輸入盤 最新新譜情報  【BUYER'S EYES】

※本文の複写、他サイト等への転載は固くお断り致します。(発売日/JAN/規格番号/商品内容等は変更の可能性あり)

LIANNE LA HAVAS/BLOOD

2015年05月26日 | Singer,SongWriter~A.O.R
<発売日>2015/8/4

<JAN(規格番号)>0825646117802

<内 容>
ジャマイカで自身のルーツを見つけた彼女は、過去と現在の結びつきを想い、未来へ繋がるソウルを歌に紡ぎだす。  プリンスの『ART OFFICIAL AGE』にも参加した英国の可憐な花一輪、リアン・ラ・ハヴァス、ジャジーでグルーヴィーなセカンド・アルバム『BLOOD』をリリース。

■ 全英TOP5アルバムとなったデビュー・アルバム『IS YOUR LOVE ENOUGH?』から3年、ロンドンを拠点に活躍する現在25歳の可憐なシンガー・ソングライター、リアン・ラ・ハヴァスのニュー・アルバムが完成した。

■ 英iTunesの「アルバム・オブ・ジ・イヤー」に選ばれ、マーキュリー賞やアイヴァー・ノヴェロ賞にもノミネートされたデビュー・アルバムは英国のみならず、アメリカや日本でも高く評価され、彼女に対する注目も一気にUP!アルバムで一緒に仕事したマット・ヘイルズのアクアラングでコラボしたり、Alt-Jの「Warm Foothills」やツーリストの「Patterns」にゲストとして参加したり、ボン・イヴェールとツアーしたほか、何と!あのプリンス殿下の最新作『Art Official Age』にも参加するなど、他アーティストからも注目を集める存在となっている。

■ デビュー・アルバムから本作の間で、アーティストとしても一人の女性としても大きく成長したリアン。その彼女の最新作『BLOOD』は、ジャマイカとギリシャの血を引く彼女が、自身のルーツにインスパイアされた作品だという。前作のツアーが一通り終わった時、母親と共にジャマイカで休暇を過ごした彼女は、そこで自身を再発見する経験をしたのだそう。 また自身のルーツを知ることによって、彼女は現在と過去の繋がりに想いを馳せ、自分の未来に繋がっていくであろう歌を紡ぎ出していった。

■ 本作『BLOOD』は、歌詞的には「自分が誰なのか、そしてどこから来たのか」について歌った曲がほとんどだという。そして音楽的には、これまでのジャジーでソウルフルなスタイルに、新たにインスピレーションを受けたジャマイカならではグルーヴやリズム、シンコペーションが加わり、スモーキーでグルーヴィーな雰囲気を醸し出している。

■ アルバムには、そのジャマイカで一緒にセッションを行ったレゲエ/ダンスホール・プロデューサー&アーティスト、スティーヴン・マクレガーをはじめ、ポール・エプワース(アデル等)、ニンジャ・チューン所属のエレクトリック・トリオ、ジ・インヴィジブルに、前作から共に仕事をしているマット・へイルズ(アクアラング)、そしてアリシア・キーズやインディア・アリーなどのプロデュースを手掛けたマーク・バトソンがプロデュース等で参加している。さらに、ディスクロージャーのハワード・ローレンスが「Wonderful」で、そしてジェイミー・リデルが「Green And Gold」でリアンと共作している。

■ ちなみに2013年秋に初来日公演をおこなった彼女、その時の体験をテーマにしたのかと思わせる「TOKYO」という楽曲も本作に収録されている!

■ アルバムの発売に向けて、5月から自身のヘッドライン・ショウの他、パリのアフロパンク、UKのグラストンベリー、Latitudeフェスティヴァルと続々ライヴ日程も発表になっているリアン・ラ・ハヴァス。 自身のルーツを辿ることによって、自分の未来を見つけた彼女の姿がここに!

https://www.youtube.com/user/liannelahavas

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DAVID GUETTA /HEY MAMA (FEAT. NICKI MINAJ & AFROJACK) [REMIXES EP] 

2015年05月26日 | Dance、EDM、DJ, DISCO
<発売日>2015/6/9

<JAN(規格番号)>0825646090273

<内 容>
「ULTRA JAPAN 2015」に出演することが明らかになった“人類史上最強のDJ”=デヴィッド・ゲッタ。 フェスティヴァル・シーズンに先駆け、ニッキー・ミナージュ&アフロジャックをフィーチャーした全米DANCE/ELECTRONICチャートのNo.1に輝く最新シングルを限定盤でドロップ! 

