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飄(つむじ風)

純粋な理知をブログに注ぐ。

緊急企画:投票前に知っておきたいこと・・・!その3

2014-12-10 10:01:23 | ブログ

TPPは既に、合意している?!
さもありなむ・・・?!
と言うのが、正直な感想である・・・。
それほど、日本のジャーナリズムは疲弊している。
だから、
ネットの『ロシアの声』が人気なのだ・・・!

 

ウクライナ情勢に関する、西側のメディア・マスコミは全く当てにならなかった・・・。

これも正直な感想である!

 

【転載開始】12月 5 , 17:05
日本人はなぜ「ロシアの声」を聴くのか

現代社会にとってマスコミの情報は恐らく欠かせないものだろう。マスメ ディアの報道なしには世界の出来事、さらには隣の地域で起こっていることさえも知ることができない。人類は情報源なしに生活することができない。しかし、 上層部あるいは外部からの政治的・経済的圧力を受けずに、完全にかつ真実を伝えているより質の高い価値のある情報源を選ぶことができる。

サイト「The Voice of Russia」の日本語ページの訪問者や、ラジオ「スプートニク(旧ロシアの声)」日本語放送のリスナーのコメントやお便りを拝読する限り、「The Voice of Russia」と「スプートニク」は、信頼できる情報源であるようだ。日本社会にとって困難を極めた時期でさえ、リスナーの皆さんたちは日本のマスコミを 疑うようになり、真実の情報を求めて私たちの放送を聞いてくださった。

今から約2年前、東京にお住まいのK.Mさん は、「ロシアの声」の番組「ラジオジャーナル今日の話題」を今まで以上に関心を持って聴いているとのお便りを下さった。Kさんは、2011年の東日本大震 災の後、日本政府は社会の信頼を失ったほか、政府の政策を表面的に非難しているだけの日本のマスコミへの信頼も低下したとご指摘され、「ロシアの声」の放 送を聴き、同局のサイトを訪れて日本のマスコミの情報と比較し、客観的な情報を入手しようとしているとお伝えくださった。またKさんは、日本のニュースを 外国のマスメディアで探すのは気がとがめるものの、残念ながらこれが今の日本の現状であるとされ、「ロシアの声」の放送やサイトで日本関連のニュースが増 えることに期待しているとのお便りを下さった。

Kさんのお便りは、ご自身や近しい人々に対する不安の現れだろう。ま た、福島第一原子力発電所で事故が起こった後、事故の被害を最小限に抑えるために適時適切な措置を講じることのできなかった政府に対して、期待を裏切られ たような想いもおありなのではないだろうか。日本のリスナーの皆さんは、福島第1原発の真の現状に関する多くの詳細について、「ロシアの声」が行ったロシ ア人研究者たちへのインタビューやニュースなどで知ったという。

また高校の教員をされているS.Kさんは最近、次のようなEメールを送ってくださった。

‐ 私は高校の教員をしながら、コツコツとロシア経済の研究を続けていましたが、ここ数年はモルドバ研究に没頭していて、いつの間にか「ロシアの声」を聴かな くなりました。しかし昨年、モルドバ研究に一区切りつけ、今度はウクライナに行き始めた頃から、ほぼ毎日聴くようになっています。言うまでもなく、ロシア 側から見た「ウクライナ危機」の情報を得るためです。貴局のニュースやラジオジャーナル「今日の話題」は、相変わらず、質が高く感心していますね。さらに 驚いたのは、日本語ウェブサイトが充実している点です。実は最近、ロシア関係の学会では、「ウクライナ危機」をテーマにした、研究大会やシンポジウムが目 白押しです。日本のマスコミはロシアへの批判ばかりですが、さすがにアカデミズムは違います。私はウクライナ研究の初心者ですが、それでも11月2日つま りドネツクとルガンスクの選挙の日、所属学会の研究会をコーディネートし、全体の司会を務めました。当日もモバイルPCで、貴局のウェブサイトなどチェッ クしたことは、言うまでもありません。

