輸入盤 最新新譜情報  【BUYER'S EYES】

※本文の複写、他サイト等への転載は固くお断り致します。(発売日/JAN/規格番号/商品内容等は変更の可能性あり)

JOHN PIZZARELLI / DOUBLE EXPOSURE

2012年04月23日 | Jazz
<発売日>5/15

<番号(JAN)>0888072332218

<情報>

<キーワード>
一流セッション・ギタリストとしてジャズ、ポップス、クラシックの多方面における数多くの客演で知られるアメリカのジャズ・ギタリスト/ヴォーカリスト/ソングライターJohn Pizzarelliの最新作!ポップ/ロックの名曲を取り上げた珠玉のカヴァー・アルバム。


<内容>
ニュージャージー州出身。父は伝説のギタリストBucky Pizzarelli。自身のアルバムが20枚以上、客演した作品が140作以上、という大ヴェテラン。James Taylor, Rosemary Clooney等のセッション・ギタリストとしても知られる。今作は彼が敬愛するソングライターでもありヴォーカリストでもあるアーティストたちによる名曲のカヴァー・アルバム。Neil Young「Harvest Moon」、James Taylor「Traffic Jam」、The Allman Brothers「In Memory Of Elizabeth Reed」、 (Elvis Costello「Alison」、Joni Mitchell「Free Man In Paris」、Tom Waits「Drunk On The Moon」、Jerry Leiber and Mike Stoller「Ruby Baby」、Billy Joel「Rosalinda's Eyes」、Donald Fagen「Walk Between Raindrops」等々。そのセレクションにはジャンルを超えたコラボレーションやセッションを数えきれぬほどこなしてきたPizzarelliらしい、ロックな匂いが漂う。

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PETER CINCOTTI / METROPOLIS

2012年04月23日 | Singer,SongWriter~A.O.R
<発売日>5/22

<番号(JAN)>0888072338623

<情報>

<キーワード>
端正なマスクとマルチ・タレントぶりが人気の1983年NY生まれのシンガー・ソングライター/ピアニスト、PETER CINCOTTIの5年ぶり5作目となる新作が登場!

<内容>
幼少の頃からピアノを学び、7歳でHarry Connick Jr.のツアーに出演、9歳で作曲を始め、13歳にしてNYのジャズ・クラブで演奏活動を開始、そして17歳でモントルー・ジャズ・フェスティバルのピアノ・ソロ・コンペティションで優勝、と、天才としか言いようがないキャリアを重ねてきた才能の塊、PETER CINCOTTI。19歳の2003年にCONCORD RECORDSからPhil Ramoneプロデュースによるアルバム『PETER CINCOTTI』でデビュー。ジャズをベースにポップ、ロック、ブルース、ファンクをブレンドした美麗なメロディ、そして端正なルックスと瑞々しくもブルージーな歌声で、たちまち現代ジャズ界を代表する期待のニュー・フェイスの座を射止めた。そして2007年にはあのDavid Fosterのプロデュースを受けて、全曲自作曲による『EAST OF ANGEL TOWN』を発表。若干23歳にして到達した成熟と洗練を極めた内容に、うるさ型の音楽メディアも素直に称賛の声を集めた。そして5年ぶりの新作となった本作ではジャズの枠を軽く飛び越え、ロックやポップスの要素を大胆に取り入れた、Billy JoelやElton Johnのデビュー当時にも似たクロスオーヴァ―なサウンドを聴かせてくれる

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JEB ROY NICHOILS / THE JEB ROY NICOLS SPECIAL

2012年04月23日 | Singer,SongWriter~A.O.R
<発売日>4/30

<番号(JAN)>0602527969954

<情報>

<キーワード>
現代の吟遊詩人"と云われる、アメリカ生まれで現在は英ウェールズを拠点にユニークな活動を展開している男性シンガー・ソングライター、Jeb Loy Nicholsの最新作が登場

