
タイトル = LARSEN-FEITEN BAND(1980年)
アーティスト = NEIL LARSEN AND BAZZ FEITEN(LARSEN-FEITEN BAND)
コメント = 本当に久々に投稿させて頂きます。今回は僕が最近はまっているフュージョン系のアーティストから、ラーセン=フェイトン バンドを紹介したいと思います。
このバンドは、前身バンドの(知る人ぞ知る!)フルムーンが80年に再結成したものと思っていただければ結構です。
サウンド的にはと言うと、「これが80年の音!?」と思ってしまうような先進的なサウンドです。全体的に支配しているのはこの時代流行のAOR系とニューヨーク発フュージョンの融合みたいな物です。
楽曲的にはスマッシュヒットした1曲目のように非常にメロディー豊かです。
ちなみにベースにはドゥービーズ後期のメンバーのウィリー・ウィークスという意外な面子がおります。
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