輸入盤 最新新譜情報  【BUYER'S EYES】

※本文の複写、他サイト等への転載は固くお断り致します。(発売日/JAN/規格番号/商品内容等は変更の可能性あり)

VARIOUS/Ibiza Sundowner presented by José Padilla

2012年06月28日 | Various
<発売日>7/9

<番号(JAN)>5099962411820

<情報>

<キーワード>

<内容>
チル・アウトの神様、イビザのクラブ「カフェ・デル・マール」を世界的に有名にしたDJ,ホセ・パディーヤがコンパイルした極上のリゾート・コンピレーション!!シリーズ第2弾。

<DISC 1>
1 Fri1911 - Lazar Cezar
2 (There's Always) Meaning in the Tone - Silent Poets
3 Ocean Drum - José Padilla
4 Chenini - Commodity Place
5 Voyage to Arcturus - Chris Zippel
6 Julia - Seigen Ono
7 1984 - The Analog Roland Orchestra
8 Smells Like Teen Spirit - Robert Glasper
9 Siki (Tsunenori Remix) - Lems
10 Spartacus - INO hidefumi
11 Fading Echo Dub - Cro-Magnon
12 Solace in Gala - Peter Broderick

<DISC 2>
1 Omamiuda - Joaquin Joe Claussell
2 Noticias do Verao - Antonio Adolfo
3 Thinking of You (NN's Dreamy Mix) - Nobuyuki Nakajima
4 Starless II - Craig Armstrong
5 Kaleidoscopic Ecstasy - Space Dimension Controller
6 Ruins - Portico Quartet
7 Zumurud - Mich Gerber
8 El secreto de las 12 - Finis Africae
9 Usual Happiness - Kroke
10 Helios (Beatless Remix) - José Padilla/Kirsty Keatch 4:3
11 Likely (Instrumental) - Ada
12 God Only Knows - Adem
13 Time for Tea - Villa Nah 2


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AGOTA TA'/BARBARA CASINI, PAOLO SILVESTRI,

2012年06月28日 | Jazz
<発売日>7/11

<番号(JAN)>8013358200765

<情報>

<キーワード>
イタリアン・ジャズの名門レーベル、V.V.J.の最新アルバム!

<内容>
●ブラジル音楽を独自の感性で歌い、世界的に注目を集めている女性シンガー、Barbara Casiniの最新作。
●かつて"Blue Note Orchestra"という名前でも知られていた、イタリアの実力派ビッグ・バンド“Orchestra Jazz Della Sardegna”との共演作。
●アレンジは、映画やテレビ番組の音楽の他、エンリコ・ラヴァ、ロベルト・ガット、ステファノ・ディ・バティスタなどとも共演し、ファブリッツィオ・ボッソの『NUOVO   CINEMA PARADISO』の編曲も手がけていた、イタリア屈指のアレンジャーPaolo Silvestri。
●繊細かつ大胆なビッグ・バンド・サウンドと、Barbara Casiniのスケールの大きなボーカルが融合した、新感覚のボーカル・アルバム。
●ボサ・ノヴァ/サンバの名曲の他、マッコイ・タイナーの「Passion Dance」やミルトン・ナシメントの「Veracruz」も収録。

*2012年作品

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2 FOR DUKE/MAX IONATA & DADO MORONI

2012年06月28日 | Jazz
<発売日>7/11

<番号(JAN)>8013358200772

<情報>

<キーワード>
イタリアン・ジャズの名門レーベル、V.V.J.の最新アルバム!!

<内容>

●イタリア・ジャズ期待の星Max Ionataと、エンリコ・ピエラヌンツィやロベルト・ガットとの共演作などで注目度上昇中のDado Moroniとのデュオ・アルバム。
●「Lotus Blossom」「Perdido」「In My Solitude」など、デューク・エリントン/ビリー・ストレイホーンの楽曲を、サックスとピアノのデュオで演奏。
●リリカルなピアノと、歌心溢れるサックスが、エリントン・ナンバーに新たな魅力を吹き込んでいる。
●Dado Moroniはピアノ以外にも、ベースとヴォーカルも披露。
●ジャズ専門誌「ジャズ・ライフ」6月売り号でも、彼のインタビューが特集。

*2012年作品

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BERRY / Les Passagers

2012年06月28日 | Pops,vocal,idol
<発売日>既発

<JAN(番号)>0602537004522

<情報>

<キーワード>
■"Carla Bruniの再来"と称されるフランスのシンガー/女優、Berryの4年ぶりの新作登場!プラケース仕様。

<内 容>
仏エリーゼ・ポティエ出身で、モデル、女優として活躍後、シンガーとして2008年に『Mademoiselle』でデビュー。その魅惑的なルックスと確かな存在感はフランス本国で"Carla Bruniの再来"と言われている。敬愛するIggy Popの「The Passengers」のフランス語カヴァーであるタイトル曲「Les Passagers」をはじめ、フォーキーな中にブラジル音楽のエッセンスも感じさせる作品。


