徒然なるままに!!

あさや~んが勝手気ままに色々な事を書いていきます!!
(旬の花などについて色々話題をかいていきます)

菜の花 2018年開花情報他

2018年04月24日 | 花便り
菜の花 2018年開花情報他



今年の菜の花も3か所に種まきしてあり、今年は気温が高くて色々な花が早く菜の花と桜が見られましたね、この気温のまま行けば次の花のポーピーは5月初めにみられるとか!!

1.開花予定 4月上旬頃~4月中旬頃 パターゴルフとなりの畑(南丘斜面は背が高い種類で、大人の背丈よりも高かったですね)
2.開花予定 4月中旬頃~4月下旬頃 アクアボールとなりの畑の二面は背が低いタイプで、子供が迷路として、楽しむにはちょうど良い背たけでした。
3.開花予定 4月下旬頃~5月上旬頃 巨大迷路となりの畑南側畑、東側畑と南丘斜面にあります










































































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第3回フラリエみらい花フェスタ『メインガーデン・ガーデンコンテスト作品」【4/12~4/22展示中】

2018年04月20日 | 花便り
第3回フラリエみらい花フェスタ『メインガーデン・ガーデンコンテスト作品」【4/12~4/22展示中】



ふらりと立ち寄れる花いっぱいのアトリエであることから、「フラリエ」の愛称で親しまれている久屋大通庭園(旧ランの館)で、「フラリエみらい花フェスタ」が開催されます。ランドスケープアーキテクトの阿部容子さんによるメインガーデンおよび公開講座をはじめ、ガーデナーの上野砂田紀さんによる講座、フラワーデザイナーのローラン・ボーニッシュさんによるブーケデモンストレーション、若手アーティストによるガーデンコンテストが予定されています。セミナー体験コーナーのほか、花やグッズの販売もあり、今までにない質の高い花と緑のあるライフスタイルが提案されます。
暮らしに緑や花をとりいれるヒントが盛りだくさん!
庭園では西洋シャクナゲやチューリップなども見頃です!

























































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東山植物園・3月下旬~4月上旬

2018年04月16日 | 花便り
東山植物園・3月下旬~4月上旬











3月19日にさくらの開花を発表しました。これは平年より7 日早く、昨年より9日早い開花で、1953年の統計開始から4 番目に早い開花となりました。また、27 日にさくらの満開を発表しました。これは平年より7 日早く、昨年より10 日早い満開で、1953 年 の統計開始以来、一番早い記録となりました。東海地方は30日、高気圧に覆われて晴れ渡り、多くの地点で最高気温が20度を超えて4月下旬~5月上旬並みの暖かさとなった。桜の開花がまだ先はじめが多くソメイヨシノが満開になるのは週末ですが天気が悪いみたいで、花見は週明けごろになる予定ですね。 東山植物園の桜の回廊は染井吉野はあまりなく、最初は河津さくらからはじまり、寒緋桜、大寒さくら、エドヒガンと咲き進んでいますね、この先4月中くらいまで色々な桜が楽しめますね。
















































































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名古屋市瑞穂区・山崎川・桜まつり

2018年04月06日 | 花便り
名古屋市瑞穂区・山崎川・桜まつり





  そめいよしの(名古屋地方気象台の標本木)は、3月27日)満開となりました。 平年(4月3日)より7日早く、昨年(4月6日)より10日早い満開です。 統計開始(1953年)から、1番目に早い満開となりました。 又ここのライトアップの予定期間が、平成30年3月29日~平成30年4月8日までとかですが、今年は気温が高く見に行った、3月30日にはもう散りかけていましたね、例年ですと、近くの学校の生徒が見に来たり、お弁当をもってお昼を食べに来るのですが今年は春休みのせいかいなかったですね、また花見の人も少なかったですね、そのせいか、抹茶道具とお饅頭をもってきて、桜の花びらを飾って優雅に至福の一服を楽しむ方や、ピッカピッカの1年生がランドセルをしょってお母さんに前撮りをしてもらったり、親子でのんびりと花見を楽しむ光景がほほえましかったですね!!































