■ ULTRA JAPAN 2015に出演が決定した“人類史上最強のDJ”=デヴィッド・ゲッタ。

■ ニッキー・ミナージュ&アフロジャックをフィーチャーした、彼の最新にて最強のシングル「HEY MAMA (feat. Nicki Minaj & Afrojack)」がリミックスを収録してCDシングルとして発売される!

■ 「HEY MAMA (feat. Nicki Minaj & Afrojack)」は米Billboard Dance/Electronicで5週連続1位、Hot100シングル・チャートでも現在13位で赤丸上昇中(5/23付時点)。米iTunesチャートでもdanceで1位、メインで8位を獲得している。

■ 本CDシングルには、その大ヒット・シングル「HEY MAMA」のリミックスをこれでもかと7曲収録!リミックスは、アフロジャックやGLOWINTHEDARK、DJ NOODLES、MODERN MACHINES、DJ LBRやCLUB KILLERSなどが手掛けている。

■ 来日情報 ■ ULTRA JAPAN 2015 2015年9月19日(土)、20日(日)、21日(月・祝)TOKYO ODAIBA ULTRA PARK(お台場ULTRAJAPAN特設会場)


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ADAM LAMBERT /THE ORIGINAL HIGH [STANDARD]

2015年05月26日 | Pops,vocal,idol
<発売日>2015/6/16

<JAN(規格番号)>0093624927259


<内 容>
昨年SUMMER SONIC 2014でQUEEN+ADAM LAMBERTでヘッドライナーを務めたアダム・ランバート。ワーナーブラザーズ移籍を発表した彼が、マックス・マーティンとシェルバックをプロデューサー陣に迎え、遂に移籍第一弾アルバムをリリース!

■ 昨年、Summer Sonic2014でQueen+Adam Lambertでヘッドライナーをつとめたアダム・ランバート。昨年、ワーナーブラザーズ移籍を発表した彼が、全世界待望の第1弾アルバムをリリースする!

■ スウェーデンのストックホルムとロサンゼルスでレコーディングされた本作では、ケイティ・ペリーやマルーン5などを手掛けてきたマックス・マーティンとシェルバックをエクゼクティヴ・プロデューサーに迎えて制作された。

■ まだアルバムの全貌は明らかにされていないが、クイーンのブライアン・メイ、そしてTove Loとのコラボレーションが収録されているという。既に先行ファースト・シングルとなる「Ghost Town」はリリース。プロモーション・ビデオをミッシー・エリオットやJay-Z、ビヨンセなどのビデオを手掛けた大御所ビデオ監督、ハイプ・ウィアムスが手掛けていることも話題になったばかり。

■ アメリカでは、4月30日にEllen DeGeneres Showに出演を果たし、アルバム発売について語ったというアダム・ランバート。今後もアルバム発売に向け、精力的に活動を続けるという。

■ マルチ・プラチナム・アルバムに、全米アルバム・チャートNo.1を獲得、さらに人気TVドラマ「glee」にも出演しているインターナショナルなスーパースターにして、スーパー・パワー・ヴォーカリスト、アダム・ランバート。彼のヒストリーにまた新たな一章が加わった!

●上記アルバムのデラックス盤も同時発売(0093624927075)

https://www.youtube.com/channel/UC9SGC_32CZahPYkEY92xflA

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Cayucas/Dancing at theBlue Lagoon

2015年05月22日 | Rock (NEW)
<発売日>2015/6/23

<JAN(規格番号)>0656605032221

<内 容>
西海岸の爽やかトロピカル・ポップバンド、カユカスによるニューアルバム!