<同時発売情報>
●同内容のデジパック盤も同時発売(0602537004065)

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MULTI INTERPRÈTES / The Voice : La Plus Belle Voix - Volume 1

2012年06月28日 | Various
<発売日>既発

<JAN(番号)>0602537005864

<情報>

<キーワード>
■フランスTF1で大好評オン・エア中の公開オーディション番組『The Voix』に登場した有望な若手シンガーたちのパフォーマンスを収録したコンピレーション・シリーズ"The Voice : La Plus Belle Voix"登場!

<内 容>
・2012年4月7日オン・エアのVolume 1出演アーティストを収録。Louis Delort、Jhony Maalouf、Amalya、Rubby、Alban Bartoli、Louise他。

<同時発売情報>
②MULTI INTERPRÈTES / The Voice : La Plus Belle Voix - Volume 2
 (0602537005895)

③MULTI INTERPRÈTES / The Voice : La Plus Belle Voix - Volume 3
 (0602537005918)

④MULTI INTERPRÈTES / The Voice : La Plus Belle Voix - Volume 4
 (0602537028641)

⑤MULTI INTERPRÈTES / The Voice : La Plus Belle Voix - Volume 5
 (0602537040971)

⑥MULTI INTERPRÈTES / The Voice : La Plus Belle Voix - Volume 6
 (0602537040988)


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DALIDA / Tribute : Depuis Qu'Elle Est Partie <2CD>

2012年06月28日 | Various
<発売日>既発

<番号(JAN)>0600753382721



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ZEBDA / SECOND TOUR <LIMITED EDITION>

2012年06月28日 | Pops,vocal,idol
<発売日>既発

<番号(JAN)>0602537011803

<情報>

<キーワード>
■仏トゥールーズ出身の伝説的なポリティカル・ミクスチャー・バンド、ZEBDAが8年ぶりの再結成アルバムをリリース!

<内容>
Mouss et Hakimとして活躍するAmokrane兄弟やMagyd Cherfiらが在籍する仏トゥールーズ出身の伝説的なポリティカル・ミクスチャー・バンド、ZEBDAが8年ぶりの再結成アルバムをリリース!そのルーツである北アフリカのマグレブ・ミュージックをベースに、ロック、スカ、ラガ、ジャズ、ラテン、エレクトロ等の雑多な音楽性を盛り込んだオリジナリティあふれるサウンド・スタイルと、政治的なメッセージが人気を集める。タイトルの"SECOND TOUR"は2012年に行われたフランス大統領選挙の"第2次選挙"に由来。時代の転換期に黙っていられなかったZEBDAが、現在進行形のレベル・ミュージックをぶつけた最新作。

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The Fireman / Electric Arguments

2012年06月28日 | Pops,vocal,idol
<発売日>7/30

<番号(JAN)>0888072337367


<情報>

<キーワード>
●Paul McCartneyとKilling JokeのYouthのプロジェクトThe Firemanの最新作登場!

<内容>
ポール・マッカートニーの変名プロジェクトThe Firemanが、『Strawberries Oceans Ships Forest』(1993年)、『Rushes』(1998年)、『Electronic Arguments』(2008年)に続く4年ぶりの4作目を発表!今回もKilling JokeのベーシストにしてVerve、Primal Scream等の英国バンドの革新的なアルバムのプロデュースで名を馳せたYouthとのコラボレーション作品である。Paul McCartney名義の作品ばかりでなく、オーケストラとの共演作やこのThe Fireman名義での作品でその創作意欲を様々な形で表現しているPaulのマルチ展開の一環である。1990年代の初期2作品は大胆にもアンビエント・ミュージックを展開したが、前作『Electronic Arguments』は歌入りの曲も取り上げたよりロック的な作品となった。今回も全曲Paul McCartneyの作詞・作曲で、前作の路線を踏襲したアルバムとなる。

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Various Artists / Smooth Jazz Hits: Ultimate Grooves

2012年06月28日 | Various
<発売日>7/24

<番号(JAN)>0888072339699

<情報>

<キーワード>

<内容>
●ユニバーサルが誇るコンテンポラリー・ジャズ・アーティストたちのとっておきのスムース・ジャズ・チューンを集めたサマータイム・コンピレーション!Dave Koz、David Benoit、Gerald Albright、Jeff Lorber Fusion、Norman Brown、Candy Dulfer、Walter Beasley、Mindi Abair、The Rippingtons featuring Russ Freeman、Marc Antoine & Paul Brown、Peter White、Jessy Jを収録!

