輸入盤 最新新譜情報  【BUYER'S EYES】

※本文の複写、他サイト等への転載は固くお断り致します。(発売日/JAN/規格番号/商品内容等は変更の可能性あり)

O.S.T./ The Great Gatsby

2013年04月19日 | Sound Track
<発売日>5/6

<JAN(番号)>0602537360529

<情報>http://www.youtube.com/watch?v=UCTPF4DivkA

<キーワード>
バズ・ラーマン監督(「ムーラン・ルージュ」、「ロミオ+ジュリエット」)の最新作、レオナルド・ディカプリオ主演の映画「華麗なるギャッツビー」のオリジナル・サウンドトラック。

<内 容>
■Jay-Z がエグゼクティヴ・プロデューサーを務め、Lana Del Rey、Beyoncé x André 3000、Florence + The Machine、will.i.am、The xx、Fergie + Q Tip + GoonRock等、豪華アーティストの楽曲を収録している。
■アルバムからのファースト・シングルは、Brit Awardで Best International Female Solo Artistを受賞したLana Del Rey。このシングルの制作には監督のラーマンもコラボレーションしている。他にも、Jack WhiteによるU2の「Love Is Blindness」、Beyoncé x André 3000の競演によるAmy Winehouseの「Back to Black」、Bryan FerryとEmeli Sandéの競演によるBeyoncéの「Crazy in Love」。 Florence + The Machine、Lana Del Rey、Nero、will.i.am、The xxの楽曲は映画のシーンための書き下ろしになっている。
■映画はアメリカ東海岸の20年代の熱狂を描いており、ロマンティックで悲劇的なジェイ・ギャツビーをレオナルド・ディカプリオが、その人物像を語る友人ニック・キャラウェイをトビー・マグワイアが演じている。その他の豪華俳優陣に加え、Jay-Zもハリウッド・デビューしている。6月14日~全国ロードショー。


<同時発売情報>
●上記アルバムのデラックス盤も同時発売。(0602537360512)

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French Montana/Excuse My French

2013年04月19日 | Hip Hop(RAP)
<発売日>5/21

<番号(JAN)> 0602537214938

http://www.youtube.com/watch?v=X98HX5nbsCI

<キーワード>
ヒップホップ界のスーパースター達が勢揃いした注目のデビュー・アルバム、遂にリリース!

<内容>
■ヒップホップ発祥地、ブロンクス出身、Karim Kharbouch ことFrench Montana。ストリートの叩き上げMCで既にデビュー前に10作品のミックステープを世に放ちリスペクトを得ている。自身の作品のみならず、Rick Rossの「Stay Schemin」やBig Seanの「Mula」、またWale and Meek Millの「Actin Up」など、メジャーな曲のフィーチャー・アーティストにも抜擢されている。
■今作は、インタースコープ傘下、 P. Diddy の Bad Boy Recordsからのデビュー作になり、エグゼクティブ・プロデューサーとして Diddy と Rick Rossがかかわっている。
■収録楽曲の詳細は確定していないが、既に90万ダウンロードを超えている「Pop That featuring Rick Ross, Drake, and Lil Wayne」など、ポテンシャルは計りしれない。ほかにも、Snoop Dogg,, Wiz Khalifa, 2 Chainz, Scarface, Wale, Lana Del Rey, Nicki Minaj 、The Weeknd 等のゲスト参加が噂されている。

(同時発売情報)
●上記アルバムのデラックス盤も同時発売。(0602537214921)

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George Strait / Love Is Everything

2013年04月19日 | country,bluegrass,UScounyry pop
<発売日>5/14

<番号(JAN)>0602537270521

http://www.youtube.com/watch?v=_6PmdUE9HCw

<キーワード>
キング・オブ・カントリー・ミュージック=ジョージ・ストレイト、全米注目の2年ぶりの新作が登場!

