まったり アイマス2

アイドルマスター2 超ライトユーザーのプレイ日記

682. PS4セットアップ

2014年02月28日 | 日記
 日曜日に買って、今頃になってセットアップ中です。おまけに、今のところアイマスには関係なし。来ることは分かっています。

 FIFA14のデモとKNACKを見てみました。たしかに、恐ろしいほどのポリゴン数。一目で、これはすごいと分かります。
 アイドルマスターだとどうなってしまうのでしょうか。劇場版アニメのアリーナシーンがひょっとしたら丸ごと動くかもです。
 それより前に、PS4の操縦に慣れないと…。
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681. 劇場版アニメ、興行収入5億円突破

2014年02月27日 | 日記
 だそうです、一ヶ月で。すでに、成功したと見なせる値だったそうですから、快進撃と言って良いようです。
 3月8日からは上映される映画館がほぼ倍増します。ううむ、ネタバレ付きの感想が書けない。かなり先になりそうです。

 内容は良いと思います。私の見る限り、つまらないと言っている人の書き込みが、ちっとも具体的でないので、単なるアンチと区別が付きません。
 すでにBD版の検討に入っているでしょうから、内容抜きでの私の考えを書いておきます。

 春香の回想シーンは、最後の可奈の居場所を思い出すところ以外は不要です。時間が逆転してしまうので、ものすごく理解の阻害になる。おそらく、出来事の時系列に素直に組み直しても、感激の度合いは変わりません。そして、一回目の鑑賞時の、話の筋が分からないので混乱してしまい、春香の最重要の台詞を聞き逃し、アリーナシーンに突然に突っ込む感じがなくなると思います。
 そんなこと言ったら、そもそも後半が不要だ、という意見も出てくるでしょうけど、私は多少は賛成できます。もっと短くする方法はあると思います。ただし、今の路線を採用するならば、最適の時間配分と思います。

 実を言うと、この混乱のために、赤羽根Pなどの活動の記憶が消し飛んだために、初回が終わったときに、軽く怒りの感情が生じました。いったい、この脚本書いたの誰よ、と。しかし、怖くて調べる気にならず、見たのは3度目で、思った通りの人物名が書かれていました。
 私の意見ですけど、こんな感じの内容を書く人は、次回作で息を抜いて作品を書くと、とても良い作品になると思います。だから、アニメの続編を期待するPは、今のうちに意見を述べておいた方が良いでしょう。この売り上げだと、確実に何らかの形で来ます。
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680. 冬フェス、初日の感想、その3

2014年02月26日 | 日記
 とある声優ファンのサイトが更新され、さすがに声優さんをよく見ている、と驚きます。私の感想と全然違う。
 元の13人もそうですけど、ミリオンライブ勢もゲームやアニメとは全く違う姿なので、正直に言って私は、あまり舞台をじろじろと見ることはできませんでした。
 シンデレラガールズの自己紹介の時も、あそこに本物の諸星きらりがいたら、身長180cmを超えているのですから、さぞや目立っていただろうにと、大女が立っているのを想像したりしていました。

 正面のスクリーンの画像は工夫されていました。中央ステージの上の4面のスクリーンは声優さんのアップや楽曲名や演技している声優さんの名前が表示されていました。どちらも良かったと思います。

 恒例の告知は、今回は坂上Pがゆっくりとプレゼンするのではなく、PVでの紹介となりました。
 初日は、ワンフォーオールの最新PV、シンデレラガールズの声優ライブ、ミリオンライブのソシャゲの大幅改良。春日未来のアニメでは会場が沸いていました、もちろん私も。
 二日目は、ぷちますの新作、そして乙女ゲーム風のソーシャルゲーム、アイドルマスター・サイドMの公式発表だったようです。
 結局、アニメの後続とワンフォーオール後のゲームの展開は開示されませんでした。夏では間に合わないと私は思いますが…。