<内容>
アメリカ中西部の山岳/平原地域であるワイオミング州に生まれながら、15歳の時にSex Pistolsに衝撃を受け現代アートを志して故郷を飛び出したというJebの人生は、まるで旅人のように、ひとところにとどまることを知らないものだった。ミズーリ、オースティン、テキサスそしてニューヨークへと移り住み、レゲエ/ダブの中心人物であったSlitsのAri Upや後にOn-U Soundを設立するAdrian Sherwoodらと知り合い、彼らとともに英国に渡り1980年代のロンドンでアンダーグラウンド・クラブ・サウンド勃興の一翼を担った。その後ヨーロッパ大陸の各地を転々とする生活の中でJebは、レゲエ、ソウル、カントリー、フォーク、ブルース、ヒップホップといった様々なジャンルを自然に混ぜ合わせた独自のサウンドを育んだ。そして1990年、歌手である妻のLorraine MorleyとともにFellow Travellersを結成し、本格的なアーティスト活動を開始。1997年にアルバム『Lovers Knot』をもってソロに転じ、これまでに8枚のアルバムを発表している。英ウェールズに拠点を移しての9作目となる本作でも、アメリカン・ルーツ・ミュージックを下敷きにしつつもあくまで自然体でユーモラスな味わい漂う、かつてのパブ・ロック勢やNick Loweにも通じる粋な大人のロックを聴かせてくれている。プロデューサーはジャズとヒップホップのクロスオーヴァーな活動で知られるNostalgia 77ことBenedic Lamdin。

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JD MCPHERSON / SIGNS & SIGNIFIERS

2012年04月23日 | Singer,SongWriter~A.O.R
<発売日>5/7

<番号(JAN)>0011661913622

<情報>

<キーワード>
オクラホマ州タホマ出身でシカゴで活動中のシンガー・ソングライター、JD McPhersonの鮮烈デビュー・アルバム!THE MODERN SOUNDSのJimmy Sutton (b) とAlex Hall (ds) の全面バック・アップを受けて、ロックンロール、リズム&ブルースをストイックでソリッドなセンスで現代的に焼き直したその独特のサウンドは、まさに唯一無二のもの!

<内容>
アメリカ1950~60年代に一世を風靡したロックンロールやリズム&ブルースを現代のセンスで甦らせたスタイリッシュなヴィンテージ・サウンドを聞かせる新人JD McPherson。「実はロックンロールのルーツ・シーンにはサブ・カル的な動きがほとんど無いんだ。ロカビリーとかヒルビリーとかの昔の曲は人気があるんだけどね。でもハード・コアなリズム&ブルース、例えばSpecialtyやVee-Jayといったレーベルで盛んに作られていたものこそが、僕やJimmyが心底好きなタイプの音楽なんだ。だから僕らはただひたすらソリッドなリズム&ブルース/ロックンロール・アルバムをつくろうと思った。それもただレトロでタイム・マシーン的なやり方じゃなくて、僕らが気に入ってるいろんな要素を入れたかったんだ。僕もJimmyもエレクトリックな音は大好きで、例えばJimmyはLittle Richardと同じくらいClashのことが好きだし、僕はPixiesとかT.Rexとか、それこそヒップホップも好きだよ。だからそういったもの全てをこのアルバムに注ぎ込んだ。"超"が付くこだわり屋が多い僕らの固定ファンがこれを聴いてびっくりしないことを望むよ(笑)」
そんな心配は無用だ。例えば彼らが本作で披露したTiny Kennedyのリズム&ブルース・ヒット「Country Boy」のカヴァー・ヴァージョンは、Ruth Brownの1955年ヒット「Mama, He Treats Your Daughter Mean」のタンバリン・ビートとWu-Tang Clanの「abstract, out-of-tune piano loops」を掛け合わせたような仕上がり。またアルバム・タイトル・トラック「Signs & Signifiers」ではThe Smith「How Soon Is Now」でJohnny Marrが生み出したトレモロ・ギターが面白い効果を発揮している。「Firebug」はJDが"Stiff Little FingersがDel-Fi Recordsで録音したような音にしたかった"という曲だし、「Gentle Awakening」はPresleyの「Heartbreak Hotel」からTerence Trent D’ArbyそしてAmy Winehouseへと続く道のりを一曲で感じさせるほどのスケールだ。
JDはオクラホマ州タルサで生まれ育ち、幼少のころから父親の影響でデルタ・ブルースやリズム&ブルース、Jimi Hendrix、Led Zeppelinを学び、高校生のころはパンク・ロックに目覚めた。しかし彼に決定的な影響を与えたのは高校生のころに知ったBuddy Hollyだったという。"それから僕はLarry Williams、Little Richard、Art Nevilleといったロックンロールのダーク・サイドに向かい、ソウルやジャマイカのロック・ステディに向かったんだ"(JD)

