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飄(つむじ風)

純粋な理知をブログに注ぐ。

中共・北朝鮮はとっくの昔に終わっている・・・!

2018-05-14 00:22:36 | 国際・政治

独裁政治が辛うじて支えている・・・!
その証拠に、
本格的制裁が始まるとすぐに干上がる。
北朝鮮制裁もそうだが、
対中貿易戦争で既に勝負はついている・・・!

 

まず、

北朝鮮である。

急変したのは平昌オリンピックを境にしてのことだが、

以来、

その急変ぶりは度を越えている。

単なる平和攻勢戦略にしては、

その狼狽振りからして、

戦略と言う生易しいものではないようだ。

 

金正恩の突然の中共訪問、

南北会議、

米国CIA長官会談、

さらに、

金正恩中共再訪問、

今般の米国人人質解放・・・。

 

6月12日の米朝首脳会談に向けて、

慌ただしく繰り広げられている。

直近では核実験場の廃棄処置に入ることを明言、

そのタイムスケジュールを発表した。

情報に依ると、

今月内に核兵器数個を

フランスに向けて搬送することを確約させられたらしい。

 

核実験場の廃棄は、

既に昨年の200人の犠牲者を出す事故で、

実質使い物にならなくなっている模様で、

実効を伴わないジェスチャーの観測もある。

が、

実際の核兵器の搬出となれば別だ。

それに加えて、

核関連技術者を国外移転を求められているらしい。

 

まさしく、

不可逆的な検証可能な非核化を迫られ、

受け入れられざるを得ない様子なのである。

その上に、

シンガポールでの米朝首脳会談が決まった?!

 

と言う事は、

金正恩はまさに命乞いをしている状況である。

シンガポールの会談は、

最初にして最後の会談になるかもしれない。

つまり、

受け入れるか?

それとも軍事制裁か?

の最後通牒になる会談になる可能性がある。

 

それで、

突如、

金正恩の中共再訪となったのである。

その写真を見れば、

状況を推察して余りある。

 

平昌オリンピックの韓国訪問とは余りの格差である。

 

中共を最期の頼みとして、

再訪した?!

そう観ることが出来る。

 

しかしながら、

中共そのものは、

大国ぶりを如何なく発揮しているように見せているが、

その内実は別である。

決して、

米国と対等には争えない。

特に貿易戦争では完全に白旗を挙げている。

いう事は猛々しいが、

実際は昨今の制裁関税で、

手も足も出なくなっているというのが実情のようだ。

 

制裁で工場が生産中止になった大手電子メーカーもある。

鉄鋼・アルミでは大きく減産を強いられている。

内需はというと、

隠されているがバブルの崩壊で、

苦しんで居る。

所詮、

経済において自由資本主義経済は破綻している。

それを隠しているのは、

独裁政権の経済統制である。

しかし、

遠からずその綻びは確実に出る。

 

内部矛盾を、

対外投資に見込んだ一帯政策は、

AIIB(アジアインフラ投資銀行)と両輪の政策だが、

明らかに頓挫しつつある。

他国の顰蹙(ひんしゅく)を買っているのだ。

余りに身勝手で、

侵略的経済政策である事が暴露され始めた。

 

それはそうだろう。

投資と見せかけ、

相手国に多額の担保を要求し、

挙句の果ては軍隊まで派遣するという、

高利貸しも舌を巻く所業が見え隠れする。

おまけに、

他人(他国)の設計プラン・技術を盗み提案し、

実際に施工となると実施遅れや不能の体を隠せないのだ。

 

良くて自国民の労働者輸出と、

その保護の名目で軍隊を派遣するとなれば、

一体債務国はどうなるのだ。

体の良い植民地侵略に遭っているに過ぎなくなる。

 

そういった事態がバレ始めた。

 

統制経済で何とか胡麻化して、

対外投資で帳尻を合わせようとした目論見は、

破たんしつつある。

これでは、

如何に隠そうとも自国のバブル経済は結局破綻する。

既に破綻しているのかもしれない。

 

一説に依ると、

これまで中共の経済の発展を、

共産党独裁の政権下で容認してきた国際金融資本も、

そろそろ見切りをつけ始めたという観測がある。

中共は、

最大の資源は人的資源(労働力)である。

それを活用して来た国際金融資本が、

見切りをつけ始めたらどうなるか?

