平々凡々とした日々(?)を支離滅裂に綴る雑記

自転車・NFL・時計等が趣味です。
日々これらのことにに関することや雑感などを駄文乱文でつづっていきます

竹原ピストルのライブに行ってきました

2020年01月25日 23時54分57秒 | 音楽
今日は、竹原ピストルのライブに行ってきました。
月曜日に行ったばかりですが、今日は岐阜県多治見に遠征。

このポスターを見ると、このツアーでは、昨年の11月に
自分も行った豊橋と静岡県伊東市。
年明けて1月に月曜日の名古屋、昨日は三重県伊勢市、
今日の多治見、明日も岐阜県可児市と東海地方でライブがいっぱい。
このうち、三ヵ所に参戦です。行ける時に行かないとね。







遠征だったので時に余裕をもって行ってたら、凄い早く着いてしまった。
スマホで時間を潰しているとやっと先行物販がはじまる。



さすがに3回目ともなると、何も買っていませんよ。

お馴染みの撮影スポット。


入場列にいつものように早々に並んで会場に入る。
今回は、前のほうだけど端より。

自分の所からは、本人がしっかり見えますが、
斜め後ろの辺りは、スピーカーが邪魔で見えないと嘆きの声が聞こえてきました。

ライブは、定刻でスタート。
最初のほうのニューアルバムからの曲は、
月曜日と同じでしたが、中盤辺りからは、
微妙にセットリストを変えてきました。
できたばかりの曲や詞を発表してくるのも、
彼のライブの良いところ。
月曜日には、なかった曲や詞が聴けました。
意外にカバーも歌うんですよね。
アメージンググレイスは、彼独自の歌詞をつけて
アルバムにも入れてるくらいだし、
売れる前フォーク小屋のマスターに聴かされた曲として、
吉田拓郎の「落陽」、中島みゆきの「ファイト」を歌ってくれました。
意外なところだと、「マイウェイ」とかも歌うんですよね。
これが味があって良いんです。
「マイウェイ」 というと加山雄三さんのイメージですけど、
全然違う感じになっています。
アンコールの最後も、紅白でたけしさんが歌って又有名になった
「浅草キッド」でした。前からカバーしてるけど久々に聴きました。
この歌は、誰か歌ってもたけしさんにはかなわないかな。
もちろん、彼の歌も良いんだけどね。
アンコールを含めて、2時間超。今回もしっかり堪能しました。







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Music has no borders.に行ってきました

2020年01月24日 23時53分00秒 | 音楽
今日は、Music has no borders.に行ってきました。




昨年Suspended4thが出演したライブイベントの年末調整GIGSで、
彼らが出演のライブイベントのチケットが売っていて購入したのが今日のイベントです。
時間が早いので、半休とって行きました。

思ったより人がいないくて、開場30分前くらい行ったら、
数人しか待つてなくて、ビックリ。
このイベントは専門学校の卒業イベントらしくて、
チケットも紙チケットを手売りなので、その影響でしょうか。
Suspended4thのホームページにも、このライブイベントは載ってなかったし。

たまたま立ってところが、列の先頭になったので一番に入場。
前のほうの、ど真ん中にしました。


5バンドが出演という事で、持ち時間は20分くらいかな。曲数だと4曲くらい。
ちょっと短いよね。Suspended4th以外は、知らないバンドばかりでした。
Suspended4thもそうですが、みんな名古屋のバンドでした。

バンドとバンドの間は、セッティング変えたりするので、
メンバーも出てきます。




Suspended4thはトリで登場。ドラムのメンバーが遅刻したらしい。
いつものようにセッションのように曲に入っていく。
曲の中でもアドリブをドンドン入れるから、
同じ演奏って二度とないんじゃないかな。
そういう意味では、ジャンルは違うがジャズのよう。
だから、ライブに行きがいのあるバンドです。
たった3曲でしたが、やっぱり良かった。
次は、待望のワンマンなので超楽しみです。






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竹原ピストルのライブに行ってきました

2020年01月20日 23時55分25秒 | 音楽
今日は、竹原ピストルのライブに行ってきました。




なんとか先行物販に間に合いました。

ロビーには、主催の地元のFM局のフラッグもありました。


この撮影スポットは、昨年の豊橋にもありました。


先行物販には、まだ人が並んでいました。




今回は、Tシャツを購入。



今回のツアーは、後1回土曜日の多治見にも行くのでその時に着て行こう。

後は、整理列ができそうな辺りで待機していると、
開場時間直前にようやく整理列をつくる。もちろん前の方に並んで早々に入場。
なかなか前の方の席で、結構見える位置でした。


ほぼ定刻でライブはスタート。
今回のツアーは昨年リリースしたニューアルバムをひっさげてのツアー。
昨年、豊橋に来たのは11月だったけどまた東海地方にやってきました。
そんなわkで、ニューアルバムからの曲をベースにしながら、
定番の曲ももちろんやってくれます。
最初の方は、ニューアルバムからの曲を立て続けにやってくれました。
曲の間の会場からの声援に時には笑顔で答えながらライブは進んでいく。
MCとか聴いていると、本当にこの人は人が良いんだなあと思う。苦労人だけにね。
今日の会場は、金山駅からすぐのところの会場なんだが、
彼は今日は電車で会場入りをしたそうで、
駅前で何回かストリートライブやったことを話してくれました。
その時は、全然人が集まらなかったのに、こんな会場でライブできるとは幸せですと。
でも、まだまだやっていきますとのことで、応援していきますよ。
昔は野狐禅というユニットをやっていたという話をして、
野狐禅の歌はアンコールでやってくれました。野狐禅時代からのファンとしてたまらんです。