双子のザックとベンからなる西海岸の爽やかトロピカル・ポップバンド、カユカスがセカンド・アルバム『ダンシング・アット・ザ・ブルー・ラグーン』をリリース!ハッピーで陽気なトロピカル・サウンドを奏でるLA出身の双子、ザックとベンからなるサーフ・ポップバンド。2013年にリリースしたデビュー作『ビッグフット』はそのトロピカル・サウンドだけでなく、BMWやトヨタのCMソングとして起用されるなどし、インディー・ポップ・シーンだけでなく世界的に名を轟かせた。人気バンドへと成長した彼等が2年振りのセカンド・アルバム『ダンシング・アット・ザ・ブルー・ラグーン』をリリースする。ヴァンパイア・ウィークエンドがLAに移住したらこんなサウンドになるんじゃないかと想像できちゃうような、ポップで爽やか、ちょこっとローファイ、期待を裏切らない西海岸の夏満載の一枚に仕上がっている。本作はライアン・ハドロック(フー・ファイターズ、ラ・ラ・ライオット)と共にワシントンにあるザ・ストロークス等有名アーティスト御用達のレコーディング・スタジオ、ベア・クリークで制作された。太陽がまぶしい季節を迎えるのに必須のサマー・アルバム。

「Moony Eyed Walrus」の試聴はこちら:https://youtu.be/o3dUxHvlz5Y

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Dan Patlansky/Dear Silence Thieves

2015年05月22日 | Singer,SongWriter~A.O.R
<発売日>2015/6/16

<JAN(規格番号)>0602547339577

<内 容>
★ブルース・スプリングスティーン、ジョー・サトリアーニのサポートにも大抜擢!
★ブルース専門ウェブサイト、Blues Rock Reviewの2014年ブルース・アルバム・トップ20にて堂々たる1位を獲得!
★フェンダーも認めるそのギターテクニック!

■ダン・パットランスキーは南アフリカ出身、ブルース・シンガー・ソングライター/ギタリスト。
2004年のデビュー以来、ブルースへの忠実な愛は世界中でリスペクトを受けている。2006年にはその実力が認められ、米国フェンダー社とエンドースメント契約を結び、2014年、ダン・パットランスキーはブルース・スプリングスティーンの南アフリカ、ヨハネスブルグ公演にて6万4千人の前でオープニング・アクトを務めた。同年12月にUKで発売された彼のニュー・アルバム『ディア・サイレンス・シーヴス』が、ブルース専門ウェブサイト、Blues Rock Reviewの2014年ブルース・アルバム・トップ20にて堂々たる1位を投票で獲得!ブルース・ロック界の若き重鎮としてその名を轟かせている。

10年以上もアルバム制作、活動を続けていて、今回の7作目となるニュー・アルバムは彼を南アフリカを代表するブルース・ロッカーだということを改めて証明してくれた。 -Blues Rock Review

■バイオグラフィー:
南アフリカを代表するブルース・シンガー・ソングライター、そしてギタリストのダン・パットランスキーは2004年のデビュー・アルバムを皮切りに既に10年以上ものキャリアを築いてきた。2006年にはそのギターテクニックの実力が認められ米国フェンダー社とエンドースメント契約を結ぶ。2014年には通算7作目となる今作『ディア・サイレンス・シーヴス』をリリースし、そのアルバムがブルース専門ウェブサイト、Blues Rock Reviewの2014年ブルース・アルバム・トップ20にて堂々たる1位を獲得。同年にはブルース・スプリングスティーンのサポート・アクトにも大抜擢。2015年秋にはディープ・パープルや大物ミュージシャンが厚い信頼を寄せる、名ギタリストのジョー・サトリアーニのUKツアーにスペシャル・ゲストとして帯同する予定である。