 

中共の統制的資本主義経済は破綻する。

既に破綻しているかもしれない。

本来、

個人主義的中国人は、

面従腹背で国家資本主義経済に甘んじているが、

早晩、

反旗を翻す時が来る。

既にその兆候は明らかだ。

仮想通貨(暗号通貨)は中共全土に一瞬に広まり、

一瞬に規制された。

資本の流出を中共が恐れたのである。

 

その圧力は次第に高まっている。

何の手法を用いても、

このままでは資本の流出は止まないだろう。

その意味で、

中共は既に破綻している。

少なく見積もっても、

破たんに向かってつき進んでいる。

 

残るは覇権力、

すなはち

軍事力であるが、

米国には到底勝てない。

その次には日本である。

日本が米国に次ぐ邪魔者であるから、

反日活動が盛んなのである。

 

今日本で盛んに蠢(うごめ)いている反日左翼活動の元締めは、

突き詰めると中共である。

その手先が韓国・北朝鮮であると考えれば、

何となく理解が出来る。

 

いよいよ世界は正念場に向かってきた。

同時に、

日本は

極めて大きなターニングポイントに

差し掛かってきている。

 

目覚めよ!

日本と言うところである・・・。

 


NHK で脱北女性が北朝鮮とマスコミを糾弾!

2018-05-12 16:50:15 | 国際・政治

米朝首脳会談の日程・場所が決まった・・・!
6月12日シンガポールと決まった。
予断は許されないが、
検証可能な完全非核化か、
さもなくば、
軍事オプションの最終通告か?

 

2つに一つしかない。

前記の場合、

北朝鮮の超独裁体制は存続する・・・?!

それははっきり言って許されない。

この現実を見つめよう・・・。

北朝鮮は拉致誘拐テロ殺人国家である事に

変わりがない。

 

それで良いはずがない。

NHK で脱北女性が北朝鮮とマスコミを糾弾!

 

北朝鮮はこれまで、

何度も大ウソをついてきた!

この事実は誰にも否定できない。

今度もその可能性は大いにあると考えるのが常識である。

 

歴史認識問題でも、

日本を攻撃しているが、

余りに嘘っぱちな歴史認識をしているのは朝鮮人の方である。

まるで、

人種のルーツが違いすぎるほどで、

どこからそんな大ウソが付けるのか?

と思っていたら、

自らその主張している資料があった。

黒い山葡萄原人

 

自ら山葡萄原人(やまぶどう原人)と呼んでいるのである。

だから、

日本人とは根底から違っているのである。

日本の朝廷が半島から来たとするのが大いにガセネタで、

日本人がかつて半島を平定に馳せ参じたとするのが正しい。

 

とにかく、

大ウソの連鎖が今日まで続いている。

この事はさすがのトランプ大統領も気づいてきた様子なので、

同じ轍を踏むことはあるまい。

6月12日終日会談日程に取っている。

足らなければ、

13日も空けているというから、

決着をつけるつもりだろう。

 

決着をつけなければならない。

奴隷国家の存続を許すことがあってはならない。

【転載開始】
北朝鮮の大ウソにだまされるな!

2018-05-12 00:00:00NEW !
テーマ:北朝鮮・山葡萄原人・エベンキ人
 米朝会議が行われるらしいが、場所は平壌かシンガポールです。いずれにしてもこの会談は失敗すると僕は思います。何故ならば朝鮮人はウソつきだからです。物の見事にウソをつきます。

 「朝鮮半島から核をなくしましょう」という、おめでたい話をするのです。「会談が終了するとアメリカのトランプ大統領がノーベル賞をもらえるらしい」というのです。「米朝会談が行われたら、トランプ大統領にノーベル賞をあげてもらいたい」と韓国の国会決議をするのです。

 それで、トランプ大統領にノーベル賞が授与されます。金正恩にもノーベル賞が授与されるかもしれません。文在寅も加わって、3人ともノーベル賞が授与されるかもしれません。こんなおめでたい話はありません。

 トランプ大統領は次の中間選挙にノーベル賞をもって立つのです。これは随分、箔が違ってきます。文在寅もノーベル賞をもらってしまえば、次の大統領にもなれるかもしれません。

 金正恩は安泰な金王国ができます。その通りでよいのです。ノーベル賞を何人がもらおうと、北朝鮮の非核化ができればよいのです。しかし、これは大ウソです。そのように僕は見ています。

