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CB250エクスポート

CBのファーストデリバリー車の詳細を紹介します。

CB250エクスポート CBの振動を消す

2017-08-10 11:23:36 | 修理


最近は、のんびりと景色を眺めながら走ることに決めた。
そこでグリップとステップの振動をなくすことにしました。カブとハス
ラー
での効果が大きかったので、CBにも取り入れることにしたんです。

全てカブと同じものを使いました。
そこで、これまでのグリップは少し太かったので、純正にもどしました。
4,000円です。少し高いですよね。
ちくわの輪切りのようにカットして1個づつはめ込みます。
それでも1~2個はプッツンと切れてしまいます。ワンサイズ太めがある
ならそれにしましょう。それならば、ちょん切らなくても、石鹸を塗れば
入るかも。


次はステップです。
ロイヤルエンフィールドのステップは、頑丈で硬くて、ちょっとすね
に当たっただけでも、かなり痛いので止めました。
写真はCB72ようです。これも4,000円です。高いです。
が、このサイズが必要なので、無理をしました。
やはりカブと同じスポンジを使いました。これもかなり高いので、
270度程しか巻いていません。というか、カブの残りを4等分したら
270度になってしまっただけです。
かなり強力な糊が付いています。このまま巻きつけただけでも、多分
使えると思います。

でも超強力ガムテープで、更に補強します。

これでも、カブでは2,000km耐えています。


完成です。
ところで、サイドバッグけっこう見た目良くないですか。
「いわゆる箱付き車」なんて、更に30cmは出っ張っていますよね。

今年はこれに昨年のカブのバッグを付けて、北海道に行きます。

 

 

 

 

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CB250エクスポート フラッシャーのアースの断線を路上で修理する

2017-07-13 22:36:49 | 修理


アース線は、なんと贅沢な組みひものような線を使用している。
しかもそれを、U字型の爪にくっ付けるというややっこしい手を使っ
ている。
写真下のプラスネジ部分を、よく見ていただきたい。爪との接点から
ポキンと折れてしまったのだ。
とりあえず、爪の下に差し込んで、ちょっとだけキツーク締めたらう
まくいった。
帰ったら、ハンダ付けをしようと思ったが、この方がいいかも。
振動しないように思える。

以前、知り合いのカワサキW1のフラッシャーも、全く同じ壊れ方を
していた。アルミダイキャストに、じかにハンダ付けしようとしたら
難しいこと。

ということで、このままで完了と言うことにした。
49年間振動しているんだから、いつ壊れても不思議ではない。
あと3個ある。
細いプラスドライバーを持っていてよかった。
フラッシャーレンズを外すのに、必携の工具ですよ。
なにしろ1分で直っちゃったんだから。

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CB250エクスポート フロントフォークのオイル噴き出しの原因が究明された。

2017-07-12 22:33:16 | 修理


フロントフォーク左側から、かなりの量のオイルが噴き出した。
恐ろしいことに、オイルシールからだ。
シールを交換してから約35年、2万キロ走行した。仕方がないことな
んだけど。でも、メンドクサイ。何が原因なんだろうか。

原因が判明した。多分だが。
ハスラーのスペアーのホークにエアバルブが付いている。当時は高級
なパーツだった。これをヒントに、オイル交換の時にホークを浮かした
ままにして、空気をたっぷり入れてから、トップのボルトを締めた。
空気がたっぷり入ったホークの乗り心地は最高だった。

だからメインスタンドを立てて保管していると、ホーク内は常に圧力
がかかった状態になっている。
冬に入れられた、冷えた密度の高い空気が、夏になり高温になって、
更に圧力が増した。そこで噴き出した、と言うメカニズムに違いない。
と推測した。

そこで、もう一度200㏄注入して、今度は普通にメインスタンドを立
てて、前輪が接地した状態でトップのボルトを締めた。

推測は当たっていた。この猛暑の中、ガレージ内はかなりの高温にな
っているが、にじみは全くない。
いいアイデアだったんだけどなー。マンホールを踏んづけるのが楽し
いくらい、良く動いたんですよ。

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CB250エクスポート 布製バッグの防水化の実験

2017-07-08 10:30:52 | 修理


渓流釣りに使っていたバッグで実験してみました。
過去に何度も防水スプレーをかけている。その都度、効かねーなー
と思い
続けてきました。

このたび、やっと効かない原因が判明しました。ある有名なメーカ
ーの方
に教わりました。
織り目の粗い布はダメなんだそうです。粗い織り目のすき間は、雨
のよう
な細い水は透してしまうんだそうです。その代わり、コップ
の水のように、
塊になった水には強いんだそうです。
ちなみにそのメーカーのスプレーを、キッチン用の灰汁すくい用の
金網に
吹き付けると、水がすくえてしまうんです。