■先行シングル「Backbite」のミュージック・ビデオはこちら
https://youtu.be/XyL6txiiUnA


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Kurt Elling/Passion World

2015年05月22日 | Jazz
<発売日>2015/6/8

<JAN(規格番号)>0888072368415

<内 容>
★ヴォーカリスト、Kurt Ellingの通算11枚目、CONCORD5作目のアルバムが登場。

■ブラジル、アイルランド、ドイツ、スペイン、スコットランド、キューバからアイスランドまでを旅できる作品で共通しているテーマは “passions”(情熱)であり、それは我々の魂を揺さぶるどうしようもない力とのことで世界中をツアーするエリングが世界中で遭遇したさまざまな情熱数々を彼のフィルターを通じて表現。表現や形は違えども、同じくらいの気持ちの深さを感じたそうで、本作は人種違えども誰もが同じ人間ということを感じることのできる冒険的なヴォーカル作品。

■今回参加しているメンバーも豊富で自身のツアー・カルテットGary Versace(key), John McLean(g), Clark Sommers(b), Kendrick Scott(ds)に加え、ゲストにArturo Sandoval(tp), Sara Gazarek(vo),Till Brönner(tp) Richard Galliano(accordion) , Scottish National Jazz Orchestra とリーダーのTommy Smith(tp), ドイツからWDR Big Bandなども参加。

■今回取り上げている曲は、U2の “Where The Streets Have No Name,” アルトゥーロ・サンドヴァルがキューバの友人たちを思い、作った “Bonita Cuba,” 、エリングがエジンバラ大学に留学していた時に覚えた“Loch Tay Boat Song” そしてとてもロマンチックでjames Joyceの詩を取り入れた “Where Love Is,” メセニーをカヴァーした “After The Door,”(オリジナル:“Another Life,” ), シャンソン代表“La Vie En Rose” 、Richard Gallianoガビリー・ホリデイに捧げたオリジナル “Billie,” など言語も曲調も全く違う曲がたくさん詰まったとっても濃い作品!

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Charlie Haden & Gonzalo Rubalcaba/Tokyo Adagio

2015年05月22日 | Jazz
<発売日>2015/6/8

<JAN(規格番号)>0602547299260

<内 容>
★昨年7月に惜しくも他界した名ベーシスト、チャーリー・ヘイデンとキューバ出身の天才ピアニスト、ゴンザロ・ルバルカバが2005年3月にBlue Note Tokyoで行ったライヴの名演を収録したデュオ作品。

■2人は1986年にキューバで初めて出会い、その出会った瞬間にヘイデンは英語も理解できないルバルカバ(当時23歳)に運命的なテレパシーを感じたとのこと。その後1998年の有名なモントリオール・テープス、アルバム『Nocturne』 (2001) 『Land of the Sun』 (2004)などで共演、素晴らしい作品を生み出した。

■本公演の10年後となる今年に新生impulse!がリリースすることがようやくできた本作、ヘイデンは生前自分のことを “an adagio guy.”)と言及していたそうで本作を聴くとヘイデンのスピリットが今でも私たちと一緒ということを感じることのできる美しい作品。                                                                   
(パーソネル)Gonzalo Rubalcaba (piano); Charlie Haden (double bass)
Recorded Live at Blue Note Tokyo, Japan on March 16th to March 19th, 2005. Mixed by Jay Newland. Mastered by Mark Wilder at Battery Studios, NY Produced by Charlie Haden, Ruth Cameron-Haden and Jean-Philippe Allard.

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Palace/Chase The Light

2015年05月22日 | Rock (NEW)
<発売日>2015/6/16

<JAN(規格番号)>0602547305497

<内 容>
★ロンドンを拠点として活動をしている、新人4ピース・バンド、パレスがセカンドEP『チェイス・ザ・ライト』をリリース!
★VICEの運営する音楽ウェブサイトNoiseyにてリードトラック「Kiloran」が大絶賛!

