輸入盤 最新新譜情報  【BUYER'S EYES】

※本文の複写、他サイト等への転載は固くお断り致します。(発売日/JAN/規格番号/商品内容等は変更の可能性あり)

AMOS LEE/AS THE CROW FLIES(6曲入りCD)

2012年01月24日 | Pops,vocal,idol
<発売日>2/14

<JAN(番号)>5099973128120 

<情 報>

<キーワード>

<内 容>
前作『ミッション・ベル」が全米No.1に輝いたポップ・シンガー、エイモス・リーの、アルバム未収録曲集。 

<同時発売情報>
●アナログLP,同時発売。(5099909115118 )


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IRON MAIDEN/EN VIVO!(2CD)

2012年01月24日 | Heavy metal, Hard rock
<発売日>3/26

<JAN(番号)>5099930159020

<情報>

<キーワード>

<内 容>
“ファイナル・フロンティア・ワールド・ツアー”の中から、2011年4月10日
チリのサンティアゴ国立スタジアムで行われた熱狂のライヴを収録!!
ボーナス・ディスクにはドキュメンタリー、PV等豪華な内容を収録。

<同時発売情報>
①STEEL BOOK VERSION(2DVD+STEEL BOOK)(5099932764291)
②STANDARD VERSION(2DVDのみ)(5099932763997)
③1BLU RAY(国内なし)(5099930159792)
④2LP/PICTURE DISC (5099930158719)

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KONSHENS/MENTALMAINTENANCE

2012年01月24日 | Reggae,ska
<発売日>2/28

<JAN(番号)>673405009925

<情報>

<キーワード>
日本でも確かな人気を獲得している最新型ダンスホール・スター、コンシェンスの世界進出作品が登場決定!自らのレーベルで制作/プロデュースした意欲作は最新ヒット曲を中心とした強力内容! 要注目作品!

<内 容>
●現行ダンスホール・シーンを代表する若手スター、コンシェンスの世界進出作品が登場決定です。日本ではコヤシ配給より2010年10月に日本限定盤『REAL TALK / KHCD-030』をリリースしていますが、本作は日本を除く邪欧米他ではデビュー・アルバムとなります。本作品はコンシェンス自らが運営する SUBKONSHENS 〉レーベル原盤/VPレコード独占配給作品となります。

●コンシェンスは元々実兄とダンスホール・ユニット、SOJAH(ソージャー)として活動、「Pon Di Corner」他のヒットで人気を獲得した後にソロに転身。08年に「Winner」(『STRICTLY THE BEST VOL.39 / VP1831』収録 / 08年)のヒットでブレイク、以降現在まで「Good Girl Gone Bad Feat.
TARRUS RILEY」(『TARRUS RILEY / CONTAGIOUS / VP1864』収録 / 09年)、日本人プロデュース・チーム〈GACHAPAN RECORDS 〉制作「Out Of Ghetto」他とヒットを継続・量産。そのハードコアな姿勢とリリック、キャッチーなフローで現行シーンを代表する人気アーティストへと成長。特に日本では先の国内盤と、それに合わせたリリース元のコヤシ配給/ロッカーズ・アイランド社の強力なプロモーション展開もあって、確かな人気と知名度を獲得しています。

● 本作はコンシェンス自身がアルバム・プロデュースして、各レーベルでの最新ヒットを中心とした選曲を予定しています。ワード21制作で現在大人気の「Do Sumn」をはじめ、ダンスホール・シーンで人気の楽曲が多数収録予定です。現時点で先の国内盤との重複収録予定曲はありません。

<同時発売情報>なし

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SIZZLA/THE CHANT

2012年01月24日 | Pops,vocal,idol
<発売日>2/21

<JAN(番号)>673790028525

<情報>

<キーワード>
昨年より話題となっていたシズラの注目新作の登場が正式決定! “約束の地”=アフリカを旅した経験がもたらしたコンシャスなルーツ・ロック・アルバム! アフリカン・レゲエ・アーティスト、ジャー・シード客演、強力制作陣参加による要注目作品!

