さて、全員集合と人数確認の後に全員で集団移動!
別に、時間に間に合わない訳ではないのに、
急いでいる訳ではないけど急いでしまうのは何故だろう。
何故なら、列の最初の方にいないと座れないからw
座れないと20人が近い車両に納まれないからw
階段を駆け上がってしまうのは何故だろう。
歩いて上ったほうが疲れるからw
階段から近い乗り場は結構な列だったので、奥の方の車両の方に移動。
「ここの場所、列車乗れますよね」
とアバウトな話をしながら、乗車口を三つ股がけて三分割位で乗車。
一般の先客様がいらっしゃるので、流石に全員座れないんですが、何人かは無事着席出来て、
一般の先客様と合席する形で観光組さんに強制的かつ優先的に海側の御席に座って貰いました。
後は、まぁ一車両に全員乗ったとして、入口分割したまま両側連結部分のドア付近に、何人か固まって貰って。
何人かは車内で立って。みたいな。
私周辺席は、とりあえず、観光組様に押し付けがましい程の観光アピールをする道民(笑)
「途中から急激に景色が海になりますよwwwww」
「DQN海ですwwwwwww」
「DQN海wwwwwwwww」
「●●と〇〇海の事ですねwwww」
「絶景の海、そしてゴミ!みたいなwwww」
果たして、これが観光アピールなのであろおか。
札幌市外を抜けて物流や工業っぽい地域や住宅街や御金持ちエリアやいろんな区を通り抜けます。
列車を利用する旅という事で、線路上の景色には鉄道にまつわるスポットも沢山あって、
玉緒はさぞかしフルボ…げふげふ、テンション上がったであろうとか、
玉緒の一眼レフが唸ったとかそういう話題になったりもしたハズ。
でも、これだけ人数がいるにも関わらず、玉緒クラスタ様達が御用事や御都合で来れなくなってしまってて、
御一緒したかったなぁ…と身勝手な想いを馳せました。
案の定、急激に線路の隣がいつの間にか海と大接近です。
さすが残暑厳しい炎天下の青い空の下で手付かずの自然で残っている青い海がバーーーーーーーーーンと広がると、
やっぱり海って凄いなと思うし、自然っていいなと思うし、気持ちが清清しいというか、
例え、何回も見ている海であってもテンション上がりますね。
前に通った時に、明らかに人の足では来れないような所に点在する人工物のゴミの数々を見て、
本当に不愉快で不愉快でいたたまれなかったんですが、ゴミはなくなって、ただ青い海と砂浜と岸壁の海岸でした。
こいいう景色は大事にしたいですね(たまには良い事っぽい事をいう。ドヤッ)
「これが日本海ですwww」
っていうアバウトなガイドしか出来ない始末ですがww
しかも、日本海を絶賛しておきながら自分、
「湘南の海綺麗ですよね!鎌倉江ノ島サイコー」
みたいな、お前明らかに遙か者だろう!という素性のばれるテンションで。
余りに線路と海が隣接し過ぎている景色なもんで、
どうしても津波が来た時の話が出てしまうのも、この御時勢の日本人同士。
でも、それ以上に、どういう手段を用いたら、ここに人が来る事が出来るのかというような謎海岸とか、
何故ここに建ててしまったというような謎立地の家とか、結構なモヤモヤスポットも介在していて、
そういう、ある意味でミョーな雰囲気に満ち溢れている独特の景色も、
尽きない話題の種の1つでした。
そして、駅でキュンちゃん列車とすれ違う!
可愛いーーーーーーー!
そして、御仲間様が道外だという事が合席のピンクシャツおっちゃんに伝わってしまったので、
着席している御仲間様が、
地元のピンクシャツおっちゃんのガイドを受ける事になってしまっていたように見えたのですが…!
そして、空と海と崖と線路とまばらな民家の景色を経て、
山や坂の傾斜にキツキツで古い家が建ち始めたら、小樽です!小樽!
到着!
エレベーターと階段で一斉に下降wwwww
点呼!人数確認!荷物はロッカー!トイレトイレ!
そして、いよいよこれから想像を絶する小樽観光の始まりです…!!