そこで上の写真のように実験してみました。
上左がヘビーデューティー用超撥水ミンクオイル。タップリ塗り込
みまし
た。
下が普通のミンクオイル。グローブなどに使うものです。
これはサッと、軽く塗っただけにしてみました。ベトつかない限界
ぐらい
にです。
右上はテント用強力坊水スプレーです。そう書いてありますよね。

結果発表

写真右上の、染み込んでいるように見えるのは、ミンクオイルをタ
ップリ
塗ったからです。

上左です。

強力に撥水しますが。ミンクオイルで、常に湿ったようになっています。

下左です。
 
これで充分ですね。ベト付きませんし、完全防水を求めていませんので。

スプレーです。

びしょびしょです。これは先の説明どおりです。

手元にミンクオイルがある場合には、何でもいいでしょう。サッと
塗る
だけにしましょう。
但し、捨ててもいいようなバッグに限ります。

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CB250エクスポート サイドバッグの走行テストに行ってきました。

2017-06-22 23:05:31 | 修理

往復160kmのテストに出かけてきました。
養生したところの写真です。

リヤショックです。上部分だけで良いかも。


タンデムステップにゴムで固定したところです。撮影のために引っ張った
ところです。ゴムでなく、もっと頑丈なヒモの方がいいと思いました。
が、何の問題もありませんでした。


260円のプラス端子カバーです。余分な部分を、かなりいっぱいカット
しました。無くても良いかも。


と言うのは、上の写真のシートのフレームに接するクッションゴムがス
トッパーになるからです。


2Ⅼのペットボトルを、左右に1本づつ入れて出かけました。
片側に2Kg以上を詰め込むことは、まずないと思ったんです。重量物は
シートに積みますから。

結論 走行中は一切問題はありませんでした。
防水に関しては、ハスラーに積んでいる、赤いバッグで実験済なので、心
配はしていません。
が、一つだけ問題がありました。停止時に足を着く位置と、バッグがほん
の少し近いことです。スタート時、足を浮かすタイミングが遅れると、バ
ッグに接触してしまいます。ほんの少しなので、慣れれば解決する程度で
すがね。


ハスラーに載せてみました。
私のセミダブルシートにはちょっと無理でした。とは言っても、お尻を
チョット後ろに引いた時、ほんのちょっと触るのを、気にしない人だっ
たら、問題ないと思うんですがね。
純正のシートだったら、ドンピシャかも?。純正のキャリヤにもバッグ
を積めば、結構いけると思いますよ。
その際は、消音機とサイドカバーに養生が必要です。

次はバッグの表生地の撥水加工です。ハスラーに積んである、赤いバッ
グの撥水加工は失敗です。テント用の撥水スプレーを検討中です。

 

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CB250エクスポート サイドバッグ完成図 すみません。本当の完成写真です。

2017-06-20 21:21:33 | 修理


昨日の投稿に、この写真が抜けていました。
サイドのフタのマジックテープです。かなりの接着力です。縫い付ける
手間が省けました。
23日に加筆 やっぱり縫わないとダメでした。昨日のテストで判明しま
した。猛暑と直射日光で糊がふやけてしまうんです。

中蓋の写真です。100円ショップで買った書類入れです。この角を使い
ました。
もう片側はやりません。めんどくさいんです。これが無くても、多分完
全防水を謳うことはできるはずですから。
ちなみにバッグの底には、中心部に3ミリの穴を開けてあります。万が一
進入した雨水は、ここから外に出てもらうためです。
中箱は内外とも完全防水です。


完成写真です。得意のパンツのカラーゴムヒモを使いました。
いちいち、バンドなんか使っていられませんよ。
ツーリングバッグの中には、バンド大好きなデザイナーがいますよね。
10本ぐらいあるやつもありますよね。
ほどいたり締め付けたりで、10分はかかるんではないでしょうか。
下部のフック受けには、ビニールホースが挿入されています。


こんな感じです。シブくないですかー?。両方合計で18L~19Ⅼです。
次回はこのバッグの収納能力を投稿します。こうご期待。


前回はサイドカバーを守るためのステーの心配をしていましたが、やめ
ました。
写真で分かるとおり、タンデムステップで止まっています。サイドカバ
ーの養生も、必要ないのが良ーく分かります。
このタンデムステップのガタを取って、これにバッグを輪ゴムで固定し
てしまえばいいんですよ。
リヤウインカーは養生が必要です。あとは、配線の加熱の心配をしなけ
ればいけません。
バッテリーのプラス端子のカバーは、オートアールズで買いました。
260円です。