<内 容>
●昨年はバイク事故で世界中のファンを震撼させたレゲエ・シーンのカリスマ、シズラ(・カロンジ)。そのシズラの最新作が登場。昨年よりその登場が噂されていた注目作が遂に正式発売決定です! 本作品はドイツのアフロ・ジャム・レコード原盤/VPレコード独占配給作品となります。

● 2010年にシズラはアフリカを訪問。ガーナ/ジンバブエ/ガンビア/南アフリカの他、ラスタにとって“ 約束の地”とされるアフリカ諸国で長期ツアーを実施。そのツアー先のジンバブエでは「シズラが自宅・スタジオを建設している」と噂が流れ、同時に「アフリカは自分の家だからココに居ることは当然のコト」と発言したことから、シズラがアフリカ移住」と大々的に伝えられましたが、実際にはその後にジャマイカに帰国。ただ、帰国時には「シズラがアフリカに住んでいないわけではない、心はアフリカにある」とも発言して、アフリカへの強い想いを表していました。

● 本作はその2010年のアフリカ長期滞在中に現地でインスパイアされ書き上げた曲、現地で制作に取り掛かった曲をジャマイカで最終的に作品へと仕上げたもの。アフリカでの経験を13曲の楽曲にまとめた「旅の記憶」。制作はシズラ自身とシズラ初期作品を多く手掛けていた〈ケイヴマン〉のエヴァートン・ムーアがプロデュースを担当。

●「銃や女をテーマとするのではなく、コンシャスなルーツ・ロック作品」とシズラが伝えるように、テーマはアフリカの現状を伝えるメッセージ・ソング、世界の不平等/不正義/混乱を糾弾するもの、ラスタ/ジャー(神)を讃えるものが中心で、生音を多用したルーツ・ロック・サウンドが全開。アフリカで知り合ったジャー・シードとの共演曲「How Come」の他、ボブ・マーリーの「Rat Race」のリディムを使用した「System
Crash」、リタ・マーリー作曲でウェイラーズが制作したリディムを使用した「Put Away The Weapons」、またバニー・ウェイラーもミュージシャンとして参加しているなど注目点も多数。既発の「Hungry Children」の他、強い音に強いメッセージ、そして何よりも強いシズラの歌声と意志が合体した強力作品です。

●ブックレットにはUKの著名レゲエ・ジャーナリスト、ジョン・マスーリによるライナー・ノーツ(英字)掲載予定。


<同時発売情報>なし

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SIZZLA/IN GAMBIA

2012年01月24日 | Reggae,ska
<発売日>3/20

<JAN(番号)>673405009529

<情報>

<キーワード>
2010年のアフリカ・ツアーで訪れた西アフリカのガンビア共和国で制作されたシズラ初となる“約束の地”=アフリカで制作された作品が遂に登場! 自らのルーツであるアフリカの大地でシズラの魂が躍動した激強力ルーツ&カルチャー作品! プロデュースもシズラ! 要注目作品!

<内 容>
●昨年のバイク事故から生還したレゲエ・シーンのカリスマ、シズラが再び量産体勢に突入! 2月21日発売予定新作『AJ004 / THE CHANT』に続けて、新作『IN GAMBIA』を発売決定!

●『THE CHANT』と重複しますが、2010年にシズラはアフリカを訪問。その際に西アフリカのガンビア共和国を訪れ、数万人を動員したスタジアム・ショーを実施。ショーには政府関係者も訪れ、シズラはボブ・マーリーやジェームス・ブラウンと同様に熱烈な歓迎と、国賓のような扱いを受けました。そのガンビア滞在中にシズラは現地でレコーディングすることを希望し、自身のバンドとツアーに同行していたアーティストのジェシィ・ジェンダ、現地のミュージシャンと共に作品を制作。アフリカ人とアフリカから離散したディアスポラであるジャマイカ人が共同で制作した、シズラ初のアフリカ制作盤、それが本作『IN GAMBIA』となります。プロデュースはシズラ自身、制作レーベルもシズラが運営する〈カロンジ・レコード〉という本気作!

