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【微塵我報】

思い込みと勘違いと妄想と思い出補正の懐古厨による、最早ヲタクの余生です。はてなブログさんにお引っ越し予定です。

未解決ファイル!

2008年03月26日 00時23分14秒 | 一般・視聴鑑賞感想。
私が保育園の頃にやっていた子供番組で
続きを見るの忘れて最後どうなったかわからなかった童話の結末が
長年時折思い出す度にずっと気になってて、
ようやくネットで調べる事わずか数秒で解決した。
ネットって凄いなぁ、永遠の未解決ファイルで終わる所だった。
ちなみに動画は懐かしさ極まってオカン同伴で見た。

「パンをふんだ娘」

こりゃあ保育園児のトラウマになるわっ!思うくらい鮮烈な物語でした。
今見ても怖いという。
結末は知らないけど、歌だけ完璧に歌える記憶とか間違ってるし!(涙)
っつーか、この主人公インゲルの
童話の主人公にあるまじき劣悪非道の傍若無人な性格の悪さに、
子供心にありえねぇを脳内で連発した、幼児の私。
パン!パン!食べ物を足で踏むために泥濘に落とすとか信じられないよもう!(涙)
これをトラウマにして生きている人がいっぱいいる事をさっき知った。
恐るべしネットの情報量。
何か伝説の人形劇だったらしい。(笑)

こんな影絵。

ついでなのでコラムっぽいサイト様を。

御子様には優しくないよ!この童話!
(でも、悪い事をした者には罰が当たるといういい教訓にはなった)

あああ…。

2008年03月19日 23時52分03秒 | 一般・視聴鑑賞感想。
最初はね、嫌いなタイプだと思ったんですよ。
この人の何処がいいのかって、全然興味なかったんですよ。
っていうか出来れば視界に入ってほしくなかったんですよ。
でも、ちょっと前くらいから結構やたらとそこにいるんですよ。
見たい所にいるんですよ。
で、話を聞くと面白いんですよ。
言ってる事にいちいち納得しちゃうんですよ。
しかも、最近目で追っちゃうんですよ。
最近、正直、凄い好きなんですよ。

品川。

大北海道人。

2007年06月21日 23時10分30秒 | 一般・視聴鑑賞感想。
はい、大日本人感想デース。

私にしては珍しく車で映画館まで行きました。
道に迷ってもいいように早めに家を出たんですが、
予定通りに迷ったにも関わらず、それでも開館30分も前に到着してしまい、
車の中で暇を持て余しました。
そして、上映20分前にシアターに乗り込みましたが、
私一人しかいない。
しかもセンター中のセンターという非常に特等席に一人ポツンと…。
平日だけど朝イチだけどレディースデーだし、
邦画だけど松ちゃんだから話題性あるだろうし、
あれあれあれ~と思いつつ、どうせ一人なんだから
マナーを気にしないで出来る事は、今のうちにやっておこうと
パシャリパシャリしたのがあの画像達です。
それでも他作品の予告が始まる前には、女ばかり三人程増えたのですが、
揃いも揃って
「私、お笑いにはうるさくてよ」
というオーラを暗黙で放っている
ちょっと感性的に斜に構えている大人の女性ばかりでした。
(私もなのか)

で、気になる映画感想です。
流行る物を叩いて、レビュー気取りという手法は取りたくないのですが、
率直に申しますと、
面白いのか、面白くないのか。
好きなのか、嫌いなのか。
で分かれる話だと思います。
例えば、面白いけど、嫌い。とか、
面白くないけど、好き。っていう。
日本人向けに作ってあるので、
翻訳の仕方含めて決して外国向きではないと思いました。
松ちゃん特有の、
見ている人が不快に思う事をする手法(何か胸につかえる感じの)
間延びしたダルーイ感じ。
が苦手な人には向かないかナァと。
ヒーヒー言って大笑いするお笑いエンターティメント映画ではないなぁって思いました。
ごっつの「かっぱの親子」「トカゲのおっさん」
ガキ使の「板尾の嫁」とかの類のコントが苦手に人にはつらい印象です。
後、別物だけどウゴヴゴルーガとか好きな人向け。

以下、反転無く壮大にネタばらし致しますので、御容赦を。
映画運びとしては、ドキュメンタリー進行のロケ?コント?

