松井秀喜の打ったボールが
レフトを守っている僕の頭の上を越えてスタンドインした。
夢の中では、いろいろなことが起こる。
現実には、あり得ないことだが、
確実なのは、
すべて僕の記憶の中から取り出された情報によって構成されているということである。
人が夢を見るのは、
起きて活動している間に蓄積された記憶の断片を取り出して確認し、
必要のない情報は切り捨て、整理しているのだと聞いたことがある。
しかし、今日見た夢の中には、
明らかに記憶にない人間や物が登場していた。
劇団主宰して草野球の監督をしている酒飲みの男、
違法に造られた酒でアルコール度数96℃もある焼酎などがそうだ。
意識しないうちに見たり聞いたりしていたのだろうか…。
夢の中で、僕は、
今日、草野球の試合があると思い込んでいた。
とにかく寝なきゃ、試合ができない。
でもあと1時間しかない…
目が覚めて夢だと気づいて気が抜けた。
それに外は雨だった。
※ここまで読んでいただいて、ありがとうございました!
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長文におつきあいくださいまして、
ありがとうございました! <(_ _)>