●「Welcome To Africa 」「Blackman Rise」他、自らのルーツであるアフリカをテーマとした楽曲、「Woman Of Creation」「Feed The Children」「Gambian Girls」他、彼の地でインスパイアされた楽曲を中心とした作品で、シズラのルーツ&カルチャー・スピリットが大爆発、躍動した歌声が全開となった激強力内容。

● アートワークはガンビアのネスタ・ガリックが担当。作品の内容を投影したイメージに仕上げています。

<同時発売情報>なし

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STEVE TYRELL / I'LL TAKE ROMANCE

2012年01月24日 | Jazz
<発売日>2/6

<JAN(番号)>0888072332744

<情報>

<キーワード>
Steve Martin 主演映画『花嫁の父』で「The Way You Look Tonight」を熱演し、その実力を高く評価されたシンガー、Steve Tyrell による最新スタンダード・カヴァー・アルバムが登場!

<内 容>
シカゴCHESS RECORDS を代表するリズム&ブルースの女王Etta James の最大のヒットで、映画『Cadillac Records』でEtta 役を演じたBeyonce が熱唱した「At Last」、1940年代のスタンダード曲「Take A Chance On Love(この恋に賭けてみるわ)」、Oscar Hammerstein II とBen Oakland の作による名スタンダード「I' ll Take Romance」、そして彼自身の代表曲でもありFrank Sinatra やTony Bennett も愛唱した「The Way You Look Tonight」まで、最近流行の古き良きアメリカを思い起こさせるスタンダード・ナンバーばかりを取り上げた、極上のジャズ・ヴォーカル・アルバム!【プロフィール】1944年、米テキサス州生まれ。18歳でNY に移り住み、Scepter Records のA&R として活躍。特にBurt Bacharach とHal David の作曲家コンビと組んで、Dionne Warwick の「The Look of Love」、「Alfie」やB.J. Thomas の「Raindrops Keep Fallin' on My Head」(アカデミー賞獲得)などを世に送り出した。70~80年代には映画やTVの世界で活躍しながら、音楽プロデューサーとしても躍進。Rod Stewart, Diana Ross, Ray Charles, Smokey Robinson, Linda Ronstadt, Dolly Parton, Bonnie Raitt, Burt Bacharach, Bette Midler, Stevie Wonder といった錚々たるアーティストたちの作品を手掛けた。さらに90年代に入ってからはシンガーとしての活動をメインに据え、ジャズ・スタンダードやディズニー・ソングを取り上げた多くのアルバムを発表している。


<同時発売情報>なし

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RAUL MALO / AROUND THE WORLD

2012年01月24日 | Pops,vocal,idol
<発売日>2/6

<JAN(番号)>0888072332003

<情報>

<キーワード>
1990年代に米フロリダ州マイアミ出身のカントリー・ロック・バンド、The Marvericks のフロントマンとして活躍し、現在はソロ・シンガーとして活動中のRaul Malo の最新作は、大編成オーケストラとのコラボレーション・アルバム!