 北朝鮮は絶対に核を離しません。北朝鮮は大ウソをつくのです。朝鮮人問題の本質は、平気でウソをつくということです。「リビア方式」では、米軍が査察に入って3ヶ月で核を見つけだして、核の材料、遠心分離機も全てもっていき、ネバタの処理場で処分をしたのです。北朝鮮が米軍の査察に応じるのでしょうか? 絶対にあり得ません。

 北朝鮮の「核廃棄」はウソなのです。簡単なことです。「合意はしました。しかし、1~2年かけて徐々にやっていきましょう」と言えばよいのです。形の上では「核合意はできた」ということになります。「いつやるのですか?」と聞かれて「数年先」と言えば、その間、核はもっているわけです。これでもう終わりです。

 朝鮮人は一つのことで交渉して「こうします」と言っても、その時は切羽詰まったときです。「こう言わないと収まらない」というときには、そのようにウソを言うのです。その合意が出来てしまうと、今度はそれをテコにして次のウソをつくのです。

 それはできるだけ引き伸ばしにしていくのです。それまでは核合意ですから「すぐに廃棄します」ということです。その合意ができてしまうと、その合意をテコにして、「どんどん先送りにしていこう」という戦略に違いありません。戦略も何もありません。朝鮮人のものの考え方はそうなのです。

 従軍慰安婦問題では日韓基本合意で日本は韓国に10憶円払いました。すると韓国は「そんなものでは足りない」と言うのです。払わせておいて、次の段階で「まだ足らない」と言うのです。だから朝鮮人は嫌われるのです。朝鮮人は外国でも徹底的に嫌われるのです。

 朝鮮人は全てそうですから、朝鮮人において真実ということはないと思ったほうがよいのです。どんな問題でも、どんな話し合いでも、朝鮮人との間に契約、成立、約束はないと思ったほうがよいのです。

 北朝鮮は「核廃棄はします」と言っておいて、すぐにその翌日から、少しでも延ばそうとするのです。そのようなことになるのです。最終的には何も変わらないということです。「朝鮮半島から核をなくしましょう」という、口約束だけです。空体語です。約束はするけれども中身はありません。

 日本から見ると文在寅と金正恩は大の仲良しになってしまいました。北と南の区別がなくなり、一つの「朝鮮」という国ができたかのように思います。その朝鮮という国は、なんと恐ろしいことに核武装国家です。それができてしまうのです。

 北と南が合体化した核武装国家が出来てしまったのです。その2つの国が日本に当たってくるのです。すると今度は文在寅も強気です。日本に対して様々な注文をつけてきます。何故かというと、北の核が威力をもってくるのです。

 文在寅「日本が生意気なことを言っているのだけれども、核の用意をしてくれない?」金正恩「ああ、いいよ友達だからね」と言えば、北朝鮮の核の照準が日本に向くのです。向ておいて「この問題はこうしろ」「日韓問題はまだ話がついていない」と言われてしまいます。

 外交は武力が後ろにないとできません。それでグッと押されてしまい日本は、北と南に対してものすごく弱い国になってしまうのです。

 しかし、それもできません。何故かというと在日米軍がいるからです。北と南がくっついてしまったら、本当に米軍が頼るのは日本しかありません。アメリカ人は「日本だけは信用おける立派な国だ」と思っているのです。

 「極東戦略は、日本を中心にやらざるを得ない」ということになってきます。その時に日本も「北朝鮮に核の御馳走をしてください」と言わなければダメです。北が核の御馳走をしてくれるのだから、日本もそれに報いて北朝鮮に核の御馳走を報いなければいけません。

 アメリカにとって「極東が大事だ」と思えばそうなるのです。「日本に核武装をさせよ」ということになるのです。中国の抑えと、極東のリードを自衛隊がやるということになってくるのではないかと思います。

 もう時間の問題です。国際政治は面白いですね。そうなると今度、アメリカは日本を恐れてくるのです。日本は優秀な国です。朝鮮人に囲まれていて、これだけ優秀なのですから、朝鮮人がいなくなったら、日本の社会はどれだけスッキリするかわかりません。

 朝鮮人がいて妨害をして、ストッパーをかけながら、ここまできているのですから、そうなるのです。米朝関係が失敗すると、日本が核武装するという図式がおのずから浮き上がってくるのです。