その後ビデオ・アートを学ぶためにオクラホマ大学に進みんだJDはバンド活動を始めた。当時やっていたのはパンクやスウィング・ロックだったという。オリジナル曲も制作し、My Spaceで発表した。それを聴いてJDの声と作曲能力に才能を感じたのがTHE MODERN SOUNDSのベーシストでプロデューサーとしても活躍するJimmy Huttonだったのである。本作はJimmyがシカゴに持っているセルフ・スタジオで、プロデュースとベーシスト=Jimmy Sutton、ドラマー=Alex Hall(THE MODERN SOUNDS)という体制で行われた。Jimmyがこだわりぬいたヴィンテージ・マイクとレコーダーによる完全アナログ・レコーディング。カヴァー曲(2)(11)以外はJD、Jimmy、Alexのソングライト。ゲストとしてTHE MODERN SOUNDSのフロントマンJoel Paterson (guitar on 11)、Scott Ligon (NRBQ’s Terry Adams Rock & Roll Quartet)(piano)、Jonathan Doyle (Nick Curran & the Lowlifes, White Ghost Shivers)(sax)、Josh Bell (The Del Moroccos)(sax)、Susan Voelz (Alejandro Escovedo, Poi Dog Pondering)(violin)、Allison Chesley (Helen Money)(cello)が参加。

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MEIKO / THE BRIGHT SIDE

2012年04月23日 | Pops,vocal,idol
<発売日>5/14

<番号(JAN)>0888072334465

<情報>

<キーワード>
■ジョージア州ロベルタ出身でロサンゼルスを拠点に活動する日系クオーターの女性シンガー・ソングライターMeikoの通算3作目となるニュー&メジャー・デビュー・アルバム!

<内容>
自然でオーガニックな雰囲気に溢れたアコースティック・サウンドと等身大の女の子の心情を巧みに表現する歌詞が人気。18歳の時に故郷からマイアミ、ロサンゼルスと拠点を移し、ハリウッドの有名ホテルHOTEL CAFEでミュージシャン&バーテンとして活動しながら自主制作アルバム『MEIKO』で2007年にデビュー。Brett Dennen、Mat Kearney
等のツアーに同行してキャリアを広げた。2008年にはRachael Yamagata、Ingrid Michaelson、Cary Brothers、Sara Bareilles等とともにHOTEL CAFE TOURをこなしながら、Sandance Film Festivalの音楽部門や音楽の大見本市SXSW(サウス・バイ・サウス・ウェスト)などでパフォーマンスしたのが評判を呼び、My Space Recordsから『MEIKO』が全米発売されたのが2008年。地道なライヴ活動とWEB展開による口コミで人気がじわじわ浸透する一方で、『Grey's Anatomy』『The Cleaner』『One Tree Hill』『The Vampire Diaries』等の全米人気ドラマで彼女の曲が使用されるようになり、その人気がお茶の間に拡大。今回CONCORDから3rdアルバム発売が実現した。
プロデュースはKelly Clarkson、Neon Trees、Kanye West等の作品で知られるJimmy Messer、U2『How to Dismantle an Atomic Bomb』、No Doubt『Rock Steady』、Gwen Stefani『Love, Angel, Music, Baby』、Red Hot Chili Peppers『Californication』等のエンジニアやミックスで知られ、Meikoの前作『MEIKO』でもエンジニアとして関わったGreg Colloins、そしてJimmy Eat WorldやPostal Serviceのプロデュースも手がけたベルギーのエレクトロ・ポップ・クリエーターStyrofoam。