<内 容>
“魅惑のテナー”と絶賛されるその歌声で The Marvericks 時代の曲、ソロ曲、スタンダード曲、ラテン民謡などを変幻自在に歌い上げた注目作!The Marvericks はRaul Malo を中心にしたグループで、1990年にデビュー。カントリー、ラテン、ロックンロール、ロカビリー、ジャズ、テックス/メックスなどなどの要素を詰め込んで凝縮した濃厚なサウンドで人気を集め、トム・ハンクス主演映画『アポロ13』で「Blue Moon」、クエンティン・タランティーノ監督映画『フロム・タスク・ティル・ドーン』で「Foolish Heart」が挿入歌として使用されるなど、本国アメリカで人気を集めたが、その中心には常に、ヴェルヴェット・タッチのメロウ・バラードからエルヴィス・プレスリーばりのセクシャルなロカビリー・スタイルまで幅広く歌いこなすRaul の歌声があった。2001年にはソロに転じ、本作がソロ7作目。本作におけるオーケストラとのコラボは、これまでのソロ活動の集大成となるものである。アルバム冒頭を飾るのは、Otto Harbach とOscar Hammerstein II の作詞・作曲による、初演が1924年という超スタンダード曲「Indian Love Call 」。続く2曲目は、イタリアの女性歌手Ornella Vanoni の大ヒット曲「L'Appuntamento(逢いびき)」。古くは1973年アラン・ドロン主演映画『ビッグ・ガン』、最近では2004年ソダーバーグ監督映画『オーシャンズ12』でも挿入歌として使用された。5曲目の「Let It Be Me」は、フランスを代表する歌手・作曲家Gilbert Bécaud(ジルベール・ベコー)が作曲した曲を1960年にThe Everly Brothers が英語でカヴァーして大ヒットさせ、その後Bob Dylan、Nina Simon、Elvis Presley、James Brownなどもこぞってカヴァーした名曲。6曲目の「Make the World Go Away」はHank Cochran 作曲によるカントリーの名曲で、1963年のRay Prince がオリジナル、Eddy Arnold が1965年にヒットさせた。そして7曲目の「La Vie En Rose(ばら色の人生)」は、いわずとしれたÉdith Piaf(エディット・ピアフ)の代表曲で、日本語では『ばら色の人生』の曲名でも知られる超スタンダード曲。9曲目の「Besame Mucho(ベサメ・ムーチョ)』は1940年にメキシコのConsuelo Velázquezによって書かれたスパニッシュ・スタンダード。10曲目の「A Man Without Love」は、イタリアのヒット曲「Quando M'innamoro」をEngelbert Humperdinck 他が英語でカヴァーしたヒット曲。そして13曲目の「Guantanamera」は1920年代末にキューバで誕生した愛唱歌。キューバ伝統音楽の代表曲である。その他にも「Lucky One」、「I Said I Love You」、「Moonlight Kiss」といった自らのソロ曲、The Marvericks 時代の代表曲「Dance the Night Away」なども収録。バックのオーケストラは指揮Paul Gambill、演奏Northern Sinfonia Orchestra。レコーディングは2011年7月に行われた。



<同時発売情報>なし

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KATHLEEN EDWARDS / FAILER

2012年01月24日 | Pops,vocal,idol
<発売日>1/23

<JAN(番号)>0601143103520

<情報>

<キーワード>

<内 容>
全米で人気のTVドラマ『GREY'S ANATOMY』でフィーチャされた「Empty Threat」、同じく『GREY'S ANATOMY』、そして『ONE THREE HILL』でもフィーチャされた「Chameleon/Comedian」でおなじみの、カナダが誇る女性シンガー・ソングライター、Kathleen Edwards の2003年デビュー・アルバムがCONCORD MUSIC GROUP 傘下のROUNDER RECORDS に移行。本作発表時、『Rolling Stone』誌で「2003年最も期待される新人の一人」と絶賛された。4作目となる最新アルバム『VOYAGEUR』と同時発売。

<同時発売情報>
●1979年作品。2007年に日本で限定紙ジャケットCD化されたのが唯一のCD化で、それ以外では入手できなかったアルバ「BACK TO ME」も同時発売。(00601143104725)

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M, VANESSA PARADIS, PATRICE RENSON / A MONSTER IN PARIS

2012年01月24日 | Sound Track
<発売日>1/30

<JAN(番号)>0602527920207

<情報>

<キーワード>

<内 容>
あのJohnny Depp の奥方としても有名な、フランスを代表する女性歌手Vanessa Paradis の最新作は、『ニキータ(Nikita)』、『レオン(Leon)』、『フィフス・エレメント(The Fifth Element)』、『アデル/ファラオと復活の秘薬(Les aventures extraordinaires d'Adele Blanc-Sec)』などで知られるLuc Besson 製作、『エル・ドラド/黄金の都(The Road to El Dorado)』、『シャーク・テイル(Shark Tale)』などで知られるBibo Bergeron 監督・脚本による仏アニメ映画 『A Monster in Paris』のサウンドトラック・アルバム!Vanessa Paradis は声優として出演もしている。Vanessa の2007年のアルバム「Divinidylle(神々しき純愛)」でプロデューサーを務めたシンガーソングライター、M こと Matthieu Chedid やVanessa の音楽的ブレーンであるPatrice Renson も全面参加。Sean Lennon もVO や作詞で参加。映画の舞台は1910年代のパリ。瓶に閉じ込められていたモンスターがパリの街中に逃げ出して人々を恐怖に陥れる。そしてモンスターと偶然出会った主人公の女の子が密かに彼をかくまうのだが・・・ 