【収録予定曲】
1. Anything’s Possible (Dave Koz) 2. Botswana Bossa Nova (David Benoit) 3. Highway 70 (Gerald Albright) 4. Big Brother (Jeff Lorber Fusion) 5. Come Go With Me (Norman Brown) 6. On & On (Candy Dulfer) 7. Oh Yeah (Walter Beasley) 8. Any Way You Wanna (Mindi Abair) 9. Riviera Jam (The Rippingtons featuring Russ Freeman) 10. Brother Earl (Marc Antoine & Paul Brown) 11. Here We Go (Peter White) 12. Hot Sauce (Jessy J)

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Lawrence Arabia / The Sparrow

2012年06月28日 | Singer,SongWriter~A.O.R
<発売日>7/16

<番号(JAN)>0602537064922

<情報>

<キーワード>
■飛び切りキャッチ―でドリーミーなポップ・サウンドを生み出すニュージーランド新世代を代表するソング・ライター/プロデューサーLawrence Arabiaの3rdアルバム登場!

<内容>
ニュージーランド新世代を代表するソング・ライター/プロデューサーLawrence Arabia。本名James Milne。2006年にアルバム『Lawrence Arabia』でデビュー。ハーモニーを多用したドリーミー・ポップ・ロックを全面的に展開し、"明るくハーモニーに溢れた豊潤なポップ"(The Sunday Times)、"格調高く知的なポップ・ロック・・・歌詞も素晴らしい"(The Times)と各誌で激賞され、多くの賞を彼にもたらした2009年の『Chant Darling』に続く3年ぶりの3rdアルバム。ニュージーランドが誇るスーパー・グループCrowded Houseの大規模ツアーのサポートも経験。ポップの魔術師Neil Finnからも認められ、その薫陶も受けたLawrenceは本作に向けてアーティストとしての深みをぐっと増したに違いない。本作ではNeilの息子であるドラマーElroy Finnも参加している。その最大の魅力であるキャッチーなメロディはそのままに、"1960年代後半のスコット・ウォーカーやセルジュ・ゲンズブールのサウンドを意識したシンプルなサウンド・プロダクションを目指した"という本作は、トラッド・フォーク色を強めた内省的で重厚な内容に仕上がり、LawrenceにとってはBeckの『Sea Change』にも似たキャリアのターニング・ポイントになるであろう、誠実な姿勢とリリカルなトーンに貫かれた秀作である。全曲、Lawrenceの作詞・作曲・プロデュース。

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Cypress Hill & Rusko / Cypress & Rusko

2012年06月28日 | Hip Hop(RAP)
<発売日>8/13

<番号(JAN)>0602537073887

<情報>

<キーワード>
■これはかなりヤバっす!!!Cypress HillのSen DogとB-RealがRuskoとコラボした超マッシヴで超デンジャラスな5 tracks EP!

<内容>
1991年に米ロサンゼルスで結成、チカーノ・サグ・スタイルでのし上がり、現在はスヌープのPriorityで活動する筋金入りのラップ・グループ、Cypress Hillの中心メンバーSen DogとB-Realと、英国リーズ出身でロンドンを拠点に最先端アンダーグラウンド・クラブ・シーンで活躍するダブ・ステップの革命児Ruskoが、意表をついた共演を実現!Cypressといえば、ローファイでへヴィなギャングスタ・ラップから最近ではディストーション・ギターを取り入れたミクスチャー/ヘヴィ・ロック的バンド・サウンドへと進化させてきたコテコテのチカーノ・ギャング~スケーター系の神様的存在。それがUKガラージ~ダブ・ステップ~ドラムン・ベース系の超バウンシー・クラブ・ミュージックを得意とし、Kid Cudi、Prodigy、Skunk Anansie、Lady GAGA等のリミックスも手がけた時代の寵児的なロンドン・ベースの最先端クリエーターRuskoと手を結んだのだ。ローファイ・ヒップホップ~ロックとのミクスチャーと、エレクトロ・ダンス・ミュージック。この全く異なる領域でそれぞれがパイオニアである両者の激突に、いやが上にも期待は高まる。その制作は「お前はビートを作れ、おれたちはライムする」というシンプルな手法で進められた。Ruskoがスタジオでプログラミング、Cypressの二人はツアー先でライムをレコーディングしてメールで送りあう、そんな形だ。「Cypressのアカペラのオーディオ・データをWi-Fiで受け取った時は、そりゃぁ興奮したよ!興奮しすぎて徹夜で作業しちゃったね。」と語るRuskoは27歳の若手だが、Cypressに一切遠慮も妥協もしなかた。Sen Dogは語る。"俺にやり直しを言ってきた奴ぁRuskoが初めてさ。でもアイツなら問題ない。アイツはライムが何かってことを良く学んでるし、実際に自分が送ったライムを聴きなおしてみたら、奴の言ってることが正しかったんだ。この俺も、アイツのお陰でステップ・アップできたと思うよ"

