今年の七夕も、天の河は見えませんでした、ざんね~ん!
ところで、もう黄色や緑色のズッキーニがたくさん売られていますね
沢山あるのに、母が料理の仕方がわからないをうで、収穫したものをくれました
確か去年も料理の仕方を教えたと思うけれど、年齢的にもう受け付けられないのかな…???
油との相性がよく、ナスのように料理してあげると美味しいんですよ~
イタリアの「カポナータ」=野菜のトマト煮込みには欠かせない食材で、フランスではこのお料理は「ラタトゥイユ」とよばれます
ズッキーニの分類はカボチャ、ペポカボチャの一種です
日本で有名なペポカボチャといえば、そうめん瓜ですね↓
ゆでると繊維がこうしてほぐれる、夏の風物詩♪
ポン酢やゴマダレ、中華風ドレッシングでサラリといただきます(^^)
【まるでポーチ ド エッグのようなカエルの卵】
昨日いただいた「御ナス」をグリルにして、普通のナスと食べ比べてみました
クセがなく肉質がしっかりしていて食べやすかったです
味わいの面からは、グリルにしてオイル漬けなど、私は少し生っぽく感じる方が向いているのではないかと思います
時間があれば、たまげなすでデザートを作りたいところです(^_-)-☆
上の写真のレシピはこちら→ナス入り牛シャブサラダ
一昨年、旧姓ノムラの時に作成したレシピ。ナスは浅漬けのような歯ごたえを残すよう、軽めにレンジ調理するのがコツデス
【オーブンに入れる前の状態】有良夫婦より御礼の言葉
岡本さんにとっては当たり前のことなのでしょうが、
赤く色ボケさえしていない黒々とした良品!
それを、惜しみもなく分けてくださり、大変ありがとうございました
おいしかったです~!御馳走様でした
【ナスを分けてくださった岡本さんとナス】
蒸し鶏から出たコラーゲンが、ジュレ状になって光っています
用意した材料はこれらとカイワレ↓
これで、ヘルシーにタンパク質と鉄分、カルシウムの補強をします
西洋野菜の「バジル」もシソ科なんです♪
私事で悪いのですが、最近聞いた話…
妊婦は、血液量が多くなって血が薄まり、貧血になりやすいそうです
さらに、お産では、500ミリリットルの出血は当たり前だそう(>_<)
産後の体調に響きそうなので、今からしっかり鉄分補給を行います
レバーやしじみ、ひじきに多く含まれる鉄分は、緑黄色野菜(色の濃い野菜)や大豆製品にも多く含まれています(^^)v
【左:無臭ニンニク 右:普通のニンニク】
魔除けとしても使われていたニンニク
あの、元気の出そうなニンニク特有の臭いが薄い巨大なタイプ
高さ20センチ×横幅12センチ
思い起こせば、昨年の今時期にも食べてましたね~
昨年は、ホイル焼きやグラタン、炒めをした覚えがあります
今年はレンジでチン!
まずは、そのものを味わってみよ~♪
【中央:普通のニンニク 周り:1/2~1/4にカットした無臭ニンニク】
ニンニクというよりはどちらかというと繊維の走っていない玉ねぎといったところ
ユリ根のような食感で、みずみずしいお味です有良 明美のチョッとひとこと
私の両親にとっては、「料理の仕方もわからないし、食べた気がしない食材」なんですが、
一般的には、「香りがマイルドで食べやすく、使いやすい」といわれ、
ニンニクの栄養があって、口の中であまり臭わない面から、サプリメントにもされています
(常食による体臭は…ギモン???)
私のおすすめは、ミキサーにかけたトロトロスープ!
まるで、カブのように思えるビタミンB6たっぷりのスープです
これで、代謝がスムーズになるかも(^_-)-☆
※ビタミンB1、2、6をまんべんなく摂取することで、疲労回復や体力増強の効果が期待されています