<内容>
アメリカの現カントリー・シーンを代表する看板アーティスト、ジョージ・ストレイトが60歳の節目に送り出す新作。大規模なツアーからは引退したものの、彼の歌声はいまだに"アメリカの魂そのもの"として熱い人気を誇り、その動向は常に全米の耳目の集まるところ。そして2011年『Here for a Good Time』以来2年ぶりの新作登場のニュースに全米が色めきだっている。2012年に先行リリースされたシングル「Give It All We Got Tonight」はまさにストレイト節全開のたおやかなカントリー・ポップで、この新作に対する期待感は今まさに最高潮に達している。既に51曲のナンバー1ヒットを持つストレイトがまた新たな記録を刻むのは間違いないだろう。詳細な内容は未公開だが、トニー・ブラウンのプロデュース、ストレイトの大ヒット曲「The Chair」、「Ocean Front Property」、「It’s a Little Too Late」等を作曲したディーン・ディロンや、息子ブッバ・ストレイトの参加が予定されているという。

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JAY SEAN / NEON

2013年04月19日 | Dance、EDM、DJ, DISCO
<発売日>5/21

<番号(JAN)>0602527526539

http://www.youtube.com/watch?v=Tog4FpNCjQ0

<キーワード>
「Down feat. Lil Wayne」の全米No.1ヒットでもおなじみ!
ダンスR&Bプリンス=ジェイ・ショーンの移籍第一弾のスタジオ・アルバム!!

<内容>
ロンドン出身のR&Bシンガー・ソングライター、ジェイ・ショーン。クレイグ・デイヴィッドのプロデュース&リミックスで有名なリッシ・リッチに見い出され、2004年にアルバム『Me Against Myself』でデビュー。2008年にCash Money Recordsと契約を結び、全米デビュー・シングル「Down feat. Lil Wayne」が全米1位を獲得。2009年3rdアルバム『All or Nothing』も全米37位まで上昇した。本作は4年ぶりとなる4thアルバムで、Pitbull、Lupe Fiasco、Lil Wayne、Pharrell、Sean Paul、Tyga、Busta Rhymes、Rick Ross、Nicki Minajといった錚々たるゲストの参加が予定されている。メロディアスでアップビートなトラックが並ぶ生きのいいアルバムになること間違いなし。

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Trace Adkins/ Love Will...

2013年04月19日 | country,bluegrass,UScounyry pop
<発売日>5/13

<番号(JAN)>0602537077540

<情報>

<キーワード>
カントリー・ミュージックのスーパースター、Tracy AdkinsによるShow Dogレーベルから3作目のアルバム!世界共通の感情〝愛”を歌う作品!

<内容>
■本作:Universal Music傘下のShow Dogからの3作目で通算11作目のスタジオ・アルバム。
■Tracy Adkins: 本名Tracy Darrell "Trace" Adkins、1962年1月13日生まれ、ルイジアナ州スプリングヒル出身のカントリー・ミュージック・シンガー。1996年にCapitol Nashvilleよりメジャー・デビュー。現在迄に10枚のスタジオ・アルバムをリリースしており、作品は2枚のゴールド、3枚のプラチナ、1枚のダブル・プラチナを獲得している。

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PJ Morton/ New Orleans

2013年04月19日 | Rock (NEW)
<発売日>5/14

<番号(JAN)>0602537380770

http://www.youtube.com/watch?v=_EGBc7WnP0I

<キーワード>
グラミー授賞プロデューサーにして、Maroon 5の「第6のメンバー」とも言えるキーボーディスト、メジャー・レーベルからの1st アルバム!

<内容>
■India.Arie 「Interested」(アルバム『Voyage To India』)の作曲・プロデュースでグラミー賞を受賞、Maroon 5のキーボーディストとしてバンドの第6のメンバーとも言えるPJ Mortonのソロ作品。
■昨年の3月にフリーEP『Following My First Min』をリル・ウェインのレーベルYoung Money からリリース。このEPからのリード・シングルにMaroon 5 の Adam Levine がフィーチャーされていた。今作はそのYoung Moneyからリリースされるメジャー・ソロ・アルバムになる。
■新作の収録内容の詳細は明らかになっていないが、リル・ウェイン、バスタ・ライムス、スティーヴィー・ワンダーなどのゲストが噂されている。
■PJ は India.Arie以外にも Jermaine Dupri, LL Cool J, Jagged Edge, Monicaなどの多くのアーティストの差作品に作曲やプロデユースで関わっている。

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Various /The Music Of Nashville: Original Soundtrack Season 1,