帰りの物販とCD・DVD販売は賑わっていました。





アンコールを含めて約2時間、心の暖まるライブでした。
何度ライブに行っても、なんかホッとして心に沁みるんですよね。
そんなわけで、土曜日も楽しみ。このツアーでのライブでは最後ですからね。




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L'Arc 〜en 〜Ciel(ラルク アン シエル)のライブに行ってきました

2020年01月19日 23時54分00秒 | 音楽
今日は、L'Arc 〜en 〜Ciel(ラルク アン シエル)のライブに行ってきました。
一度はライブに行っておきたいバンドなので、行ってきました。
ツアーが久しぶりというので、今回を逃すと次が何時になるかわからないですからね。
会場は、アイチエキスポ(愛知県国際展示場)です。
昨年9月のGOJISATA.ROCK WAVE2019以来です。

午前中に名古屋で映画を観て、昼食も食べてから行ったので、
着いたのは開場30分前くらい。
もっとも開場が15時と早いのもあるのだが。
会場外には、グッズ販売で並ぶ長蛇の列が。


お花も届いていました。




会場は、こんな感じになっていました。

これを見ると、ライブをやるホールAって正方形っぽいですね。
別なホールを使って、物販やCD販売をやっていました。

そして今回のL'Arc 〜en 〜Ciel(ラルク アン シエル)のツアーでは、
カフェもやっていました。

きっと早くきて食べていた人はいっぱいいたようです。

入場列に早々に並んで会場に入るとセンターステージでした。

なので、これは意外と近くで見れるじゃないかあと嬉しくなりました。

定刻より少し遅れてライブがスタート。席から1つのステージが正面から、
もう1つのステージが斜め横から見える感じで2方向のステージが一応見える。
最初は見える位置のステージからスタート。やはり結構近くに感じる。
ハイドがみんなの顔一人一人しっかり見えるよと言っていまいした。
そんなハイドの喉の調子良くなかったようで、音域によってかなりキツそうでした。
ドリンクで喉を潤す姿がしょっちゅう見られた感じでした。
でも、そこはプロ。ステージの盛り上げは最高でしたね。やっぱカッコイイ。
ギターのケンは、大学名古屋だったんですね。MCではそんな話が大盛り上がり。
おまけに今日のライブに先生が来ていたようで、ノリノリでプレイしてたら、
先生をみつけてビックリしたとか。先生がいるんで抑え気味と言いながら、
MCでは下ネタ全開で、ラルクのMCがこんなだったとはビックリです。
アンコールでもMCの時間がしっかりあって、MC結構喋るだあと意外でした。
おもにケンが喋っている時間が長い。それにハイドが合いの手入れる感じですね。
いや~大盛り上りのライブでアンコールを含めて2時間30分弱くらい、良かった~。



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ポンコ・ミラーのライブに行ってきました

2020年01月15日 23時51分16秒 | 音楽
今日は、ポンコ・ミラーのライブに行ってきました。
今年初のスター・アイズ。


一番前の席だったのでラッキーでした。
ポンタさんのドラムをこんな間近で聴ける。


ユッコ・ミラーも、もちろん近いんです。

音符たてがあるところが立ち位置。

こんなにアーティストが間近なのは、ここだけです。

ステージの前に食事をすませます。
旬ということで、牡蠣と大葉のピザをオーダー。

牡蠣のピザなんて初めてでしたが、チーズとかにも合うんですね。美味しかった。

そして、これも初オーダーのビーフストロガノフ。

もう、美味しいに決まっています。

お腹がいっぱいになった辺りで1stのステージが始まる。
最初はドラムのポンタさん、クラビオーラの折重さん、ベースの前田さんで登場。
世界でも彼女以外いないというクラビオーラ奏者である折重さんのクラビオーラメインの曲から始まる。
ここでサックスのユッコも呼び入れて演奏が始まっていく。
いや~、ポンタさんのドラムはキレキレですね。時折葉巻をふかす姿はカッコイイです。
みんなすごく楽しそうに演奏するのが印象的です。とくにポンタさんと前田さんはね笑顔が絶えない。
この辺はベテランの余裕なんでしょうかね。
1曲ごとにポンタさんの解説が入り、ポンタさんが準備の時はユッコが話で繋いでいると、
準備が終わったポンタさんが、もうは話はイイと遮るという感じで笑いもとってくる。
1時間弱の1stのあと思ったより短めの休憩で2ndが始まる。
2ndも1stと同じように進められる。曲はユッコの曲やポンタさん選曲の曲、
クラビオーラメインの時は、もちろん折重さんの曲と多彩な感じ。
クラビオーラは鍵盤ハーモニカなのだが、もう製造されていないそうです。
自分らが小学生の時に使った鍵盤ハーモニカとは違って、柔らかい音色で癒されます。
折重さんは、クラビオーラの他ピアノ、キーボートと鍵盤全般と担当していました。
2ndも1時間弱、アンコール2曲もあって大盛り上がりでした。

ポンタさんと折重さんのCDを購入しました。


もちろんサインをいただきましたよ。


いや~、大満足のステージでした。




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