洋楽&輸入盤 新譜情報   【BUYER'S EYES】

●輸入盤最新新譜情報。(※発売日/規格番号/JAN/仕様等はメーカーの都合により変更になる場合がございます)

KYLIE MINOGUE/THE BEST OF KYLIE MINOGUE

2012年05月16日 | Dance
<発売日>6/4

<JAN(番号)>5099963862324

<情報>

<キーワード>
ポップの女神(ミューズ)、美しき25年。
80年代にデビューしたキュートな歌姫はスタイリッシュな女神(ミューズ)へと進化した。
2012 年 デビュー25周年を記念してリリースされる最新オール・タイム・ベスト!

<内 容>
【CD収録曲目】 (SPECIAL EDITIONのボーナスDVDも同じ曲目です)

1. Can’t Get You Out Of My Head
2. Spinning Around
3. I Should Be So Lucky
4. Love At First Sight
5. In Your Eyes
6. Kids (with Robbie Williams)
7. Better The Devil You Know
8. All The Lovers
9. Give Me Just A Little More Time
10. Celebration
11. Slow
12. Red Blooded Woman
13. I Believe In You
14. On A Night Like This
15. Confide In Me
16. Get Outta My Way
17. The Loco-Motion
18. Tears On My Pillow
19. Wow
20. In My Arms
21. Never Too Late

<同時発売情報>
●上記アルバムのデラックス盤もあり(CD+DVD)(5099963862522)

Far East Movement/ Dirty Bass [Deluxe International Version]

2012年05月12日 | Dance
<発売日>5/21

<JAN(番号)>0602537050345

<情報>Live My Life (Party Rock Remix) feat. Justin Bieber & Redfoo

<キーワード>
これが最先端エレクトロ・パーティ・サウンド=“2012年の騒いで踊れるアルバム決定盤”!なんとCrystal Kayも参加!

<内 容>
■1st.シングル「Live My Life」にはジャスティン・ビーバー、そのリミックスにはLMFAOのレッドフーがフィーチャー!!多彩な参加ゲストでも話題の超強力盤の16曲入りデラックス盤。

■「Live My Life」がiTunesで配信開始されるや、アメリカで2位、カナダ、メキシコ、ノルウェイ、フィンランド、ペルーなどで1位、18カ国でトップ10入りなど好成績を叩き出した。なお、このトラックのプロデューサーは、レディー・ガガで知られるレッド・ワン。

■参加ゲスト・プロデューサー: ジャスティン・ビーバー、レッドワン、ザ・ステレオタイプス(Justine Bieber、Ne-Yo他)、Mr.バングラディッシュ(リアーナ、ニッキー・ミナージュ、Ke$ha、アッシャー他)、ダラス・オースティン、トキオ・ホテルのビル・カウリッツ、ミスティカル(祝出所で話題)、マーティン・“チェリー・ブーン・ブーン”・キーゼンバウムチェリー、ピットブル、ナタリー・キルズ、Crystal Kay他。

■8月17日(金)に行われるサマソニ前夜祭SONIC MANIAに出演決定!!!

■2010年4月、ガガのオープニング・アクトとして日本初上陸を果たしたファーイースト・ムーヴメント。当時はほぼ無名だったが、シングル「ライク・ア・G6」がLAのヒップホップ・ステーションPOWER106から火がつくと、アメリカiTunesシングル・チャートで1位、ビルボード・ホット100シングル・チャートにて3週1位の大ヒットを記録。アジアン・アメリカンのグループとしては初の快挙を成し遂げる。アルバム『フリー・ワイアード』は10月12日に全米でリリースされ、そこから珠玉のミディアム・トラック「ロケッティア」という全米トップ10シングルが誕生した。その後に単独での来日公演(東名阪)も成功させている。

<同時発売情報>
●上記タイトルの11曲収録、通常盤。(発売延期未定)(0602537027088)

TECHNOTRONIC / BEST OF TECHNOTRONIC

2012年04月19日 | Dance
<発売日>既発

<番号(JAN)>0602527931937

<情報>

<キーワード>
1970年代末のシカゴに誕生したシカゴ・ハウス、アシッド・ハウスが80年代のデトロイト・テクノと合流して大きな潮流を形成し、1980年代末の英国レイヴ・ムーヴメントでひとつの頂点を迎えようとしていた1989年にベルギーから登場し、「Pump Up The Jam」を世界中のヒット・チャートに送り込んだダンス・ユニットTechnotronicのベスト・コレクション。

