8話で終わってしまいましたが、アニメ2期を見て、ナルサスとアルフリードのこの後がいろいろ気になったりして、うっかり検索してしまったら、「アニメから3年後舞台の原作最新刊の最大のネタバレメインにして、うだうだ言ってるブログ」が登場して、出くわした方がいたら申し訳ない。。。
でも、アニメ層は大体ツィ検索だから、こんなところまで来ないから良いか…とは思っています。
後、往年のファンとかでアルスラーンの最近の状況調べたら、今更私みたいな奴が出てきてウヘェとしょっぱい気持ちになったりしたら、それはそれで見てはいけないものを見てしまうことになるので、お互い平和に生きよう…。
そしてナルフリだから…とてもナルフリだから…。
この5月下旬から続くパニックも8月も半ばになりまして、半ばに書いていたこの文がネットに出てくるのは9月でして。
その間に大分頭が整理されたのかどうなのかというところで、この⑩まで続いた謎の混乱もさすがに足掛け3カ月も長々書き続けて内容も延々ループして、ゴメンこれ前も言った何回も言ってるわ状態を何度も繰り返してきた結果、ようやく頭が整理されてきて落ち着いたような気もします。
未だに、
何故具体的な告白をせずに突然合体ありきのお泊りのお誘いを持って来たか、そして、暗に合体のお誘いを持ってしてそれを事実上の告白とする。
みたいになったのか、の話で盛大に盛り上がれる議題であることには間違いがなくて。
いや、わからなくもないんですよ。
含みだけを残して、余計なことを示さずに、短い文章の中で、読者の想像に任せる。
という、お察し展開の流れは。
結婚ありきの合体ならば、合体を前倒しして式を後にする場合は、そんなに差し迫って合体したかったのかという話になるんですが、序盤から間際までゾット族の女たるものの身持ちの固さアピールを打ち崩すには、そんなゾット族の女であるアルフリードをよく知っているという前提で、ならば合体を持ってしておぬしを受け入れよう。
という、待たせたことに対しても、わかりやすい責任の持ち方を取ったというか。
私は、いよいよアルフリードに決めたことを、押し切られた絆された流された。というよりは、ナルサスはアルフリードとの件をちゃんとさせたけど、
そこには長い付き合いから来る情以上に、突然沸いたでも蓄積されて気付いた恋心があってもいい。あったんじゃないか。
って。
読者にはそんなに意図して伝わらなかったけど。
だから、今更、変に好きだとか愛してるとかそういう、欲しかった、望んだ美辞麗句?がなかったとして、
今まで、意識することが出来なかった、手を出すこともしなかった相手に対して、
「泊まっていけ」の短い言葉にある、衝撃的な一言の中に、一番わかりやすい最大限の好意があったんじゃないですか。
ナルサスなりの。とは思います。
ただ、その短い言葉の中にそれだけのことが詰まってるなんて察せないし、
そのサラッとしれっと言った言葉から感情が察せない。
それでは聞いて下さい。
「作者はそこまで考えていない」
後、後、余りにもあっさり言った「泊まっていけ」に気を取られ過ぎてるけど、そろそろ帰ろうとするアルフリードに、「用があるのか?」ってナルサスは聞いたのを、今時期に欲目こじらせて読むと、アルフリードはこの時点でナルサスの仲間以上の何者でもないので、家に帰るのは当然じゃないですか。
自分のところから、帰るというのは当たり前なんですけど。
にも関わらず、帰る。という自然なことに対しての理由を、「誰かとの約束とか…」って自分以外の誰かとこれから逢うのではないかと、ナルサスが聞いてくるんですよね。
別に、陛下とか兄貴とか大体はファランギースとの用事でも何でもいいし、それ以外の男と逢う可能性なんて彼女にはないんですけど、
若干所有感醸してるような、自分より優先する用事を気にしているようにも見えたんですよ。読んでて。