2013年04月19日 | Pops,vocal,idol
various/The Music Of Nashville: Original Soundtrack Season 1, Volume 2

<発売日>5/20

<番号(JAN)>0602537385164

<情報>

<キーワード>
米ABCテレビの人気ミュージカル・ドラマ『Nashville』のオリジナル・サウンドトラック。

<内容>
■米ABCテレビでオン・エアされ大好評を博した人気ミュージカル・ドラマ『Nashville』のオリジナル・サウンドトラック。しかもリリースはあのテイラー・スウィフトのBig Machine Recordsから登場。
■本作には、コニー・ブリットン、ヘイデン・パネッティーア、クレア・ボウエン、ジョナサン・ジャクソン、サム・パラディオなどの出演者による楽曲を収録。

<The Music Of Nashville>
"カントリーの女王"として活躍したが今では落ち目の女性歌手レイナ・ジェイムス(コニー・ブリットン)と、飛ぶ鳥を落とす勢いの新人女性歌手ジュリエット・バーンズ(ヘイデン・パネッティーア)との確執、レイナの作曲家=スカーレット・オコーナー(クレア・ボウエン)、レイナの元彼でレイナとジュリエットの両方のツアー・ギタリストを務めるディーコン・クレイボーン(チャールズ ・エステン)、スカーレットの元彼=エイヴリー・バークレイ(ジョナサン・ジャクソン)、スカーレットに一目惚れするミュージシャン=ガナー・スコット(サム・パラディオ)等の周囲の人々を交えたドラマが描かれた作品。

(同時発売情報)
●上記アルバムのデラックス盤も同時発売。(0602537388127)


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Pacific Air/ Stop Talking

2013年04月19日 | Rock (NEW)
<発売日>5/14

<番号(JAN)>0602537381838

http://www.youtube.com/watch?v=pYyBmQf80XM

<キーワード>
Lawhon兄弟によるインディー・ポップ・バンドのデビュー・アルバム!

<内容>
■Lawhon兄弟の2人よって、2012年に結成されたインディー・ポップ・バンド。もともとは、“KO KO”というグループ名で活動をしていたが、同名バンドが多く混同されるため、Pacific Air に改名した経緯をもつ。KO KO名義で、Bandcamp(配信サイト)に3曲をリリースしたところ、すぐにRepublicレーベルからレコード契約のオファーを受けている。
■昨年、既にEPをリリース済。その後、Passion Pit, Walk the Moon, Ra Ra Riot といったバンドのオープニングとしてツアーも回っている。
■収録楽曲の詳細は明らかになっていないが、楽曲「Float」は既にYoutubeなどでビデオとしてチェックできる。
<メンバー>
Ryan Lawhon: lead vocals, guitar
Taylor Lawhon: vocals, keyboards, tambourine, sleigh bells, flute

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Rihanna/ Rihanna 777 TOUR…7countries7days7shows

2013年04月19日 | DVD&BLU-RAY
<発売日>5/7

<番号(JAN)>0602537386819

<情報>

<キーワード>
世界トップクラス・ディーヴァ、リアーナのデビューから7年目、7枚目を記念したアルバム『アンアポロジェティック』のキックオフ・キャンペーン=“777ツアー”の超プレミアム密着映像などを収録したコンサート・ドキュメンターDVD。

<内容>
■デビューから7年目、7枚目を記念したアルバム『アンアポロジェティック』。全米・全英1位を獲得したこのアルバムのキックオフ・キャンペーンとして行われた“777ツアー”は、ボーイング777の飛行機に乗って、7日間に7か国で7回のコンサートを行うという前代未聞のツアーだった。(訪れた都市は、Mexico City, Toronto, Stockholm, Paris, Berlin, London, そしてNew York。)
■このツアーには、世界82か国のジャーナリストと極少数のスーパー・ファンも同乗。楽しく、そして時に過酷な世界ツアーを一緒に体験している。
■DVDには、この冒険に満ちたツアーを追体験できるようなオフショト、バックステージの様子、更にコンサート・シーンなども含めたコンサート・ツアー・ドキュメンタリーになっている。25歳にして、3千万枚以上のアルバム・セールスと1億6500万のシングル・アウンロード、6つのグラミー賞を誇る世界的スーパースターの真の姿を映し出す貴重な映像商品になっている。