 世界から朝鮮人は信用がありません。朝鮮人は山葡萄原人だと教えてあげればよいのです。青山繁晴さんは「金正恩がどうしてノーベル賞がもらえるのだ!」とすごく怒っています。金正恩は自分の兄を殺して、450人も自国民をぶっ殺した、殺人鬼です。しかも人間の肉を犬に食わせているのです。

 そんな殺人鬼がノーベル賞などもらったらノーベル賞の権威はなくなってしまいます。この場合は必ず原則に帰って、「朝鮮人との約束は意味がないのだ」ということを再確認する必要があります。朝鮮人と、どんなに口約束をしてもダメなのです。拉致問題もそうです。他所の国の国民をかっぱらっておきながら、帰さないはないのです。何故、拉致被害者は帰ってこないのでしょう。それは自衛隊が出られないからです。日本は交戦権がありません。問題はこれです。竹島はなぜ返ってこないのでしょう。それは交戦権がないからです。憲法第9条で「前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。」と書いてあります。相手が韓国という国ですから、竹島に軍艦を向けられないのです。「国の交戦権は、これを認めない」と言っているのですから、自衛隊の出動ができないのです。

 拉致問題も同じことです。軍隊が出なければいけないのですが、交戦権がないので軍隊は出られないのです。交戦権がない憲法を持っていると、外国のやりたい放題です。「お前の家の財産も、土地ももらっていくぜ。ついでにだいぶくたびれているけれどもお前の女房ももらっていくぜ!」と言われても、交戦権がなければ、ただ黙って「はい、はい」と言うしかありません。

 シナに「沖縄も尖閣列島ももらうぜ!」と言われても交戦権がないのですから、「何をするのだ、ぶっ殺すぞ!」と言えないのです。だから、こんなクズ憲法を守っていたらダメなのです。「憲法9条を守れ」という馬鹿は人間の本能を理解していないのです。

 或は理解しているのだけれども、敵国に有利になるために日本を憲法に縛り付けているのです。これを意識的にやっている連中は完全にスパイです。ところが日本にはスパイを罰する法律もありません。

 蓮舫も未だに捕まりません。日本にはスパイを取り締まる法律がないのです。このような不備を治していかなければ、とんでもないことになります。日本の潜在能力があっても、現実的には法律で縛られていて身動きができません。

 ともかくトランプ大統領と金正恩の対談は名のみあって、中身のない会談になります。そして、「おめでとう・おめでとう・おめでとう!」とシャン・シャン・シャンと拍手して終わりだろうと思います。実際は何も動きません。【転載終了】


【参照記事】

■8000年前のゲノム解読「韓国人のルーツ」を発見

8000年前の新石器時代に生きていた韓国人の祖先のゲノム(ある生物種を規定する遺伝情報全体)が初めて解読された。
 パク・チョンファ蔚山科学技術院(UNIST)ゲノム研究所長(生命科学部教授)が率いる国際共同研究チームは1日、「中朝国境・豆満江(中国名:図們江)の北にあるロシア・アムール川流域の『悪魔の門の洞窟(Devil's Gate cave)』で発見された7700年前の人類のゲノムを解読した」と明らかにした。「悪魔の門の洞窟人」の遺伝子は、現地に住むウルチ(Ulchi)族と最も似ており、近くの先住民を除く現代人の中では韓国人が最も近いことが分かった。この研究結果は国際学術誌「Science Advances」に掲載された。
 韓国・ロシア・イギリス・アイルランド・ドイツの科学者たちが参加した国際研究チームは、悪魔の門の洞窟で発見された20代と40代の女性の頭蓋(ずがい)骨からデオキシリボ核酸(DNA)を抽出して解読した。
 ゲノム研究所のチョン・ソンウォン研究員は「細胞核DNAだけでなく、母系にのみ遺伝する細胞核以外のミトコンドリアDNAも主に韓国人が持っているものと同じだった。遺伝子で見ると、悪魔の門の洞窟人は韓国人の祖先とほぼ同じだと言える」と説明した。洞窟人は現在の韓国人のように褐色の瞳と凹型の前歯(shovel shaped incisors)を作る遺伝子を持っていた。牛乳を消化できず、高血圧に弱く、乾いた耳あかが出るという遺伝的特徴もあった。どれも東アジア人の典型的な特徴だ。

ソ・ジョンソン・ソウル大学医学部教授は「古代人の遺伝子を通じて韓国人の遺伝的ルーツを明らかにした成果だ」としながらも、「二重起源説を立証するには北方系の人々のDNA分析結果という裏付けがさらに必要だ」と語った。