リヤショックのカバーは、養生する必要があります。
15㎜ぐらいの厚さのスポンジを、縦に貼り付けただけでもOKな感じで
す。

重大な欠陥が発見されました。
メインスタンドをたてるための取っ手が覆われてしまいました。
シートに手を掛けるのは、ちょっと危険です。…考えます。

 

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CB250エクスポート 完全防水バッグが完成。当店では「レインカバーをお付けいたしましょうか」とは絶対に申しません。

2017-06-19 09:29:18 | 修理


ほぼ完成です。と言うのは、まだ中蓋が未完成なんです。

なぜ防水テストをするかと言うと、箱の部分と前後の耳?はゴム引きに
なっていますが、上蓋だけが別の材料で出来ています。
これをテストしました。下の写真がその上蓋の裏側です。ティッシュペ
ーパーを置いたのは、水漏れを確認するためです。

裏側の材質は、黒いザラザラの触感で、なんとなく防水性があるような
感じはします。

すいません。縫い目が恥ずかしいです。でもこの部分は布用両面テープ
で接着してあります。
水はどんどん染み込んでいきます。が、ティッシュペーパーは乾いたま
まです。
このUSアーミーバッグは私的には当たりです。
これで、完全防水バッグは完成です。
当店では、「レインカバーをお付けいたしましょうか?」とは、絶対に
申しません。

でも、この水の染み込みはカッコ悪いですよねー。何とかしないと。
ベルスタックのコートは何を塗っているんでしょうかねー。
蠟と植物油を混合したものかなー?。ミンクオイルなんかはどうでしょ
うかねー。


重大なミスに気付きました。
完全防水なんですが、もし、水をこぼしてしまったら?。
写真のような手抜きでは、この隙間からダンボウルのダンダンの隙間に
染み込んでしまう心配があります。そしたら、なかなか乾きません。
合わせ面は完全にテープで養生しなければなりませんね。

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CB250エクスポート サドルバッグをCB250用のサイドバッグに改造する

2017-06-12 22:13:57 | 修理


ヤフーオークションで、込々6080円で購入したものです。
オークションと言っても、セリの無いものですけどね。
「USアーミー」ですから。凄いんですよ。
とは言っても、アーミーなのはカラーだけです。(笑)


幅30㎝・高さ30㎝・奥行11㎝・=9.9L と、なりますが底面にRが付
いているので、9Lというところですかね。
得意のプラダンボールで中箱を造ります。これでこのバッグが完全防水に
になります。
超強力ガムテープを使用します。このテープの発見が、この企画の発端な
んです。貼り直しが
すごく困難なほど強力です。糊どうしがくっついてし
まったら大変です。瞬時に一体化してしまって、接着面は無くなってしま
います。ですから剥がすことは不可能です。
段ボールのカット面は必ずテープで塞ぎましょう。ここから水が浸入しま
す。上の写真、左側の箱がそうです。


こんな具合です。すこーし失敗です。ピッタリし過ぎです。縦横高さ全て
5mm小さくしたかったです。


この耳が私の使い方には合いません。多分両脇からの雨の進入を防ぐため
なんでしょう。


ちょん切ってしまいました。


こんな感じに上蓋に縫い付けます。たぶん風圧でめくりあがってしまうと
思うので、内側にマジックテープを縫い付けます。


蓋をくっつけます。何でもかんでも強力ガムテープ一本です。
この蓋に、もう一工夫プラスします。薄ーいプラスチック箱の縁の直角の
部分(¬)を3面に貼り付けて、箱型の蓋にします。
これで完璧な防水箱と言うか、密封箱になります。


試しにセットしてみました。完成時は、こんな感じになります。
どうです。結構渋いでしょ。
ところで、ショックやサイドカバーに干渉してしまうのが心配ですよね。
いいアイデアが浮かんだんです。
タンデムステップとウインカーのボルトを使います。このボルトで、板を
斜めに取り付ければいいんです。
取り付け部分は穴ではなく、ヒューズの口金のように、U字形にすればい
いんです。そうすればボルトを緩めるだけで、簡単に脱着できます。


最後に、絶対にやってはいけないことを述べます。
写真のように、このサドルバッグには「取っ手の金具」がついています。
絶対に写真のように載せてはいけません。
左側にバッテリーの+端子があります。万が一は起こります。万が一は
明日です。
もしも、かすかに触れた状態で駐車してしまったら、ショートして火災に
なる恐れがあります。
必ず絶縁の養生をしましょう。プラス端子の方も、熱のこもらない形のゴ
ム製の蓋をしましょう。4輪用がありますよね。