 あと、本日、2月26日にアイマスチャンネルで何か変化があるようなPVがあったのですけど、結局何も起こらなかったようです。ギャラリーの絵などは普通に増えています。

 まあ、よく考えてみると、121分の大作アニメや、1万6千人のライブを、さも当然のことと思っている私がいるわけで、アイドルマスター、すさまじいコンテンツになったものです。
 ただ、批判と思われては困るのですけど、私がアイドルマスターをこんなにも続けられる理由は、ステージフォーユーで毎日アイドルたちに新しい要素を加えた演技をさせられることで、いっしょに働く仲間、ということ。見ているだけではつまらないのです。
 そして、シンデレラガールズもミリオンライブも、そしてサイドMも、ポリゴンとなって動き、プロデューサーと共に歩むのが望ましい形と思います。
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679. 冬フェス、初日の感想、その2

2014年02月25日 | 日記
 今回もスティックライトを13本プラス1本(坂上P分)持って行きましたが、結局、全く使用せず。とにかくPによる応援がすごくて、とてもついて行けません。初代と2の曲は当然なものの、シンデレラガールズとミリオンライブの曲をよく知っているファンが多くて、びっくりしました。

 今回はおそらく菊地真の黒のスティックライトが本格的に使われた最初でしょう。全く私個人の意見ですけど、昨年発売の公式サインライトver.2の黒色ライトが突出して良くできていたと思います。他のは、なんだか暗めになった白に見えて、他の色のスティックといっしょに振ると全く冴えません。
 なぜver.2が良いかというと、根元と先が白く光っていて、皆既日食の太陽のような感じになるからです。光源が根元にあるので、本体の黒にグラデーションがかかるという、ものすごいことになっています。近くで見ないと分からない欠点はあるものの、SSA程度の広さだと識別可能でした。
 要は復刻して欲しいと言うことです。アイデアだけなので、他社が真似てもOKでしょう。

 最後のテーマ曲「IDOL POWER RAINBOW」は必要だったものの、やはりその直前の「M@STERPIECE」が出色の出来でした。
 この曲、自分で演奏してみると分かるのですけど、かなり単純な構成の曲です。しかし、かえって単刀直入によく分かる結果となっているようで、しかも、劇場版アニメの印象が残っているらしく、感激できました。
 劇場版アニメでは途中でオレンジ色の紙吹雪が打ち上げられて、とても印象的なのですが、本物のアリーナでは安全優先なためか、無かったです。ちょっと期待していました。ちなみに7thではアイドルの影絵が印刷されたプラスチックのテープが打ち上げられました。

 時間は長かったです。出演する声優さんが多いためで、坂上Pの登場場面を無くすなど工夫したのに、4時間40分になりました。聞いているとあっという間なのですが、体力はぎりぎりで、特に女性Pは最後の方ではしんどそうでした。
 それと、多分、この長時間のためにライブビューイングが出来なかったのだと思います。評価が分かれる点と思います。

 それだけに、満足感は大変なものです。せっかくのさいたまスーパーアリーナなので、存分にがんばった、ということでしょう。
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678. 冬フェス、初日の感想、その1

2014年02月24日 | 日記
 ちょっとしたニュース。二日目の"HELLO!!"でアイマスDSの主人公の一人、日高愛の声優、戸松遥さんが出演したそうです。もちろん、大変なサプライズ。そのためか、アイマスDSが売れているみたいです。
 しっかりやったPは良い作品と評価しているようです。私もソフトは持っているのですけど、ついにニンテンドーDSを買う機会が無く、やったことはありません。
 今回のアリーナライブ、とても評判が良いらしいです。行って良かった、初日だけでしたが…。

 初日のセットリストはファミ通のサイトで写真付きでその日のうちに公開されたようです。見れば分かるように、アリーナの中央にメインステージがあって、中央に9基のエレベーターがあります。花道がスクリーンの前の階段状のステージまで繋がっていて、29人全員が出る場合はフル活用します。スピーカはメインステージの上とスクリーンの上の2カ所で、出演者の場所に応じて切り分けていました。
 こうした工夫により、音響が良くって、歴戦の声優ライブファンには好評だったようです。
 いつものように、会場を少し曇らせて、光線が浮かび上がるようになっていました。照明は大変工夫されていたと思います。
 また、バックダンサーが今回も起用されていました。派手です。