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PAUL & LINDA McCARTNEY / RAM <2012 REMASTER>

2012年04月23日 | Rock (NEW)
<発売日>5/14

<JAN(番号)>0888072334489

<情報>

<キーワード>
Paul McCartneyの名盤を過去にない高いクオリティで復刻するシリーズ<Archive Collection>からの第4弾は、Paul McCartney & Linda McCartney名義の1971年の名盤『RAM』!

<内 容>
<Archive Collection>シリーズからはこれまで『McCARTNEY』(ソロ/オリジナル発売1970年)、『MaCARTNEY II』(ソロ/オリジナル発売1980年)、『BAND ON THE RUN』(Paul MaCartney & Wings/オリジナル発売1973年)の3作が世に送り出され、古くからのファンは勿論、若いファンにも驚きと喜びを与えてきた。特に『BAND ON THE RUN』の復刻盤は2012年グラミー賞で"Best Historical Album"賞を受賞し、本シリーズの価値をさらに高まることになった。今回リリースされる『RAM』は『McCARTNEY』に続くPaulのソロ作第2弾。多くの楽器をPaulが演奏しているのに加え、妻のLindaが数曲でコーラス参加、Paulとのデュエットも披露し、Paul & Lind MaCartney名義で発表された作品である。後にWINGSのメンバーとなるDenny Seiwell (ds)に加え、名セッション・ギタリストDavid Spinozza (g)、リズム・ギターの名手Hugh McCracken (g)というNYきっての敏腕ミュージシャンを起用する一方、New York Philharmonicによるオーケストラ演奏も花を添えている。本国イギリスでは2週連続1位、米ビルボード・チャートでは最高位2位を記録。

今回の復刻では①1CD(通常盤) ②2CD Deluxe Edition ③4CD+DVD Deluxe Edition - Limited ④2LP - Limited ⑤1LP - Limitedの5種類のフォーマットが登場。CDに収録されている音源は全て、Abbey Road Studioでの最新リマスターが施されている。


<同時発売情報>
②PAUL & LINDA McCARTNEY / RAM <2012 REMASTER/2CD/DELUXE EDITION>(0888072334496)
 オリジナルのDisc 1に、ボーナス音源を収録したDisc 2を追加したデラックス・エディション。通常盤。最新リマスター。デジパック仕様。

③PAUL & LINDA McCARTNEY / RAM <2012 REMASTER/4CD+DVD : SUPER DELUXE EDITION/LIMITED EDITION>(0888072334502)
初回生産限定、4CD+1DVD を封入したボックス仕様。

A.収録内容
CD1:通常盤Deluxe Editionと同内容 CD2:通常盤Deluxe Editionと同内容 CD3:CD1のモノラル音源の最新リマスター。当時のラジオ放送用に作られたモノラル・ミックスで、これまで非常に入手困難だったもの。 CD4:Paulが『RAM』の楽曲をオーケストラ演奏でセルフ・カヴァーし、"Percy "Thrills" Thrillington"名義で1977年に発表したアルバム『THRILLINGTON』の最新リマスター DVD:映像集

