黒ラブのいる生活

らびぃH29年12月29日永眠
らびぃの生きた証としてタイトルはそのまま残し 
日常を備忘録として書き留めています

台風7号

2018年07月04日 | 沈下橋

大型の台風ってことでコースは逸れてるけど少しぐらいは

影響あるかなと思っていましたが まったくなし

2日の晩から3日の夕方まで雨は結構降ってたけど台風って感じの雨ではなかった

風は何度か吹いたけどちょとだけ

結局3日も大丈夫だろうと雨戸も閉めず簾も外さなかった

4日起きたら簾の1枚だけがひさしの上に上がっていただけ

宇和島はそれほどでもないけどと思いながら高知のライブカメラを見ると四万十川の水位が上がってる

四万十の上流は結構降ってたみたい

てことで行ってみました

長生(ながおい)沈下橋

越流し過ぎて橋がどこにあるかわからない

こうなると越流じゃなくて潜水だね(笑)

取りあえず降りてみる

橋の上1mぐらい超えてるのかも

正面に見えるのが対岸の道路

橋の上流側で水が盛り上がって下流側で波立つ

越流写真撮るの結構タイミングが難しい

水位が低いと当然越流しないし水位が高すぎると橋が見えない

見たいのはこれくらいかな

もう少し増えてくれると迫力出る

時間があったらある程度の水位になったらずっと待ってるといい写真が撮れるんだけど

なかなか時間がかかります

長生より一つ上流の半家沈下橋

ここもダメだった

昨日は相当水位が高かった模様

今は立派な抜水橋があるから生活に支障はないけど昔は大変だったろうね

ここも諦めて今度は下流に走る

四万十川で一番有名な岩間の沈下橋

ここも全く見えません

去年も同じこと思ったけどなんで越流すると釣り人が増えるの?

ここだけじゃないんです あちこちで竿だしてる

増水すると釣れるのかな?不思議です

そのうち死人が出そう

四万十上流は相当降ったってことでしょう諦めました

屋形船沈まないといいけどね

屋形船の乗り場に今まで見たことのないものがあった

この前橋脚が沈下して橋桁が落ちかけて撤去したものの一部を展示してる

ベンチとして再利用ですね

四万十川は水位が高すぎてダメだったけど

宇和島側はあまり降ってなかったのでひょっとしたらってことで広見川へ

金毘羅沈下橋

浸かってました

越流した時の水の流れがよくわかりますね

ここは以前らびぃと来た時丁度いい水位になった時撮ってました

らびぃ怖がらないけど竹を超えると多分流されてしまいます

最後は金毘羅橋より上流 愛媛県側にある葛川沈下橋

ここは橋桁が流されたままずっと放置されてる場所

いい感じで越流してました

これだけの水を受け止めるんだから橋桁ももたないよね

最後に一つ見えたからよかった

今度はちょうどいい時に当たるといいな

 

 

 

 

 

 

コメント (14)
この記事をはてなブックマークに追加

岩間沈下橋沈下

2017年11月24日 | 沈下橋

宇和島もこのところ寒い日が続いてます

まだ11月というのに

出勤時の気温は0.7度 もう少し早かったら氷点下だったのかも

当然カーポートの外に置いてる車のウインドウはバリバリ凍ってる

今年はカメムシ多いから寒くなるって言っていたの当たってるのかも

いつも行く鬼が城も雪積もってる

自宅の窓からこの雪が見えると冬が来たなと思うな

この寒さでバイクに乗るのは厳しくなってきたのでちょっと車で散歩

全国ニュースにもなった岩間の沈下橋

四万十川のポスターによく使われる一番有名な橋

私のブログにもちょくちょく出てくる橋

1か月前にも渡ってる

ちょっと悲惨なことになっている

橋脚が沈んだ

当然通行止め

この下流にある口屋内の沈下橋も同じように橋脚が沈んだことがある

口屋内沈下橋の壊れてた頃

口屋内のように足元すくわれて沈んだのかと思ったけど今回違うみたい

沈下橋の多くは頑丈なコンクリートの橋が多いのだけど

この岩間沈下橋は橋脚が丸い鋼管それが腐食して下がったようなことを言っていた

だるま落としのように1mぶんなくなったのかも

口屋内も修復には何年間もかかったので今回も簡単には直らないかも

今年5月に行った時岩間沈下橋と口屋内沈下橋の直った部分アップしてます ここからどうぞ

今はもの珍しさで観光客は増えてます(笑)

