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「ブルーグラス」アレンジの "Jump" はいかが?

2006-10-08 22:44:36 | Music > Country
 
以前 Paul Anka がビッグ・バンド風のアレンジで Van Halen の "Jump" をカヴァーしたアルバムを紹介したことがありますが、今回はなんと「ブルーグラス」アレンジの "Jump" です。しかもヴォーカルは David Lee Roth 本人ときました! こういうネタこそ当ブログに相応しいと思いません?(笑)

CMT.com でスタジオ・ライヴの模様を視聴することができます。ブルーグラス・バンドをバックに従えたダイヤモンド・デイヴは見ものですよ~(笑)。[WATCH IT NOW] からどうぞ。ちなみにバックを務めているギタリストを見て、一瞬「ま~てぃ?」と思いましたが、どうやら違うみたいです。動画ではなかなかアップが映らず確認できなかったのですが [PHOTOS] を見ると別人ですね(笑)。


Studio 330 Sessions at CMT.com:
David Lee Roth


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6 コメント(10/1 コメント投稿終了予定)

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Unknown (noblame)
2006-10-08 23:31:33
この映像、僕も観ました。こういう感じで楽しそうに歌っているDaveを観ると、やっぱアメリカ人なんだなぁと思いました。

これはこれで「面白い」とは思います。
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悪くないですね~ (くろもあ)
2006-10-09 13:28:47
JumpだけじゃなくてPanamaもあるじゃないですか。いいですね。

Jumpのキーボードソロ(?)の部分が、かなり気持ちよかったです。

Daveもこういう普通の格好をするとずいぶんふけたんだなあと思います。

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これは! (まこと)
2006-10-09 19:44:24
かなり気持ちいいアレンジですね~。

私もJumpのキーボードソロの部分が気持ちよかったです。
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>noblame さん! (gw)
2006-10-09 23:22:27
さすがチェック済みでしたか!



僕は先日 CMT.com をブラっとしていて見つけました。

何でこんなところにいるんだ???って(笑)。

DLR の音楽志向は幅広そうですが、まさかブルーグラスに挑戦するとは意外です。

この路線でアルバムを出して欲しいとまでは思わないですが、こういうクロスオーヴァーは大歓迎です。
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>くろもあさん! (gw)
2006-10-09 23:25:49
髪が短いだけでも印象は大分変わるよね。

顔のシワを見ていたら、もうあの開脚ジャンプは出来ないんだろうなぁってちょっと淋しく思ったり・・・。



※やっぱりヘッドギア越しに話すのは慣れていないだけにテレがあるよ(笑)。
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>まことさん! (gw)
2006-10-09 23:51:11
とてもユーモアのあるアレンジだと思いますし、その仕上がりもなかなかのものだと思います。ロック・ミュージシャン的な破天荒さは薄れましたが、存在感のある人ですよね。



P.S. 先日 Bellfast のデモ聴きました。メイデン meets ケルトという感じがカッコよかったです(的外れの形容でしたらゴメンなさい)。
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