飄(つむじ風)

純粋な理知をブログに注ぐ。

死の床で『宇宙人は真実』と語った!!

2014-11-03 16:25:19 | ETV

Lockheed Martin scientist on deathbed says aliens are real (VIDEO)
ロッキードマーチン社の上級科学者が、
死の床で『宇宙人は真実』と語った!!
多くのリリースがあるが、
何故か、どこもフルバージョンビデオは消されているので・・・。



ロッキードマーチン社といえば、知る人ぞ知る軍産複合体の中核企業である。

その中には、スカンクワークスチーム言う百数十人からなる優秀な科学者・技術者集団があると言われている。

既に、星間乗り物や、RV(リバースエンジニアリング)UFOを飛ばしていることを告白している。

 

既に、ベン・リッチの告白として有名であるが、

その最近版というところであろうか?!


 

人間は、必ず死ぬものであるから、出来るだけ心のお荷物は持たないほうが良いであろう・・・。

その方が、三途の川を渡りやすい。そういう観点からのディスクロージャーも多くなるであろう。

西欧に三途の川も無いだろうが、剣の橋か、似たようなものがあるはずである。


 

いずれは、真実は必ず顕れるものである。

 

それにしても、知っているものはとっくの昔から知っている。

火星に人や物を送る手段として、

『ジャンプルーム』なるテレポテーション技術も既に開発されており、

実際に使われているとのことである。

 

全ては、今に始まったことではないのである。

既に、すべての事は始まっている。隠されていただけである。

理由はどうであれ、ディスクロージャーが進むことは結構なことだ。

 

これからは、宇宙の時代を抜きにして、物事は語れないのである。

経済も広大な宇宙の視座から観れば、小さなことである。

先ごろ、民間宇宙旅行機が墜落したが、2700万円も旅費を払って、

成層圏の旅という『遊園地』に出かける等、本末転倒の宇宙詐欺の一つに過ぎない。


 

まあ、そういうチンケな経済は未来にはお呼びでない。

一部のエリートの詐欺商法の潰れたぐらいに考えれば、妥当であろう。

 

 

 

Boyd Bushman | Deathbed Disclosure: Documentary & Photo Enhancements - HD 1080p 

消されたので、入れ替え!

UFO's with Boyd Bushman and his last interview on Area 51 and UFO's over Tucson, Arizona 


【元記事転載】Lockheed Martin scientist on deathbed says aliens are real (VIDEO)

Aliens, some as old as 200 years, are real and have visited Earth, a former Lockheed Martin senior scientist has claimed. In his final moments, he provided “photo evidence” while sharing his personal experiences of UFOs and extraterrestrials.

The controversial 33-minute video was made shortly before Boyd Bushman died on August 7, 2014. However, the footage has only recently emerged and is starting to garner widespread attention.

“I do have a top secret clearance,” he affirms at the beginning of the video. He goes on to state that incidents such as Roswell in 1947 – when a military Air Force surveillance balloon crashed – happened at the hands of aliens.

Bushman shared details about aliens, UFOs, and anti-gravity technology – which he says is being developed by US, Russian, and Chinese scientists at Area 51 (the US military facility).

In the video, Bushman is seen holding up second-hand “photo evidence” of aliens while describing them to viewers.

“They were approximately four and a half to five feet tall,” the former top aerospace scientist said. “They have three back bones. They’re actually cartilage,” he added, stating that they had fewer ribs than human beings. These aliens have fingers and toes like human beings.

He went on to state that their eyes and noses are different from humans, and that they are telepathic mind readers.

"They're able to use their own voice by telepathy to talk to you," he said. “You walk in the room with one of them, and all of a sudden you find yourself giving the answer to your question in your own voice.”

 

According to Bushman, there are two different groups of aliens.

“It’s like a cattle ranch,” he stated, adding that some can be up to 230 years old. “One group is wranglers, and the others are rustlers - the stealers of cattle.”

“Wranglers” are “much more friendly and have a better relationship with us.”

Bushman seemed to have known the details of where and how those aliens live.

He claimed the creatures are inhabitants of a planet called Quintumnia. It is located 68 light-years away from Earth, yet it takes them only 45 minutes to travel to our planet. At home, they commute through telepathy, Bushman insisted.