<内容>
彼らの音源を所有していたベルギーのARS Entertainment がUMGI傘下となり、今回の復刻となった。同ユニットは1980年代初頭から台頭してきたクリエーターJo Bogaertが女性シンガーYa Kid Kと結成したユニット。M/A/R/R/S「Pump Up the Volume」(1987)、Black Box「Ride On Time」(1989)、SNAP!「The Power」(1990)、C+C Music Factory「Gonna Make You Sweat (Everybody Dance Now)」(1990)、Bomb The Bass「Beat Dis」(1990)、Adamski「N-R-G」「Killer」(1990)、Deee-Lite「World Clique」(1990)等々、ダンス・ミュージックが世界の音楽シーンを席巻していた1980年代末〜1990年代前半にヒット曲を連発した。1989年の大ヒット「Pump Up The Jam」、1990年の「This Beat Is Technotronic」等の初期ヒット、2009年のシングル「Voices」「I Want You By My Side」、「Pump Up The Jam」の2010年リミックス等々、新旧織り交ぜたセレクトでお届け。

SAM SPARRO/RETURN TO PARADISE

2012年04月19日 | Dance
<発売日>6/4

<番号(JAN)>50999 6444242 6

<情報>

<キーワード>
EMI移籍第一弾!ディスコ・ソウル・プリンス最新盤!


<内容>
1978年から1984年の音楽にインスパイアされたいうNEWルバム!
ロックからPOPへそして何度もスタイルを変えて到達したのは洗練しつくされたスウィートでハッピーなディスコ・ソウル!

(バイオグラフィ)
豪シドニー生まれ。生まれながらのミュージシャン。LAに家族と
引っ越したのち16歳の時に学校をやめ、シドニーに戻るがロンドンに
移住。LAとロンドンを行き来しながらウェスト・コースト・アンダー
グラウンド・カルチャーにのめり込み、幼少時代から接してきたソウル・
ミュージックとハウス、エレクトロが絶妙にブレンドしたエレクトロ・
ファンク・ポップとも言えるサウンドで自らの音楽スタイルを築いていった。

1.生まれながらのシンガー
豪シドニーで音楽一家に生まれ、歌の才能はすでに幼少のころから認められ11歳の時にプロとしてレコーディングに参加。米ロサンゼルスに引っ越したのち、父親の仕事の関係で偶然チャカ・カーンの前で歌を披露すると「この男の子は白人なのに歌えるわね」と驚かせたというエピソードも持つ。

2.実力派ヒット・メイカー
2008年「Black and Gold」がUKを中心に大ヒット(全英2位(ダンス1位/米
・ダンス1位))。
24カ国でTOP20。第51回グラミー賞にてダンス・レコーディング部門にノミネートまでされ、豪州最大の音楽賞ARIA Music Awardsでは5部門で受賞。

3.シンガーソングライターとして活躍
アダム・ランバートやナターシャ・べディングフィールドに楽曲提供。
ベースメント・ジャックスやマーク・ロンソンとのコラボレーションも実現。

4.海外メディアはこぞって絶賛
“ダフト・パンクmeetsプリンス”や“マーヴィン・ゲイmeets LCDサウンドシステム”
と各メディアがこぞって絶賛。シザー・シスターズやナールズ・バークレイ等と引き
合いに出される事もしばしば。

5.アーティストもこぞって絶賛!
ビヨンセ、Ceeーlo Green、ケイテッィ・ペリー、マークロンソンも彼の
ファン!

Far East Movement/ Dirty Bass

2012年04月19日 | Dance
<発売日>5/7

<番号(JAN)>未定

http://www.youtube.com/watch?v=dnH977xKcz8

<キーワード>
これが最先端エレクトロ・パーティ・サウンド!“2012年の騒いで踊れるアルバム決定盤”

<内容>
■1st.シングル「Live My Life」にはジャスティン・ビーバー、そのリミックスにはLMFAOのレッドフーがフィーチャー!!!

■「Live My Life」がiTunesで配信開始されるや、アメリカで2位、カナダ、メキシコ、ノルウェイ、フィンランド、ペルーなどで1位、18カ国でトップ10入りなど好成績を叩き出した。なお、このトラックのプロデューサーは、レディー・ガガで知られるレッド・ワン。

■参加ゲスト・プロデューサー: ジャスティン・ビーバー、レッドワン、ザ・ステレオタイプス(Justine Bieber、Ne-Yo他)、Mr.バングラディッシュ(リアーナ、ニッキー・ミナージュ、Ke$ha、アッシャー他)、ダラス・オースティン、トキオ・ホテルのビル、ミスティカル(祝出所で話題)、マーティン・“チェリー・ブーン・ブーン”・キーゼンバウムチェリー、ピットブル、ナタリー・キルズ他。

■8月17日(金)に行われるサマソニ前夜祭SONIC MANIAに出演決定!!!