で、アルフリードも、聞かれた内容を不自然にも思ってないっぽいし、変なリアクションもしないけど、人との約束に関して、「そんなものないよ」って。
その時に「用はないんだな」って念押ししてるんですよね。念押しですよ。
何のための用事がない。の念押しか。
泊まっていけのためですよ。
ファー。
用があったら、泊まっていけは後日に引き下がったのかって思いますけどねwwww
それではもう一度聞いて下さい。
「作者はそこまで考えていない」
そもそも思った訳ですけども、メルレインに関して。
兄が妹に「いい仲にはなったのか」みたいなこと聞くじゃないですか。
それに対して何もない訳ですから、妹ははぐらかして「都合がある」って答えたじゃないですか。
いい仲の言葉には、進展したのか付き合い出せそうなのか、もしくは、進展はしてないけど関係としては、やったのか。
みたいなニュアンスだったと思うんですよ。
前も言ったけど、兄にそれ言わせちゃうレベルですよ。
で、何もない→やってない→まだ。ってことかどうかは知りませんけども、まだ何もないに対して、ないのかを確認したとか聞いたよりは、ないかあるかをジャッジしかねる位、無意識で特別醸してるように見えなくもなかったんじゃね?
って今更ながら感じました。
トゥースの嫁三姉妹にも不思議に見えてるし。
そして、この兄は、一腹盛ってでもやれ。って兄が妹にするには随分過激な助言をしたじゃないですか。
それ、当時の私なんかは、ナルサスの死亡フラグに際して、メルレインの直感が、今のうちにやっておかないと取り返しが付かなくなる。って助言だと感じたんです。
リミット来てますよ。って。
ナルサスが死ぬ前に一発くらいはかまさないと、後悔するなぁ。って。
そこにもナルサスの意思や気持ちは一切反映されていないしでアレなんですが。
結局、蓋を開けてみたら、一発かませないうちにアルフリードが離脱してしまう意味合いも濃かったのかなと、どっちに転んでもアルフリードには取り返しのつかない事態が迫ってたということで。。。
そんな示唆があった上で、じゃあ、一発でも一回でも想いが通って、思いを遂げるに間に合ったという事実だけは、助かったというか全くもって助かってないし救われてもいないけど。
救われた。救われてないし、落ち着いてもいないし、うっウガー!!
正直アルフリードは、ダリューン、ナルサス、エラム、ファランギース、ギーヴの、序盤で加わったイメージの存在感のある5人に比べて、ちょっと後で遅れて加入した点では脇役度が上がるのかなという印象ですが、長き時へ経て、アルフリード→ナルサスという、あくまで一方通行片思いで、ナルサス×アルフリードというカプが願望の産物で釘を刺されていたところに、やっと、遂にナルサス→アルフリードの気配に流れて、最終的にナルサス×アルフリードというカプ様式がが公式展開で確定となったこと。
アニメや漫画を見た時に、この2人は今はこうだけど、過程や結果がどうであれ、後々にちゃんとくっ付く。と、いう安心感で見られるようになったこと。
というのは自分の中でやはり大きかったです。
最も、結ばれたが最後でその後には死しかない。という、本当に落ち着けるところなど何処にもなく、過去のシーン遡っても未来には亡くなってる。
っていう部分は抉られるものがありますね…。
この2人もういないんだぜ…しかも無念の死だぜ…。
報われたけど報われない…。
アルフリードはナルサスと結婚までこぎつけたけど、望んでいたささやかな結婚式は結局叶わなくて、それでもファランギースに立ち合って貰って、二人並んで仲間に見守られて、夫婦として弔われた。
というのが、今思うとどうにも式っぽいというか…。そっちの式じゃないけど…。
一夜、一夜か…。
日数の表記の前提で一回一晩だけって説になってますが、遠征行くギリギリまで数日連日お泊り通ってても良いのよ…?
むしろしよ…?