松ちゃん演じる大佐藤は、
普段は小汚くひっそりと地味な生活をしています。
そして、都市に現れる怪獣と、
電流を浴びる事で巨大化して戦う6代目大日本人として
防衛庁から不定期に依頼される仕事で生計を立ててます。
でも、時代の流れで、体を張って一人戦う大佐藤に世間はとても厳しくて…。

変身後の姿も中年の小汚いおじさんの体つきだったり、
終始、話が淡々としていて終始暗ーい内容なので、
他人はいつも勝手な事ばかり言う。とか
離婚問題とか介護問題とか、国がちゃんと機能していないとか
世論とか世間とかそういう物に対しての批判や皮肉たっぷりな部分を
「笑い」といるならば面白いと思います。
ただ、リアルな現実問題を突きつけるだけ突きつけておいて
それが全く解決されない苦しさを重く感じるならば、笑えないですね。
起承転結の起が長くて結がないんです。
壮大な尻切れトンボで終ってます。
い、今までの鬱な前振りは…!(汗)

CGもわざと汚く作ってる感じで、質感とか不気味でした。(笑)
ア、若干エヴァっぽいなぁと思いました。
所々現れる怪獣との戦いはコントとしても面白かったです。
防衛庁の堅苦しい文書とか、古過ぎて笑えますし、
やられた!って思いました。
時折、名ただる方が怪獣として現れるのですが
海原はるかや竹内力の使い方がもう…!
こんな所でこんな使い方を…!
みたいな所で身体をくねらせて悶えたりしたんですが
どうやら、他レビュー所的には
この映画は声を出して笑える所は何処にもないようでした…。(涙)

「身体にスポンサーのロゴが入るので、
戦う時にロゴが見えるように戦って下さい」
という指定が来たりするんですが、試地人の私にとって
松ちゃんの背中にでっかく「白い恋人」がプリントされているのを見た時点で
大興奮でした。

ちょっと興味のある方はこっちとか読んで見た方が参考になるかも知れません。
http://d.hatena.ne.jp/madogiwa2/20070602
http://harayan.air-nifty.com/blog/2007/06/post_d46d.html

何かもっと言いたい事があったけど感想として上手く伝えられないので停止。(涙)
結論から申しますと、
いろいろグダグダ書きましたが、書いてるうちに結構好きだという事で
纏まった。
というようなオチです。

ごっつ。

2007年05月14日 22時48分36秒 | 一般・視聴鑑賞感想。
昨日、ごっつの話した後、
にんにんさんに浜子って何だったか教えて貰っちゃった!
有り難う…!
ごっつ本気で面白かったナァ~。今見たらもっと違う見方で楽しめる気がする。
(当時全く気付かなかった下ネタが今なら確実に理解出来ると思う)

で、ごっつが急に懐かしくなってしまってウィキ大活躍させてしまいました。
という訳で好きだったとか良く見てたというか記憶にあるコントを並べてみる。

AHO AHO MAN
あざみ
学校の怖い話(ウンババ!)
カッパの親子
結婚前提戦士ラブラブファイヤー
こづれ狼
人事部長 OVER THE GALAXY
世紀末戦隊ゴレンジャイ
トカゲのおっさん
とみよしさん
熱血AD宣言! WEST SIDE STORY
放課後電磁波クラブ
木瓜の花(これが浜子)
みすずちゃん
Mr. BATER
リアルポンキッキ

な、懐かしい…!

某国二次創作ランド。

2007年05月09日 23時01分23秒 | 一般・視聴鑑賞感想。
今日、あの遊園地その後がテレビでやってたんですが、
あの謎のキャラクター達が跡形も無く
(結構露骨な塗りつぶしとか撤去の仕方で)消えてました…!
早!(唖然)
ここ数日の私の盛り上がりをどうしてくれるのか!
と思いつつ引き下がってくれたならまあいいか。とか思いました。

思ったのが、
自分もこうして二次創作をしている身ですが
作者に敬意を払い、作品を愛している事に変わりは無いにしろ
地道なファン活動の一環として、
萌えの名の元に(?)
明らかに大元とは似ていない絵柄で登場人物にいろんな事をさせて、
見様によっては利益に繋がるような事(未だ出た事は無い)をしている事が、
作品の人気の目安として、グレー以上の濃さを孕みながら黙認されている。
という日本も同時に存在しているのだと思いました。