 メインステージのエレベーターは曲の途中でも上下するので、演技はかなりの難易度。で、サイリウムは揺れていますから、会場を暗くすると船酔いみたいになるためか、移動時には会場が少し明るくなります。もちろん、その瞬間に演者からはPの様子が確認できるわけで、広い会場なのに互いに身近に感じる工夫となりました。
 音楽はジュリア役の愛美さんが歌の要所で弾いたギターの他は、すべてカラオケです。

 全体の演出は、劇場版アニメを想起させる感じでした。ネタが分かったので、4回も映画を見に行ってて良かったです。
 元の12人の声優さんの演技はさすがで、熱意が伝わってきます。もちろん、主力。
 ミリオンライブ勢は出番は相対的には少ないものの、全員集合の場面があって、息ぴったりに踊っていましたから、うわさ通り、ライブを意識した人選だったようです。まあ、本来なら本物の未来や星梨花がいて欲しかったわけですが、今の技術では声優ライブには臨場感で負けてしまうようです。
 シンデレラガールズ勢は選抜です。よく見るキャラの声優さんで、うれしかったです。

 シンデレラガールズとミリオンライブの曲は、ほとんど聴いたことがあるはずなのに、やはりなかなか思い出せませんでした。途中のメドレーはアイマス2とシャイニーTVのゲームアレンジとほぼ同じなので、私はアイマス2を拠点としているため、最も楽しめた箇所となりました。
 そのメドレーでジュピターの曲「Alice or Guilty」が出ました。歌っていたのは混成チームです。これは次の「"HELLO!!"」とともにサプライズでした。
 最終に近い「約束」まで来ると、ケミカルライトは減光していて、普通に光っているサイリウムもあって、ほんものの星空のようになりました。長時間のコンサートにも利点はあるものです。
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677. アイドルマスター、サイドM

2014年02月24日 | 日記
 モバゲーで配信予定だそうです。アイドルが男性だらけのアイマス。うむ、ついにこちら(乙女ゲーユーザー)に狙いを定めたか、というところ。フラゲ情報があって、本当なのかなと思っていたら、本当でした。

 もちろん、ファンサイトは蜂の巣をつついたような大騒ぎ。おかげで、私は春日未来のアニメが出てきたのが印象的だったのに、吹っ飛んでしまいました。

 まず、私の立場をはっきりさせておきましょう。乙女ゲーは苦手です。でも、冬馬たち、男性のポリゴンによるアイマスのステージは何としてでも見たい!。そのためなら、かなりのことをしても良いです。
 そうですね、当面、ナイスなおじさんである私が、小鳥役をやってあげましょう。燕尾服着て、白の手袋を咬んだらいいですか?、って、違う?。

 まずは、真っ先に桜庭君が話題になっているようですので、一言。医者は意外にマルチタレントです。私の知っている範囲では、かなりうまいアマチュアバイオリニスト(600万円(本体300万円+弓300万円)の楽器を使っていたりする)、歌手(ただし、これもクラシック系)、画家(一目で彼の作品と分かる青を使いこなす)、将棋指し(アマ高段者だが、当然仲間には相手がいない)、少女漫画家(アマレベル)がいます。ちなみに、外科医は一にも二にも腕前であって、人格は二の次。愛想は良いけど、下手な外科医を選びます?、あなた。

 カードゲームの内容は、おそらく乙女ゲーの味付けでしょうから、ついて行けそうにもありません。とはいっても、モバマスもグリマスも、だらだら毎日少量ポチっているだけですから、そのノリで開始してみたいと思います。
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676. 千早の誕生祭

