はてなブログに引っ越しは完了してますが
テストのためはてなブログからコピペしてこちらに張り付けてみました
gooブログをコピーしてはてなに張り付けるとgooブログが無くなった時画像が消えると
教えてもらったのではてなに画像アップロードして記事を作りこちらに張り付けてみました
休んでたので古い記事がまだ残ってました
早く書かないと没になりそう
6月19日梅雨の中休みで晴れ
あまりに暑いのでカルストに登ってみました
行く時に見えた建物 藁ぶきの上にトタン屋根をかぶせている屋根そのトタンも朽ちて
中が見えるようになってた
寄り道しながら2時間ほどで姫鶴平(めづるだいら)到着
夏休み時期だと大混雑する場所だけど今はまだ少ない
姫鶴荘も営業中
後1ヶ月もするとそこら中テントがいっぱいになる場所だけど平日なので1つもない
牛ものんびり食事中
カルスト台地は奇岩がいっぱい
流石に高い場所気温は低いのでバイクは気持ちよさそう
陽が当たってる場所は暑い
せっかく来たから天狗高原の方まで行ってみる
昔は高原ふれあいの家 天狗荘 今は『星ふるヴィレッジTENGU』
日なたはあまりに暑いので黒い犬にはきつい
てことで黒は東屋の中でクールダウン
流石にカルストこの辺だと1400m越えてるから 影に入ったら涼しい
この静けさも後1ヵ月 梅雨明けしたら観光客さんいっぱい来るでしょう
こちらのコメント欄は止めています
引っ越し先はこちら
ホビー館を回った後少し離れたとこにある海洋堂かっぱ館に行ってみる
途中の橋の親柱 海洋堂の作ったものでしょうね
行って気が付いたけど臨時休業
建物見えてるから前まで降りて行ってみる
建物もデカい
庭はかっぱだらけ
仕方ないな
後で調べたら館長さんが亡くなってからずっと臨時休業になってるみたいでした
せっかくだからそこら中にいるかっぱさん撮影
海洋堂とかっぱの組み合わせがわからないので調べたら
創業者である宮脇修氏がかっぱ好きだったことから、この地にかっぱ専門の博物館を設立しました。
海洋堂かっぱ館は、日本中から集められた河童の造形作品が展示されており、自然との触れ合いをコンセプト
と書かれていました
全国から集まった大小さまざまな姿形のかっぱの造形作品1700点以上を保存してるとありました
裏にはかっぱ神社があります
こちらにもかっぱがいっぱい
お堂の中に祀られていたのはこの右側のかっぱこれがご本尊様のようでした
何とかご本尊様を撮ろとしてる図(笑)
とにかくデカいんです
この時撮ったのがこれ
全国から集まった大小さまざまな姿形のかっぱの造形作品1700点以上を保存展示されてるようです
再開したらぜひ行ってみたいですね
帰ろうかと思ったらとしちゃんがこの張り紙を見つけて行ってみようというので行くことにしました
カッパ館から4㎞だから直ぐだと思って行ったのですが300mぐらい走ったとこから舗装が無くなってダート
それから50mぐらい走ったらシエンタの底から大きな音
腹こすってしまって断念 普通の車ではしんどいので諦めました
今度シエラで来ることにしてこの日は諦めました
6月12日 海洋堂ホビー館四万十でジオラマ展やってるとのことで見にいってきました
なんせここ山の奥のこんなとこにあるのってぐらい辺鄙なとこ
周りにもほとんど民家などない
廃校になった小学校跡そこに世界的に有名な海洋堂のホビー館がある
不思議ですよね
出来た当時に一度子供連れて行ったきり行って無かったので久しぶりに行ってみました
普段は1,000円の入場料なんだけどイベントがある日は1,200円ってことでジオラマ展があるので割高でした
中に入ったらすぐにこれが目に付いた
昨年2月 海洋堂館長である父宮脇修氏が96歳の生涯を閉じたとのことでした