嘘を言わずに、出来事の一部のみを報道して、イメージを作り出すことが可能だ。今年の6月、K.Yさんから次のようなEメールを頂いた。

‐ ロシア政府のクリミアの併合に賛成の一日本人としての意見です。現在の日本の各種メディアや論客の意見ではクリミアのロシアへの併合に否定的な見解が多い 状態となっています。具体的には、ウクライナが「分断国家」になってしまうという論調が多いです。多くの日本人は、「分断国家」と聞くと、過去のドイツを イメージしてしまい、詳しいウクライナの情勢を知らずに、ロシア政府に否定的な人が多い状況に思います。過去のドイツではドイツ国民は2つに分かれたくな かったが、戦争責任で2つに分けられた時代があった。現在のクリミアは国民がウクライナから分かれたがっていたのですから過去のドイツの分断とは意味が違 うと自身は解釈しています。自身はロシアに戻りたい人々の意思と安全を守った正当性のある人道的な軍事介入だったと思います。分断されたくない国民を分断 することとなったドイツのケースとは違うことを伝えるのが、日本人向けの情報では大切だと思います。ちなみに自身の両親は、この違いを説明したら、ロシア 政府の対応をあっさりと納得しました。自身は分断国家=悪というニュアンスで、安易に論じて避難している人たちを逆に嫌悪します。むしろ、米国およびEU から非難される可能性が高い行動をリスク覚悟で行ったロシア政府の方が、勇気ある真っ当な決断をしたと思っています。

リスナーの皆さんは、「ロシアの声」と、日本および欧米のマスコミとの違いは、「ロシアの声」が情報の隠蔽を行わないだけではなく、その情報が最大限客観的であることだと考えている。

愛媛県にお住まいのK.Sさんはお便りの中で、日本のマスコミが何らかの出来事についてコメントするときには常に意見が同じだが、「ロシアの声」は権威ある専門家たちの見解と一緒に様々な角度から捉えており、これは非常に重要だとのお考えを述べられている。

また滋賀県にお住まいのN.Kさんも、真の大国のみが国営放送で反論者たちに意見を伝え、論争を起こすことができるとされ、これが「ロシアの声」のコメントが考える気を起こさせる理由だとのお便りを送ってくださった。

  真実が耳に痛いこともある。しかし、これは社会の健全化にとっては最良の薬だ。神奈川県にお住まいのS.Mさんは、世界の出来事に関するロシア人専門家た ちのコメントは、日本の報道と大きく異なっており、はじめは刺激が強いが、別の見方を知ることは非常に大切だとのお考えをお便りの中で述べられている。

残 念ながら世界情勢は緊迫したままだ。東京にお住まいのK.Yさんは、このような複雑な状況の中で、ロシアと日本が穏やかな関係を維持するためには、日本や 欧米のマスコミの検閲を受けていないロシアからの正しい情報を得る機会を持つことではないかとのご意見を送ってくださった。まさにこれこそが、ラジオ「ス プートニク」およびサイト「The Voice of Russia」の課題だ。
続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/2014_12_05/280929573/【転載終了】



それほど、日本のメディアは、ニュースソースが西側一辺倒の偏向情報に埋め尽くされていた。

まるで、真実が見えてこないのである。

そして、

ウクライナは、結局のところ民主革命でも何でもなく、

右派セクター(ネオナチグループ)によるクーデターである事が明白になったのであるが、

未だに、マスコミは一行も報じていない。

 

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日本の状況においてさえ、

それは同じである。

TPPに関する報道は、全く、ぷっつりと消えた。

こういう時は、怪しいのである。

今回の総選挙の論議にすら上がらない。

 

<先の総選挙ポスター>

 

発表に時期を覗っているとは、さもありなむ、という静けさである。

それほど、

訴えることと、実行する事の違いには、

驚くべき乖離がある。

 

それは、

実際に何が動いているかという事を明らかにされないからである。

マスコミの堕落、ジャーナリズムの低落は著しい。

 

それがなければ、

こういう事は、不要なのである。


12月13日23:59迄、無料公開!