B.特典内容 <ファン垂涎の以下の特典を封入>
 ●シリアル・ナンバー入り内箱 ●112ページ・ブックレット(Lindaによる未発表写真を多数収録 / アルバム及びシングルのアートワーク / アルバムの完全ヒストリー / Paulの最新インタビュー / 歌詞及び楽曲クレジット) ● 32ページ・スクラップ・ブック(『RAM』用にPaulとLindaが書いた文章やイラスト、当時の写真を掲載)  ● Paul手書きの歌詞シート8枚の複製 ● ミニ写真集(Linda撮影による羊とPaulの写真(『RAM』ジャケット撮影時のアウトテイク)を掲載) ● Paulの生写真5点(六切サイズ(縦25.4cm x 横20.3cm) 、特製ケースに収容) ●封入カードに記されたコードにより、Disc1&2の96kHz/24bit高音質データをダウンロードできる特典付(海外マネジメントにより英語にて提供されるサービスで、インターネット環境が必要となります)(特典、仕様は変更になる場合がございます。予めご了承ください。)

④4PAUL & LINDA McCARTNEY / RAM <2LP/LIMITED EDITION>(0888072334519)
初回生産限定の LP 2枚組仕様。収録内容は2CDデラックス・エディションと同じ。ダウンロード・カード封入。(海外マネジメントにより英語にて提供されるサービスで、インターネット環境が必要となります)

⑤PAUL & LINDA McCARTNEY / RAM <1LP - MONO MIX/LIMITED EDITION>
(0888072334526)
初回生産限定の LP 1枚組仕様。SUPER DELUXE EDITION のCD3として最新リマスターされた、『RAM』オリジナル収録曲全曲のモノラル・ミックスをLP化。



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2:54 / 2:54

2012年04月23日 | Rock (NEW)
<発売日>5/28

<番号(JAN)>0602527967776

<情報>

<キーワード>
■Mercury 音楽賞受賞プロデューサーRob Ellisが手掛ける、2012年最もブレイクが期待されている新人バンド、2:54のデビュー作は、美しく邪悪な独特のムーディ・サウンド満載!

<内容>
ColetteとHannah Thurlowの姉妹によって結成された2:54は、2012年最もブレイクが期待されている新人バンドのひとつだ。Queens of the Stone AgeやKyussを好み、ロックやパンクの影響を見せるも、よりダークで独特の雰囲気を持つサウンドで知られている彼女たち。10代の頃よりギターを始めた2人だが、初めて制作したデモをインターネットで公開したのは、2010年のこと。その後楽曲が好評を得て、Warpaint 、Wild Beasts、そしてMelissa Auf De MaurやYuck、The Maccabees、さらにはThe Big Pinkといったバンドとツアーをまわることになる。昨年Fiction (The Cure、Crystal Castles)と契約し、『Scarlet』EPをリリース。また、今作にも収録されている「You're Early」をPitchforkにて先行ストリームを実施したところ、24時間で1万回再生されるなど、二人への期待が世界中からうかがえた。プロデュースはストイック系フィーメール・ロックに定評があるMercury音楽賞受賞プロデューサーRob Ellis (英ブリストル出身;プロデュースPJ Harvey、Robyn Hitchcock、Placebo、Anna Calvi、Cold Specks)。ミックスは1990年代以降の英国ギター・ロック・サウンドを決定づけた重鎮Alan Moulder (プロデュース:The Jesus and Mary Chain、My Bloody Valentine、Ride、Smashing Pumpkins、Nine Inch Nails)。この2人を迎えて制作された待望のデビュー・アルバムは、食べごろの「デンジャー」や「ビューティー」といった要素がふんだんに含まれている。その邪悪で壮大なサウンドに、心の準備ができている者は少ないだろう。


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ANTHONY B/FREEDOMFIGHTER

2012年04月23日 | Reggae
<発売日>5/29

<番号(JAN)>673799335327

<情報>

<キーワード>
90年代より世界的に活躍を続ける孤高のラスタ・シング・ジェー、アンソニー・Bの最新作登場。オーストリアを拠点とする〈アイリーヴァイブレーション〉制作作品。コンシェンスとの話題曲を含め、強力曲収録作!