 

 

■韓国人のルーツは「悪魔の洞窟で暮らした新石器人」

 

201722日、韓国・中央日報によると、蔚山(ウルサン)科学技術院(UNIST)ゲノム研究所は国際学術誌「Science Advances」で、韓民族(=朝鮮民族)は、34万年前に東南アジアから中国東部の海岸を経て極東地方に流れ込み、北方人となった南方系の狩猟採集民と、新石器時代が始まった1万年前に同じ経路で入ってきた南方系の農耕民族の血が混ざって形成されたと発表した。 
 これまで人類・考古学界の一部では、言語・風習・容姿などの共通点が多いことから、朝鮮民族がアルタイ山脈に始まり、モンゴルと満州の原野を越えて朝鮮半島に入ってきた北方民族であると推定されてきた。 
 しかし科学界の判断は違っており、2009年、UNISTは国際学術誌「Science」に「朝鮮民族が東南アジアから北東へ移動した南方系の巨大な流れに属している」と発表、今回の発表はこれをさらに具体化したことになる。 
 その手がかりは、ロシア・ウラジオストクの上方にある沿海地方の「悪魔の門(Devil’s Gate)」という名の洞窟で発見された7700年前の20代と40代の女性の頭蓋骨にあった。ここは韓国の歴史上、かつての高句麗・東夫余(ふよ)・沃沮(よくそ)の地と言われている。 
 ゲノム研究所がスーパーコンピュータを利用してこの頭がい骨のゲノムを解読・分析したところ、悪魔の門の洞窟人は34万年前に現地に定着した南方系人で、韓国人のように茶色い目とシャベル型切歯(shovel-shaped incisor)の遺伝子を持っていたことが明らかになった。 
 また彼らは、牛乳を消化できない遺伝変異や、高血圧に弱い遺伝子、体臭が少ない遺伝子、耳たぶの薄い遺伝子など、現代の東アジア人の典型的な遺伝特性も持っていたという。悪魔の門の洞窟人は近くに住む「ウルチ(Ulchi)」族の先祖とされており、近くの原住民を除く現代人の中では韓国人がこれと近いことが判明した。 
 UNISTゲノム研究所のパク・ジョンファ所長は「ミトコンドリアDNAの種類が同じであるということは、母系が同じであるということを意味する。長い時間差を考慮しても2つの人類の遺伝子は非常に近く、悪魔の洞窟人は韓国人の祖先とほぼ同じだと言える」と話している。

 

※悪魔の洞窟門には、人類ではない山葡萄原人(朝鮮人の先祖)が生き延びていた!【参照終了】



南北首脳会談・・・北朝鮮の終わりの始まり!

2018-04-28 22:44:16 | 国際・政治

大韓民国の終わりの始まり確定した・・・!
「南北統一の機運は高まった!」
との認識があるが、
それは北が南を飲み込む始まりである・・・。
南が北を包摂する事はあり得ない!

 

全てはトランプ=金正恩首脳会談に掛かっている・・・。

トランプ大統領は決して容赦はしないだろう。

容赦はしないという事は、

完全な非核化と検証可能な処置を求めるだろう。

それが実現しないとなれば、

軍事行動に移るだろう・・・。

それがトランプ大統領の心づもりにある。

 

北朝鮮のlこれまでの経緯に鑑み、

誰が一方的非核化が実現すると思うか?

あわよくそれが実現するれば、

在韓米軍の撤退もあり得る・・・。

その時、

韓国は北にのみ込まれる。

その時は、

大韓民国の終焉である。

同時に、

金正恩王朝の終わりの始まりでもある。

「北朝鮮は変わらない」南北融和、脱北者のホンネ 

 

安易な平和実現は夢想に過ぎない。

何故なら、

北の思惑は、

超独裁体制と金王朝は存続である。

変わらない事が金正恩の心算であり、

ムンジェイン大統領はそれを認めていると思われる。

ムンジェイン大統領は「共産主義者」である。

非人道的な圧政がなくなる事もない。

 

終局に於いて、

金王朝は終焉を迎えるしかないが、

偏にトランプ大統領の決断に掛かっている・・・。

金正恩は、

南の経済的資源を穏やかに簒奪し、

強権的支配体制を維持しつつ統一を目指している・・・。

ムンジェインとその取り巻きは、

核保有の半島を夢想している。

それを許してはならない。

 

仮にもし、

その全てが核の放棄が完全に履行され、

圧政も緩やかになり、

拉致問題も解決し、

改革開放政策が実を結ぶとしたなら、

しばらく延命することも可能だろうが、

はたして、

それが想像できるだろうか?