 <画像をクリック!

 

さて、

情報も佳境に入ってきている。

すべては、連動するfacebookTwitterでシェア公開しているので、

そこから拾い読み(拾い視聴)されるのも結構であるし、

直接、情報を入手されるのも自由である。

 

とにかく、新聞・テレビ情報では、全く参考にならない。

それは、

今更ながらであるが、断言しておきたい。


【メッセージ開始】【衝撃】衆議院解散の本当の理由 

あなたは、
衆議院解散に関するマスコミの報道を見て、
どんな風に感じていますか?

「何かおかしい」 と思われているなら、
その直感は的中しています。
 あの報道の裏で繰り広げられているのは、
政界・財界・官界・マスコミが手を組んで、
 国民を欺こうとしている【騙しの縮図】です。

その真相が、ここで明かされています。
 http://directlink.jp/tracking/af/942732/o3RcCwxP/

ここで元財務省の官僚が告白している
消費税増税に関する衝撃の事実を知れば、
いかにマスコミの報道が嘘だらけなのか、
よく分かります(滅茶苦茶腹も立ちますが)。

彼らは、
国民が「何も知らないこと」
「何も言わないこと」をいいことに、
自分達のいいように物事を進めています。

そんな状況を変えるために、
是非これを学んで情報武装・知識武装し、
「絶対に騙されない」自分を作りましょう。
絶対にお勧めです。
http://directlink.jp/tracking/af/942732/o3RcCwxP/ 【メッセージ終了】


これから何が起こるか?

真実の情報を掴んでおれば、大凡、見えてくるというのも事実である。

仮に、

はっきりと見えなくても、起こった時に慌てふためくことも少なくなるであろう・・・?!

 

これまで、『陰謀論』として、揶揄されたことが、

実際の世界で展開している。

それを、日本の識者が気づき始めている。

もう少しである。

 

 


緊急企画:投票前に知っておきたいこと・・・!その2

2014-12-09 15:52:36 | ブログ

マスコミのウソに騙されないために・・・
安保条約を読まずに
安保闘争に走った?!

旧安保条約は全文5条
新安保条約(現行条約)は全文10条・・・
読めば、すべてが諒解する!

 

 開示情報も凄いが、追加情報は尚赤裸々である。

とにかく、視聴するべきである。無料である。

 

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できれば、facebookTwitter、Google+でシェアしてほしいと願っている。

