[ホテル小涌園]と[プリンスホテル]なんですがね。

さておき、[東都自動車]が経営する此方。もう40年くらい営業しているそうで。





流石に建物や設備の老朽化は進んでいて「レトロ」とか「クラシック」という

言葉では言い表せない古さを感じてしまうのが残念な感じであります。惜しい。
(近年ビジネスでも部屋にWi-Fiは飛んでるのにフロント周りしかないとか)

部屋は4階にあるツインルーム、

1泊朝食¥10,950-+入湯税¥150-×4で、44,400-也。





部屋の古さは否めませんがトイレ・バスルームも含めて広さは十分以上です。

でもって、「一応大浴場も行ってみるか」と1階へ・・・暗い廊下を行きますと

ビジネス旅館のような風呂場がありまして、露天もあるのですが暗い暗い・・・







内風呂の明かりと植え込みの明かりだけなので何も見えないに等しいのです。はは。

朝食(7時半からしかやっていない)はロビーの横にあるレストランで・・・



主食はクロックムッシュ、3種のパンのトースト、リゾットから選べますが

グリーンサラダ、ソーセージ、温泉卵のムレット、マッシュポテト、フルーツ、

ドリンクのコーヒー、紅茶、ミルク、早生みかんジュースは決まりものだそうです。
(但し、2日目、3日目となると違った料理が出るとのこと)





夕食を付けると+¥7,000-~ですが、箱根としてはリーズナブルだと思いました。

そうそう、箱根登山鉄道はあじさい電車の時期でした。なかなか良かったですよ。


鯛らーめん(醤油)な日々

2014年07月07日 | ラーメンとつけ麺な日々

神奈川の箱根湯本にある[麺処 彩]で鯛らーめん(醤油)です。¥850-也。

箱根湯本駅前で食事処を探していると「鯛らーめん」なる文字を見付けまして、



「鯛らーめんって調布にあった[らあめん 千ひろ]みたいなのかな?」と・・・

エレベーターで3階に上がって直ぐ左の券売機で鯛らーめん(醤油)をポチッとな。



でもって、食券を渡してから10分くらいして運ばれて来たのがコレであります。



ははぁ、鯛骨スープのラーメンじゃなく、鯛の刺身が載ったラーメンですよ!?

うーむ、そうですか、鯛の刺身ですかいな・・・ざ、斬新ですなぁ・・・

他にズッキーニや筍、木耳、白髪葱、大葉、胡麻が入っております。斬新ですなぁ。



いただいてみると悪くはないと感じました。でも、ラーメンじゃないと思いました。

それにしても、今回は蕎麦とラーメンが多かったなぁ・・・バランスが悪いよねぇ~。


ざるな日々

2014年07月07日 | 蕎麦と饂飩な日々
神奈川の箱根湯本にある[はつ花そば 本店]でざるです。¥750-也。

夕方、又してもちょいと早めの夕飯をいただくべく今回は王道の1つである此方。





国道1号沿いのコインパーキングに車を駐めて湯本橋を渡って8年振りに入店です。

前回はロマンスカーで来たのでビールや日本酒を愉しんだわけですが・・・

今回は仕事だし車だしということでざるのみという寂しい注文ということに。残念。



まぁ、それでも供されたざるはコシがあってなかなか美味・・・但し、つゆが甘い。





此の蕎麦ならもっと辛口のキリッとしたつゆの方が合うと思いました。ご馳走様。