yReader は Google Reader のサービス終了に伴う今後の対応について未だ正式なアナウンスがない。このまま自然消滅と見るのが妥当か。
ひとまず操作性が近く Feedly への対応を表明している Reader を保険として確保した。このまま乗り換えても問題はなさそうだな。
先週の回になるが「洋楽80'sファン倶楽部」のゲストが伊藤政則氏。ライトな層をターゲットとした番組に氏の深いコメントは不釣り合い(苦笑)。
InterFM で4月から隔月で放送している宇多田ヒカルの "KUMA POWER HOUR" を聴く。番組は本人が一人で制作しているそうだが InterFM らしい雰囲気はしっかり出ており音楽好きなら楽しめると思う。
TOKYO REMIX ZOKU も来週で終わりか。音楽と関係なく聴いている数少ない番組だったのだが……。 #remixzoku
我が愛器 iPod nano 4th generation は HE-AAC v2 に未対応らしい。ということは今まで若干ビットレートの落ちた AAC-LC として聴いていたことになるな(苦笑)。バッテリーの持ちも悪くなってきたし、次期 iPod nano が買い換え時か。
海の日に『今日は一日 "AOR" 三昧 リターンズ』が放送される。個人的には久しぶりの三昧。
Audiogalaxy の安定性がどのような技術で実現されていたのかは分からないが、やはりそれを QuikIO に求めるのは酷なのかも知れないな。その技術故の買収劇だったのだろうしね。
著者が語った内容をライターが文章としてまとめ上げるスタイルは「語りおろし」と呼ぶらしい。
@nineheads66 いわゆる「ゴーストライター」のスタイルですよね。
ベータ版はメジャー番号が 3 に上がったが、ライブラリのスキャン後に QuikIO.exe の CPU 占有率が異常に高くなる不具合はまだ解消されない(XP 環境)。いっそ強制終了してくれた方が有難いかも。QuikIOStreamer.exe だけ生きていれば問題ないからね。
「いい」、「わるい」はアーティスト寄りの価値観なのかもしれない。確かに音楽を生み出す過程において、それは存在すると思う。一人のリスナーとして音楽の背景にも興味は湧くが、それはまた別の話。私は音楽を芸術とも商業とも無縁で聴くのが好きだな。そこが原点。
@germantokuhain 音楽を作品としてみるか観念的なものとしてみるかで大きく異なってきますよね。音楽を語るときの観点は幾つもあって、その違いは常に認識していたいです。真面目な時もあればノリ任せの時もある。これにズレがあると会話が楽しめなくなりますからね(苦笑)。
@germantokuhain やはり一番優先させたいのは心を満たしてくれるという感覚ですね。この一週間ほど「いい音楽」、「わるい音楽」という言葉が引っかかって色々と考えてしまうんですが、それはそれ。やはり音楽は素直に聴いてこそですね(笑)。
@sugar_lies 何を「いい・わるい」と考えるのか、さらにそれをどう捉えるのかは個人差があり過ぎると思んです。だから「どちらかでしかない」という考え方はある意味怖いと感じます。これは音楽に限らずあらゆる主義・主張にも言えると思いますね。色々と難しいです(苦笑)。
誰が言ったかは問題ではない。ただその言葉が持つ意味を自分なりに考えてみたかっただけ。
音楽業界はメジャーかマイナーかで区別したがる傾向があるらしい。「いい・わるい」はそれを受けてのバラカン氏の発言。
気持ちは痛いほど分かる。でも「いい・わるい」の二元論で語ることに疑問が残ったのがキッカケ。
色々考えて思ったのは作品を評価する基準に「メジャー/マイナー」は関係ないと言いたかったんだろうな。
音楽を人々の好き嫌いで評価すればある種の人気投票になるわけで、結果「メジャー/マイナー」が評価基準になるようなものだろうね。
@mush_kinoko 同感です。若い頃は分からなかったけど、今は好きという音楽が沢山あります。理解できない音楽はキライではなく保留というのが僕の考えですね(笑)。
ヴォーカルは Klaus じゃないけど、オケとコラボの "Big City Lights" がカッコいい。 bit.ly/1bk2QCP
バラカン氏は「音楽にはいい音楽とわるい音楽の二種類しかない」というデューク・エリントンの言葉に同感らしいが、私はそうは思わない。強いていうなら好きな音楽とそうでない音楽があるだけだ。
家族は好きらしいが、私は「ザ!世界仰天ニュース」という番組がどうにも好きになれない。できれば私がいないときに観てほしい(苦笑)。
インターフェイスの改悪がネックで、未だに iTunes を 11 に出来ないでいる(苦笑)。