2014年02月23日 | 日記
 2月25日は765プロアイドル、如月千早の誕生日だそうです。いつものように、アイマス2のPV新着でお祝いする予定です。

 アイドル13人の人気差はわずかなものですが、千早人気はその中では上位に来るはずです。キャラの設定が歌に情熱を燃やす孤高のアイドルなので、ややファンも孤高感がするみたいです。やや近づきがたい、ということ。
 でも、現実にこんなキャラがいたとしても、こちらが音楽が分かっていたら、話はしてくれそうな気がします。必要と判断したら、思い切ったこともやってくれそうな気がします。
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675. 冬フェス、1日目

2014年02月23日 | 日記
 行ってきました。さいたまスーパーアリーナでの「M@STERS OF IDOL WORLD!!2014」。私は初日だけの参加です。
 今回の特長は、とにかく参加声優が多いこと。765オールスターズ+、つまり元の13人と小鳥さんから12人。シンデレラガールズから6人、ミリオンスターズから11人。そして、アニメ重視は変わらないものの、アイマス2、シンデレラガールズ、ミリオンライブのそれぞれの特集がありました。
 そのため、ファンの予想では4時間のコンサートだったのが、現実は5時間近くになりました。坂上Pは舞台には立たず、休憩はPVの10分ほどだけ。で、あれ?、恒例のファンによるセットリスト公開がないので、内容についてには今夜以降に。私はジュリアの活躍が見られたので、満足です。

 最初はライブビューイングが無いのであきらめていたものの、もう言って良いでしょう、アイマス2のフレから誘いを受けた格好になってしまいました。で、その席がものすごく良い席でした。声優ファンの皆様、私なんかに恐縮です。しっかり感想を書きますから、ご容赦ください。
 慌てて行ったために普段着で、かえって浮いてしまい、逆コスプレになったような気がします。周囲から見たら、とある映画の場面みたいなので笑えたはず。言っておきますが、こうした一発ギャグ系は一発だから良いのであって、決して推奨はしません。普通にファンの格好をして行きましょう。

 舞台演出にはかなりの特色があって、そちらも面白いでした。今夕に参加されるPの方、期待して良いです。
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674. アイドルマスター・ワンフォーオール、事前情報、2014-2-20

2014年02月22日 | 日記
 週刊ファミ通の2014年3月6日号に2ページのワンフォーオールの記事が載っています。いつものように、声優ライブでいきなり発表して会場がパニックになると洒落にならないので、直前の開示でしょう。

 シーズン目標というのがあるそうです。わざわざ「季節」と訳されていますけど、シャイニーTVのシーズンと同じで、単にシリーズということでしょう。ミリオンライブの社長クエストのノリでRPGみたいな感じと思います。
 でもって、成功した場合は、プロデュースできるアイドルが増えるとのこと。アニマスファンによると、TVアニメ・アイドルマスターの感じらしいです。
 オールスターライブは以前に開示されていたリズムゲームのようです。アンコールはムービーになるみたいです。さりげなく劇場版の衣装の名称が「スターピースメモリーズ」と発表されています。で、こちらは冬フェスと夏フェスの感じ。アイドルたち、歳を取らないみたい、って言っちゃいけないお約束なのかな?。

 ということで、冬フェス会場ではゲームの中身と言うより、ステージシーンなどが公開されるのでしょう。まだ発売までに3カ月もありますから、ゆっくり、ということのようです。
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673. キネマ旬報、2014年3月上旬号

2014年02月21日 | 日記
 普段は全く触れない映画雑誌ですが、劇場版アニメ・アイドルマスターが2箇所に載っているので買いました。

 一つ目はアニメ映画の評論家の連載コラム「キネ旬戯画」で、なぜか話題のウェイクアップガールズとごちゃ混ぜに解説されていて、どうやら評者はウェイクアップガールズの方がお気に入りのよう。劇場版アニマスはファン・ムービーと表現されていて、要するによく分からなかったようです。多分、試写室で見た感じで、プロデューサーも知らなければ、リアリティがないとか、芸能界も虚構のものしか知らない模様。まあ、映画的にはつんのめった部分があるので、叩かれないで取り上げてもらっただけでも幸いと言うべきでしょう。普通に見ると、こんな感じ、というので参考になりました。