 

これまでの状況から相当に距離があろう・・・。

その時は、

韓国の悲惨な状況が余儀なくされる。

当然、

日本は敬遠して眺めて居る他はないだろう。

半島から完全に離脱する方が得策である。

 

仕方がない。

半島人の選択だ。

韓国は

時の大統領経験者全てが非業の末路の国柄だ。

文在演と言えども刑務所行が決まっている・・・。

そんな体制の国家に、

国体は存在しない。

良かれ悪しかれ、

国体らしき体制は金王朝以外にない。

米国が撤退すれば、

半島は永遠に荒れる。

 

その時、

中国・ロシア・米国の力学が働き、

何らかの変化を遂げるだろう。

その時が、

金王朝の終焉の時である。

 

トランプ大統領在任中にそれは決まるだろう。

その時、

日本はどのように関わるだろうか?

関わりを絶つことが最良の策であるが、

その前に、

少なくとも自立防衛体制の確立が求められる。

 

その後、

本格的な米中対立が先鋭化するだろう。

行く末は甚だ不安定な状況が想定される。

日本は決断を求められる事態が多く出現するだろう。

お花畑の夢想にふける暇があろうはずない。

拉致被害者の奪還こそが

急務の策である。

 

それに引き換え、

日本国内の国会議員(特に野党)と来たら、

後方攪乱の工作員以外の何者でもない・・・。

 


日本も世界も茶番劇が酷い・・・!

2018-04-16 00:17:48 | 国際・政治

日本は未だに「モリ・カケ」茶番だし、
世界はシリア攻撃茶番だ・・・!
どういう事か?
いずれも証拠無き言いがかり攻撃だ・・・!

 

国会前の反安倍デモは、

間違いなく日本人以外の工作デモだし、

シリアトマホークは出来レースのデモンストレーション攻撃だ。

その状況証拠は幾らでもある。

 

まず、

反安倍デモであるが、

ほとんどは動員されたプロ市民デモであることだ。

しかも、

はたして日本人かと疑われる佇まいは、

驚きを超えて、

涙ぐましい様相である。


如何に一般市民の参加が少ないか?

その呼びかけに、

政党動員であることを思わずゲロってしまって、

彼の有名な「菅野完氏」にツッコまれてしまっている。

 

そのツッコミも、

いかにも元男組の強面が表れて、

素性が窺われる・・・。

 

素性が窺われると言えば、

国会質問での立件民主党枝野代表である。

民主党政権官房長官時代には、

さすがに低姿勢に徹していた代表であるが、

もはや、

政権政党の目がなくなったと観念したのか、

元の新左翼アジ演説に舞い戻ってしまった感がある。

<衆議院・予算委>集中審議(午後の部)インデックス付 2018-4-11


しかし、

その方がよく似合うし、

堂々としていてさすがに往年の迫力が戻ってきた。

人間、

誰しも観念すると本然の気質を取り戻すものと感心した・・・。

人それぞれ持ち分があるから、

自己を偽りなく生きると本性が出て清々しい。

 

世の中は、

混沌としていたが、

次第に炙り出されて選り分けられている様で、

茶番も悪くない。

そもそも、

そのきっかけは先の総選挙の民進党分裂である。

 

あれはあれで高く評価している一人だ。

 

トランプ大統領は

シリアをトマホークミサイルで攻撃したが、

とんだ茶番劇である。

しかし、

練られた茶番で、

当然、

プーチン大統領にも予め根回しをしていたものと推測する。

だから、

誰も避難して実損害がないのだ。

 

証拠無き濡れ衣攻撃である。

寧ろ、

反政府武装勢力の偽旗作戦の状況証拠が多い。

しかし、

それは獅子身中のシャドーガバメントの仕業である事は、

公には出来ないから、

苦肉の攻撃作戦であろう。

 

トランプ大統領とプーチン大統領は共同戦線がある。

それは共にDeepState(ディープステイト)に対する

戦いである。

イルミナティーと言っても良い。

その点では一致しているから、

表現はともかく、

共同戦線を張っていることは間違いあるまい。

 

そうでなければ、

こんなに静かな攻撃はあり得ない。

結構な茶番劇である。

 

 


ピョンチャン(平昌)五輪からピョンヤン(平壌)五輪へ?!