その世界の片隅に生息している私がいう事ではないのですが。

あれですよ。

2007年05月07日 23時19分18秒 | 一般・視聴鑑賞感想。
相変わらず、多方面でビリーズブートキャンプの話が出るんですが
皆どれだけ見てるんですか!(笑)
しかも説明する時必ず、腕をグルグル回すんですが!(爆笑)

後やっぱり中国の遊園地の話題が熱い。
やーあれもう反則ですよ。(笑)
これは二次創作ですとか言われない事を祈りたい。

トドメは、右から来た何かの歌。
これ、意味わかんなくていいですね。
だから何なんだよ、それは!っていうもどかしさと取って付けた感満載の歌。

上の三つの話と
最後に、時折意味もわからず
「どんだけぇ~」
と言うだけで、最近の話題、会話は全て成り立っている。

あー楽しい。(笑)

二次創作。

2007年03月26日 22時39分46秒 | 一般・視聴鑑賞感想。
モノマネ番組が好きです。
あれは二次創作だと思います。
(この辺りを力説すると長くなるのでまた今度)

ディラン・マッケイのモノマネをしている彼は
ディランというより小杉十郎太のモノマネをしていると思います。(爆笑)
小杉のモノマネをする時は
「ぁあぁあ」とか「んああ」とか言わなきゃならないんだな。

個人的にアニメのモノマネが好きである。
似ていれば。
(似てないドラえもんとか、クレしんとか見せられると引く)
アムロの人ヤバ過ぎる…!(爆笑)

どうでもいいけど
「アメトーク」で土田が時折繰り広げるガンダム芸人の回が凄く好きです。
あれ楽し過ぎる。
熱過ぎる。

正月番組。

2007年01月07日 22時43分07秒 | 一般・視聴鑑賞感想。
正月系のテレビ番組もようやく一段落ですか。
例によって既存番組の特番とか、新春特番やら沢山やってましたが、
好みの番組が全くない日と、ハシゴしないと追いつかない日の
ギャップが有り過ぎて、目の保養にもならない日と、
掛け持ち過ぎてオチを見失う日の格差が激しかった。

年末なら、笑っていいともの特番はモノマネの所だけ見れれば良い。
普段モノマネなどしないタレント達が
年末必死に考えてモノマネを披露する姿が面白い。
この企画で、過去私が最も絶賛したモノマネは
ココリコ田中の、エースをねらえ!宗方仁。
あれは良かった。田舎ジャージを着て立っているだけなのに、
漫画のキャラにあそこまで似れるのが凄い。
っていうか、宗方をやろうと思った事が自体がそもそも凄い。
田中は湯浅弁護士の時も面白かった。
今年でいうと、爆笑太田のリュークが良かった。
漫画のモノマネだけを絶賛しているな…私。