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名古屋城春まつり

2018年04月02日 | 花便り
名古屋城春まつり



2018年3月24日(土)~5月6日(日)桜まつり「:00~19:30」天に紅をさすシダレザクラ、新緑のお堀端に垂れ下がるソメイヨシノ。桜の名所は数あれど、名古屋城の桜は、別格です。そんな桜を愛でるもよし。日本酒で頬を染めるもよし、伝統芸能を堪能するもよし。 幻想的な夜桜に遊ぶもよし。「春姫の興し入れ」に思いを馳せ、歴史ロマンに興じるもよし。ライトアップされた幻想的な夜桜もお楽しみください。





今年は市内の桜の花の開花が何処も10日位早く咲き始めましたので今年は入学式のころは桜がどこも終わってしまっているみたいですね。 ここの桜は特に城壁に咲く桜がお濠に向かって咲くのが見事でした、特に西ノ丸の枝垂れ桜は例年はちょっとおくれるのですが、一斉に綺麗に咲いて、見事な枝垂れ桜のコラボが見られました。 天守閣の工事が5月から始まり、天守閣木造復元事業に伴う調査及び工事により、名古屋城天守閣は平成30年5月7日(月)から入場禁止(閉館)となります。






















































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洋ランフェアー2018名古屋(フラリエ)

2018年03月29日 | 花便り
洋ランフェアー2018名古屋(フラリエ)





 *洋ランフェアー2018名古屋* 蘭の愛好家による多彩な洋ランの展示、即売。珍しいサルの顔に見えるモンキーオーキッドも展示。同県東海市の園芸農家が栽培した約10種40鉢を並べている。愛知県などの園芸会社12社が主催。いずれも中南米原産で、訪れた人たちは足を止めて、花にじっくりと見入っていた。
























































































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名古屋市昭和区・香積院(こうじゃくいん)・しだれ桜

2018年03月27日 | 花便り
名古屋市昭和区・香積院(こうじゃくいん)・しだれ桜







 名古屋市内で桜が一番早く見頃となる場所で、テレビなどでも真っ先に紹介される場所です、ここの桜は毎年3月下旬頃、名古屋市内の桜開花に先がけ満開となります。 この一本の桜の立ち姿を見ようと毎年大勢の人が見物に訪れます。例年ですとこの時期は梅の花が終わっているのですが今年は梅の開花が遅れて同時に見られましたね!!










































































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東山植物園・3月上旬

2018年03月24日 | 花便り
東山植物園・3月上旬









 3月の上旬ですが、2月末から急に暖かくなり、遅れていた梅やツバキ早咲の桜などの色々な花が一斉に咲き始めました、野の花では雪割草やカタクリ、ショウジョウバカマなどが咲きだしました。又桜の開花情報があちら此方で聞かれ、昨年よりも9日も早く開花宣言が出され、今年は入学式前までに終わってしまいそうです。





























































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名古屋市農業センターしだれ梅まつり

2018年03月18日 | 花便り
名古屋市農業センターしだれ梅まつり







 今年の「しだれ梅まつり」ははちょっとおくれぎみで、(平成30年2月28日現在)開花状況は『咲き始め』です。
まだつぼみも多いですが、指導館と竹林の間のエリアは咲き始めています。開花状況は『三分咲き』です(平成30年3月2日現在)。開花状況は『五分咲き』です(平成30年3月6日現在)。開花状況は『七分咲き』です(平成30年3月7日現在)。開花状況は『満開』です(平成30年3月10日現在)。開花状況は『満開』です(平成30年3月10日現在)。つぼみの木もありますが、多くの木が満開です。開花状況は『満開』です(平成30年3月12日現在)。白色のしだれ梅も見頃を迎え、さらに華やかになりました。
私は再度3月12日にいきましたが、最初に咲いた頃のは散ったり、ピンク系の花はくろずんだりで、もう終わりの感じでしたね。










