<同時発売情報>なし

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CAROLE KING / SIMPLE THINGS

2012年01月24日 | Rock (NEW)
<発売日>2/27

<JAN(番号)>0888072336018

<情報>

<キーワード>
★Carole King のカタログ4タイトルがユニバーサルに移行!

「The Loco-Motion」、「A Natural Woman」、「You've Got A Friend」、「It's Too Late」などなどの名曲を持つ作曲家/シンガー Carole King の1970年代後半の名作アルバム『SIMPLE THINGS』(1977)、『WELCOME HOME』(1978)、『TOUCH THE SKY』(1979)、『PEARLS』(1980) の4作が 米CONCORD 傘下の Rockingale に移行!(Capitol Records から)いずれも長らく入手困難だった作品だけに、熱心なファンにとっては待ちに待ったCD復刻!
Carole King:NY市ブルックリン生まれ。1958年にABC Paramount Records からシングル・デビューしたが、歌手としては成功しなかった。1960年代には、当時の夫Gerry Goffin との作曲コンビで、「The Loco-Motion」や「Will You Love Me Tomorrow」をはじめとする名曲/ヒット曲を数々生み出した。1960年から1963年にかけての3年間で、2人は延べ20曲あまりの全米トップ40ヒットを世に送り出している。1970年代にシンガー・ソングライターとしての活動を本格的に開始。1971年に発売したアルバム『Tapestry(つづれおり)』は、グラミー賞4部門受賞、全米アルバム・チャート15週連続1位という大ヒットを記録した歴史的な名盤となった。1977年にCapitol Records に移籍。1990年にはJerry Goffin と連名でロックの殿堂入りを果たした。

<内 容>
Capitol Records 移籍第1弾アルバム。全米最高17位。2007年に日本で限定紙ジャケットCD化されたのが唯一のCD化で、それ以外では入手できなかったアルバム。

<同時発売情報>
●下記の3タイトルも同時発売
①CAROLE KING / WELCOME HOME (0888072335974)
②CAROLE KING / TOUCH THE SKY (0888072335998)
③CAROLE KING / PEARLS: SONGS OF GOFFIN & KING (0888072336032)

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DAVID GARRETT / LEGACY: LIVE IN BADEN BADEN / PLAYING~

2012年01月24日 | Jazz
DAVID GARRETT / LEGACY: LIVE IN BADEN BADEN / PLAYING FOR MY LIFE(アマレイ)

<発売日>既発

<JAN(番号)>0044007628171

<情報>

<キーワード>
今をときめくスーパー・ヴァイオリニストDavid Garrettの最新映像商品が遂に登場!

<内 容>
その天才的なクラシック・ヴァイオリンの演奏と、ロックやポップスにも果敢に挑戦する今日的なアプローチ、そしてファッション・ショーや雑誌でモデルを務めるイケ面ぶりで、母国ドイツを拠点に全欧で人気爆発中のスーパー・ヴァイオリニスト、David Garrett の最新ライヴ映像作品が登場!Vladimir Spivakov(ウラディーミル・スピヴァコフ)指揮が指揮する名門National Philharmonic of Russia(ロシア・ナショナル・フィルハーモニー交響楽団)をバックに、Beethoven、Kreisler、Rachmaninovの名曲を縦横無尽に演じきり大絶賛された驚愕のクラシック・ライヴの映像10曲 約83分 に、ドキュメンタリー映像8編 約54分 を加えた、全編 約137分 という超ファットなクラシック&ロック絵巻!フォーマットはアマレイケースDVD、限定豪華デジパック仕様DVD、Blu-Rayディスクの3種類。