<内容>
●最新作登場!ー 90年代半ばの「Fire Pon Rome」他での衝撃のデビュー以来現在まで、数多くのヒット曲と作品で、シズラ、ケイプルトン、ルチアーノ他と共にジャマイカのルーツ&カルチャー・ムーヴメントを代表するトップ・スターとして世界的に活躍を続けるアンソニー・B。レゲエ・シーンだけではなく、エイコン、ワイクリフ、スヌープ他とのコラボ・ヒットも多く、日本でも幅広いファン層と世代から根強い人気と信頼を獲得しているラスタ・ウォリアーの最新作が登場決定です。

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Lisa Marie Presley/ Storm & Grace [Deluxe Edition]

2012年04月23日 | Pops,vocal,idol
<発売日>5/14

<JAN(番号)>0602537019793 

<情報>http://www.youtube.com/watch?v=9ZPiurObawM

<キーワード>
約7年振りのスタジオ・レコーディング・アルバム!


<内 容>
■言わずとしてた、エルヴィス・プレスリーの一人娘。今作ではリサ・マリー自身がソング・ライティングしており、彼女自身がより近くに感じられる作風になっている。
■ 12回のグラミー賞受賞を誇るT-Bone Burnettによるプロデュース。2005年のアルバム『NOW WHAT』以来、約7年ぶりのニュー・リリース。『NOW WHAT』は全米TOP10入りを記録、またデビュー・アルバム『To Whom It May Concern』は、アメリカでゴールド・ディスクに輝いている。
■ アメリカでは、アルバム発売へ向け大型テレビ番組(Good Morning America, American Idol, Jay Leno, Ellen、 CBS Sunday Morningなど)への出演が予定されている。
■デラックス盤は、通常盤に4曲追加収録!

<同時発売情報>
●上記タイトルの11曲収録通常盤もあり(0602537019694)

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ALO/ Sounds Like This

2012年04月23日 | Rock (NEW)
<発売日>5/8

<番号(JAN)>0602537001996

http://www.youtube.com/watch?v=YYhtve-FY34

<キーワード>
ジャック・ジョンソンのBrushfire Recordsから4枚目のアルバム!

<内容>
■ ザック・ギル (keyboards/vocals)、スティーヴ・アダムス (bass/vocals)、ダン・リボウィッツ(guitars/vocals) 、デイヴ・ブロジン(drums/vocals)、サンタバーバラ、カルフォルニア大学のキャンパスで交友関係を育んだ4人組。大学で仲間だったジャック・ジョンソンは彼らをワールドツアーにも招待しただけでなく自身のレコード・レーベル、ブラッシュファイアー・レコーズと契約。コンスタントにアルバムを発表して、ライヴ活動を行っている。また、ザック・ギルはジャック・ジョンソン・バンドの一員にも正式加入、ジャック・ジョンソンのツアーにも参加している。
■ 今作はBrushfire Recordsからの4枚目のアルバム。曲作り、リハーサル等々、これまでは、スタジオに入る前に行っていた作業をすべてやらずに、スタジオでのライヴ感を重視して制作された。

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RYE RYE/ GO! POP! BANG!

2012年04月23日 | Pops,vocal,idol
<発売日>5/15

<番号(JAN)>0602527027913

http://www.youtube.com/watch?v=7i3y1JvXtv0&ob=av2n

<キーワード>
M.I.A.のレーベル N.E.E.T.から放たれる待望のデビュー・アルバム!!