■ロンドンを拠点として活動する仲良し4人組みで結成された、新人4ピース・バンド、パレス。前作のEP『Lost In the Night』でデビューし、約1年振りに新曲「Kiloran」を公開するやいなや、各音楽ウェブサイトで軒並み大絶賛の嵐。そのブルージーな歌声とリバーブの効いたギターサウンドが新たなフィールドを開拓している。
前作と新作EP『チェイス・ザ・ライト』は両方ともセルフ・プロデュースである。彼らの音楽はロンドンの北部に位置するトッテナムにある若者が集まるアンダーグラウンドなクリエイティブ・スペース“The Arch”にて自主制作され、この文字からもわかるように、パレスはこの特殊な場所の雰囲気から何にも囚われない確固たるサウンド作り上げるのである。今作で、初めてレーベル<Fiction>の応援を得て制作が行われた。

パレスは素晴らしいバンドの一つだ、まるでパズルのピースが合うように、生活にすんなり溶け込むこのバンド。流行に惑わされない、気取ってない、どんな天気や気分でも心地よく聴くことが出来る、良い音楽とはこういうことだ。 - Noisey

■バイオグラフィー:
パレスはLeo Wyndham (Gt, Vo), Rupert Turner (Gt) Will Dorey (Ba) Matt Hodges (Dr)の四人から成る新人4ピース・バンド。ロンドンを拠点に活動し、制作、レコーディング等全てロンドンの北部に位置するトッテナムにある”The Arch”という若者が集まるクリエイティブ・スペースにて行われる。前作EP『Lost In the Night』でデビューし、一年振りの新作、EP『チェイス・ザ・ライト』を今年リリースする。

■「Kiloran」の試聴はこちら
https://soundcloud.com/palaceband/kiloran

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Flo Morrissey/Tomorrow Will Be Beautiful

2015年05月22日 | Singer,SongWriter~A.O.R
<発売日>2015/6/16

<JAN(規格番号)>0810599020798

<内 容>
★各メディアが絶賛する19歳の天使のシンガー、フロー・モリッシーがデビューアルバムをリリース!
★元コーラルでアークティック・モンキーズのコラボレーター、ビル・ライダー・ジョーンズも絶賛!

■早くもNYLONで特集が組まれるなど多くのメディアから注目を集める、1994年生まれの英ロンドン出身シンガー・ソングライター、フロー・モリッシーがチャーチズ、フェニックス、マムフォード&サンズが所属する<Glassnote>からデビュー・アルバム『トゥモロー・ウィル・ビー・ビューティフル』をリリース!
14歳でギターを習い始めた彼女が奏でる気品溢れる楽曲は、シャロン・ヴァン・エッテン、ジョアンナ・ニューサム、カレン・ダルトン、ジャクソン・C・フランクを彷彿とさせ、ラナ・デル・レイと比較されるその甘美な歌声に世界中が虜になるだろう。
今年<True Panther Sounds>からデビューしたトバイアス・ジェッソ・Jrと共にUKヨーロッパ・ツアーを行っており、各国でファンを獲得中。また、元コーラルのギタリストでアークティック・モンキーズのコラボレーターとしても活躍するビル・ライダー・ジョーンズも彼女を絶賛している。

「忘れることの出来ないバラード・・・そして歌声は甘くスウィートにしたラナ・デル・レイのようだ」 - DIY

■バイオグラフィー:
1994年に英ロンドン・ポートベロー通りで9人兄妹の2番目の子供として生まれる、現在19歳のシンガー・ソングライター。2015年、アルバム・デビュー前からNYLONを始め、様々なメディアで特集が組まれるなど高い注目を集めている。14歳で始めたギターを片手にチャーチズ、フェニックス、マムフォード&サンズが所属する<Glassnote>からデビュー・アルバム『トゥモロー・ウィル・ビー・ビューティフル』を発表する。

■先行シングル「Pages Of Gold」のミュージック・ビデオはこちら
https://youtu.be/WewK7ubydKQ

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Ela Orleans/Upper Hell

2015年05月22日 | Rock (NEW)
<発売日>2016/6/16

<JAN(規格番号)>5051083087865

<内 容>
デヴィッド・リンチ、サーストン・ムーアがファンであることを公言するエラ・オーリンズのアルバム!