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第7回前田利家・荒子梅苑梅まつり

2018年03月16日 | 花便り
第7回前田利家・荒子梅苑梅まつり








 荒子公園はどちらかというと荒子観音が有名で、公園は観音の敷地土地続きになっています。昔はこの地に荒子城があり、前田利家の生誕地でもあります。荒子城は前田蔵人利昌(利春)が織田家より荒子の地二千貫を給されて築城したもので、尾張前田家発祥地である前田城から移ったことに始まり、天文十三年(1544)のこととされている。
前田家の家紋”梅鉢”にちなみ、一帯の住民らでつくる「前田利家・荒子梅苑を育てる会」の主催で、荒子公園に梅の木が植えられ、梅まつりが開かれています。ここの梅の木は梅の苗でなく大きな梅の木をもってきて植え付けたので結構大きな木が植えてあります。 今年は梅の開花が遅れていたのですが、ここ数日の暖かさで一気に咲いたと言って見えましたね!!










































《 馬道具 》 







《 荒子観音 》




















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ホワイトデー

2018年03月13日 | 行事
ホワイトデー



ホワイトデーは、一般的にバレンタインデーにチョコレート等を貰った男性が、そのお返しとしてキャンディ・マシュマロ・ホワイトチョコレート等のプレゼントを女性へ贈る日とされる。日付は3月14日。ただし、近年(2000年代以降)の日本では「友チョコ」や「自分チョコ」、「義理チョコ」などバレンタインデーの習慣が多様化してきていることから、ホワイトデーにも「友チョコ」や「義理チョコ」のお返しが行われるなど多様化が見られる。ホワイトデーの習慣は日本で生まれ、中華人民共和国や中華民国(台湾)、大韓民国など東アジアの一部でも見られることがある。ヨーロッパやアフリカ、中東や南アメリカ、北アメリカやオセアニアなど世界の殆どの国ではこういった習慣は見られない。


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第44回名古屋城つばき展

2018年03月12日 | 花便り
第44回名古屋城つばき展







 恒例の椿展が開催されましたので、早速行ってきました.今年は昨年10月ごろの天候不順や3月になってもまだ寒くて、何処も椿などが遅れ気味でした。 今回は、「尾張のつばき」(-中京の椿-)をテーマとした展示で、愛知・名古屋を中心に三重(伊勢)や岐阜(美濃)の椿を総して中京(中部)の椿とよびます。 また、東の丸庭園の椿は今年咲くのが遅れて殆ど咲いてなかったです、梅は例年ですと終わりに近いのですが今年はまだこれからという感じですね、特に白の梅はまだまだ蕾が多かったです。他に大寒桜や寒緋桜、山茱萸などまだつぼみでしたね。











































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東山植物園・2月上旬~下旬

2018年03月07日 | 花便り
東山植物園・2月上旬~下旬



 2月ですが、例年では上旬には早咲きの梅が開いていましたが今年は下旬になってやっと気温が上がり咲き始めました。2月中旬になってからはクリスマスローズや福寿草が下旬では、セリバオウレンやキクザキイチゲなども咲き始めていました。
梅や椿などが咲き始めて、今年は何処も花が咲くのが遅れ気味です。また動物園ではコアラの親子が気温が上がったせいか活発に動き回って、まししたが、そろそろの親離れの時期で、チンパンジーは親が隠してしまいなかなか撮影が大変でしたが、
最近は親の背中やお腹につかまっていることが多いので、何とか撮影ができましたがそれも入口が開いて高台に上るまでの間ですね。































































































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◆陶のまち 瀬戸のお雛めぐり◆

2018年02月28日 | 行事
◆陶のまち 瀬戸のお雛めぐり◆




メイン会場の瀬戸蔵に登場する高さ4mのピラミッド型巨大ひな壇「ひなミッド」には、約1000体の陶磁器やガラスの創作雛が
ところ狭しと飾られ、まさに圧巻のボリューム!
イベント期間中、さまざまなお雛さま作りが体験できるほか、街中いたるところで華やかなお雛さまに出会えます。

開催日:平成30年2月3日(土)~3月4日(日)
会場:瀬戸蔵周辺一帯

















































































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《 ノリタケの森・世界最大級・大親王揃展示&ワタノハスマイル展他 》