あれ?数日もなかった…?orz
話は逸れますが私は、2部のヒルメス戦記が結構好きでして、ナルフリちゃんの出番が余りなかった2部の中では結構なシェアを占めた2人が破局したりしたことにも割と打ちのめされていた訳ですが、破局なんかどうでも良くなるくらいのダメージが15巻であったというオチでして。
そして、破局と失脚のヒルメスが性格破綻して、結局はナルサスを倒してしまった訳ですからもうもう…。
何となく、ヒルメスという人はアルスラーンとの対比で、アルスラーンを因縁としていた要素が目立つ御仁だったので、
彼における因縁の相手として怒りの矛先をナルサスを執拗にロックオンするとは感じてなかったのですよ。
アルスラーンの背後にいる。という点ではナルサスが黒幕めいても仕方ないかもとは思いますが、そこまでとは。
ああ、残念だ。
それでも、やっぱり、ナルサスとアルフリードはカプになったんだ。という結論が出て、私は良かった。と思います。
幸せになった2人、夫婦になった2人の未来が志半ばで打ち止めになったことは悲しいし不幸だけど、一読者として、長い間望んだ結論が出ないまま、何もないまま亡くなられないで良かった。
という無責任な安心しかありません。
物語のクライマックスで主要メンツが今までの出番に比べて遙かに短い文章だけでバンバン戦死離脱していく様は、そういえば的にはハリポタ終盤や漫画的には聖伝を思い出しますが、残り1巻の結末に挑む戦いに出ようと思います。
長くなりましたが、偏った内容を自分好みに整理できて落ち着きました。
もし、ここまでお付き合い下さった方がおりましたら、本当に有り難うございます。
せっかくアルスラーンについてベラベラする機会に恵まれたので、アニメのこととか、ヒルメスとフィトナについて話しが出来たらいいなとかは言うだけタダ状態で。
ダリューン生き残って絹の国に行かないかなー。
ないだろうなぁー。
御清聴有り難うございました!!
あ、浪川ナルサスは男っぽくて好きですけど、塩沢ナルサスに泊まっていけ言われたら、爆発します。
でも、アニメ層は大体ツィ検索だから、こんなところまで来ないから良いか…とは思っています。
後、往年のファンとかでアルスラーンの最近の状況調べたら、今更私みたいな奴が出てきてウヘェとしょっぱい気持ちになったりしたら、それはそれで見てはいけないものを見てしまうことになるので、お互い平和に生きよう…。
そしてナルフリだから…とてもナルフリだから…。
この5月下旬から続くパニックも8月も半ばになりまして、半ばに書いていたこの文がネットに出てくるのは9月でして。
その間に大分頭が整理されたのかどうなのかというところで、この⑩まで続いた謎の混乱もさすがに足掛け3カ月も長々書き続けて内容も延々ループして、ゴメンこれ前も言った何回も言ってるわ状態を何度も繰り返してきた結果、ようやく頭が整理されてきて落ち着いたような気もします。
未だに、
何故具体的な告白をせずに突然合体ありきのお泊りのお誘いを持って来たか、そして、暗に合体のお誘いを持ってしてそれを事実上の告白とする。
みたいになったのか、の話で盛大に盛り上がれる議題であることには間違いがなくて。
いや、わからなくもないんですよ。
含みだけを残して、余計なことを示さずに、短い文章の中で、読者の想像に任せる。
という、お察し展開の流れは。
結婚ありきの合体ならば、合体を前倒しして式を後にする場合は、そんなに差し迫って合体したかったのかという話になるんですが、序盤から間際までゾット族の女たるものの身持ちの固さアピールを打ち崩すには、そんなゾット族の女であるアルフリードをよく知っているという前提で、ならば合体を持ってしておぬしを受け入れよう。
という、待たせたことに対しても、わかりやすい責任の持ち方を取ったというか。
私は、いよいよアルフリードに決めたことを、押し切られた絆された流された。というよりは、ナルサスはアルフリードとの件をちゃんとさせたけど、