デヴィッド・リンチを始め、サーストン・ムーア、スコットランドの小説家イアン・ランキンなどが彼女のファンを公言!リー・ラナルド、ザ・ヴァセリンズ、ザ・パステルズ、ダーティー・ビーチズ等と共に仕事をしてきたエラ・オーリンズが、ブリストルのDJ集団ソウル・ツー・ソウルの重要人物ハウィーB主宰レーベル<HB Recordings>から彼のプロデュースによるニューアルバム『アッパー・ヘル』をリリース!これまでにWarp、All Saints Records、Parental Guidance、La Station Radar、NightPeople、Clan Destine Records、Twisted Nerve他、様々なレーベルより作品をリリースし、バレエ、舞台制作、映画やTV番組の音楽を手がけてきた彼女。<HB Recordings>所属初となる記念すべきリリースとなる本作のアートワークはUKのインディペンデント・クリエイティブ・エージェンシー、Intro Londonのマット・クックが手掛けた。

「Dark Floor」のミュージックビデオはこちら:https://youtu.be/e-E4FtVIUVI

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Gengahr/Dream Outside

2015年05月22日 | Rock (NEW)
<発売日>2015/6/16

<JAN(規格番号)>5414939922565

<内 容>
サーカ・ウェーヴス、フォールズを輩出してきた<Transgressive>からUKバンドのゲンガー、デビュー!

サーカ・ウェーヴス、フォールズを輩出してきた<Transgressive>から北ロンドン出身のロック・バンド、ゲンガーがデビュー!現在までにアルト・ジェイ、ザ・マッカビーズ、サーカ・ウェーヴス、ジャングル、ウルフ・アリスらとステージを共にし、先行シングル「She's A Witch」がNME、ザ・サンデー・タイムズ、インディペンデント、DIYといった地元メディアで大きく取り上げられた他、ラジオで大量オンエアされるなど、本国UKでは人気が爆発寸前!デビュー・アルバムとなる本作はプロデューサー/ミキサー/エンジニアのジェームス・ブラッグと共にレコーディングを行い、妖艶でドリーミーなギター・ロック・サウンドが完成した。大学でジャズ・ベースを学んでいたギタリストのジョン・ビクターが、残りのメンバーととあるライヴを通して知り合ったことがきっかけとなり結成。3曲入りデモのみで<Transgressive>との契約したもの束の間、すぐにラジオでオンエアされ、瞬く間に数々のバンドとのツアーの実現へと結びつけた。そして2015年6月、待望のデビュー・アルバム『ドリーム・アウトサイド』を発表する

「She's A Witch」のミュージックビデオはこちら:https://youtu.be/sHTLykxtwdc

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Melvins/The Bulls & TheBees +Electroretard

2015年05月22日 | Heavy metal, Hard rock
<発売日>2016/6/16

<JAN(規格番号)>5050954431622

<内 容>
米オルタナティヴ・ロック・レジェンド、メルヴィンズのレア盤が遂にリイシュー!

米オルタナティヴ~ヘヴィ・ロックのカリスマ的存在、メルヴィンズが残したレア盤が奇跡のリイシュー!本作は2012年に<Scion A/V>から超限定でリリースされた5曲入りEP『ザ・ブルズ&ザ・ビーズ』と、2001年に米グラフィック・アーティストのフランク・コジック主宰レーベル<Man's Ruin Records>からリリースされた8曲入りアルバム『エレクトロリタード』を<Ipecac Recordings>が1枚にまとめた作品。どちらもオリジナル盤は入手困難となっており、オークションではプレミアム価格となっているファン垂涎盤!あのカート・コバーンも憧れた彼等の名曲をチェック!

「The War On Wisdom」のミュージックビデオはこちら:https://youtu.be/R6ggvDpEvvc


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Ezra Furman/Perpetual Motion

2015年05月22日 | Rock (NEW)
<発売日>2015/7/7

<JAN(規格番号)>5414939923067

<内 容>
ポップでキャッチーでカラフルなエズラ・ファーマンの新作完成!