 150ページのニュース欄に統計情報が載っていて、スクリーン数の少なさと、それに比べての収入の多さが注目されています(私のような素人が見ても突出した数字です)。最終興収見込みが5億円と書かれていて、軽々と達成しそうです。

 どうでしょうかね。上映館数が増えたと言うことは、ある程度、劇場版アニマスが映画界に認知された感じです。あとはプロデューサーの行動の特異性がどのように評価されるかでしょう。
 私からせいぜい言えることは、アイドルたるもの、観客に夢と勇気を与えられなければ、どうするのよ、ということ。錦織監督のサービス精神は、もっと評価されて良かったような気がします。
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672. アイマスチャンネル、2014-02-19号、その2

2014年02月20日 | 日記
 アイドルたちによるテレビ番組、シャイニー@TVの今回は菊地真による「バリバリ☆エボリューション」。って、進化って何が進化したのかな?。別の意味があるのか。
 とにかく、いつものようにリズムゲームで勝ち進んで行きます。シーズンが進むと練習しないととても勝てません。
 進めると名刺が集まってきて、でも私はそれほど進めてなく、それでも壮観なほどミリオンライブのキャラが集まりました。グリマスは毎日少しずつやっていますから、見慣れたアイドルたちです。

 コンプリート特典で目立つのはリズムゲームで聞こえるハンドクラップです。特に「小鳥の♪なな」なんか、まともに使えるのかな、単なるネタなのかなと思えるほど変わっています。

 シャイニーTVは、全部揃えるとミュージッククリップの楽曲数が64になります。もちろん、アイドルマスターのゲームとしては過去最大規模でしょう。この中の49曲はシャイニーフェスタの全曲であり、すべて移行したことになります。
 アーケード版、箱マス、アイマスSPの初代系のゲーム曲はほぼ網羅しました。かえってアイマス2の楽曲のいくつかが入っていません。シャイニーTVにもアイマス2にもないのはアケ版の「Here we go!!」とアイマスDSの「"HELLO!!"」となりました。
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671. アイマスチャンネル、2014-02-19号、その1

2014年02月20日 | 日記
 今回のダウンロードコンテンツは、シャイニーTVのおそらく最終回、第12弾の真回です。
 楽曲は「The world is all one!! (全員)」「自転車(真)」「edeN (美希、雪歩、真、貴音)」「七彩ボタン(伊織)」「エージェント夜を往く(真、美希、雪歩)」です。
 そして、第7回から第12回まで揃えた人には、コンプリート特典として音無小鳥の「空」が無料で提供されます。リズムゲームで遊べます。

 「The world is all one!!」はシャイニーフェスタの初回特典版を手に入れるとダウンロードできる楽曲です。PSP用のパッケージ版のみの特典なので、私のように(vitaのために)ダウンロード版を買った人には提供されません。なので、私はPSPを持ってないのにパッケージ版も追加で買いました。もちろんvitaでも「The world is all one!!」は動作します。
 スペシャルミュージッククリップ(MC)が見どころといって良いでしょう。高解像だからいろいろ分かります。すばらしいプレゼントでした。ありがとうございます。

 他はシャイニーフェスタと同じです。でも「edeN」のアニメなどは高解像度でないと分からない部分があって、よく出していただけました。短いですけど、めちゃくちゃ力の入ったアニメです。「自転車」の自転車も精密です。

 コンプリート特典の小鳥さんの「空」は有名曲です。アニメの抜粋がMCで見られます。アイマス2のDLCでは出しようがないので、シャイニーTVの特権です。
 うん、よくある話でしょう。本当はアイドルみたいに舞台に立つのが最良なのですけど、それには幾重もの運が重ならないといけません。そんなの、滅多にないこと。そして、流行など誰にも予想できません。ですから、せめてサポートに回ろうと言うこと。
 蘊蓄になってしまいますけど、指揮者や作曲家というのは、だからしかたなくやるものなのです。
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670. 菊地真の中の人の誕生祭