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MICHAEL BUBLE/TO BE LOVED [DELUXE EDITION]

2013年04月18日 | Pops,vocal,idol
<発売日>4/30

<番号(JAN)>0093624944935

<情報>

<キーワード>
全世界を魅了するポップス界の貴公子、マイケル・ブーブレ。セクシーさとユーモアとその笑顔で世界の女性を虜にするイケメン・ヴォーカリスト。6枚目のオリジナル・アルバム。 ■■ボーナストラックを3曲収録したDELUXE EDITION緊急リリース決定!!■■

<内容>
■ 海外の一部ディーラーで販売が許可されていたニュー・アルバム『トゥ・ビー・ラヴド』[デラックス・エディション]が,遂に日本でも緊急発売決定!! ボーナス・トラックが3曲収録の豪華盤!!

■ ファースト・シングルはマイケル自身が作曲を手掛けた、どんな日でも聴きたい晴れやかなポップ・ナンバー「イッツ・ア・ビューティフル・デイ」!

■ ブライアン・アダムス、女優のリース・ウィザースプーンらの豪華ゲストが参加したこのアルバム、迎え撃つブーブレのセクシー度もユーモア度もぐっとアップ!!全世界を魅力する男の魅力がたっぷりと詰め詰め込まれたこの作品・・・・次のターゲットは貴男、そして貴女だ!!

■ グラミー賞やジュノー賞を複数受賞してきた、マイケル・ブーブレの待望のニュー・アルバムが4月17日に発売されることが2月20日、彼の所属するリプリーズ・レコードから発表された。6枚目となるニュー・アルバム『トゥ・ビー・ラヴド』は世界的に700万枚を売り上げ、2011年にアデルのアルバムに続き、2位の売り上げを記録した『クリスマス』に続く作品である。

■ 『トゥ・ビー・ラヴド』はプロデューサーのボブ・ロックにより、バンクーバーとロサンゼルスでレコーディングされ、4曲のオリジナル曲とスタンダード楽曲集からなる作品である。4曲のオリジナル曲の中の1曲「アフター・オール」はマイケルと同じカナダ人であるブライアン・アダムスが共作し、共演している。

■ 新作にはマイケルの音楽的なヒーローである、ビー・ジーズのヒット曲「トゥ・ラヴ・サムバディ」やディーン・マーティンの「ネヴァーザレス(アイム・イン・ラヴ・ウィズ・ユー)」やジャクソン5の「フーズ・ラヴィング・ユー」やジャッキー・ウィルソンの「トゥ・ビー・ラヴド」やエルヴィス・プレスリーで有名な「ハヴ・アイ・トールド・ユー・レイトリー」などのカヴァーも収録!

■ 更に、フランク・シナトラとナンシー・シナトラの名曲「サムシング・ストゥーピッド」を女優のリース・ウィザースプーンと共演している。オリジナルもカヴァーも全てブーブレ流にポップでゴージャス!!

■ 「僕のニュー・アルバムは愛、幸福、愉快、喜びについてのアルバム。『コール・ミー・イレスポンシブル』、『クレイジー・ラヴ』、『クリスマス』を共に制作した友人であり、長年のコラボレーター、ボブ・ロックとまた仕事が一緒にできたことは本当にエキサイティグだった。我々はチームであり、僕は一緒に選曲した楽曲を愛している。また作曲のパートナーたちと再び仕事ができたことは素晴らしかった」と語っている。

■ マイケルは6月30日に始まる、ソールド・アウトになったロンドンO2アリーナ10公演を行う予定である。



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CLINT MANSELL/STOKER

2013年04月18日 | Sound Track
<発売日>5/28

<番号(JAN)>3299039945629

<情報>

<キーワード>
カンヌ国際映画祭グランプリ受賞『オールド・ボーイ』の監督が放つ、美しくも危険なミステリー『イノセント・ガーデン』。美しい映像とスリリングなストーリーを彩るのは『ファウンテン 永遠につづく愛』、『ブラック・スワン』のクリント・マンセル。