後、ガキ使スペシャルの笑ってはいけない罰ゲームが良かった。
あれは、浜田と山崎と遠藤が、どのツボでどうすると笑うか。
という事を読んで構成しているので、
この三人が、しゃくれ警察で起こる現象での笑いに耐えられてしまうと、
ここで笑わせようというポイントを用意した製作サイド準備の、負け。
となる訳で。
例えば、浜田の机の椅子が一人だけやたらと低かった時、
これは浜田の椅子をあえてわざわざ低くする事で、
誰かを笑わせようと仕組んでる。
椅子が、低いだけで、座った時に誰かを噴出させようとしている!
椅子が低いだけなのに大笑いしてしまった、私!
私なんか、普通にゆうたろうが出てきただけで大爆笑だった。
不甲斐ない!
集会中の時、中の窓からゆうたろうが手を振っているだけで大爆笑だった。
しかも、余計な所さえ見なければ、ゆうたろうの存在に気付かなかった。
何故、気付いた遠藤!(大爆笑)
私にとって、ゆうたろうの存在自体が笑いのツボなんだと思った。
(そういえば、一度しか御目にかかった事の無いサブレさん宅の冥男さんが
たまたま、何かの話題でゆうたろう。と口にしただけで私はヤバかった)
しかも、こんな所に出てくる小野寺昭の口から、殿下の口から、
チ☆カスという言葉が連呼される度に、ヒーヒー言わされた。
お前がそんな事言うな!(泣笑)
後、遠藤が笑う時は、
特に何もしていない山崎のリアクションにウケて笑うという
偶発的な物も多くて、トバッチリだと思った。
多分、遠藤にとって山崎がいるだけでツボに入るのが、
デメリットだったような…。
後、遠藤の机の中に千秋の写真で、遠藤が吹いて
何も入ってない山崎の机の中で、山崎が吹いてしまい、
浜田の机の中に、何故かバナナ。(謎)という構成が良かった。
個人的に、友近(ともう一人)が何故か、
よりによってビハリーヒルズ青春白書のモノマネを始めるという
マニアックっぷりに大爆笑。
かつてその昔、脳内で起こった堀内賢雄ブームの為に、何故か
ビバリーヒルズ青春白書を毎週見ていた驚愕の経歴があり、
最近、またビバヒルのありえない展開をもう一度見たいなーと
ぼんやり思っていたので
(ブランドンが譲!とか、滅多に聞けないと思われる佐々木望のラヴシーンが…)
その矢先に、
ディラン・マッケィでルーク・ペリーな小杉十郎太吹き替えモノマネ
をされたもんだから、これが私に対する挑戦だとしたら、
真っ向から喰らって卒倒するしかない、脳天直撃の笑いだった。
反則だ!
しかも、ビバヒルネタで笑えた人っているのか的にマニアックで
それを思うと更なる笑いに飲み込まれた。
後は、板尾さんと温水さんは、真面目な顔して、いるだけで面白いのでズルイ。
板尾さんは、写真だけとか死体の役とか、
静止している物を見るだけで笑ってしまう。
こんだけ夢中で見ていたのに、
除夜の鐘と共に初詣コースだったので最後まで見れなかった。
残念。
ただ一つ言えるのは、笑いに対して過剰反応してしまう私は
笑ってはいけない罰ゲームには出れないと思った。滅びる。

新春番組で見たのは主に
数子関係(否信者)
ピン子関係(否渡鬼)
明智(跨ぎ過ぎてオチ見逃す)
ピラミッド(引っ張った割に結論が弱かった)
世界の七不思議(譲というかシゲルのナレーションが衝撃だった)
仮装大賞
日テレのモノマネ(フジは最近面白くない)
爆笑問題の絵の番組(レイジマツモトはもう異色キャラとして扱われている…)

…今日の日記を通して
私はモノマネ番組に拘り過ぎだと思った。見過ぎ。

モノマネは二次創作なんだよ!
(この持論は長くなるのでまた今度)

それよりも自分が見ていた新春特番の種類と内容を
既に思い出せない自分の記憶力に早くも問題が。

マニアック!

2006年01月12日 21時28分51秒 | 一般・視聴鑑賞感想。
顔はよく見るけど、名前がずっとわからなかった。
覚えようとしても名前を覚えられない。
ついでに、よく見るけども、代表作がよくわからない。
そんな、脇役チョイ役役者さんって時々いらっしゃいますよね…!

去年、やっと名前と顔が一致致しました。
http://www.asahi-net.or.jp/~ty9h-mhr/index.html

GTOの勅使河原先生です。
東海テレビ辺りの昼メロにちょこちょこ出てます。
牡丹と薔薇で、香世様にズタボロに言われた彼です。
アットホームダッドの最終回に、就職先か何かの役でちよっと出ていた。
そあいえば昔、彼女たちの結婚にもこっそり出ていた。
火サスや土曜ワイドでは被害者か犯人かその辺りです。

でも、誰に話しても、通じなかった…!
という訳で、あ!この人知ってる!っていう人いたら同感して…!
結構凄い人なのかも知れない。

大奥。

2005年12月25日 23時01分09秒 | 一般・視聴鑑賞感想。
そういえば、大奥華の乱が終った…!
遙か3景時編後半やっておる時とちょっと被ったので、
一瞬一瞬で見逃したシーンはあったのだけど…!

