8月半ばに気付いたが鑑定団の撮影許可の貼り紙が再度貼られていた。
今回は動画撮影やライブ配信について一言が添えられている。店頭で撮
影した画像はコンバージのターンエーガンダム(1999年)登場のターン
エックス。30周年が話題のGガンダム(1994年)の前半シリーズ主役の
シャイニングガンダムの後継機で必殺シャイニングフィンガーという技
を引き継いで使う。だが悪役メカでガンダムを名乗っていないようだ。
8月半ばに気付いたが鑑定団の撮影許可の貼り紙が再度貼られていた。
今回は動画撮影やライブ配信について一言が添えられている。店頭で撮
影した画像はコンバージのターンエーガンダム(1999年)登場のターン
エックス。30周年が話題のGガンダム(1994年)の前半シリーズ主役の
シャイニングガンダムの後継機で必殺シャイニングフィンガーという技
を引き継いで使う。だが悪役メカでガンダムを名乗っていないようだ。
鑑定団で購入した仮面ライダードライブ(2014年)のタイプフォーミュ
ラーのシフトカーと、仮面ライダー鎧武(がいむ・2023年)のスイカア
ームズのロックシードを購入したので、海辺の画像を背景にパチリ!購
入したのは昨年で、撮影は1月なので…長く足踏みしていたツーショッ
トだ。季節は夏のイメージゆえに満を持してのUPなのだが、書く事が
あまりないのだ。タイプフォーミュラーはライダーっぽくない派手デザ
インでスイカアームズは鎧というよりミドルクラス操縦ロボットだ。い
ずれはどちらも記事を組みたい…というかスイカアームズの記事は近く
UPする予定。
~PS~
● スイカアームズの記事をリンク予定 ●
鑑定団で新型のフリーダムとジャスティスのコンバージを奇跡の発見!
発売時に買い逃したので1.5倍の税別800円だが、新型人気を考えれば良
心的な価格だ。「おかしはたべないでください」シールは、最近まで手
書きだったような気がする。いつ売れるか分からないので添付された物
だが、発売されて1年経っていないので大丈夫な気がする。しかし…価
格的にも買い直しができないので、怖くて中を開いてチェックができな
い(泣)。この第24弾の、キャリバーンは水星の魔女(2022年)を観て
ないのでパス。他の3種は量産機なので各3体づつ発売時に集めている。
~PS~
リアルタイムの購入記事とリアル等身のGフレームの記事をリンクします。
運命の出会いは古玩具大手のSRGのEN店でのアウトレットコーナー
だった。箱なしではあったが下の写真のようにシールを貼る前のイクサ
を始めライダー関連の食玩がなんと税込100円で多数置かれていた。シ
ールは付属していたが、2008年の商品なので糊面の効果はもうないだろ
う。この手の食玩はシールを貼るのが大変で最初から組み立てないか途
中放棄する人が多い。完全に未組立ならお宝になったかもしれないが、
途中放棄では普通の目には人はゴミ商品にしか見えず手を出したりしな
い。しかし…筆者は最初のガンダムの終盤を思い出した。いざという時
は未完成や未塗装でも戦わなければいけない時もある!こうして、イク
サをモデルにした巨大ロボと巨大化したJの対決シーンが実現した。実
はJは等身大時の食玩・創絶なので口の色が白い。巨大化時の口は銀色
なのだが、顔が後ろなら分からないし、指がJを表現したポーズの方を
優先した。背景は海外のオーロラの写真。イクサのマスクはライダーっ
ぽくないセーブモードを採用。左手をセロテープでパソコン画面に貼り
付け足場はお菓子。トリミングして出来たのがゴイショッカーの話・本
編の画像だ。ただ、大きなミスは遠目では気がつかなかったが、イクサ
は少し右を向いていてJを睨んではいない。撮り直しを試みたが…即座
に断念。こういった写真や絵画は描き直しや撮り直しをしても最初のを
越える事ができない。再度配置して撮影してもシックリこないのだ。か
くして少々妥協の面はあるが、偶然の産物ながら面白いエピソードが挟
み込めて満足している。実はイクサではなくロボライダーを巨大ロボに
なる記事を既に書いたが、ロボライダーの方がディスプレイベースあり
きでの後の企画だ。しかし、せっかくなので、記事とは別にストーリー
の方でも巨大ロボライダーはワンエピソードを使って触れるつもりだ。
※ この記事は下のゴイショッカーの話の続きです。
鑑定団のガチャダンジョンの吊るしの方でいくつも発掘品が!最初は松
竹で唯一の怪獣で1967年公開の大怪獣ギララ!以後も発見が相次いだの
でリンク集を作りました。
※ 以下工事中です(執筆中)。