<内容>
■ 『復讐者に憐れみを』、『オールド・ボーイ』、『親切なクムジャさん』等で知られる韓国の映画監督、パク・チャヌク初の英語作品となる『イノセント・ガーデン』。

■ 出演は『アリス・イン・ワンダーランド』のミア・ワシコウスカ、『シングルマン』のマシュー・グッド、そして『めぐりあう時間たち』でアカデミー賞に輝いたニコール・キッドマン。そして脚本は、プリズン・ブレイクの主演俳優ウェントワース・ミラーが当初偽名で執筆したもの。

■ 鋭すぎる感覚を持つ少女、インディアが18歳の誕生日を迎えたその日に届いた1つの鍵と最愛の父の死--そこから始まる美と恐怖が表裏一体のミステリー。幾重にも仕掛けられた謎が一つずつ明らかにされる過程をスリリングに、そして衝撃的に、戦慄と陶酔の結末へと導いていくストーリーを美しく盛り上げていく音楽。手掛けるのは、『π』、『ファウンテン 永遠につづく愛』、『ブラック・スワン』のクリント・マンセル。

■ 映画の日本公開も決定:5月31日(金)TOHOシネマズ シャンテ、シネマカリテ他全国ロードショー




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AIRBOURNE/BLACK DOG BARKING

2013年04月18日 | Heavy metal, Hard rock
<発売日>5/21

<JAN(番号)>0016861767228

<情報>https://www.facebook.com/airbournerock

<キーワード>
裸一貫で勝負を挑む「ロックンロール馬鹿一代」、再び降臨! 痛快極まりない爆走ロック・サウンドで、君を一撃ノックアウト!!

<内 容>
★ ロックンロール馬鹿一代! 衝撃のデビューを飾った『ランニン・ワイルド』、そしてシーンにその裸一貫のロックンロール魂を見せつけた『栄光への闘争~ノー・ガッツ、ノー・グローリー』と、留まる事の知らないロックンロール愛をサウンドに乗せて、ミュージック・シーンを駆け巡る、ロックの為に生まれてきた4人の若者、エアボーン! 前作より約3年振りとなる痛快なる最新作が遂に完成!

★ この最新作はカナダはヴァンクーヴァーにあるArmoury Studioにて、プロデューサーにブライアン・ハウズ(ヒンダーやドートリー、パドル・オブ・マッドなどを手掛ける)を迎えて制作された。2011年後半からじっくりと楽曲制作を続け、地元オーストラリアを離れて制作した今作。練りまくられた生粋のオージー・ロックが鳴り響く、エアボーン印満載のアルバムが、いよいよ再びシーンに放たれる!

★ デビュー・アルバムで「ロックン・ロールの為に立ち上がれ!」と高らかに宣言し、その先にあるロックの「栄光」に向って闘争し続ける彼ら。ロック界の次代を担うこの若き暴走ロッカー4人組が、この3枚目となるニュー・アルバムでどんなメッセージを叫び、どんなサウンドで世界をシビれさせてくれるのか…!

★ 既にROCK IM PARK&ROCK AM RING(ドイツ)、SONISPHERE FESTIVAL(フランス)、DOWNLOAD FESTIVAL(UK)、
ORION(イタリア)を始めとする、今夏ヨーロッパで開催されるロック・フェスにも続々出演決定! 

★ モーターヘッドのレミーや、大先輩のAC/DC、そしてアイアン・メイデンやモトリー・クルーにまで愛される、生粋のロックンロール野郎達。その破天荒なキャラクターと、潔いまでに自らの「信念」「愛する物」に全てを捧げるアティテュードは、まさに今のロックが忘れかけている大事なものを現代に蘇させる、稀有な存在だと言えるだろう。ビルボード誌からは「オーストラリアの稲妻」と評される彼らの「ロックンロール愛」を、しかと見届けろ