David Garrett は1980年9月4日、ドイツはアーヘン生まれの31歳。4歳でヴァイオリンを手にし、10歳でハンブルグ・フィルハーモニ-管弦楽団との共演を果たし、12歳でポーランドが生んだ伝説のヴァイオリニストIda Haendel に師事、13歳の時に録音したアルバムで1994年に史上最年少で名門ドイツ・グラモフォンからデビュー、その後ヨーロッパ室内管弦楽団、ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団、ベルリン放送交響楽団での活動を経て、2000年にニューヨークでItzhak Perlman に師事、2001年にジュリアード音楽院に入学、モデルとしても活動、ロシア・ナショナル管弦楽団、ラハティ交響楽団、リエージュ交響楽団との共演などなど、クラシック界で10代頭から重ねてきたその輝かしきキャリアと称賛の声を数えあげれば枚挙に暇のない、今最も注目されている若手ヴァイオリニストである。さらに2007年にはDECCA より、自身初プロデュースによる、初のクロスオーヴァー・アルバム『Free』をリリース。映画、ミュージカル、さらにはへヴィ・メタルのMetallica のカヴァーをオーケストラ・ヴァージョンでアレンジして世間の度肝を抜き、2009年には再び自身のプロデュースによる第2弾クロスオーヴァー・アルバム『Rock Prelude』をリリース。Michael Jackson「Smooth Criminal」、Queen「Who Wants To Live Forever」、AC/DC「Thunderstruck」などのポップス、ロックの名曲のカヴァーをはじめ、ドビュッシーの「月の光」、ヴィヴァルディの「夏」、バッハの「G線上のアリア」のようなクラシック・ナンバーを独自の色に染め直し、さらに自身のオリジナル曲まで収録したこのアルバムは、全米クラシカル・クロスオーヴァー・アルバム・チャートで9週連続NO.1の快挙を成し遂げ、40週以上にわたってトップ10内にランクされるという驚異的なセールスを記録。さらに2010年に全米・ドイツで先行発売された第3弾クロスオーヴァ―・アルバム『Rock Symphony』では、Nirvana 「Smells Like A Teen Spirit」、Guns 'N' Roses 「November Rain」、Aerosmith 「Walk This Way」、Metallica 「Metal Master」、Led Zeppelin 「Kashmir」、Wings「Live And Let Die」のようなロック・クラシックス、さらにはヴィヴァルディの作品とU2の名曲「Vertigo」をドッキングさせた衝撃の「Vivaldi vs Vertigo」、さらに「ベートーヴェン : 交響曲第5番ハ短調 “運命”」や「バッハ:トッカータ」などのようなクラシックの名作を強烈なロック・スピリット溢れる自身の色に染め直した作品など、クラシックとロックをクロスオーヴァーさせた斬新なサウンドを編み出し続けている。

後半のドキュメンタリー・サイド8編では、欧米の淑女方々を虜にしたDavid のイケ面ぶりや華麗なパフォーマンスはもちろんのこと、普段はなかなか見られない舞台裏のリラックスした表情や普段のままの彼が映し出される。そしてBGMには、Beethoven、Vivaldi、Johannes Brahms、J.S. Bach、Kreisler、Tchaikovsky、Mendelssohn、Rachmaninovなどによるおなじみのクラシックの名曲が各所に散りばめられつつ、「Smells Like Teen Spirit」、「Smooth Criminal」、「Nothing Else Matters」「Masters Of Puppets」(ともにMetallica)、「Kashmir」、「Live And Let Die」「Hey Jude」(The Beatles)などのロック曲のカヴァーが贅沢に詰め込まれており、David のクラシック・サイドとロック・サイドの両面を欲張り過ぎるほど楽しめる構成になっている。




<同時発売情報>
●DVDデジパック仕様(0044007628164)
●ブルーレイ(0044007628188)
の2種も同時発売。

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VCMG / Spock(12" アナログ LP)

2012年01月24日 | Club / House
<発売日>既発

<JAN(番号)>5099995589459

<情報>

<キーワード>
ブリティッシュ・テクノ好きに朗報!エレクトロのパイオニアVince ClarkeとMartin L. Goreが奇跡のコラボでVCMGを結成!