■2010年4月、ガガのオープニング・アクトとして日本初上陸を果たしたファーイースト・ムーヴメント。当時はほぼ無名だったが、シングル「ライク・ア・G6」がLAのヒップホップ・ステーションPOWER106から火がつくと、アメリカiTunesシングル・チャートで1位、ビルボード・ホット100シングル・チャートにて3週1位の大ヒットを記録。アジアン・アメリカンのグループとしては初の快挙を成し遂げる。アルバム『フリー・ワイアード』は10月12日に全米でリリースされ、そこから珠玉のミディアム・トラック「ロケッティア」という全米トップ10シングルが誕生した。その後に単独での来日公演(東名阪)も成功させている。

Lemonade/Diver

2012年04月19日 | Dance
<発売日>5/29

<番号(JAN)>0744861607526

http://bit.ly/GUjw7B

<キーワード>
恍惚のエレクトロ・サウンドへダイブせよ!サンフランシスコ出身の3人組"レモネード"の 絶品2ndアルバム!

<内容>
サンフランシスコ出身の3人組、"レモネード"がデロレアン、タンラインズらを輩出した今最もエッジィなレーベル<True Panther>から2ndアルバムをリリース!今春、ネオン・インディアンと北米ツアーを予定している注目のバンドを見逃すな!NYの自宅やツアーの合間、そして古いカソリック教会など様々な場所で何年にもわたり続けられたレコーディングで完成した本作。プロデューサーにはル・シェヴ(FrankieRose、Fischerspooner、SSION)を起用。90年代初期のR&BやUK2ステップ・ガラージ、バレアレス・ハウス、そしてNYフリースタイルの要素をミックスした恍惚感に溢れるエレクトロニック・レコードの完成した!

【バイオグラフィー】サンフランシスコ出身のカラン・クレンデニン(vo)、ベン・ ステイデル(synths&ba)、アレックス・パステルナーク(dr&programming)のよる3人組エレクトロニック・バンド。2008年、デロレアン、タンラインズらを輩出した今最もエッジィなレーベル<True Panther>よりセルフタイトルでデビュー。今春、ネオン・インディアンと北米ツアー予定している。

Kindness / World, You Need A Change Of Mind

2012年03月12日 | Dance
<発売日>3/15

<番号(JAN)>0602527928227

<情報>

<キーワード>
早くも2012年のマスト・チェック盤が登場!"SUMMERSONIC 12"出演も発表された、今最注目の脱力系ディスコ・ロック〜ローファイ・シンセ・ディスコ・サウンドの雄、KINDNESS 待望のデビュー・アルバム!