 

 

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CB250エクスポート 旧車の正しい慣らし運転?。12,000回転を楽しむ。

2017-05-25 21:16:41 | 修理

先日2月3日にCB92が非力だは、間違っている、を投稿した。
慣らし運転が出来ていないことが想像できたので、旧車の正し
い慣らし運転の方法を述べます。

ここで言う旧車とは、1960年代の350㏄以下のホンダ車とし
ます。(72系は無理かも)
1960年代の話なので、現代の器械でボーリングされたシリン
ダーや、現在のピストンを流用したオーバーホールの場合は、
参考程度に読んでください。私には分かりませんので。

当時の技術では、まだ熱膨張による歪を制御できていませんで
した。ですから慣らし運転で一番大事なことは、この歪を極端
な話、こすれ合っているパーツ同士削あって、最大公約数を求
めていく作業なのです?。
これを高回転でやると、イコール慣らし運転をしないで高回転
にすると、たちまち焼き付いてしまう、という訳なのです。

ではどうするかというと、キーワードは短時間の間に「低回転
で高熱にする」、「低回転で熱膨張させる」です。
3速か4速ギアを使います。アクセルをフルオープンにします。
でも、絶対にノッキングさせてはいけません。
回転を上げてもいけません。
C92で説明します。4速40㎞でフルオープンです。
50kmでやめます。ノッキングするようでしたら、もうちょっ
と速度を上げるか、アクセルの開け方を滑らかにします。
絶対に50㎞は超えないようにします。

これを仕事だと思って、暇が有ったら何回もやります。
チョークを使ったりもしましょう。
新車でしたら、新車はないですよね、失礼しました。
ボーリングしたてでしたら500kmは、それこそゆっくり走りま
す。最初のオイル交換は50kmで交換します。
500kmに達してから、1500kmぐらいまでは上の作業を続けま
しょう。この間は500kmでオイル交換します。

ワイドオープン解禁は3000kmからです。
12000回転を存分に楽しんでください。
とは言っても、一瞬ですからね。12000でシフトアップするとい
うことですからね。
9000からのふけ上がりを、たまーに楽しむと言うことですから。
ピストンピンやコンロッド、クランクベアリング、タペット等のメ
ンテナンスが、完ぺきとは言いませんが、絶好調でなければ、やら
ないでくださいね。

ガソリンにバルブ潤滑剤の添加を忘れないでね。バルブシートがあ
っという間にへこんでしまいますからね。
私はインプロンを入れています。そしてもうやりません。
なーんちゃって。
だから初めに言ったとおり、「CB92が非力だといった方」、CB92
は本当に凄いんですよ。





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CB250エクスポート ポイントカムの給油に黒いグリースを使ってはいけません。

2017-05-20 21:09:35 | 修理


すみません。私が偉そうに話すときは、知識をベースに話すことは
まずありません。全て失敗談です。
ということは、正しいということです。信じてください。

こいつですよ。高性能ということで買ったんです。
さっそくポイントカム潤滑のために使いました。ポイントのカカトを
減らしたくないですからね。
先日交換したフェルトに、タップリとこいつを染み込ませたんです。
すみません。スマホの写真が使いずらいんです。写真の右側に文字を
入れたいんですけど、で来ないんですよ。
こんなところに来てしまうんです
スプリングの付け根やポイントの軸にもタップリと塗りまくったわけ
です。
そこで少し汚れたもんですから、ペーパータオルできれいに拭き取っ
たんです。

そしたらゼンゼン、プラグの火花が飛ばなくなってしまいました。
この原因に気付くまでに、一晩かってしまいました。
「黒」イコール、クロームモリブデンなんじゃないでしょうか。
もしかしたら、カーボンだったりして。
とにかく、よーく拭き取ったんですが、だめだったんです。
そうとう、通電力が大きいようです。
パーツクリーナーと接点改質剤で、ヨークよーく洗ったところ、一
瞬で解決しました。
ついでにタイミング調整です。
これは優れものですよ。アストロプロダクトで4,000円で買えます。
合わせマークの線一本分の狂いもなく、調整できました。
強くお勧めします。

このスパナもお勧めです。両端とも形が違いますが6mmと
同じサイズです。
ポイント用のスパナです。良く見えませんが、0.35のシックネス
ゲージ付きです。ポイントの理想的なギャップ値になっています。

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