2018年02月23日 | 行事
《 ノリタケの森・世界最大級・大親王揃展示他 》


 開催期間:2018年1月 3日(水)~2018年4月 1日(日) ノリタケの伝統的な技術と技能を活かした世界最大級の「陶雛」。 ボーンチャイナ製の親王揃(座雛)で、高さが男雛67cm、女雛55cmあります。その優美な姿をぜひご覧ください























《 ノリタケの森・ワタノハスマイル展 》
 ノリタケの森ギャラリー(名古屋市西区)にて、2月6日(火)~12日(月)「ワタノハスマイル展」を開催。 「ワタノハスマイル展」は、2011年3月11日に発生した東日本大震災で被災した宮城県石巻市渡波(ワタノハ)地区の子ども達と造形作家・犬飼ともさんがガレキで作ったオブジェを紹介する展覧会で、ノリタケの森ギャラリーでの開催は今回が5回となります。 津波で被災した小学校の校庭に流れ着いたガレキは、どれも大切な記憶のつまった「町のカケラ」でした。子ども達はそれらを自由に組み合わせ、ユニークで楽しいオブジェを生み出しました。作品には子ども達のたくましい想像力とたくさんの笑顔がつまっています。 ぜひ多くの方にご覧いただき、東北復興への想いを更に深めていただければ幸いです。







































《 山下みつ子写真展『刻の記憶Ⅴ』七年の軌跡 》



 第二展示室では、被災地の復興と、福島第一原発による放射能汚染により、避難を余儀なくされた町村のその後の現状を記録した写真展「山下みつ子写真展『刻の記憶Ⅴ』七年の軌跡」が開催されていた。
「撮らなきゃ」 80歳の使命感、被災地を記録に収められた写真の中から、ヘルメットをかぶった作業員の女性がこちらを見ている。カメラのレンズを向けたのは、名古屋市昭和区の全日本写真連盟会員、山下みつ子さん(80)だ。2014年から東日本大震災の被災地に通い、写真を撮り続けている。
 倒れたままの喫茶店の看板、山積みにされた汚染土入りの黒い袋、復興活動のために集まった女性たちの笑顔……。被災地で撮影した写真の展示会も開いてきた。現在は12日まで名古屋市西区のノリタケの森ギャラリーで「刻(とき)の記憶Ⅴ 七年の軌跡」を開催中だ。会場には約50点の「記録」が並ぶ。
 山下さんがカメラを始めたのは、昭和が終わり、平成に変わった1989年に夫を亡くしたのがきっかけだ。形見の一眼レフで、好きな花や旅行先での風景を撮影して楽しもうと思った。会期:2018年2月6日(火)~2月12日(月・祝)
 2011年3月、東日本大震災が起きた。「力仕事はできないけど、避難所の炊き出しなどの手伝いはできるのでは」。13年の秋、カメラを持って、岩手県陸前高田市などの被災地を巡る旅行会社のツアーに参加した。
 目の前に広がる光景にがくぜんとした。「何も見当たらなかった」。橋脚だけがあったことは覚えている。できることなんてなかったと、意気消沈して名古屋に戻った。「カメラを向けるのは興味本位にとられるのではないかと思った。見ることしかできなかった」と山下さん。思い出すと今も涙を浮かべる。
 14年、再び被災地を訪れる機会があった。岩手県北部の沿岸部を走る三陸鉄道・北リアス線が全線開通。記念列車の乗客に応募した1080人のうち定員の48人に選ばれた。「撮りなさいと言われているのかな」。新しく買ったデジカメで、車窓から撮り続けた。
 それからは、3、4カ月に1回のペースで被災地に通っている。「作品ではなく記録。撮らなきゃという使命感です。被災地を見て欲しい」。17年は3月と10月に訪れた。福島県の双葉町、大熊町にも初めて足を踏み入れた。
 被災地に出向くとき、身の回りの物は少ないが、出発時の荷物は多い。仲良くなった東北の知人たちに持って行くお土産をぎっしり詰めるからだ。「これから被災地の姿がどう変わっていくのか。まだしばらくは通わないといけないかな」


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