2018-02-12 18:19:16 | 国際・政治

どう観ても政治オリンピックである!
素直に考えれば、
スポーツと政治は無関係という事はこれまでもない!
政治利用とまではいかないだけに話だ・・・!
でも、
今回は政治利用が芬々である!

 

美女軍団がピョンチャン(平昌)に来ようと、

金正恩の妹金与正(キム・ヨジョン)党第1副部長が来ようと、

核武装・弾道ミサイル問題が消える訳はない。

日本人拉致問題が解決する訳でもない。

スポーツの祭典ということで、

会うのは結構な事だが、

矜持は堅持するのが政治利用されない要諦だ・・・。


朝鮮統一チームも自由だが、

竹島問題をアピールするのは政治利用だし、

南北統一を画策するのも自由だが、

核武装・弾道ミサイル問題をなし崩しにすることは、

あり得ないだろう。

その意味で、

どう観ても韓国は北朝鮮の戦略に、

ムンジェイン大統領は引きずられている。


【転載開始】

2018.2.11 13:53

【平昌五輪】「イカとタコの言葉をまず統一」“冷淡”金与正氏がジョークを口に 南北会談で

10日、ソウルの韓国大統領府で、文在寅大統領との会談に臨む北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長の妹の金与正氏(AP)

 韓国大統領府(青瓦台)は11日までに、10日に行われた文在寅大統領と金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の妹、金与正(キム・ヨジュン)党中央委員会第1副部長ら北朝鮮の訪韓団との会談の詳細を公表し、冷淡な表情が印象的だった与正氏が、南北で違う「イカ」と「タコ」の表現に絡み、ジョークを口にしたことを明らかにした。韓国の中央日報(日本語電子版)などが11日、伝えた。

 会談では、与正氏が「早い時期に平壌で会えたらよいだろう。文大統領が統一の新たな幕を開く主役になり後世に久しく残る足跡を刻まれるよう願う」と、文氏に早期訪朝を要請したことがすでに明らかになっている。外国メディアはこの「サプライズ」を大々的に報じたが、韓国大統領府は会談自体は「和やかなムードで行われた」と強調した。

 中央日報によると、会談の途中、昼食の料理に話題が移った際、韓国の任鍾ソク(イム・ジョンソク)秘書室長が「南北の言葉にアクセントや単語にある程度違いはあっても聞き取れるが、イカとタコは南北が正反対だそうだ」と切り出した。それに対し、与正氏が「私たちと違うがそれから統一しなければならない」と笑顔で応じたという。

 登山やトレッキングが好きだという文氏が若い頃、現在、北朝鮮の両江道、咸鏡南道などに属している「蓋馬(ケマ)高原で1~2カ月過ごすことを夢見ていたと明かすと、与正氏は「このように近い距離なのに来るのが大変で残念だ。南北首脳部の意志があるなら分断の歳月は残念だが速く進むだろう」と韓国側を牽制(けんせい)した。【転載終了】

 

ペンス大統領は晩餐会を欠席した。

当然の矜持である。

安倍総理は金永南(キム・ヨンナム)と言葉を交わした様である。

何と言ったか?

不明である。


金与正(キム・ヨジョン)は見れば見るほど、

誰かに似ている・・・?!

?んなことはあるまいが、

お辞儀の仕方も、

北朝鮮はコンスではないようである・・・。


しかし、

まあ、

微笑み外交も良いが、

隠された裏の強権・独裁国家の凄まじさを思い致すと、

俄かに素直に受け止められない。


闇の国北朝鮮の微笑み外交に、

その真の姿を垣間見るには、

多くの動画に登場する金与正(キム・ヨジョン)一行の動静から、

読み解くことが出来るだろうか?

参考にして頂きたい。

Kim Jong-un’s sister arrives in South Korea 

Kim Jong-un invites South’s leader Moon to Pyongyang in personal letter delivered by sister

South Korea: Kim Jong-un’s sister greeted by officials upon arrival in South Korea 

South Korea: Pres. Moon Jae-in meets with Kim Jong Un's sister 

Pence sits near Kim Jong Un’s sister, doesn't applaud unified Korean Olympians