この山奥にホビー館ができたのは海洋堂が高知、特に四万十町にホビー館を設立したのは、
創業者の故郷への想いと、ユニークな立地への惹かれ、そして地域を盛り上げたいという熱意が合わさった結果とのことです
ここはどんどん撮影してSNSにあげてくださいとの張り紙があり安心して撮ることができます
この2つ実物大 どちらも2m越えてます
ド迫力です 足だけでこれだけでかい恐竜に追いかけられたら恐ろしい
色々な分野の物が作られてるしどれも精巧なもの
これもデカかった
ピグモン 私も子供の頃でした懐かしい
ジオラマはよくここまで成功に作れるなってものばかり
室内をアップすると本物みたい
中も奥に行くほど大きさを変えているそうです
見事なものです
この商店色々な角度から見れるようにしてあるけどどれも懐かしい
モトコンポやモンキーもある
フォルクスワーゲン 全体的に撮るとミニチュアって感じあありますがアップにして撮るとこの廃車の質感凄い
いろいろ組み合わせて使って映画が撮れそうですね
続きますのでコメント欄おやすみです
6月13日 宿毛の林亭でイベントしてるってことで行く予定
その前に宇和島に朝入港してきたクルーズ船の出航が14時とのことでちょっと見に行ってみる
シーニック・エクリプス2 この船も宇和島入港は初めてとのこと
世界初の6つ星の探検ヨットです。7名乗りヘリコプター2機、約200メートルまで潜水可能な潜水艦1艘、
ゾディアック12隻、カヤック、電動アシスト自転車、スキューバダイビング装備など今までにない
探検クルーズを最大限に満喫していただける最新鋭の設備をそろえています。
と説明されてました
何度も乗客迎えに行ってます
なかなか出航しないから諦めて移動します
60k離れた宿毛市まで移動
行ったのは 宿毛まちのえき林邸
近代日本をうごかした幕末の志士で、明治の政治家、自由民権運動の重鎮である林有造(はやしゆうぞう)氏と、
その息子で政治家の林譲二(はやしじょうじ)氏、孫で政治家の林迶(はやしゆう)氏の邸宅。
明治22年(1889年)に建設された宿毛市を代表する歴史的建造物です
と書かれてます
昔はここから綺麗なお月さんが見られたのでしょうね
確かに宿毛から出てく月は大きく見える
宇和島は山が高くて月がのぼって見える事には小さくなって見えるけど
ダルマ夕陽撮った帰りに満月が出てくる時道の正面に見えるのですが山が低いので
赤銅色のでっかい月が見えるので何度か撮った事があります
見張り台を兼ねた書生部屋、刺客や憲兵などに踏みこまれたとき逃げるための隠し梯子など、独特の機能が備わっています。
普通の階段とは別にこの急な階段が作られてます
今回ここに来た目的は別のイベントできてます
その記事は後日アップします
続きますのでコメント欄おやすみです
とりあえず最後まで歩いて見に行きます
初めの方は足場もはっきりしてたけどだんだんなくなってくる
ここまで歩いてきて慣れたら適当に歩けって事かな
場所によって浸食される模様が変わるのが不思議
これから先は渡れないのでここでUターンです
歩いてて気になるのがこれ
色といい形と言いワンコのウンコですね
ついつい踏まないように避けてしまう(笑)
コブ突起が特徴的な管状構造の生痕化石で、アナジャコ類の住まい痕です
これ結構歩きにくいんです
ここは人物入れないと大きさ比較ができないですね
少しU-ターンしたところから上にあがる道があります
ここから上り坂って書いてるけどここまででもかなりの上り坂でした
もうバテバテ
バイク用のブーツは足首の所が固いし滑るしでしんどいんです
やっと展望台兼津波避難所に到着
下も奇麗で広いです
上は開放的見晴らし最高です
やっと元来た道を歩いて帰ってきました
バイク見たら元気出た(笑)
昼過ぎにビジターセンターで見残しの情報もらってそのまま見に行ったから昼飯抜き
