goo blog サービス終了のお知らせ 

A Show Of Hands/Rush

2000年11月18日 | 名曲・名盤1988年
名前 = ゲディ
タイトル = A Show Of Hands(1988年)
アーティスト = Rush
コメント = もう大御所中の大御所!とても3人の奏でるアンサンブルとは思えない演奏力。そのライブCDです。なんでゲディはあのフレーズを弾きながら唄えるんだ??なぜか感動してしまいます。


A Show of Hands
Rush
Mercury

このアイテムの詳細を見る

The First Of A Million .../Fairground Attraction

2000年01月03日 | 名曲・名盤1988年
名前 = shiro
タイトル = ファースト・キス the first of a million kisses(1988年)
アーティスト = Fairground Attraction
コメント = ちょっと前はソフトロック、最近ではケルト・ミュージック、カントリー、ちまたではストリート・ミュージシャンなどが盛り上がってますが、そんな今だからこそおすすめしたい名盤がこれです。彼らの残した唯一のオリジナル・アルバム。
 ジャケットのイメージそのままの音楽です。フォーキーでちょっとジャジーでノスタルジックでエディ・リーダーの透明感あるボーカルが心に響きます。このアルバムからはPerfectがヒットしました。大事なひとといっしょに聴いたら幸せな気持ちに浸れる・・・そんなアルバムです。


ファースト・キッス
フェアーグラウンド・アトラクション
BMGファンハウス

このアイテムの詳細を見る

Talk Is Cheap/Keith Richards

1999年02月14日 | 名曲・名盤1988年
名前 =エルウッド・JK
タイトル = Talk Is Cheap(1988年)
アーティスト = Keith Richards
コメント = ミック・ジャガーとの友情も擦り切れて、「最早ストーンズ解散か?」と噂されていた時期に出たキース叔父さんの記念すべきソロアルバムです。86年あたりからストーンズでツアーに出れなかった鬱憤を晴らすべく歌詞が多いのですが、やはりブラック色が強くその思い入れの強さを各曲から感じさせます。私個人の感想では、歌詞に伝わる大人げなさ、ジャケットのイメージから、当時42歳か43歳にしては異様なまでの青臭さを感じさせるアルバムです。


トーク・イズ・チープ
キース・リチャーズ
東芝EMI

このアイテムの詳細を見る

The First Of A Million .../Fairground Attraction

1998年10月13日 | 名曲・名盤1988年
名前 =アブラヤ
URL = http://www.asahi-net.or.jp/~dv5y-ucd/
タイトル = The First Of A Million Kisses(1988年)
アーティスト = Fairground Attraction
コメント = 私がフェアグラウンド・アトラクションの音を初めて聴いたのは、随分昔にふと立ち寄ったレコード屋の店頭で彼等のヒット曲「Perfect」が流れてきた時だったのですが、一発で気に入り即衝動買いした記憶があります。
 バンド名の“Fairground Attraction”というのは移動遊園地の出し物とでも云うのでせうか…たぶん日本で云えば大道芸人みたいなニュアンスだとは思うのですが、実際に彼等は地元イギリスではバスキング(路上演奏)を盛んにやっていたそうであります。(ライナーに書いてあった…)紅一点のヴォーカリストである、エディ・リーダーの伸びやかで張りのある歌声が大変に素晴らしく、ゆったりとした休日の午後などには最適な1枚だと思います。しかし残念な事なのですが…彼等は、この『The First Of A Million Kisses』を発表後ほどなくして解散してしまうのであります。しかし私は初めて「Perfect」を聴いたときの新鮮な感動は現在でも鮮明に記憶しています。
 因みにエディ・リーダーは現在でもソロとして活動しております。


ファースト・キッス
フェアーグラウンド・アトラクション
BMGファンハウス

このアイテムの詳細を見る

Substance/Joy Division

1998年05月19日 | 名曲・名盤1988年
名前 =やすゆき
タイトル = Substance(1988年,POCD-1882)
アーティスト = Joy Division
コメント = 名曲の誉れ高い「Love Will Tear Us Apart」、そのハイライト。いつになく一言一言噛み しめるようなヴォーカル・パートをIanが歌い終え、ドラムスが例の反復ビートを叩き始めるまさにその瞬 間。それまで、それぞれ独自の個性的なフレーズを紡いでいたギターとベースがスッと一体化し、確信犯 的なシンセサイザーの音色が真夜中に響く雷の如く遥か彼方までも照らし出す。時間にすれば僅か30秒足 らずのインストに過ぎないこの部分に、個人的には最も強く惹かれます。
  Factory時代の貴重な楽曲を、ほぼ年代順に並べただけというある種雑然とした作りにも関わらず、コアなファンから全くの初心者の方までOKのベスト盤的内容となっています。


サブスタンス
ニュー・オーダー
イーストウエスト・ジャパン

このアイテムの詳細を見る

See The Light/Jeff Healey Band

1998年02月20日 | 名曲・名盤1988年
名前 =ポコペン
URL = http://www.asahi-net.or.jp/~bh7s-nrt/
タイトル = See The Light(1988年)
アーティスト = Jeff Healey Band
コメント = 盲目ながらスライドギターを自在に奏でる、ジェフ・ヒーリーのデビューアルバムです。アルバムの中の曲「Angel Eyes」はジョン・ハイアットのカバーで、スライドギターのテクはもちろんのこと、ジェフ・ヒーリーの枯れたボーカルと、少しもの悲しいメロディとマッチした素晴らしい曲でした。「Angel Eyes」というタイトルのことを考えると、ジェフのこの曲への思い入れは非常に強いんだろうなと思いす。


シー・ザ・ライト
ジェフ・ヒーリー・バンド
BMGファンハウス

このアイテムの詳細を見る