<内容>
シンセ・ディスコとローファイ・ポップを合体させて誕生した、摩訶不思議ーな浮遊感を持つKINDNESS のフローティング・インディ・ディスコ・サウンド。聴く者にめまいにも似た催眠術効果を与えるそのヘナチョコ・グルーヴは中毒性1000%!
KINDNESS は英ピーターボロ出身のクリエーター、Adam Bainbridge の一人ユニット。パリ、ベルリンを経て米フィラデルフィアに移り住み、DJそしてサウンド・クリエーターとして活動を開始。My Spaceにアップした音源が徐々に評判を呼び、2009年にインディ・レーベルMoshi Moshi Records からのオファーによるシングル「Swingin' Party」でデビュー。米ロック・バンドThe Replacements の曲を脱力ミニマル・ファンクでカヴァーしたこのシングルは、そのローファイでクールなグルーヴでインディ・ダンス・シーンに斬新な衝撃を与えた。2001年には、The Rapture、Kanye West、Beastie Boys などのプロデュースでも知られるPhilipe Zdar を迎えたシングル「Cyan」を発表。「Swingin' Party」をさらに進化させた未来形ローファイ・シンセ・ディスコ・サウンドにノックアウトされるリスナーが続出した。これまでのリリースは全てシングルのみながら、Adam の計り知れない才能は、あのWalter Gibbons―――1970~80年代のNYダンス・ミュージック黄金期の最重要人物として知られ、“2枚使い”や“カット・イン”といったDJテクニックをいち早く考案したクラブDJのパイオニア、そして伝説のクラブGalaxy 21レジデントDJ、そして盟友Tom Moultonとのコンビで名門Salsoul をベースに数えきれないほどの傑作ディスコ・トラックを世に輩出した――― と並ぶ衝撃!と早くも騒がれている。
そしていよいよ発表される本作は、Adam とPhilipe Zdar の共同プロデュース。01はアルバムに先行してリリースされた最新シングル。なんとあの Jam & Lewis の1985年のアーバン・ソウル・ヒット「Saturday Love」(Cherrelle With Alexander O'Neal)の一部を引用しつつ、サックスも導入されているという、ある意味新境地的なトラックだが、KINDNESS特有のローファイ加減はしっかり注入されている。02はご存知2009年デビュー・シングルの2012年ヴァージョン。Adam がヴォーカルとシンセ、Zdarがドラム、ドラム・プログラミング、パーカッションをそれぞれ担当。03はほとんどジョークのようなチョイスだが、英国で1985年にトップ10ヒットしたTV主題歌のカヴァーである。主演女優Anita Dobson が熱唱したコテコテの大衆向けバラード曲がKINDNESSのローファイ・ディスコ・サウンドに変身。04はクリーミーな恍惚感でリスナーをイカせるアンビエント・チューン。05は80年代Princeに触発されたサイケデリック・ソウル・チューンとでもいうところ。07ではTrouble Funk「Still Smokin'」を一部引用し、Nile Rodgers、Giorgio Moroderそして Afrika Bambaataa を合体させたようなドリーム・サウンドを生み出した。08はZdar が全面参加した2011年のシングル。09はDaft Punk「Teachers」を思わせる、タイトル通りのボンバスティック・チューン。ラストの10はバウンシーなグルーヴトギターのカッティングでグイグイ引っ張るKINDNESS流ストレート・ダンス・チューン。
【Personnel】Adam Bainbridge (produce, vo, synthe, p, b, ds, ds prog) / Philippe Zdar (produce, ds prog, per, boots) / Petit Dejeuner (g) / Laurent B (sax) / Dimanche Mardi (b) / Bastien Vandevelde (ds, per) / Elisabeth Wood (vo) / Gladys Gambie (vo) / Ann Cranberry (vo)

YOUNG LONDON/YOUNG LONDON

2011年12月21日 | Dance
<発売日>1/10

<番号(JAN)>5099991997128

http://www.youtube.com/watch?v=1KVjpnt7Wng

<キーワード>

<内容>
2011年、マットとサラによって結成されたエレクトロ・ポップ・ユニット。
今年SXSWにも参加したし、一度聴いたら病みつきになる90sサウンドでただいまファン拡大中!



DAVID GUETTA/F*** Me I'M Famous 2011

2011年10月27日 | Dance
<発売日>12/14(国内盤なし)

<番号(JAN)>5099973069225

<情報>

<キーワード>

<内容>
世界NO.1DJプレゼンツ、IBIZAミックス!
最強PARTY名盤シリーズ最新作!

1:Where Them Girls At (feat. Nicki Minaj & Flo Rida)
[Nicky Romero Remix]
2:Sweat (David Guetta & Afrojack) [Dubstep Remix]
3:Rapture (Avicii New Generation Extended)
4:Beautiful People
5:Turn Up The Volume (Original Mix)
6:Pandemonium (feat.Tara McDonald)
7:Replica (Original Mix)
8:Little Bad Girl (Instrumental Club Mix)
9:Detroit Bounce (Original Mix)
10:Duel (Original Mix)
11:The Moment (Steve Angello Edit)
12:Bass Line (Original Mix)
13:Lise (Original Mix)
14:Sinnerman (Original Mix)
15:Doin' Ya Thang (Original Mix)

DAVID GUETTA/NOTHING BUT 〜 LIMITED & XMAS EDITION

2011年10月27日 | Dance
NOTHING BUT THE BEAT (DELUXE EDIT.) - LIMITED & XMAS EDITION

<発売日>11/28【国内盤なし】

<番号(JAN)>5099909168220

<情報>

<キーワード>

<内容>
HOHOHO NO.1DJプレゼンツ、Xマス盤!
『NOTHING BUT THE BEAT』3CD限定盤!
(『NOTHING BUT THE BEAT』2CD盤+パーティーMIX(約40分)

収録予定曲
Titanium
Paris
Without you Armin van Buren&nbsp;
Where Them Girls At Nicky Romero Remix
Sunshine
Sweat Afrojack remix
Little Bad Girl Fedde Le Grand remix
Glasgow
Turn Me On Sidney Samson remix >>> UNRELEASED
The future
Luna



Buraka Som Sistema/Komba

2011年09月13日 | Dance
発売日:11/1

番号orJAN:0856968003009

情報:

キーワード:ダンス界の破天荒ビート・ユニット、ブラカ・ソム・システマがカムバック!

