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定年後の人生、日々の ”こと” つれづれ思いつくままに・・・

魔女の谷:つつじ池ーボートでガマ刈り

2024年09月18日 | 魔女の谷
つつじ池、ガマ(蒲)ガマ科多年草、と思われるものが茫々としている。ボートでガマ刈りをしているのかな。蓮池でボートによるヒシ刈り(下欄参照)を見ましたが大変な作業です。ここは蓮池よりも周りの環境が悪く大変ですね。正面の渡り廊下は魔女の谷の入口からここに出ます。
Webから:特徴
・湿地や沼のへりなど、比較的水深の浅い場所に生える多年草です。 太い地下茎をどんどん横に伸ばし、しばしばあたり一面の群生となります。
・早ければ5月から6月頃から花の穂がつきはじめます。
・雌花の穂は受粉すると、成熟しながら次第にこげ茶色になり、ソーセージのような独特の姿となります。







魔女の谷:ジブリの忘れ物ウルスラのリュックとラジカセ&レコード

2024年06月11日 | 魔女の谷
ジブリの忘れ物(遊び心)が魔女の谷の開園に伴い二つ追加されたようです。
アーヤと魔女(ラジカセ&レコード)と魔女の宅急便(ウルスラのリュック)。場所は魔女の谷の入口となり。実は追加されたことは知りませんでした。たまたま魔女の谷の近くに来たのでジブリ特有の植物が移植されており珍しいので見に来ました。そして二つの作品に遇いググることで知りました。
これもジブリ関連で創られた遊び心(十六、十七個目)のようですね。
林床花園:トトロの笹包みのお土産(下欄参照)の続きとなります。

始めに、魔女の谷横の通りに入るとこの赤い屋根の小屋のようなものがあります。よく見ると椅子に何かが置かれて、


椅子に近づいてみると魔女の宅急便(ウルスラのリュック)が


更に通りを行くとアーヤと魔女(ラジカセ&レコード)があります。


魔女の谷:入り口前の魔女の口

2024年03月06日 | 魔女の谷
入り口前の魔女の口、ここは一般に開放されているところです。この魔女の口から入っても左側から入っても魔女の谷の入口に行きます。魔女の口は写真のスポットになっていて多くの人達が口の前で写真を撮っていました。


2024-02-21 内覧会に参加
いよいよジブリパーク5つ目のエリア魔女の谷が3月16日オープンですね。
モリコロ・ジブリ関連者ということで2月21日内覧会に参加させていただき、一足先に見学させていただきました。
ここ魔女の谷も大倉庫と同様子供にはたまらないところといった感じですね。オジンもビックリでした。
魔女の谷は、先ず入ると、空飛ぶオーブン(魔女の谷の入口にあるレンガ造りのレストラン)。反対側は前からの池が自然のままに。
それから魔女の家や、飛行機乗りの塔、フライングマシン(今日は無料で乗ってみました)、それと今回の目玉であるハウルの城(ハウルの動く城に登場する生きもののような形をした城(高さ約20mとか))。さらに、ハッター帽子店やオキノ邸、グーチョキパン屋、メリーゴーランド(今日は無料で乗りました)、ホットドッグスタンド ホット・ティン・ルーフ(今日はホットドッグが 数量限定の無料でした)。最後に出口で13人の魔女団(魔女の谷オリジナルのグッズ・ショップ)。と盛り沢山でした。




魔女の谷エリア:ハウルの動く城?

2023年02月25日 | 魔女の谷
大芝生広場から魔女の谷を見たらいろいろな建物が建ち始めていた。左側に「ハウルの動く城」の頭の部分と思われるものが見えました。左上にアップしてみました。目とおもわれます。凄い大きさですね。


2023-01-14 魔女の谷にふさわしい風景
林床花園に行ったとき上の方から魔女の谷を見たら工事中の建物が見えた。まだ形が分からないが五つ立つ予定の一つでしょうか。来年春オープン予定なのでまだまだこれからですね。ここから見るとまさに魔女の谷にふさわしい風景です。奥の方に見える山は猿投山です。


2022-09-26 地球市民交流センターの屋上から
五つの建物のうちの一つと思われるものが地球市民交流センターの屋上から見えました。現在三ないし四階部分と思われる高さです。何ができるのでしょうか。


2022-08-15 23年秋から24年3月に延期
大芝生広場の奥の方から魔女の谷を臨む。正面で工事が始まっていますが遅れで23年秋から24年3月に延期との発表があった。
このエリアは、ヨーロッパ風木造建築物が造られ、東三河地方の山林を中心に伐採した広葉樹を使用するとか。

 Webから;「魔女の谷」は、
映画「魔女の宅急便」「ハウルの動く城」などをテーマに整備されており、約二・九ヘクタールと五エリアで最も広い。建物は「ハウルの城」「ハッター帽子店」のほかに、「魔女の宅急便」に登場する「オキノ邸」と「グーチョキパン屋」、映画「アーヤと魔女」に出てくる「魔女の家」が整備される。 「ハウルの城」以外の四つの建物は、ジブリ作品のイメージに合うよう、ヨーロッパの建築工法や使用木材をできる限り採用。ただ、課題となったのは、スギやヒノキなど針葉樹を建築材に使う日本と違い、ヨーロッパでは広葉樹を多く使うこと。広葉樹は堅くて加工しにくいが、木目がきれいに出やすく、ドイツや北フランスなどでは、壁に木材をあえて露出させる「ハーフティンバー工法」が広く用いられる。


2021-11-24 大きさはここが一番
2023年度予定の魔女の谷エリアも工事が始まりましたね。正面の奥ですが周りに囲いが張られ全く中が見えません。大きさはここが一番で約2.9ha。
大芝生広場の一本松から臨む。


2020-04-25 林床花園と大芝生広場の間
2023年度に予定の「魔女の谷エリア」、「もののけの里エリア」(下欄参照)。
魔女の谷エリアは、展示と遊び、休憩などの複合的空間が楽しめる。映画『魔女の宅急便』や『ハウルの動く城』など、もののけの里エリアとは異なった北ヨーロッパ風の空間をイメージして整備される予定。
『魔女の宅急便』で主人公のキキが住んでいた「オキノ邸」やその庭園だけでなく、『ハウルの動く城』でソフィーやハウルが生活した「ハウルの城」と荒地など、魔女の住む世界を楽しむのに絶好の場所になりそうです。
場所は、林床花園(写真の右、丘の上)と大芝生広場の間になるのかな。左側もサトラボの丘で高台になっている。