ミズヒキ 2014年09月27日 | 植物:全般 タツナミソウの鉢の中に、混じっていました。一つだけ異なるので花が咲くのを待つことにしたら予想外に大きくなってきたので鉢を分けました。そのまますくすくと育って一枝だけ花が咲きミズヒキとわかりました。昨年のことです。今年は、種がこぼれて一杯咲きました。鉢分け直後タツナミソウ - カルスタツナミソウは、道端や森の開けた場所などに生え、茎をまっすぐに立てて株立ちになり、地下茎を伸ばしてふえる。茎の先端に花穂をつけ、それが波頭に見立てられる。日当たりがよく乾燥しがちな斜面などに生え、草丈は5~15cm、全体に毛が密生していて柔らかい感触があり、ビロードタツナミ(コバノタツナミ)とも呼ばれる。花色は紫が基本ですが、藤色、赤紫、濃淡がある桃色、白と多彩です。写真は、一昨年に頂いたものですが何倍にも増えて鉢一杯に咲き乱れました。タツナミソウタツナミソウ - カルス « 海外旅行十六日目(JALで... | トップ | 宇宙を旅した種子 »
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