内容:
'09年4月にM.I.A.が参加したデビュー・アルバム『ブラック・ダイアモンド』を発表、最先端アーティストが出演するGAN-BAN NIGHT SPECIALへの出演、フジロック’09のレッドマーキーで来日し強烈なインパクトを残したブラカ・ソム・システマが待望のセカンド・アルバムをリリース!
アフリカのアンゴラから発生した"KUDURO(クドゥル)"の代表的アーティストとしてメジャー・レイザー(ディプロ、スウィッチ)M.I.A.、ザ・カウント & シンデン、シミアン・モバイル・ディスコ等数多くの最先端アーティストを魅了、ファンキー&トライバルなビートで世界中のクラバー達を熱狂の渦に巻き込み時代の寵児となった彼ら。 注目の第二章はブラカ印のファンキーさはそのままにダブステップ、UKベース・ミュージックを貪欲に吸収、現在のトレンドと完全にシンクロする最新クラブ・サウンドを作り上げた!またしても唯一無二、圧巻のビートを手にしたブラカ・ソム・システマが再び世界中のクラブ・シーンを席巻する!

FRANKMUSIK / DO IT IN THE AM

2011年09月13日 | Dance
発売日:9/26

番号orJAN:0602527741192

情報:http://www.youtube.com/watch?v=SdMdQRVQzPk


キーワード:

内容:
★人気ポップスター、リミキサー、プロデューサーとしてロンドンのクラブを賑わしたFrankmusikが、燦燦と太陽が輝くロサンゼルスに移住し完成させたセカンド・アルバム!一部から「Frankmusikはセル・アウト」と言われるほど、キャッチーで分かり易い作品!

■本作: 約2年振りとなるセカンド・アルバム。イギリスはIsland UK、アメリカはCherrytree Recordsからリリースされる。
■ゲスト: Far East Movement、注目の女性シンガーのNatalia Kills、女性ラッパーのColette Carr、アメリカのレーベル・メイト3組が参加。
■LAへ移り心機一転!: 2009年11月、新たなスタートを切るため、創造的であり続けるため、ロサンゼルスへ移住。翌年、彼はInterscope傘下のCherrytree Recordsと契約する。
■変化: 成長するために努力を続け、ソングライティングに磨きをかけた。楽曲はよりパンチの効いたものとなり、セル・アウトしたんじゃないかと言われるほど簡単明瞭となった。

DEV / THE NIGHT THE SUN CAME UP

2011年09月12日 | Dance
発売日:9/20

番号orJAN:0602527808017

情報:

キーワード:

内容:
★カリフォルニア・ガールからエレクトロ・ポップ・クイーンへ!全米No.1ヒット・シングルにフィーチャーされ注目を集めるDevのメジャー・デビュー・アルバム!!

■Dev: 1989年7月2日生まれ、本名Devin Star Tailes、カリフォルニア州出身のポップ・シンガー。DevがMyspaceに上げた’Booty Bounce’がプロデューサー・デュオのThe Cataracsの目に留ると彼女の人生は一変。Far East Movementの’Like A G6’にサンプリング使用され、全米シングル・チャート1位に輝き、アメリカのみで300万ダウンロードのセールスを記録。2010年10月、Universal Republicと契約。12月にファースト・シングル、’Bass Down Low’をリリース。全米シングル・チャートで61位、全英シングル・チャートで10位を記録。今年2月にセカンド・シングル、’In The Dark’をリリース。
■プロデューサー: Far East Movementの‘Live A G6’のライター、プロデューサー・デュオのThe Cataracsが担当。Devの才能を高く評価した彼等は’Like A G6’に彼女の’Booty Bounce’をサンプリングし使用。

■DevをフィーチャーしたFar East Movement の全米#1ヒット、'Like A G6'のビデオはこちら!: http://www.youtube.com/watch?v=w4s6H4ku6ZY

'Bass Down Low' feat. The Cataracs のビデオはこちら!: http://www.youtube.com/watch?v=OOAMfUJ3tsc