元エズラ・ファーマン・アンド・ザ・ハープーンズのフロント・マン、エズラ・ファーマンのソロ・アルバム三作目『パーペチュアル・モーション・ピープル』がリリース!
前作『デイ・オブ・ザ・ドッグ』が各音楽メディアで高評価を獲得し、ザ・ガーディアンでは5点満点という最高得点を獲得したことが記憶に新しいエズラ・ファーマン。ソロ3作目となる本作は過去2作同様、サクソフォニストとしても参加するTim Sanduskyがエンジニアを務め、彼のスタジオにてレコーディング。ビーチ・ハウスやヴェロニカ・フォールズ等を擁するイギリスのレーベル<Bella Union>移籍後初となる作品。先行公開されている「Restless Year」のミュージック・ビデオはストップ・モーションであり、その独特な世界観とエズラ自身の人生をそのまま表したと言う歌詞、それをポップでライトにまとめた踊れるサウンドが話題となり各方面から注目を集めている。
直訳すると“永久運動人間”、このアルバム・タイトルに込められた想いについてエズラは次のように語っている。「僕は色んな意味で落ち着きがない。同じ所に定住できないし、性の表現方法も常に違う。信仰生活も信念の上下が激しい。“真実”ってものに対して常におぼつかなくて、掴むことのできないものって思いがあった。だからそういう事を歌った曲が多い。取り憑かれた頭、入る事のできない社会、そして絶えず僕の前から去ろうとする愛する者。例えるなら、不親切で疎外された世界に身を隠す逃亡者かな」。


「Restless Year」のミュージック・ビデオはこちら:
https://youtu.be/NDOenFQazrA

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LA Priest/Inji

2015年05月22日 | Rock (NEW)
<発売日>2015/6/30

<JAN(規格番号)>0887828034420

<内 容>
レイト・オブ・ザ・ピアのサム・ダスト、待望の新プロジェクト!

2000年代UKロック・シーンを席巻した人気4人組レイト・オブ・ザ・ピアのフロントマン、サム・ダストが5年間の沈黙期間を経て、ラ・プリーストとして完全復活!インディ・ロックやエレクトロ、ダブにサイケ・ポップまで、あらゆる影響を融合し生み出す圧倒的にユニークなサウンドスケープに世界が大注目!2008年にエロル・アルカンをプロデューサ-に迎えたデビュー作『ファンタジー・ブラック・チャンネル』をリリースし、クラクソンズやCSS等と並んで高い人気を集めたイギリス出身の4人組レイト・オブ・ザ・ピア(LOTP)のフロントマン、サム・ダスト(サム・イーストゲート)による新プロジェクト、ラ・プリーストが<DOMINO>から登場!LOTPとしては2008年サマーソニックにて初来日、09年には東名阪公演も行うなど、ここ日本でも確固たる人気と知名度を誇ったが、その後数枚のシングルをリリースしたのみで実質活動休止に。ここ日本でも熱いファンが多くその動向にいまだ注目する人も多い中、遂にラ・プリーストとして音楽活動へ本格復帰することが発表され、大きな話題となっている。2月に公開された先行シングル「Oino」はBBC Radio 1でプレミアされるやいなや、NMEやQ、Drowned In Sound等数々の有力媒体からピックアップされ、本プロジェクトへの期待度の高さを見せつけた。

「Oino」のミュージック・ビデオはこちら:https://youtu.be/ZJPjSaOcVwg

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Sex Pistols/Spunk

2015年05月22日 | Punk~pop punk
<発売日>2015/6/9

<JAN(規格番号)>5414939808128

<内 容>
セックス・ピストルズの伝説のブートレッグ・アルバム『スパンク』がジャケットを新装し再登場!

77年にリリースされた英パンク・バンド、セックス・ピストルズの伝説のブートレッグ・アルバム。本作は、バンドのデビュー・アルバム『Never Mind The Bollocks Here's The Sex Pistols(勝手にしやがれ!!)』がリリースされる2ヶ月前にリークされた初期のデモ音源を集めたブートレグ盤で、数多く出回っているブート盤の中でも最も有名で人気の1枚。本作のリークはプロデュースを手掛けたデイヴ・グッドマンと、当時マネージャーだったマルコム・マクラーレンが戦略的に行ったとの噂もあるが真相は不明のまま。

●2015年Sanctuaryリイシュー盤 
●ジャケット新装盤

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