続く!
別に、時間に間に合わない訳ではないのに、
急いでいる訳ではないけど急いでしまうのは何故だろう。
何故なら、列の最初の方にいないと座れないからw
座れないと20人が近い車両に納まれないからw
階段を駆け上がってしまうのは何故だろう。
歩いて上ったほうが疲れるからw
階段から近い乗り場は結構な列だったので、奥の方の車両の方に移動。
「ここの場所、列車乗れますよね」
とアバウトな話をしながら、乗車口を三つ股がけて三分割位で乗車。
一般の先客様がいらっしゃるので、流石に全員座れないんですが、何人かは無事着席出来て、
一般の先客様と合席する形で観光組さんに強制的かつ優先的に海側の御席に座って貰いました。
後は、まぁ一車両に全員乗ったとして、入口分割したまま両側連結部分のドア付近に、何人か固まって貰って。
何人かは車内で立って。みたいな。
私周辺席は、とりあえず、観光組様に押し付けがましい程の観光アピールをする道民(笑)
「途中から急激に景色が海になりますよwwwww」
「DQN海ですwwwwwww」
「DQN海wwwwwwwww」
「●●と〇〇海の事ですねwwww」
「絶景の海、そしてゴミ!みたいなwwww」
果たして、これが観光アピールなのであろおか。
札幌市外を抜けて物流や工業っぽい地域や住宅街や御金持ちエリアやいろんな区を通り抜けます。
列車を利用する旅という事で、線路上の景色には鉄道にまつわるスポットも沢山あって、
玉緒はさぞかしフルボ…げふげふ、テンション上がったであろうとか、
玉緒の一眼レフが唸ったとかそういう話題になったりもしたハズ。
でも、これだけ人数がいるにも関わらず、玉緒クラスタ様達が御用事や御都合で来れなくなってしまってて、
御一緒したかったなぁ…と身勝手な想いを馳せました。
案の定、急激に線路の隣がいつの間にか海と大接近です。
さすが残暑厳しい炎天下の青い空の下で手付かずの自然で残っている青い海がバーーーーーーーーーンと広がると、
やっぱり海って凄いなと思うし、自然っていいなと思うし、気持ちが清清しいというか、
例え、何回も見ている海であってもテンション上がりますね。
前に通った時に、明らかに人の足では来れないような所に点在する人工物のゴミの数々を見て、
本当に不愉快で不愉快でいたたまれなかったんですが、ゴミはなくなって、ただ青い海と砂浜と岸壁の海岸でした。
こいいう景色は大事にしたいですね(たまには良い事っぽい事をいう。ドヤッ)
「これが日本海ですwww」
っていうアバウトなガイドしか出来ない始末ですがww
しかも、日本海を絶賛しておきながら自分、
「湘南の海綺麗ですよね!鎌倉江ノ島サイコー」
みたいな、お前明らかに遙か者だろう!という素性のばれるテンションで。
余りに線路と海が隣接し過ぎている景色なもんで、
どうしても津波が来た時の話が出てしまうのも、この御時勢の日本人同士。
でも、それ以上に、どういう手段を用いたら、ここに人が来る事が出来るのかというような謎海岸とか、
何故ここに建ててしまったというような謎立地の家とか、結構なモヤモヤスポットも介在していて、
そういう、ある意味でミョーな雰囲気に満ち溢れている独特の景色も、
尽きない話題の種の1つでした。
そして、駅でキュンちゃん列車とすれ違う!
可愛いーーーーーーー!
そして、御仲間様が道外だという事が合席のピンクシャツおっちゃんに伝わってしまったので、
着席している御仲間様が、
地元のピンクシャツおっちゃんのガイドを受ける事になってしまっていたように見えたのですが…!
そして、空と海と崖と線路とまばらな民家の景色を経て、
山や坂の傾斜にキツキツで古い家が建ち始めたら、小樽です!小樽!
到着!
エレベーターと階段で一斉に下降wwwww
点呼!人数確認!荷物はロッカー!トイレトイレ!
そして、いよいよこれから想像を絶する小樽観光の始まりです…!!
続く!