思ったより時間もかかって遅くなったのでそのまま走って御荘まで変えってきた
ここでこの前食べた甘くないソフトだけ食べて帰ろうかってことでトイレ休憩かねて立ち寄り
何時もの事ながら食べ物持つと笑顔になる人
食べた感想さっぱりしてて甘すぎなくていいって事でした
予定よりかなり遅くなってしまいましたが無事帰宅です
走行距離203km
朝からの歩数は21,275歩
完全にばてました。
小学生が書いてくれたパンフレット
見やすいので広げたところを紹介します
A3の用紙に詳しく書かれてます
ジジイには嬉しい字の大きさ(笑)
横に置いてあったパンフレットもついでに紹介
駐車場から遊歩道を拡大
歩きはじめて戻ってくるまでの時間 写真のデーターで見ると最初の看板撮ってるのが12時39分
帰ってきてバイクの所で撮ってるのが16時03分
前後の時間も合わせると3時間半ぐらいかかってるかな
海中展望台が遠くに見える
奇岩 説明はこれだけで充分かな(笑)
約2000万年~2500万年前に、長年の波食、風食作用によって岩肌に無数の襞と甌穴を生み出しているのが特徴
説明なしでこのままアップします
犬の足跡みたいで可愛い
愛情の岩 わかりにくいですよね
確かに肩に手を回してくっついてるな
岩よりこれを見つけた人が凄い(笑)
ここが人魚御殿
よく宣伝で使われてる部分
このくぼみに10数人で記念写真撮ってるのが使われてる
丁度子供がのぼってくれたので大きさ比較に
あの先まで歩けるようです
もう1回分ありますので
コメント欄おやすみです
5月31日久しぶりに晴れたのでバイクで走る
特に行くところはないけど海が見える大月から足摺方面へ走ってみることにして出発
天気はいいけど風がかなり強いので柏島は行っても浮いた船やイルカは無理だろうということで今回は素通り
休憩がてら広くなったところに止めながら移動
海岸線の綺麗なR321足摺サニーロードを走ると
昔から前を通る時になるんだけどよくわからない土佐珊瑚発祥の地と書かれてる
珊瑚乙女像 説明が書かれてるけど下2/3ぐらい劣化して消えてるので読めない
叶崎
叶崎灯台
竜串ビジターセンター うみのわ到着
改装中だったけど中は入れるとのことで中でトイレ休憩しながらパンフレット見る
小学生が作った見残し海岸のパンフレットがあった
見残し海岸 子供が小さい時に海の底が見えるグラスボートに乗って行った事はあるけどもう30年行って無い
目の前にある海中展望台もその時に入って以来行って無いかな
地図を見てるとボートに乗らなくても道路がついてるので陸路で行けるとのこと
陸路だと展望台などにも行けるようなのでちょっと挑戦してみるかな
せっかく来たから行ってみました
道路が無くなるとこに駐車場がありそこからは1kほど歩きになる
歩く予定じゃなかったら靴はもってきてないバイク用のブーツで歩くのでかなりしんどい
途中で降りる道があったから下りてみると砂浜に出た
(下りた時にはもバテバテで撮らなかったから船着き場についてから撮ったもの先にあげときます)
ここから海岸沿いに歩くのかなと思ったけどこれは険し過ぎるし水に入らないといけない
完全に道間違ってしまった途中から道が無くなったからおかしいなとは思ったけど下まで降りてしまった
侵食された岩 船をつなぐボラードみたいな形してる
せっかく下りたのにまた山道登って本道に戻り20分ほど歩く
案内板あった
下りて行ったらトイレがあった
グラスボートで来る人が多いのでその人たちのためかな
やっと船着き場到着もう完全にばててます
これから見残し海岸歩きます
見残し海岸
歩いて行くにはあまりにも難所なため、弘法大師がこの地を見残したことから、
「見残し海岸」と名前がついたと言われています
続くのでコメント欄おやすみです