<内容>
■ 米メリーランド州ボルチモア生まれの21歳。16歳からそのキャリアをスタートして、BlaqstarrやDiplo等の有名プロデューサーとの交流や、M.I.A. との共演、全米チャートを制したFar East Movement の楽曲への参加などで頭角を現す(2007年のM.I.A. のツアーにも参加している)。そして、M.I.A. のレーベル N.E.E.T. の最初のアーティストになる。
■ デビュー・アルバムは、M.I.A. はもちろん、Akon、Tyga、Robynなどの豪華ゲストが参加!“これはダンス・レコード!バルチモアのクラブ・レコード、もっとそれ以上のもの!色々なヴァラエティーに富んだ作品で、あらゆるサウンドのぶつかり合い!”と彼女自身が表現するアッパーで超強力デビュー盤!米ローリング・ストーン誌も“『Go! Pop! Bang!』は、クラブのダンスフロアに火をつけてしまうヒップホップ・レコード”と期待大!
■ M.I.A. のファンはもちろん、大ヒット中のニッキ・ミナージュ好きのファンにも激オススメ!シングルの「Boom Boom」はもちろん、Akon をフィーチャーした“Crazy Bitch”はこれからの季節にピッタリなスムース・チューン!

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Various Artists/ Great British Winners

2012年04月23日 | Various
<発売日>5/7

<番号(JAN)>0600753386903

<情報>

<キーワード>
素晴らしき英国の歌とそのソングライターたちに乾杯!


<内容>
■2012年、ロンドンで行われるスポーツの祭典=オリンピックを彩る作品。イギリス・チーム、そして英国パラリンピックのブランディング商品のひとつ。今年、最高峰のスポーツの祭典が行われる国=英国、そこには、素晴らしく質が高く、かつ多様な音楽がある!!

01 Rocket Man (I Think It's Going To Be A Long Long Time) Elton John  02 Have A Nice Day Stereophonics  03 Feelin' Alright "Traffic featuring Dave Mason" Traffic 04 Wishing Well Free 05 Gimme Some Lovin' The Spencer Davis Group 06 That's Entertainment The Jam 07 Maggie May Rod Stewart 08 Higher Love Steve Winwood 09 Every Kinda People Robert Palmer 10 Love And Affection Joan Armatrading 11 Show Me The Way Live/Single Version Peter Frampton 12 Run For Home Lindisfarne 13 Since You Been Gone Rainbow 14 Caroline Single Edit Status Quo 15 Everybody Wants To Rule The World Tears For Fears 16 Fine Time Cast 17 Slight Return The Bluetones 18 Common People Pulp 19 You're The Best Thing The Style Council 20 You Give Me Something James Morrison

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Peaking Lights/Lucifer

2012年04月23日 | Rock (NEW)
<発売日>6/19

<JAN(番号)>5055453701122

<情報>http://soundcloud.com/peakinglights/lo-hi/s-2vnFx

<キーワード>
新感覚サイケデリック・ダブ・ポップ・デュオ、ピーキング・ライツが3rdアルバムをリリース!

<内 容>
米ウィスコンシン州マディソンで活動中のサイケデリック・ダブ・ポップ・デュオ、ピーキング・ライツが英気鋭レーベル<Weired World>から3rdアルバムをリリース!一度聴いたら抜けられない中毒的なサイケデリック・ワールドを体感せよ!デュオ結成以前より精力的に音楽活動を続け、現在は夫婦でもあるアーロン・コイエとインドラ・ドゥニにより結成。自主レーベルよりリリースされた前作『936』は、ここ日本でもクラブ系リスナーから絶大なる人気を誇るELE-KINGのレビューで大絶賛され、一気に注目を集めました。その後この作品は英気鋭レーベル<Weired World>から再リリースされた。世界中の期待が高まる中、遂に3rdアルバムをリリース!敏腕アル・カールソン(イェーセイヤー、オネオトリックス・ポイント・ネヴァー)をプロデューサーに迎えた本作は、ダブ、アナログ・エレクトロニック・ダンス、サイケデリック、ミニマルハウス・ディスコ、クラウト・ロックを極上のポップに昇華して唯一無比のサウンドを確立。クリエイティヴなヴァイブに溢れる野心作の誕生だ!