そこには長い付き合いから来る情以上に、突然沸いたでも蓄積されて気付いた恋心があってもいい。あったんじゃないか。
って。
読者にはそんなに意図して伝わらなかったけど。
だから、今更、変に好きだとか愛してるとかそういう、欲しかった、望んだ美辞麗句?がなかったとして、
今まで、意識することが出来なかった、手を出すこともしなかった相手に対して、
「泊まっていけ」の短い言葉にある、衝撃的な一言の中に、一番わかりやすい最大限の好意があったんじゃないですか。
ナルサスなりの。とは思います。
ただ、その短い言葉の中にそれだけのことが詰まってるなんて察せないし、
そのサラッとしれっと言った言葉から感情が察せない。
それでは聞いて下さい。
「作者はそこまで考えていない」
後、後、余りにもあっさり言った「泊まっていけ」に気を取られ過ぎてるけど、そろそろ帰ろうとするアルフリードに、「用があるのか?」ってナルサスは聞いたのを、今時期に欲目こじらせて読むと、アルフリードはこの時点でナルサスの仲間以上の何者でもないので、家に帰るのは当然じゃないですか。
自分のところから、帰るというのは当たり前なんですけど。
にも関わらず、帰る。という自然なことに対しての理由を、「誰かとの約束とか…」って自分以外の誰かとこれから逢うのではないかと、ナルサスが聞いてくるんですよね。
別に、陛下とか兄貴とか大体はファランギースとの用事でも何でもいいし、それ以外の男と逢う可能性なんて彼女にはないんですけど、
若干所有感醸してるような、自分より優先する用事を気にしているようにも見えたんですよ。読んでて。
で、アルフリードも、聞かれた内容を不自然にも思ってないっぽいし、変なリアクションもしないけど、人との約束に関して、「そんなものないよ」って。
その時に「用はないんだな」って念押ししてるんですよね。念押しですよ。
何のための用事がない。の念押しか。
泊まっていけのためですよ。
ファー。
用があったら、泊まっていけは後日に引き下がったのかって思いますけどねwwww
それではもう一度聞いて下さい。
「作者はそこまで考えていない」
そもそも思った訳ですけども、メルレインに関して。
兄が妹に「いい仲にはなったのか」みたいなこと聞くじゃないですか。
それに対して何もない訳ですから、妹ははぐらかして「都合がある」って答えたじゃないですか。
いい仲の言葉には、進展したのか付き合い出せそうなのか、もしくは、進展はしてないけど関係としては、やったのか。
みたいなニュアンスだったと思うんですよ。
前も言ったけど、兄にそれ言わせちゃうレベルですよ。
で、何もない→やってない→まだ。ってことかどうかは知りませんけども、まだ何もないに対して、ないのかを確認したとか聞いたよりは、ないかあるかをジャッジしかねる位、無意識で特別醸してるように見えなくもなかったんじゃね?
って今更ながら感じました。
トゥースの嫁三姉妹にも不思議に見えてるし。
そして、この兄は、一腹盛ってでもやれ。って兄が妹にするには随分過激な助言をしたじゃないですか。
それ、当時の私なんかは、ナルサスの死亡フラグに際して、メルレインの直感が、今のうちにやっておかないと取り返しが付かなくなる。って助言だと感じたんです。
リミット来てますよ。って。
ナルサスが死ぬ前に一発くらいはかまさないと、後悔するなぁ。って。
そこにもナルサスの意思や気持ちは一切反映されていないしでアレなんですが。
結局、蓋を開けてみたら、一発かませないうちにアルフリードが離脱してしまう意味合いも濃かったのかなと、どっちに転んでもアルフリードには取り返しのつかない事態が迫ってたということで。。。
そんな示唆があった上で、じゃあ、一発でも一回でも想いが通って、思いを遂げるに間に合ったという事実だけは、助かったというか全くもって助かってないし救われてもいないけど。
救われた。救われてないし、落ち着いてもいないし、うっウガー!!