(バイオ)
叔父から盗んだROSE TATTO、AC/DC、THE ANGELS、THE AZTECSやCOLD CHISEなどのアルバムを聴きまくる事。それが、オーストラリアの田舎町ウォーナンブールにて育ったジョエル・オキーフ当時9歳の唯一の楽しみだった。11歳にて初めてギターを手にしたジョエルは憧れでもあるお気に入りのオージー・ロック・バンドのリフを熱心にまねていた。そんなジョエルの後ろ姿を見て育ったのが、弟のライアン・オキーフ。彼もまた、かつて兄が叔父のアルバムを‘拝借’したように、兄のアルバム・コレクションに魅せられていった。ライアンが11歳、ジョエルが15歳になると、ライアンは初めてドラム・セットを購入。近所や警察に何度も注意されながらも大音量でのリハーサルをやめなかった彼らは、このロックンロールで将来を築いていくんだ、と確信する。そして兄弟はギタリストのデヴィッド・ローズ、そしてベーシストのジャスティン・ストリートと出会い、拠点をメルボルンへと移し、言葉どおりとことんギグをこなしていった。
 AIRBOURNEを結成した彼らは、小さなパブでのショウからスポーツ・イベントをやるようなアリーナでのTHE ROLLING STONEやMOTLEY CRUEのサポートを行うまでに至る。『Ready To Rock』と名付けられたEP盤一枚で、彼らは驚くべく快挙を成し遂げたのだ。その後も国内ツアーを重ね、2006年には国内最大級のフェス、BIG DAY OUTのメイン・ステージに姿を現し、名声を確立していった。2006年、AIRBOURNEは伝説のプロデューサー:ボブ・マーレット氏と、ミキサーの名匠:アンディ・ウォレスを迎え、アルバムを制作。2007年7月にロードランナーと契約を結んだ後、2008年1月、遂に『Runnin' Wild』でワールドワイド・デビューを果たす。アルバム・リリース後、同年のメタル・フェス LOUD PARK 08での来日を果たし、またBURRN!誌では2008年の新人賞にあたる「BRIGHTEST HOPE」に選出されるなど、世界の盛り上がりはここ日本にも飛び火し、まさに破竹の勢いで音楽界を席巻していった。
 2009年に入るとバンドは次なるアルバムの制作に入り、プロデューサーにジョニーKを迎えて制作された『栄光への闘争~ノー・ガッツ、ノー・グローリー』を2010年3月に発表、その磨きのかかったオージー・ロック・サウンドでより多くのファンを獲得。中でも、アイアン・メイデンのツアーに帯同した事は、特にヨーロッパでの彼らの認知を大きく上げる事となった。残念ながらこの作品での来日は実現せず。
 まるっと2年をツアーに費やした彼らは、2012年をつかってじっくりと楽曲制作に取り組んでいく。そして2013年5月、いよいよ3作目となる最新作を発表する…。


<同時発売情報>
●上記アルバムのデラックス盤も同時発売。ボーナス・トラック&ライヴ・ディスク付デラックス・エディション2CD(0016861767259)

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JUSTICE/ACCESS ALL ARENAS

2013年04月18日 | Rock (NEW)
<発売日>5/7

<JAN(番号)>0825646451609

<情報>http://www.facebook.com/etjusticepourtous

<キーワード>
世界のアリーナに轟くオーディオ、ビデオ、ディスコ。 SONIC MANIA2013への出演も決まったジャスティスの最新ライヴ・アルバム登場!!

<内 容>
■ 創設されたばかりのエド・バンガー・レコーズからフランスの二人組、ジャスティスが「We Are Your Friends」でシーンの最先端へと躍り出たのが10年前。

■ 2007年にデビュー・アルバムを発売して以来、ジャスティスは世界中をライヴやフェスティヴァルで飛び回り、小さなクラブからそのステージをどんどん大きくしていった。最初のツアーから彼らはパワフルなステージをデザインしていたが、時代を追うごとに、また彼らが立つ会場が大きくなるごとに、ステージ・セットの規模もより巨大に、そしてより洗練されたものへと進化していった。

■ そうやって完成したのが、日本のファンの間でもすっかりおなじみとなったヴィンテージのマーシャル・アンプの壁、そして光る十字架がそびえる一大ライヴ・ページェントなのである。

■ 2012年、最新アルバム『オーディオ、ビデオ、ディスコ』を引っさげジャスティスは、オーストラリアからアメリカ、ヨーロッパから南アメリカまで周り、コーチェラやロラパルーザといったロック・フェスティヴァルから、ウルトラ、ソナーやメルトといったエレクトロ・フェスティヴァルまで、世界的なフェスティヴァルのメイン・ステージを席巻した。  

■ 今作『ACCESS ALL ARENAS』には、ワールド・ツアーの一環として昨年7月に行われたニーム・アリーナでのライヴを収録!今もなお進化を続けるジャスティスの最新ライヴがここにある!!