The deceased scientist went on to say that he actually saw their homes because he gave the aliens a camera to take pictures with. It is, however, hard to say what those pictures contain because the images turned out blurry.

In another revelation, Bushman said there is a special flight path from space to Area 51, a mysterious base in central Nevada where it is believed that aliens and their spacecrafts were stored.

He added that there are Americans working on UFOs from outer space 24 hours a day, reported the Metro.

“With respect to the alien craft, we have American citizens who are working on UFOs 24 hours a day,” he stated.

However, the alien seen in Bushman's photographs is actually available to buy at Walmart, according to an investigation by Quebec station TVQC.【転載終了】


【翻訳:Google訳】

ロッキードマーチン社の科学者が、死の床で『宇宙人は真実』と語った!!

エイリアン、いくつかの古い200年は、現実のものと地球を訪問して、かつてのロッキード·マーチン社の上級科学者は主張している。のUFOと宇宙人の彼の個人的な経験を共有しながら、彼の最後の瞬間に、彼は「写真の証拠」を提供した。

ボイド·ブッシュマンは、しかし、映像はごく最近になって浮上していると広く注目を集めるために始めている8月7日、2014年に死ぬ前に物議を33分間のビデオは、まもなく行われた。

「私はトップシークレットクリアランスを持っている"と、彼はビデオの冒頭で断言する。軍事空軍サーベイランスバルーンがクラッシュしたとき - - エイリアンの手で起こった彼は、そのような1947年のロズウェル事件のように、その状態に進む。

彼は、ロシア、米国、およびエリア51での中国の科学者(米軍施設)によって開発されていると言う - ブッシュマンはエイリアン、UFOの、そして反重力技術の詳細を共有した。

視聴者にそれらを記述しながら、ビデオでは、ブッシュマンは、外国人の二手」フォト証拠を"かざす見られる。

「彼らは約4だったと5フィート背の高いの半分は、「元トップの航空宇宙科学者は述べています。 「彼らは3バックの骨を持っている。彼らは実際に軟骨だ」と、彼は、彼らは人間よりも少ない肋骨を持っていたと述べて、追加された。これらのエイリアンは、人間のような手足の指を持っている。

彼は、彼らの目や鼻は人間とは異なると述べるようになった、と彼らはテレパシー心リーダーがあること。

「彼らはあなたに話をテレパシーで自分の声を使用することができるしている"と彼は言った。 "あなたはそれらのいずれかの部屋の中を歩くと、突然のすべてはあなた自身が自分の声であなたの質問に対する答えを与えることを見つける。"

ブッシュマンによると、外国人の二つの異なるグループがあります。

「それは牧場のようなものだ」と、彼はいくつかには、最大230歳でできることを加えると述べた。 一つのグループはラングラー、その他は泥棒である - 牛のティーラー」

「ラングラー」は「もっとフレンドリーで、私たちとのより良い関係を持っている」である。

ブッシュマンは、どこでどのようにそれらの外国人が住んでいるの詳細を知っていたように見えた。

彼は、生き物がQuintumniaと呼ばれる惑星の住人であると主張した。これは、68光年離れた地球から位置して、まだそれは私たちの惑星に旅行する彼らにわずか45分かかりますされています。家庭では、彼らはテレパシーを通じて通勤、ブッシュマンは主張した。

故人の科学者は、彼が宇宙人に一緒に写真を撮るようにカメラを与えたので、彼は実際に自分の家を見たと言うようになった。しかし、ハードは画像がぼやけて判明ので、これらの写真に含まれるものを言ってさ。

別の啓示では、ブッシュマンはエリア51、それはエイリアンとその宇宙船が格納されたと考えられている中央ネバダ州の神秘的なベースに宇宙からの特別な飛行経路があると述べた。

彼は、アメリカ人は宇宙からのUFOに1日24時間働いあると付け加え、メトロを報告した。

「エイリアンクラフトに関しては、我々は一日のUFOに24時間働いているアメリカ市民を持っている」と彼は述べた。

しかし、ブッシュマンズ写真に見られる外国人は、ケベック駅TVQCによる調査によると、ウォルマートで購入することが実際に利用可能である。【翻訳終了】

 

おまけ!

 

WoW ! Cigar Shaped UFO Creeps by ISS ! NASA Best UFO Ovni March 2013 !

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