収録されている5曲は全てRuskoのプロデュース。「Lez Go」はCypressの激しいライムとRuskoのハーモニックなシンセが妙にハマったロックなバウンシー・ラップ。このトラックを聴くと、音が"生"で"粗削り"な部分が両社の共通点であることがよく分かる。続く「Roll It, Light It」、Young Deをフィーチャした「Medicated」は早くもクラブ・アンセムの予感十分のアップ・テンポでハイ・エナジーなトラック。「Can't Keep Me Down」にはDamian Marleyも参加。ザクザクッとしたメタリック・ビートとダンスホールが合体している。そして「Shots Go Off」は5曲中で一番ダーティなトラック。ドラムを銃声に置き換えたアレンジで、Cypressのクラシック「Lick a Shot」「Cock the Hammer」へのアンサー・ソングかの様に響く。これはあくまでも序章。ハードコア・ラップ、エレクトロ・ダンス・ミュージックがこれからどこへ行くのか、このEPがその答えの入り口となるのは間違いない。

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Johnny Cash/The Greatest: TheNumber Ones

2012年06月28日 | Pops,vocal,idol
<発売日>8/7

<JAN(番号)>0886919033328

<情報>
ジョニー・キャッシュ全米No.1獲得シングル全19曲を収録!

<キーワード>

<内 容>
ジョニー・キャッシュが自身のキャリアの中で全米1位を獲得したシングル全19曲を収録! 全盛期の充実ぶりが凝縮されたベスト!

<同時発売情報>
●デラックス盤は、未発表のライヴ映像10曲分を初収録したDVD付き。
(0886919198027)

※他にも以下のような企画ものが同時発売。

●The Greatest: CountrySongs(0886919033427)
ジョニー・キャッシュ カントリーの名演を集めたベストジョニー・キャッシュといえばカントリー・ミュージックのアイコンでもあり、彼自身の音楽の源であった。そこから様々な音楽性の進化を成し遂げたジョニー・キャッシュであるが、キャリアの根幹であったカントリーの録音から選りすぐりの名演を収録。

●The Greatest: GospelSongs(0886919033526)
ジョニー・キャッシュ ゴスペルの名演を集めたベストアーカンソーでの幼少期からゴスペルに親しみ、もともとはゴスペル・シンガーを目指してサン・レコードのオーディションを受けたという逸話も残るジョニー・キャッシュ。生涯を通して取り組み続けたゴスペルの名演を収録。

●The Greatest: Duets(0886919033625)
ジョニー・キャッシュ デュエットによる名演を集めたベストボブ・ディラン、レイ・チャールズ、ワイロン・ジェニングス、そして愛妻ジューン・カーターまで。ジョニー・キャッシュがデュエットで録音した名演を収録。




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Various/We Walk The Line: ACelebration of theMusic of Johnny ~

2012年06月28日 | Pops,vocal,idol
We Walk The Line: ACelebration of theMusic of Johnny Cash(CD+DVD)

<発売日>8/7

<JAN(番号)>0887254073826

<情報>

<キーワード>
ウィリー・ネルソン、シェリル・クロウ、ロニー・ダン、クリス・クリストファーソン、ルシンダ・ウィリアムス・・・錚々たるメンバーがジョニー・キャッシュを慕い集まった一夜限りのライヴを収録!