■ SONIC MANIA 2013にて10周年記念イベントに出演・来日決定!
【2013年8月9日(金) 幕張メッセ】
[JUSTICE -DJ SET/BREAKBOT - LIVE / BUSY P - “ED BANGER MEGA MIX” / KRAZY BALDHEAD - LIVE出演]

■■ 豪華仕様パッケージ ■■
*白のジュエルケースにゴールドのプリントがされた特殊ケース
*12ページブックレット                                       

(バイオ)
Xavier de Rosnay (グザヴィエ・ドゥ・ロズネ)
Gaspard Auge (ギャスパール・オジェ)

今、最もロック感を持つダンス・ミュージックとして話題のフランスを代表するエレクトロ・デュオ。ダフト・パンクのマネージャーであり、ダンスミュージック・マーケットでは、一番勢いのある「Ed Banger Records」のオーナーを務める、ペドロ・ウィンターが、「あまりのエネルギーの強さに、初めて会ってから一週間で契約を決めた」という、超話題のエレクトロ・デュオ。「ジャスティスの音楽はステージ・ダイブができる、ラフでアグレッシヴなハイ・オク感に満ち溢れたロマンティックなエレクトロ・ミュージックだ。」とペドロが語るように、ジャスティスはロック・シーンとクラブ・シーンを繋ぐ架け橋的な存在として、ヨーロッパ全土、全米、日本でも圧倒的な支持を得ている。2006年9月、EP「ウォーター・オブ・ナザレス」で日本デビューを飾り、10月には岩盤NIGHT、朝霧ジャム出演のため初来日を果たし、待望のデビュー・アルバム『+(クロス)』を2007年6月にリリース、フジロック07、壮絶なライヴ・セットで観客を興奮の坩堝に、2008年2月初のJAPAN TOURも大成功に収め、SUMMERSONIC08出演、そして08年10月、岩盤NIGHTで再来日を果たした。
その後に初の映像作品DVD+CD(2枚組)『ア・クロス・ザ・ユニヴァース』をリリース。 2011年には待望のセカンド・アルバム『オーディオ・ヴィデオ・ディスコ 』で、世界制覇!!自宅でダンスクラブ風のサウンドシステムで大音量で鳴らしても、大規模なアリーナで演奏しても、少しも遜色ない偉大なアルバムで見事にシーンの期待に応えた。



<同時発売情報>
●上記アルバムのLP2枚組+1CDヴァージョンも同時発売。(0825646446803)

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SAM AMIDON/BRIGHT SUNNY SOUTH

2013年04月18日 | Singer,SongWriter~A.O.R
<発売日>5/14

<番号(JAN)>0075597961942

http://www.facebook.com/pages/Sam-Amidon/34237964151

<キーワード>
サム・アミドンというレンズを通すと、どこか懐かしい風景も全く新しい場所に生まれ変わる。ピッチフォークも大好きなフォーキーで優しいシンガーソングライター、サム・アミドン、ノンサッチ移籍第一弾登場!

<内容>
■ 2008年、ヴァルゲイル・シグルズソン(ビョーク、ニコ・マーリー、ザ・マジック・ナンバーズ等)のプロデュースでリリースした『ALL IS WELL』がインディー・ロックシーンで話題となったサム・アミドン。

■ アメリカで生まれ、今はロンドンを拠点に活躍するシンガーソングライターである彼の最新作であり、ノンサッチ移籍第一弾となるアルバム『BRIGHT SUNNY SOUTH』の発売が決定!

■ ロンドンでレコーディングされた今作のプロデュースを手掛けたのは、幼馴染で彼と長年コラボレートしているトーマス・バートレット (またの名をダヴマン)、そしてブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブやR.E.Mを手掛けてきた伝説的エンジニア/プロデューサー、ジェリー・ボーイズ!

