これは、アメリカでの話をしています。モルモットを機内に持ち込みたい。
最近、”guinea pigs can fly” と、どこかのサイトを見て知りました。今は、モルモットが乗れるようになったと聞き、知らなかったので、たいへん驚きました。
UNITED, AMERICAN, DELTA---no guinea pig. 大きな飛行機会社では乗せません。
犬、猫、鳥。だけと書いていました。(犬、猫、鳥でも、事前に確認しないと乗せてもらえない場合もあるので、必ず確認してください。)
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もるもっとはokと、Frontia air line の規約に書いていました。---guinea pig, ok.
英語ですが、どなたかの参考になればと、載せてみます。
Frontia Air line の規約です。(Frontia air line petと検索しました。)
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こう書いてあっても、乗せる前、切符を予約する時に、モルモットのことをちゃんと確認してください。チケットを買っていても、拒否されたら困ります。
Click here→ https://www.flyfrontier.com/travel-information/family-pets/
乗り込むには、健康診断書は必要ないそうですが、飛行機を降りて着いたところの州によっては、健康診断書が必要とのことですから、乗る前に病院でもらってください。
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フロンテイアは、航空券を安く売っている会社のようです。乗車券の他に、ペット料金はもちろんですが、座席使用料金、預ける旅行カバンなどももちろんですが、機内手荷物も、支払うそうです。他に、(アメリカでは、どこの大きな飛行機会社でも、)毛布、食事、アルコールとかの飲み物、スナック。お金を払います。
写真を見たら、シートの間は狭く、椅子も、普通見るのとは違い、プラスチックの椅子のようでしたから、、、、。でも、今のところ、モルモットを乗せてくれるのは、この会社だけのようです。
(モルモットを機内に。 何かの時に、知っておいた方が良いと思って、、。)
(追伸1) 後日、追加です。フロンテイア航空の感想。
他の飛行機に比べて、少し狭かったかもしれませんが、シートは思ったより座り良かったです。(「アメリカサイズ」の、狭い。ですよ(^ー^)。)
驚いたことに、乗り継ぎの飛行場と、その後の、ニューヨークのラガーディア飛行場と、到着時刻より、各々20分くらい速く着いたのです。(それは気に入りました。)隣りの席に座った人が、「前の旅行でフロンテイア航空に乗り、その後、安いチケットの案内が来たので、又、この飛行機会社を使った」と言っていました。(きっと、新しく伸びて行く会社なのでしょう。)
(追伸2)
クリックして下さい。→7月の終わりころ。アメリカ横断。モルモット。
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