これまで、

公開されたもの、

追加されたものは、

すべて、連動するfacebookTwitterでシェア公開しているので、

参照されれば、ご覧いただくことが出来る・・・。


投票行動は、各自の判断に基づいたものが期待される。

ところが、

判断材料になる情報が、あまりに稀薄である。

イデオロギーや、政治信念があろうが、

はたして、自らの本当の信念かと言えば、それは疑いがある。

イデオロギーは、一種の洗脳の所産と言えなくもない。


拙ブログの立場は、それらを一切排除したいと思っている。

右でも、左でもない。

姿勢は、真実に基づいた判断の追求である。


これまでの史観や、歴史認識は相当にウソにちりばめられて、

企図された方向を指し示されている。

知らず知らず、その方向を向いて判断している傾向がある。

それが、一種の洗脳である。

自虐史観もその一つ、

東京裁判史観もその一つである。


それらについて、

個々にあれこれ言うのは割愛するが、

自由に論議があってしかるべきである。

それを、

一方的に制限したり、あるいは、

ましてやと言うべきであるが、

他国の干渉される必要はさらさらにない。


憲法問題も、

護憲一辺倒は、時代錯誤であろう。

護憲と言うなら、在るべき憲法を護るという事であって、

改正反対と同義ではない。

現在の憲法すらも、守られていないという意味では、

護憲は正しい主張であるが、改正に反対と言うのは次元が違う。


護憲ではなく、改正論の争点に過ぎない。


いずれにしても、

あるべき姿に憲法は改正されなければ、もはや、護憲は無理である。

何についてとは言わないが、種々雑多にある。


見過ごされた争点について書くとすれば、

官吏に対する取り決めである。

国家公務員法は、公務員について、現憲法とは齟齬があるので、改正が必要である。

あるいは、改正憲法で、明確に規定しなおすべきである。


現状の政治状況は、

先にも書いた通り、政治家(特別職公務員=憲法でいうところの公務員)が、

官吏(一般職公務員)に誘導籠絡されているのは問題だ。


この構図が、

米国植民地のごとく、官僚支配によって米国追従の温床にもなっている。

TPPに対する政治判断を見れば、一目瞭然である。


 

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米国追従と言うけれども、米国自身が何者かによって支配されている。

とすれば、

日本も何者かによって支配されていることを意味する。


TPPが、

米国を支配する企業グループの意思が、

大きく反映されたものであるとの見方がある。

従って、

TPPは、国家主権をも超えた超法規的条約と見なされている。

国家が、企業主権に犯される等と言うことは許されない。


政治が、官僚主義に主導されるという事は許されないのと同じである。

又、

企業グループや、官僚権力によって、

マスコミは支配されているという事は由々しきことである。

マスコミは、第四の権力と言われて久しいが、

そんな事は、国民が求めたものではない。


マスコミは、反権力、権力批判勢力と昨日まで思ってきた。

それが、権力と結託し、癒着していたとは驚きを超えて、悲惨である。

誰が、真実を明らかにするのか?

民主主義は、

三権分立とジャーナリズムの正常な批判によって機能するとした、

自由主義国家の理念は、潰えたのか?


このことは、

末期的な機能不全を見極めなければならないだろう・・・。

それをこの企画は、気づかせてくれるだろう。


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幾多の批判識者が、「不都合な真実」を暴露したことで、

冤罪や、原因不明の不慮の死を迎えたか?

識者ばかりではない。

権力者と目されている政治家までもが、その模様である。


又、

勇気ある官僚までもが、官僚組織によって、そのような憂き目を見ている?!

一体官僚組織とは何であろうか?

誰が、牛耳っているのだろう?

ある人は、強固な互助会組織が官僚組織と看破した。

その根源は、現憲法違反の国家公務員法にあると断言した。


それに気が付いている人は少ない。


又、

日米安全保障条約(全文10条)ですら全文を読んでいる者は少ない。

なんと、

安保条約反対闘争において、

旧安保条約(全文5条)を知らずに闘争に参加した闘士がほとんどであったと言う。

つまり、イデオロギーによって、安保闘争が展開されたのである。


 


真実に照らして、問題を考え、判断することがいかに重要かという話である。


その他、

数多くの諸問題が存在するが、

いったい何を基準に考え、判断すればよいのであろうか?

マスコミの一方的な論調は当てにはならない。

ましてや、

ウソや、隠し事があれば、尚更である。

 

ウクライナ問題とは何であろうか?

 

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それは、まずは、話を聞いてみることだ。

マスコミが当てにならないのだったら、自ら情報を求めなければならない。

それは当然のことだろう・・・。

 

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 【メッセージ開始】【衝撃】マスコミが国民に絶対教えたくないあの事件の裏側 

マスコミが国民に絶対教えたくないだろう、

あの事件の裏側が無料で公開されています。

http://directlink.jp/tracking/af/942732/o3RcCwxP/


何でマスコミがそれを教えたくないのか、

教えられないのか、

嘘ばかり教えるのか、

その理由も明かされています。


それを明かすのは、

日本を代表する第一線の有識者4人。

その内容は、、


●第一回 消費税増税の真実  

官僚による日本支配の実態  

講師:高橋洋一氏


●第二回 TPP問題の真実  

米国による日本支配の実態  

講師:関岡英之氏


●第三回 ウクライナの真実  

世界を陰で操る支配者の正体  

講師:馬渕睦夫氏


●第四回 2014 世界の真実  

激動を読み解くただ一つの視点  

講師:日下公人氏 という、超豪華な内容。

何と、無料です。


来月には、

700億円もの税金を 使って衆議院選も行われますので、

ぜひ見てみることをお勧めします。

http://directlink.jp/tracking/af/942732/o3RcCwxP/

選挙で選択を間違えないためにも、 マスコミに騙されないためにも。

 

【メッセージ終了】


12月13日23:59迄、無料公開!