<内 容>
イギリス出身のミュージシャン・DJであるMartin Goreと、同国出身でYazooやErasureとして活躍するシンセポップミュージシャンのVince Clarkeという大物2人がVCMGの名でEPとアルバムを発表することになった。1980年代にDepeche Modeで共に演奏した経験のある2人。その後30年以上それぞれの道でキャリアを積み続けて来たが、ある日Vinceの送った1通の「テクノ・アルバムを作りたい。コラボ興味はある?プレッシャーなし、締め切りなし。」とだけ書いたメールにMartinが「オーケー」と返したことがきっかけでVCMGがスタート。その後はアルバム完成までメールのみでやりとりを行いながら別々のスタジオで制作活動を行っており、2011年3月にロンドンで開催されたShort Circuit presents Muteフェスティバルに2人がそれぞれ個人のプロジェクトで出演したとき初めて再会したというから驚きだ。今回アルバムに先駆けリリースされるのはEPの『Spock』。カリフォルニアン・エレクトロ・アーティストのÜberzone / Qがミキシングを担当。Überzoneのみならず、Speedy J、Death In Vegas、Gary Beckなどのリミックスと手がけたUK出身DJのEdit-Selectや、Downward Records設立者のUKテクノミュージシャンKarl O'Connor、RadioheadやSleigh Bellsを手がけたNY出身プロデューサーDerek VanScotenのリミックスが収録されている今作品はEPにはもったいない程充実の内容である。エレクトロやテクノリスナーは、是非チェックしてほしい作品だ。



<同時発売情報>なし

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Thin Lizzy/ Fighting [Deluxe Edition]

2012年01月24日 | Rock (NEW)
<発売日>2/27

<JAN(番号)>0602527922270

<情報>

<キーワード>
デジパック仕様の限定盤!
アイルランドが生んだ伝説のロック・バンド
1975年リリースの5枚目のアルバム『Fighting』のデラックス・エディション!


<内 容>
■ オリジナル・リリース:1975年、Vertigo(UK)よりリリースされた5枚目のアルバム。Scott Gorham、Brian Robertsonのツイン・リード・ギター・スタイルが確立された作品。
■ Disc 1にオリジナル・アルバム、Disc 2に過去未発表ヴァージョンなど、貴重な音源を計15 曲を収録予定!Malcolm Dome監修の増ページされたブックレットにはScott GorhamとBrian Downeyの最新インタビューを掲載。

<同時発売情報>なし

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Thin Lizzy/ Night Life [Deluxe Edition]

2012年01月24日 | Rock (NEW)
<発売日>2/27

<JAN(番号)>0602527922263

<情報>

<キーワード>
デジパック仕様の限定盤!
アイルランドが生んだ伝説のロック・バンド 1974年リリースの4枚目のアルバム『Night Life』のデラックス・エディション!

<内 容>
■ オリジナル・リリース:1974年、Vertigo(UK)よりリリースされた4枚目のアルバム。ギタリストとして、Scott Gorham、Brian Robertsonが加入して制作された最初の作品。
■ プロデューサー: Ron Nevison、Phil Lynott
■ Disc 1にオリジナル・アルバム、Disc 2に過去未発表ヴァージョン、ライヴなど、貴重な音源を計11曲収録予定!Malcolm Dome監修の増ページされたブックレットにはScott GorhamとBrian Downeyの最新インタビューを掲載。

<同時発売情報>なし

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Fairport Convention / Liege And Lief

2012年01月24日 | Rock (NEW)
<発売日>2/6

<JAN(番号)>0600753267271

<情報>

<キーワード>
ブリティッシュ・フォーク・ロック・バンドの最高峰!
デラックス・エディション・シリーズのジュエル・ケース版!

<内 容>
■ BBC Radio 2の Mike Harding Showのリスナー投票でもThe Most Important Folk Album of All Time に選ばれた作品。
■ スタジオ・アウト・テイクとBBC Sessions の模様を収録したボーナス・ディスクがついたデラックス・エディション・シリーズ(CD2枚組)のジュエル・ケース版。

<同時発売情報>なし

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