2014年02月19日 | 日記
 2月19日は765アイドル、菊地真の声優さん、平田宏美さんの誕生日だそうです。いつものようにPV投稿でお祝いしています。

 8thライブではさる事情でお休みだったので、さいたまスーパーアリーナで久しぶりに見ることになりそうです。
 歌唱力の上位陣に入り、低い音の成分が多い声質です。ステージでのキャラの姿を重視すればアクセント係ですが、声で選ぶことは多いです。使い方によりますけど、とても重厚な感じになります。
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669. PS4、発売直前

2014年02月18日 | 日記
 日本では2月22日(土)にPlayStation 4が発売されます。私は声優ライブのために移動しているので、翌日に手に入れることになります。
 北米とヨーロッパでは昨年の11月に発売されていて、2月8日の時点で全世界で530万台を売ったそうです。3ヶ月経ってないのですから、ものすごいスピードで、今でも作った端から売れる状況とのこと。
 ソフトは私は「龍が如く」を同時に買う予定です。他に同梱された無料で提供されるゲームと、無料アプリがあります。いわゆるロンチソフトは、洋ゲー好きにはものすごく充実しているみたいです。
 PS4でアイドルマスターが出ること自体は確定しているものの、時期やタイトルは未発表です。

 アメリカとヨーロッパではすでに今世代を代表するゲーム機と認知されているようです。日本は特殊事情で同種のゲーム機ではPS4しか選択肢はなく、無競争のために対応ソフトとハードの普及は逆に緩慢になるのではないかと予想されているようです。

 アイドルマスター2は映画よりもずっとぬるぬる動きます。でも解像度はフルハイビジョンではありません。フルハイビジョンで動かすにはPS4が必要で、まだ能力が余りますから、PS4のアイマスの画面はずっとリッチに見えるはずです。
 デモ画像は今度の冬フェスには間に合わないと思います。夏の声優ライブか東京ゲームショウで見られるかも知れない、といったところでしょう。
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668. 声優ライブ、ってどんなの?

2014年02月17日 | 日記
 2月22日(土)、23日(日)のさいたまスーパーアリーナでのイベントは声優ライブです。アイマスの声優さんが舞台衣装を着て、ステージでパフォーマンスします。
 今回はものすごく広い会場なので、一部の人しか直接の姿をはっきり見ることはできないでしょう(カメラの画像のスクリーンはあるはずです)。雰囲気を楽しむためのコンサートです。

 応援のかけ声とかサイリウムは、慣れたPの動作を見ていれば、だいたい分かるはずです。妨害になるレベルとなると論外ですけど、普通に合わせていれば多少のことはOKです。ただ、過去3回の参加では、私はとてもついて行けず、手を振るだけにしました。もちろん、サイリウムを振るのが望ましいです。意外に演者から見えているはずです。

 内容は普通のコンサートとはかなり違います。アイマスの楽曲は有名なものだけでも100曲近くあるので、厳選はされるものの、間断なく曲が続く感じです。とにかく、量が圧倒的です。
 演奏される曲はゲーム音楽であり、声優さんはキャラの特性に合わせて歌います。ですから、音楽関係者が普通のコンサートのつもりで聞くと、腰を抜かすはずです。
 メロディーも歌詞もゲームっぽいです。ファンはいつもの通りに聞いていればいいです。アイドルマスターらしくって、私はこのノリが大好きです。
 歌の方は、歌うと言うより、歌詞をしゃべる感じのキャラがいます。ファンならキャラの特性を知っているので問題ありません。いつものアイマスのアイドルたちです。

 ただし、ゲームではなくてライブなので、曲の最初からがんがんに飛ばします。7thの時も耳がどうにかなるのではないか、というほどの大音量でしたが、プロデューサーの歓声も並ではないので、どうしようもないです。
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