歴代大奥はかかさず見ておったのですが、今回の主人公が一番報われネェ…!
一番失った物多くなかったか?そりゃ出家もしたくなるわ…!(間違い)

相変わらず最期まで北村一輝がニヤリといやらしくほくそえむ度に
私は恍惚の彼方に飛んでいく訳ですが、さすがに大奥公式サイトの掲示板で
柳沢モエ!なんて悶えながら言ってる奴誰もいないので、
個人的なこの場で高らかに吐いている次第。

正直、バカと天才は紙一重であると同時に、私の中の
ヤバイ!と最高!もまた紙一重な訳で、それ故に
キモかっこいい!という賛美が生まれ、更なる高揚がもたらされる訳です。
実際いたら嫌な奴を愛しく思うのが二次元惚れの基本。

ラストは以外u結末でしたが、
上様は彼が出来る一番いい形で亡くなったのではないかと思います。
前半ただ見てるだけの嫌な人だった音羽さんですが、
後半の輝きっぷりったら凄かった。
この人、余貴美子さんですが
ベルばら10巻の黒衣の伯爵夫人の御付きのテオとかやらせたらハマりそう。
絶対ハマる。

いろんな強烈な女が出てくる大奥ですが、
今回「貴女は誰タイプですか?」と聞かれたら
御台所信子。なんだろうなぁ自分。
安子タイプではないし、右衛門佐のように頭キレる訳でないし、
かと言って、直情的繋がりかと思われるお伝の方程、見え見えな態度には出れず
大典侍程、あからさまな自信で敵作っていく事も出来ないし。
いろいろ考えた結果、一番壮絶だった方タイプです。
という自己分析する自分も間違ってるなぁ。と思いつつ。

娯楽が一つ減ってしまった。というオチで。



あいのり。

2005年12月20日 22時52分33秒 | 一般・視聴鑑賞感想。
ヒデがいなくなった。
最初、個性的な変人少年だった彼は、
いつの間にか人間性溢れる存在に成長し、モテモテイケメン男に進化していた。
正直、ヒデの敗因は成長して大きくなり過ぎた故に
共に歩んで行く事を考えた場合、
どうしても対等にはなれないと思われてしまったような気がする。
相手を成長させよう成長させようと見返りのない真心を尽くしても、
それは何処か、手を貸す事によって、例え事実がどうであっても
上から引き上げてくれる事は、
結局上から見られているのと同じ事だったのかと思う。

私はヒデの方が好きですけど。
うっとうしいくらいのキレイな心がとても恥かしいと思うけれど。

…さておき。
あいのり。に美人でない女の子が参加している時、
心から頑張れと思う自分がいる。(笑)
キレイどころ可愛いドコロが圧倒的に第一印象での好感度で
彼女らは圧倒的に不利なのだけど。
ゆーみん。
ぬまっち。
タカノ。
彼女らは非常に良かった。
ゆーみんの事例は別格として、ぬまっちの無念には残念だと思ったし。
タカノは、女特有の打算や汚さがいけしゃあしゃあとしていて、
でも一途というか、わかりやすくて
結構好感度高かったんですけどね。
男から見たら嫌だろうし、例えば、私がおまみの立場とかだったらヒジョーに
ムカッ腹だろうけど、第三者が普通に眺めている分には、面白かった。
でも、どうだろう。おまみかタカノかったら、タカノが好き。
報われない役割なのはわかる。でもそこが良い。
正直、おまみ対タカノの時に、絶対タカノが不利だと思っていたので
両方同時に振られた時は、正直よくやった!と思ったものです。

と思うのですが、あいのり繋がりのT兎さん、どんな感じでしょうか?





好き。

2005年10月29日 21時15分33秒 | 一般・視聴鑑賞感想。
「みなさんのおかげでした」で不定期にやるコーナー
「細かすぎて伝わらないモノマネ」が好きです…。
誰も知らんよーな人や
「誰も見てねーよそこまで」って思うような絶妙なポイントで
マニアックなモノマネを延々とやって優勝者を決めるのですが。
関根勤のように終始、笑いながら見てます。
スッゴイ好き。

ところで真鍋かおりが好きです。
爆笑問題と一緒に深夜番組やってるからだろうか。
ビミョーなマニアックに耐性のありそうな所が好き。
そんなに可愛いと思わないけど、その辺にいたら間違いなく可愛い。

今、洋画劇場にファントムの男がいる…!濃いナァ。

「昔の男」再放送。

2005年09月28日 23時49分34秒 | 一般・視聴鑑賞感想。
阿部寛が最期まで昔の女を引きずってて切なかった…!
内舘作品は主人公不倫カップルが最期まで全く好きになれない…。
同情の余地がないのはそんな経験をした事がない奴の言い分なんでしょうか。
壊れた本妻の仕返しにスッとします。

あーあ、杉村議員楽しかったのにナァ。