東京都美術館、ミロ展に行ってきた。
わりと良かった。
抽象画という情報を得ていたが
目に見えた物を全て記号化したような画風。
ある意味、日本のコミックに近い感覚で見ることが出来た。
漫画は、記号の集合体である。
作者と読者の間に設定された約束を
作者は逸脱しないように、作品作りを進めていく。
それを読者は読んでゆく。
ミロの絵画の鑑賞も、それに近い感覚を味った。
抽象画ではなく、記号画?
そんな感じでした。

お昼は、美術館2階にあるレストラン ミューズで食べようかと計画していたのですが、満員&行列。
広いから多少の空席があるかと期待していたのですが残念。
1階アートサロンの奥にも もう一つレストランがあるんだけど超高級。
コース料理で4,000円とか6,000円とか…。
でもいつか、大食堂に並ぶお客さんたちを横目にスッと入りたい。
この日は、上野駅公園口2階にある やなぎ茶屋にて昼食。

以上。
※ここまで読んでいただいて、ありがとうございました!
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長文におつきあいくださいまして、
ありがとうございました! <(_ _)>