<同時発売情報>
●上記アルバムのLPも同時発売(5055453701115)

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Paul Banks/Julian Plenti Live ・・・EP

2012年04月23日 | Rock (NEW)
<発売日>6/12

<番号(JAN)>0744861099024

http://www.julianplenti.com/

<キーワード>
レア盤化必至!インターポールのカリスマ的フロントマン、ポール・バンクスが1500枚限定EPをリリース!

<内容>
インターポールのフロントマンとして絶大なる人気を誇るポール・バンクスがレア盤化必至の全世界1500枚限定&シリアル・ナンバー入り5曲入りEPをリリース!インターポールは米ニューヨーク大学で知り合ったメンバーにより結成。2002年のデビュー以来、これまでに4枚のアルバムを発表。3rdアルバム『アワ・ラヴ・トゥ・アドマイヤー』は、UKチャート2位、USチャート4位に輝き、一躍英米のトップ・バンドの仲間入りを果たした。ソロとしては、2009年に『ジュリアン・プレンティ・イズ... スカイスクレイパー』でアルバム・デビューしており、本作は3年ぶりとなるソロ名義でのリリースとなる。本作だけでしか聴くことのできないフランク・シナトラやJ・ディラ、そして大ヒット映画『バトルランナー』のカバー3曲に、オリジナルのインストゥルメンタル2曲を加えた5曲入りEP!加えて、デジパック仕様、ポスター封入、そしてシリアル・ナンバー入りとファン垂涎の豪華仕様である点も見逃せない!全世界1500枚限定の本作、ここ日本でも高い人気を誇るポール・バンクスだけあり、争奪戦になること必至です!

【バイオグラフィー】世界的ブレイクを果たしたUSロックバンド、インターポールのフロントマン。バンドとして、これまでに4枚のアルバムを発表。3rdアルバム『アワ・ラヴ・トゥ・アドマイヤー』は、UKチャート2位、USチャート4位に輝き、一躍英米のトップ・バンドの仲間入りを果たした。ソロとしては、2009年に『ジュリアン・プレンティ・イズ... スカイスクレイパー』でアルバム・デビューしており、本作は3年ぶりとなるソロ名義でのリリースとなる。

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KASHIEF LINDO/ A REGGAE TRIBUTE TO MICHAELJACKSON

2012年04月23日 | Reggae
<発売日>既発

<番号(JAN)>:752167005328

<情報>

<キーワード>
美声レゲエ・シンガー、カシーフ・リンドの新作はマイケル・ジャクソン・トリビュート・アルバム! 全曲マイケル・ジャクソンのヒット曲のレゲエ・カヴァー!

<内容>
●カシーフ・リンドは、デニス・ブラウン/ベレス・ハモンド/マキシ・プリースト他、数多くのスターへの楽曲提供、プロデュース等で知られる名プロデューサー/ミュージシャン/エンジニアのウィリー・リンドの息子。弱冠4才で初レコーディングを経験して、93年に15才でデビュー・アルバム『TROUBLE FREE』をリリース。同作はUS/ヨーロッパでもヒットを記録、日本でもオーバーヒート社より国内発売され、世界のレゲエ・シーンで「天才少年シンガー登場」と話題を集めることに。
 その後現在までにクリスマス盤等も含めて通算10枚のアルバムをリリース(国内盤も4タイトル)、数々のヒットを放って実力派美声シンガーとして活動中。また02年には日本人レゲエ・シンガー、ムーミンの「Music Is The Part Of Me」をカヴァー、VPレコードの『VP1660 / STRICTLY THE BEST VOL.30』に収録されたことも日本では話題を集めました。

● 本作はタイトル通りに、亡きマイケル・ジャクソンへのトリビュート企画盤。マイケル・ジャクソンがジャクソン5~ソロとして残した数々の名曲から厳選したレゲエ・カヴァー・アルバム。日本でも定番の「Man In The Mirror」「Heal The World」「I'll Be There」「Never Can Say Goodbye」等収録。また日本とは違った視点での選曲も興味深いところです。

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