正直アルフリードは、ダリューン、ナルサス、エラム、ファランギース、ギーヴの、序盤で加わったイメージの存在感のある5人に比べて、ちょっと後で遅れて加入した点では脇役度が上がるのかなという印象ですが、長き時へ経て、アルフリード→ナルサスという、あくまで一方通行片思いで、ナルサス×アルフリードというカプが願望の産物で釘を刺されていたところに、やっと、遂にナルサス→アルフリードの気配に流れて、最終的にナルサス×アルフリードというカプ様式がが公式展開で確定となったこと。
アニメや漫画を見た時に、この2人は今はこうだけど、過程や結果がどうであれ、後々にちゃんとくっ付く。と、いう安心感で見られるようになったこと。
というのは自分の中でやはり大きかったです。
最も、結ばれたが最後でその後には死しかない。という、本当に落ち着けるところなど何処にもなく、過去のシーン遡っても未来には亡くなってる。
っていう部分は抉られるものがありますね…。
この2人もういないんだぜ…しかも無念の死だぜ…。
報われたけど報われない…。
アルフリードはナルサスと結婚までこぎつけたけど、望んでいたささやかな結婚式は結局叶わなくて、それでもファランギースに立ち合って貰って、二人並んで仲間に見守られて、夫婦として弔われた。
というのが、今思うとどうにも式っぽいというか…。そっちの式じゃないけど…。
一夜、一夜か…。
日数の表記の前提で一回一晩だけって説になってますが、遠征行くギリギリまで数日連日お泊り通ってても良いのよ…?
むしろしよ…?
あれ?数日もなかった…?orz
話は逸れますが私は、2部のヒルメス戦記が結構好きでして、ナルフリちゃんの出番が余りなかった2部の中では結構なシェアを占めた2人が破局したりしたことにも割と打ちのめされていた訳ですが、破局なんかどうでも良くなるくらいのダメージが15巻であったというオチでして。
そして、破局と失脚のヒルメスが性格破綻して、結局はナルサスを倒してしまった訳ですからもうもう…。
何となく、ヒルメスという人はアルスラーンとの対比で、アルスラーンを因縁としていた要素が目立つ御仁だったので、
彼における因縁の相手として怒りの矛先をナルサスを執拗にロックオンするとは感じてなかったのですよ。
アルスラーンの背後にいる。という点ではナルサスが黒幕めいても仕方ないかもとは思いますが、そこまでとは。
ああ、残念だ。
それでも、やっぱり、ナルサスとアルフリードはカプになったんだ。という結論が出て、私は良かった。と思います。
幸せになった2人、夫婦になった2人の未来が志半ばで打ち止めになったことは悲しいし不幸だけど、一読者として、長い間望んだ結論が出ないまま、何もないまま亡くなられないで良かった。
という無責任な安心しかありません。
物語のクライマックスで主要メンツが今までの出番に比べて遙かに短い文章だけでバンバン戦死離脱していく様は、そういえば的にはハリポタ終盤や漫画的には聖伝を思い出しますが、残り1巻の結末に挑む戦いに出ようと思います。
長くなりましたが、偏った内容を自分好みに整理できて落ち着きました。
もし、ここまでお付き合い下さった方がおりましたら、本当に有り難うございます。
せっかくアルスラーンについてベラベラする機会に恵まれたので、アニメのこととか、ヒルメスとフィトナについて話しが出来たらいいなとかは言うだけタダ状態で。
ダリューン生き残って絹の国に行かないかなー。
ないだろうなぁー。
御清聴有り難うございました!!
あ、浪川ナルサスは男っぽくて好きですけど、塩沢ナルサスに泊まっていけ言われたら、爆発します。