みんな写真撮ってますね

ここにもUFO飛んでました

飛ばしていたのはかなり年配の方でした

前回滑床でドローンがよく飛んでると書いたらピィさんが現物見たことないって書かれてましたけど

田舎は飛ばしやすいのかな 日常の風景になってます

今日はこの先行く予定はなし

のんびり帰るとしましょう

日本一遅い新幹線と競争しながら帰ります

 

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

期待外れの沈下橋

2015年07月04日 | 沈下橋

宇和島周辺大雨警報発令中

小学校も休みになってる

2日間晴れて梅雨の中休みだと思ったのに今日は一転大雨

これだけ降ってると四万十川はかなり増水してるはず

西予で降りてUターン

江川崎に向けて走ってみる

県境の葛川沈下橋

広見川 愛媛県南部の水を集めて四万十川に流れ込む

まったく橋が見えない 暫くきてないうちに撤去されたのかな?

 

ここまで見えないとほんとに橋あるのやろかと不安になる

数年前の写真はこれ

壊れていたけど・・・

この調子だと四万十は凄いかも

その前に江川崎にある金比羅沈下橋へ

ここもダメだまったく橋が見えない

広見川全滅

数年前の写真

反対側から

今日と同じ方向から

こんな感じなんだけどここまで沈むと見にきた意味が無い

あの辺りが橋なのかな

長居する意味ないので直ぐ移動

江川崎から441号に右折せずに道なりに381号を走る

凄い状況を期待して江川崎から四万十川を上流方向へ走る

まったく増水してない水量は増えてるけどこれじゃ沈まない

南予方面は大雨だったけど高知方面の雨は少なかった模様

数年前増水していた時の写真

これを期待していたのに普通に車走ってる

これ以上先に進んでもダメっぽいのでUターン

江川崎から四万十市方面へ

2週間ほど前に走った441号へ入る

441号の入り口に架かっている橋の上から撮ってみた

広見川上流方向

かなり増水

普段は

こんな感じ

橋の反対側が広見川の終点 四万十川との合流点

平常時は

四万十川との境界線付近は

前方四万十川の水の色と広見川の茶色い濁流境目がはっきり出てる

平常時は

中州もなくなってる

広見川の水量だけでは四万十川は増水しない

これから少し下流に走ると

1週間前に沈下橋から飛び込んだ大学生が亡くなったニュースが出ていた

岩間の沈下橋

愛媛県からの水が集まって先ほど行った上流の長生よりは増水してる

水が多すぎても見えないし少ないとこんな感じ 

ちょっと超えているぐらいじゃないとダメだ

平常時の岩間沈下橋

この雨で暫く泳げそうに無い

ここは水がひいてもかなり深い場所なので飛込みにはもってこいの場所

だけど川の流れは複雑 この前のような事故が起こらないよう気をつけましょう

期待はずれの沈下橋レポートでした。

 

 

 

 

 

 

コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

沈んだ沈下橋 増水した四万十川

2012年06月18日 | 沈下橋

月に2回しかない2連休

この日はせっかくの休みなのに雨

001

TMAXで仁淀川の沈下橋めぐりに行く予定がつぶれた

パジェロミニで行こうにもこの雨で439を走るのはヤバイ

直ぐに制限雨量を越えましたって事で通行止めするから嫌いだ

家でこもっているのも退屈なのでそれならば雨の日しか見えない場所に行こうってことで大雨の降ってる中らびぃを連れて走る

005006

渡るのはちょっと無理かな

002

広見川の沈下橋 金比羅橋です

平常時の写真はこちら

これじゃ渡れない

003 004

今日はリード付けとかないと飛び込まれたら大変

もう少し少なくてチャポチャポなってるぐらいなら渡れるんだけど・・・

今日は諦めて狭い農道をバックで登る

ついでに四万十川まで走る

009 007

長生(ながおい)の沈下橋

ロープを張ってないから降りてみる

帰るとき登りのバックはきついので初めからバックで降りる

008 010

また橋桁が流れなければいいが・・・

011

ここまで近づくと足元に衝撃が伝わってくる

この調子だと他の橋も浸かっているのかな?

013 014

中半家の沈下橋

こうなってくるとどこの橋やらわからない

周りの景色特に抜水橋を見て判断するのが一番いい

船も上のほうに避難してる

どの橋も同じように見えるので後1橋だけ回って止めよう

016 018

半家(はげ)の沈下橋

017

水しぶきが凄くて橋が見えなくなってきた

024 020

らびぃも雨が降るのであまりおりたくない様子

021 022

無理やり降ろしてトイレタイム

いつも見る四万十川の幅が倍くらいに見える

これだけの大きな川 いったいどれだけの水量があるんだろう?

何時もと違った四万十川でした。

コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

津野町から仁淀町 439ドライブ NO1

2012年05月24日 | 沈下橋

去年回りきれなかった仁淀川

暖かくなってきたのでそろそろ片付けなくちゃってことで

439経由で走ってきました 写真の枚数が多いので何回かに分けてアップします

今日はらびぃと嫁さんが乗るのでパジェロミニで走る

001_3

8Lしか入らなかった

何時もより重いし山の中を1日中走るのでちょっとでもガソリンは多いほうがってことで給油

002_4 003_3

燃料満タン トリップメーターリセット 高度計セット完了

004_3

005_3

何時もなら立ち上がらないらびぃが立ってる

006

津野町で197国道から左折仁淀町に向けて走る

しかし今日のコースはきつい予感

007_2 008

国道439号線通称与作酷道

009_2 010_3

昨年四万十川の源流を目指した時に休憩した分岐点

011_3 012_2

昨年ここに来た時ここが仁淀町と津野町の境界と知りこのまま行けば仁淀川が近いと知ったのでこのコースを選択

014_2 015_2

だから先は

これまで走ったことがない道

らびぃのトイレ休憩も終わり少し寒いと思ったら標高が750mぐらいあった

これから先はナビを頼りに33号線を目指す

30分ほど走って目的地近くで車を停めてこれから先は沈下橋を探すため川が見える場所で止まる

地図にのってない無名の沈下橋を探すのは大変

016_2 017_2

あった!

観光案内の看板が見えたので場所を確認しようと車を停めたら偶然下に沈下橋が見えた

しかも2本

018_2

今日はついてるかも?

