河童亀万年の断捨離世界図鑑

河童亀万年(かわどうかめまんねん)の格安魂救済ブログ。

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10月30日(木)のつぶやき

2014年10月31日 | 八田八郎物語
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10月29日(水)のつぶやき

2014年10月30日 | 八田八郎物語
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10月28日(火)のつぶやき

2014年10月29日 | 八田八郎物語
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ゆうパックで引越し

2014年10月28日 | 八田八郎物語
ゆうパックで同じ宛先に10個以上送ると2割引きとかになるようだ
ヤマト運輸には洗濯機とか家電1台だけでも送れるサービスがあるので
こういうのを利用すると引越し屋さんのトラック便より
安くつくかもしれない
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10月27日(月)のつぶやき

2014年10月28日 | 八田八郎物語
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10月26日(日)のつぶやき

2014年10月27日 | 八田八郎物語
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北風の後ろの横の国

2014年10月27日 | 八田八郎物語
ヒュュー ヒュュー

北風は薄い壁の隙間から容赦無く入り込んできます

雨は夜更け過ぎに雪へと変わりました

「かあさん、この粉雪が全部お砂糖だったらいいのにね
パンケーキにドーナツに、フィッシュアンドチップスにいっぱいふりかけて
おなかいっぱいになるまで食べたいよ」

「そうね、じゃあ、自分がお菓子になったつもりで
粉雪に埋もれてしまいなさい
そうすれば、きっと幸せになれるわよ」

大五郎少年は母親に言われるがままに
雪に埋もれ一夜を過ごしました

薄れゆく意識の中で、松たか子と一緒に、ありのままで、を唄いました

「不思議だ、少しも寒くないよ」

そのまま、大五郎少年は北風とともに
天国へと旅立って幸せになりました


八田二郎 童話集「北風の後ろの横の国」最終章より





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10月はたそがれる国

2014年10月27日 | 八田八郎物語
10月はたそがれる国

秋はその気配を老人の足取りのように

あるいは少年の駆け足のように

闇の背後から迫り来る刺青の男

南瓜の鬼火は魂を冷たく焼き尽くし

月末はハローウィンよりハローワーク


八田二郎 SF短編集「10月はたそがれる国」序文より
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亀の産卵(茜丸)

2014年10月26日 | 八田八郎物語
【ちょっと閲覧注意】砂浜ヤバイ
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10月25日(土)のつぶやき

2014年10月26日 | 八田八郎物語

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