■'In The Dark'のビデオはこちら!: http://www.youtube.com/watch?v=mgEixhE3Oms

■こんなアーティストが好きな方に: Ke$ha、Yelle、Far East Movement、LMFAO等。
■Devの情報はこちらで!: http://devishot.com/ OR http://www.myspace.com/devishot

MODESELEKTOR/MONKEYTOWN (初回生産限定)

2011年09月12日 | Dance
発売日:10/4


番号orJAN:0817231010049

情報:

キーワード:日本本格上陸決定!トム・ヨークのフェイバリット・アクト
フューチャー・ミクスチャー・サウンドで注目されるプロデューサー・ユニット


内容:
4年ぶり3枚目となる新作!『モンキータウン』
★豪華参加アーティスト
トム・ヨーク(レディオヘッド)、PVT,
アンチポップ・コンソーティアム、
ミス・プラチナ、バスドライバー 他

★英国「DJ MAG」の表紙ではやくも話題騒然
★欧米ツアー開催中!来年にはアジアツアーの噂も?
★豪華スリップケース仕様 (初回生産限定)

ゲアノット・ブロンザートとセバスチャン・シャーリーの2人によってベルリンで結成され、テクノやダブステップ、ヒップホップなどをミクスチャーしたサウンドで世界的な評価を獲得しているクラブ・シーンの俊英、モードセレクター。レディオヘッドのフロントマンであるトム・ヨークが参加したことでロック・ファンからも注目を集めた『Happy Birthday』を経て、2009年には自主レーベルのモンキータウンを設立、昨年にコンピ盤『Modeselektion Vol.01』を発売するなど、精力的な活動を展開している彼ら。2008年のレディオヘッドの日本ツアーのオープニングアクトとして全4公演に出演。同年幕張メッセで行われたDIESELXXXにも出演し、確実に日本でのアーティスト認知があがった。その後もトム・ヨークのフェイバリット・アクトとして様々な媒体で吹聴しており、いよいよ日本デビュー盤としての需要もピークにきているところでのリリース。(国内盤は11月にリリース)





PLANET FUNK/THE GREAT SHAKE

2011年08月19日 | Dance
発売日:8/下旬

番号orJAN:0602527754383

情報:

キーワード:

内容:
イタリアから大注目のエレクトロ・ダンス・アクトの出現!
現在、先行シングル"Another Sunrise"がヨーロッパのクラブ・シーンでヒット中。
●1999年に2つのクラブ・ユニット Souled Out (ナポリのプロデューサー Alessandro Sommella, Domenico “GG” CanuとSergio Della Monica)と Kamasutra (フローランスのキーボーディストMarco BaroniとDJ Alex Neri)が融合して結成してできたPLANET FUNKは2002年にアルバム『Non Zero Sumness』でEMIからデビュー。これまで4枚のアルバムをリリースし、本作が5作目。
●Dan Black,Raiss, Sally Doherty, John Graham, Emilia de Poret, Luke Allenなどさまざまなヴォーカリストたちとコラボしてきた彼らだが、新たにAlex Uhlmannをヴォーカルに迎え今回約1年を費やして本作を製作。
●1曲を除き英語!!!!

●以下、新Alex Uhlmannnのメッセージです。
ナポリからローマに行く車の中で新譜を全て聞いた。とても美しい時間だった。昨年1年はまさにこのアルバム・タイトル通りの劇的1年だったんだと実感。この美しいプロジェクトに正式に参加したのはまさに12ヶ月前でUKからベルリンに移住したあと、にもかかわらずほとんどはイタリアで過ごしたのだ。常に旅をしているような生活で次々と届く情報の波に囲まれながら、次の岸まで進むような日々。全てが絡み合う現代において、テクノロジーは物事を簡単にするだけではなくこれまで以上に同時に複雑にもしている。国境はこれまで以上にぼやけてきているのに誰もが平和に過ごせるほど私たちはお互い近くにはいない。この世界は常に幸せな場所ではなく、私たちは心から心底楽しめるはずのものを追いたくなるが、最終的にはそのように出来ず日々追われている。実は人生における小さな出来事の中に喜びがあったりするのだ、朝の出来立てのコーヒーの香り、地下鉄で見かけた知らない人からの一瞬の微笑み、そしてこのような音楽に出会ったときに感じる気持ち。僕とこのバンドの仲間はこの1年間いろいろな物事からインスパイアを受け、それを音楽で表現してきた。そしてここに完成。結果とてもリアリティーと誠実さに満ちたものが完成した。是非みんなにも楽しんで欲しい!