046 047

長い橋は大森沈下橋 小は27年架設

全長63m 幅3.1m

020

短い橋は後日判明 継合橋 昭和27年架設

       全長12.0m  幅3.1mでした

ここでらびぃが予期せぬ行動をして大きく時間ロスしてしまう

この後ちょっと写真が増えるのでNO2へ続く

他の沈下橋の記事はこちら

コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

今城橋 四万十川最下流の沈下橋

2012年03月11日 | 沈下橋

沈下橋巡り

四万十川の本流支流を駆けずり回って探した数65橋

今日が最後の沈下橋

やっぱり最後は最下流のこの橋で締めくくることにした

001_6 002_6

さすがに町から一番近い沈下橋

観光地化してる

今日も雨にもかかわらず観光客がいる

今城橋 通称佐田の沈下橋

全長291.6m 幅4.2m 昭和46年度架設007_5 006_6

三里沈下橋同様大きな橋です

幅が4mを越えるのは勝間沈下橋(4.4m)とこの橋ぐらいかな

手前は車を止めれないのでそのまま橋を渡る

003_6

観光客がいなくなるのを待ちながら撮ってきた

004_7009_6

上流側をちょっとアップで寄ってみた

渡りきったところに駐車場があり少し歩くと高台があってそこから橋が見渡せれる

010_6 008_6

沈下橋巡りも無事今日で終わり 一緒に走ったらびぃとパジェロミニも記念撮影だ~

らびぃはサラダバーに夢中

012_5

これは下流側 この後中村の町中を通って太平洋に出て行く

丁度人が少なくなってきたのでらびぃと一緒に橋を歩く

016_3 017_3

ノーリードとはいかなかったけど一応らびぃの沈下橋めぐりも完結

最後の橋も無事撮影完了

018_2 019_3

ゆっくり渡って帰ります

020_3 021_3

屋形船に乗ってみたい気もする

こんどは優雅に川下りに挑戦したいね

四万十巡りはこれで終了

今度はちょっと遠くなるけど仁淀川の沈下橋に挑戦予定

宇和島から高知県へ行くのは1,000mのお山を越えるので雪の季節は厳しいけどこれから暖かくなるので時間はたっぷりある

そろそろ眠ってるTMAXとロードスターを起そうかな

他の沈下橋の記事はこちら

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

三里沈下橋  四万十川の沈下橋

2012年03月10日 | 沈下橋

四万十の沈下橋めぐりも残すところ下流の大きな橋と2つだけになった

今日は四万十川の下流から2番目の橋

010 011

三里沈下橋

001 002

全長145.8m 幅3.3m 昭和38年架設

さすがに下流になると川幅も広く水量も多い

003 004

この辺は中村の駅から近く観光客が多い場所

007

屋形船もある

子供をつれて夏のキャンプをしてた頃は人が多くラブを2頭連れた私らは敬遠していた

005 006

シーズオフはさすがにに閑散としてる

009 008

らびぃはのんびりできてよかった

012 013

らびぃ恒例の試飲

023

今日も四万十の水を堪能

014 015

さすがに長い橋

はるか先まで橋脚が並ぶ

027a 027

立派な橋だけどやはり四万十川の洗礼を受けてる

人がいないのでらびぃのリードを外し暫く自由時間

016 017

広い川原

019 020

このまま泳ぐかなと思ったけど止めたみたい

021 022

タイヤが珍しいのかな?

暫く川原で遊んでいたら向こうから屋形船がきた

024 025

観光客2人貸切?優雅だな

ゆっくり休憩したのでそろそろ最終目的地に向かおうか

026 029

らびぃの記念撮影

今日の最終目的地佐田の沈下橋に向けて移動です。

その他の沈下橋の記事はこちら

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

四万十川支流の沈下橋  中平沈下橋

2012年03月08日 | 沈下橋

四万十川支流の沈下橋 梼原川にかかる中平橋を探します

国道439号を大正町から梼原町に向け走る

下津井のめがね橋も過ぎて暫く走ると

003_6 002_5

梼原町は左折になる 真っ直ぐ行くと仁淀とか須崎に出て行く道今回は梼原に抜ける

004_7 005_7

ちょっと走ると電光掲示板 

今日は何とか走れるみたい

これから向かう中平橋は前回この規制区間の梼原川で

全面通行止めをくらい断念した場所 

その時の記事今日はリベンジです

今日はしっかり探すぞと思ったら目の前に

008_6 009_5

あった!

010_5 011_5

この下にあるらしい

電光掲示板を撮ろうとして停めた場所こそ中平沈下橋の場所だった

ものすごく得した感じ

012_4 014_4

藪を掻き分け視界が開けると

015_3 017_3

見つかったけど状態が悪い

020_3

誰も使ってないような橋です

018_3 016_3

下流側と抜水橋が架かる上流側

やっぱり水は清流とは呼べない状態

梼原川この上流には梼原町があるぐらいでそれほど人口もないのに汚れてるこれは地形の関係なのかな?