<内 容>
2012年4月20日、テキサス州オースティンのザ・ムーディー・シアターにてジョニー・キャッシュ生誕80周年を祝うライヴ“We Walk The Line: A Celebration of the Music of Johnny Cash”が行われた。ジョニー・キャッシュの音楽に強い影響を受けたというアーティストが集まったライヴで、盟友とも呼べるカントリーのパイオニア世代から(ウィリー・ネルソン、クリス・クリストファーソン・・・)、現在のミュージックシーンを牽引する世代まで(ロニー・ダン、シェリル・クロウ、エヴァネッセンスのエイミー・リー、TRAINのパット・モナハン・・・)錚々たるメンバーが集結した。そしてこれらのミュージシャンを率いたのはグラミー常連プロデューサーのドン・ウォズ(ジョン・メイヤー最新アルバムはじめ、B.B.キング、エリック・クラプトン等)。名実ともに豪華な内容の一夜を収録したのが今作。聴きどころ満載の1枚であるが、ウィリー・ネルソンとシェリル・クロウのデュエットによる「If IWere A Carpenter」(妻ジューン・カーター・キャッシュとのデュエットで知られる)、若手実力派ブランディ・カーライルによる「「Folsom Prison Blues」、ジョニー・キャッシュもカヴァーしたナイン・インチ・ネイルズのルシンダ・ウィリアムスが歌った「Hurt」などなど。最後の出演者全員での「IWalk The Line」まで見逃すことのできない歴史的作品である!

<同時発売情報>
●同内容のブルーレイも同時発売(0887254397694)

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Various/We Walk The Line: ACelebration of theMusic of Johnny ~

2012年06月28日 | Pops,vocal,idol
We Walk The Line: ACelebration of theMusic of Johnny Cash(CD+DVD)

<発売日>8/7

<JAN(番号)>0887254073826

<情報>

<キーワード>
ウィリー・ネルソン、シェリル・クロウ、ロニー・ダン、クリス・クリストファーソン、ルシンダ・ウィリアムス・・・錚々たるメンバーがジョニー・キャッシュを慕い集まった一夜限りのライヴを収録!

<内 容>
2012年4月20日、テキサス州オースティンのザ・ムーディー・シアターにてジョニー・キャッシュ生誕80周年を祝うライヴ“We Walk The Line: A Celebration of the Music of Johnny Cash”が行われた。ジョニー・キャッシュの音楽に強い影響を受けたというアーティストが集まったライヴで、盟友とも呼べるカントリーのパイオニア世代から(ウィリー・ネルソン、クリス・クリストファーソン・・・)、現在のミュージックシーンを牽引する世代まで(ロニー・ダン、シェリル・クロウ、エヴァネッセンスのエイミー・リー、TRAINのパット・モナハン・・・)錚々たるメンバーが集結した。そしてこれらのミュージシャンを率いたのはグラミー常連プロデューサーのドン・ウォズ(ジョン・メイヤー最新アルバムはじめ、B.B.キング、エリック・クラプトン等)。名実ともに豪華な内容の一夜を収録したのが今作。聴きどころ満載の1枚であるが、ウィリー・ネルソンとシェリル・クロウのデュエットによる「If IWere A Carpenter」(妻ジューン・カーター・キャッシュとのデュエットで知られる)、若手実力派ブランディ・カーライルによる「「Folsom Prison Blues」、ジョニー・キャッシュもカヴァーしたナイン・インチ・ネイルズのルシンダ・ウィリアムスが歌った「Hurt」などなど。最後の出演者全員での「IWalk The Line」まで見逃すことのできない歴史的作品である!

<同時発売情報>

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J Moss/V4...The Other Side ofVictory

2012年06月28日 | R&B,SOUL
<発売日>7/31

<番号(JAN)>0886978207227

<情報>

<キーワード>
バックストリート・ボーイズ、デスチャ等を手掛けたプロデューサー・チーム“PAJAM”のメンバーであり、ゴスペル界のサラブレッド J モス3年ぶりの4thアルバム

<内容>
デトロイト出身のJ モスは、父親は有名なゴスペルグループ「Bill Moss&TheCelestials」のリーダーであり、名門ゴスペルグループ「クラーク・シスターズ」のメンバーはいとこ、というゴスペル界きってのサラブレッドである。にあたる。自身は80 年代に地元デトロイトのインディー・レーベルで仕事を始め、PAUL ALLEN(ポール・アレン)とWALTER KEARNEY(ウォルター・キアニー)と出会いプロデューサー・チーム“PAJAM(パジャム)”を結成し、バックストリート・ボーイズ、インシンク、デスティニーズ・チャイルド、ボーイズⅡメン等との仕事により、売れっ子プロデューサー・チームの仲間入りを果たす。2004 年に発表したソロ・アルバム『THE J MOSS PROJECT』よりシンガーとしての活動を開始し、今作は2009年のアルバム『Just James』以来3年ぶりの4thアルバムとなる。過去にも「We Must Praise」「Praise on the Inside」「Restored」などロングヒットするシングルを生んできたが、今作のリード・シングル「Good & Bad」もゴスペル・チャートを中心に軒並み高評価を得ている。POPフィールドでのプロデューサーも手掛けるJ モスだけに、今作もゴスペルに留まらないR&B/POP色満載のスタイリッシュなアルバムに仕上がっている。

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