■ トラディショナルな音楽に、新たな解釈やスタイルを加えて独自なものにしてしまうのが、サム・アミドン流。今作では、お得意のトラディショナルなナンバーに加え、ティム・マックグロウやマライナ・キャリーのナンバーまで、実に彼らしくさらりとフォーキーに料理している。

■ ヴァルゲイル・シズルズソン・プロデュースの前2作(『ALL IS WELL』『I SEE THE SIGN』)が「まるでサウンドの庭といったような雰囲気的にも質の高い作品」だったのに比べ、今作はデビュー作『BUT THIS CHICKEN PROVED FALSEHEARTED』の頃のようなこじんまりとしたサウンドに仕上がっているという。「これはもっと旅のようなもの、曲がりくねった小道を辿るような感じなんだ」と本人も語るように、これまでの作品よりもややダークで内面的な音世界が繰り広げられている。

■ 既にPITCHFORKもシングル「My Old Friend」を“輝きを放っている、愛らしい音楽”と高く評価!アルバムへの期待も急上昇中!マムフォード・アンド・サンズ、ボン・イヴェールが好きなインディー・フォーク/ロック・ファンは要チェックですよ!

■ ボン・イヴェールのヨーロッパ・ツアーのオープニングも決まっているサム・アミドン。かつて両親も所属していたノンサッチからの移籍第一弾を引っさげ、彼の新たな旅が始まる!


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HUGH LAURIE /DIDN'T IT RAIN

2013年04月18日 | Pops,vocal,idol
<発売日>5/7

<番号(JAN)>0825646457106

http://www.youtube.com/hughlaurieblues

<キーワード>
男のブルースを訪ねる旅はまだ終わってはいなかった。イギリスの名優ヒュー・ローリー、ニューオーリンズからルイジアナまでブルースを訪ねる音楽旅行第2弾『DIDN’T IT RAIN』待望のリリース決定!

<内容>
■ 2011年にリリースしたニューオリンズ・ブルースの輝かしい楽曲達を集めたデビュー・アルバム、『LET THEM TALK』が、大成功を収めたDr.ハウスの名優、ヒュー・ローリー。

■ しかし、彼のニューオーリンズ・ブルースを訪ねる旅はまだ終わっていなかった!再びジョー・ヘンリーをプロデューサーに迎え、彼は再びアメリカの古き良き音楽的遺産を自らの手で甦らせた。

■ 今作『DIDN'T IT RAIN』では、William Christopher Handy (‘St Louis. Blues’)やJelly Roll Morton (‘I Hate A Man Like You’) といったニューオーリンズ・ジャズやブルースの先駆者たちだけでなく、Dr. John (‘Wild Honey’)やThe AnimalsのAlan Price (‘Changes’)など、(この中では)比較的新しいアーティストにもスポットライトを当てている。

■ 今年の1月、アメリカはロサンゼルスのオーシャンウェイ・スタジオで行われたレコーディングには、ヒューと彼のCopper Bottom Band:Jay Bellerose(dr)、 Kevin Breit(g/mandolin)、Greg Leisz(g)、Robby Marshall(Sax)、 David Piltch(b)、Patrick Warren(acordion/blues harp)、Elizabeth Lea(tromborne)の他、グアテマラのシンガーソングライター、Gaby Moreno、またJimmy CliffやSheryl Crow等との仕事で知られるソウル・シンガー、Jean McClainがゲスト・ヴォーカルで参加している。更に、Little Brother Montgomeryの「Vicksburg Blues」ではTaj Mahalも!今作も前作に負けず劣らず豪華なサウンドに仕上がっている。

■ 3月26日にはカリフォルニアはロング・ビーチに停泊している現役を引退した外洋航路船、Queen Mary号でのパフォーマンスも収録!こちらの模様は英国ITVでドキュメンタリー番組「Copper Bottom Blues」の中で紹介されるという。ちなみに、このQueen Mary号、1975年にPaul McCartneyが妻Lindaの為にパーティーを開いた場所であり、そのパーティーでヒューのヒーロー、プロフェッサー・ロングヘアーがライヴを披露したという、ヒューにとってある意味「聖地」とも呼べる場所なのである。

■ 今回もアルバムの発売に合わせてツアーも決定!一層男の渋みを増したヒューの音楽旅行はまだまだ続く・・・・。


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