それともこのちょっと上流にあるダムで水量が制限されているからなのか? 

もう少し綺麗になるといいね

006_7 006a

抜水橋から見た中平沈下橋

全長32.5m 幅2.0m 昭和32年度架設

こうして遠目で見ると立派な橋なんだけどもったいない

つき合わされてるらびぃは退屈そう

021_3

何か言いたそうだけど無視

もう少ししたらおやつあげるからもう少し待ててね

その他の沈下橋の記事はこちら

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

四万十川支流の沈下橋  木屋ヶ内沈下橋

2012年03月06日 | 沈下橋

今日は友人とツーリングの予定だったが昨日からの雨でキャンセル

雨の中パジェロミニでらびぃと一緒にドライブって何時ものパターンになってしまった。

大正町から梼原に抜ける国道439号線沿いにある沈下橋

001_5 ここから左に下る

とにかく439は狭い このように道からそれてくれるほうが車を停めることができるので助かる

003_4 004_5

下りていくと門がある、ひょとして私有地だといけないので下りて確認

橋の向こうに数件の家があるので個人所有ではなさそう

ただ橋の向こうは個人の家に続く道ばかりで敷地に入らないと回させないかもしれないのでバックして途中の広場に車を停めて歩く

木屋ヶ内沈下橋

全長27.4m 幅2.3m 昭和23年架設

005_5 006_5

低いのでちょっと増水したら通行止め 多分さっきのゲートはその時使う安全柵的ゲートだろう

008_4008_5

左が下流方向右上流方向

梼原川の水はあまり綺麗ではない

他にも何度か梼原川の沈下橋を回っているけど何処も清流とはいえない感じがする

009_3 014_2

らびぃは何時もの試飲

010_3 011_3

3本ある橋脚のうち2本は自然石を流用してる

012_2 012a

自然に逆らわないほうが強いのかな

013_3 015_2

コンクリートの基礎は痛んでる

017_2 018_2

らびぃが楽しそうに遊んでるので暫く観察

らびぃのジャンプは珍しい

019 016_2

上ったり下りたりよっぽど気に入ったみたい

020_2

暫く遊んで帰ってきた

021_2

遊びすぎてベロがダラ~ン

らびぃもしっかり遊んで満足したようなので

次の目的地に移動です

その他の沈下橋の記事はこちら

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

サワタリ沈下橋 四万十川支流の沈下橋

2012年03月05日 | 沈下橋

四万十川の第一支流梼原川に流れる第二支流中津川

ここも沈下橋があるとの情報で立ち寄ってみた

国道381号から国道439へ入り暫く走って右折

001a 001_4

はいってすぐ看板のところを右折中津川沿いに走る

情報ではここから5~10分ほどのところに栗の木瀬沈下橋がるとなっていたので何度も車を停めて探したが見つけることが出来なかった

この先にもう一つサワタリ沈下橋があるのでとにかく停めれるところは車を停めて確認してみたが無理だった

見つけたのはこの橋

004_4 005_4

サワタリ沈下橋

全長22.2m 幅2.3m 架設年度不明

停めれる場所を探したがここも停めれない

少し広いとこがあったので停めたら地元の人に怒られた

取りあえず通り過ぎてUターン

006_4

この先にあるんだけど怒られたから停めれない

今回は諦めた場所は確認できたので時間が取れたらバイクで走ろう

007_3

橋を探してる時に見えた秋らしい風景

この1本だけが綺麗に色づいていた

帰り道も何度か停めて栗の木瀬橋を探したがやっぱり見つからない

もう一度調べて再訪予定です。

その他の沈下橋の記事はこちら

コメント
この記事をはてなブックマークに追加