 

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緊急企画:投票前に知っておきたいこと・・・!

2014-12-08 16:25:42 | ブログ

マスコミのウソに騙されないために・・・
何故、消費税増税が行われたか?
増税が財政再建に全く無関係の謎?
官僚支配の根深い日本の構造・・・
驚きの真実がここにある!

 

拙ブログで、これまで、表層を書き連ねたことと、ほとんど一致している。

しかし、

これらの情報は、その質、内容において真実味が大きく違う。

直接にタッチした方々の生の情報であるからである。

 

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できれば、facebookTwitter、Google+でシェアしてほしいと願っているでシェアしてほしいと願っている。

多くの人々によって、共有すべき内容であるからだ。

あの事件、あの決定は何故起きたか? 行われたのかという事が、よく分かる内容だからである。

 

日本は、民主政治が行われていると、

漠然と信じているが、

その内実は、違う。

 

政治家が政治を行っているように見えるが、

政治家の多くは、官僚の洗脳で動いている。

いわば、ピペット(繰り人形)である。

官僚の繰り人形だ。

 

その官僚の頂点に君臨するのが財務省で、

その財務省の官僚は、

権力を維持、拡大するために増税が必要なのである。

増税された税金には色がなく、

目的税のように財政再建に回ることは決してない。

又、

福祉目的でも全くない。

 

マスコミを活用したウソである。

洗脳工作である。

一般歳出の増大、つまりはバラマキであって、

官僚の権力拡大に使用されるのである。

そして、

それは政治家の利権政治の拡大でもある。


 

出典blog.goo.ne.jp

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騙されてはいけない。

判断は、自由であるが、考える真実の情報を知る必要がある。

残念ながら、

マスコミは、経済的、心理的、強権的手法で官僚に支配籠絡されている。

 

記者クラブは、

餌を求めるハトポッポに過ぎず、

リーク情報だけに縋りつく堕落したエリートグラブだ。

時折、餌まきの官僚にすり寄るだけである。

決して、真相を暴露することはない。

 

暴露乃至は、批判的態度に出ると、

村八分となり、度が過ぎると、税務調査、個人情報の暴露により、排斥される。

ひどい場合には、警察・検察権力が冤罪を作り上げる。

ジャーナリズムが死滅している・・・。


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何故、今回、唐突に解散総選挙になったかは、

多くの人々に謎であろう。

それぞれの憶測はあろうが、

果たしてその真相や如何に・・・?

 

その憶測は、ひとまず置いて措くとして、

まずは、真実に迫ることが肝腎である。

やっぱり、そうであったか!

と、

腑に落ちることが必要である。

 

それは、

自らの精神衛生になるばかりでなく、

新たな出発が始まる上に必要不可欠なことである。

真実に迫るという事は、

見解の相違、イデオロギー、政治的信念を超えて、物事の基本だ。


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間違った判断は、真実を離れた情報に基づく場合がほとんどである。

見方、考え方が違った場合は、

それはそれで致し方がない事である。

討論し、落ち着くところに落ち着けばよいだけの話であるが、

その前提の真実の把握が、

いい加減であれば、議論はかみ合わない。


まず、何が真相かという事を知ることが大事であろう。

真相をつなぎ合わせれば、真実が見えてくる。

真実こそ、良き判断材料である。

その上で判断するのは、各自の自由である。

それが、信条の自由と言うものであろう。


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思想・信条の理由と言うものが憲法で保障されている。

改憲されようが、どうしようが、それは将来も変わらないであろうから、

これは譜代の原理である。

表現の自由は、危うい。

あれやこれやの網がかかろうとしているし、

あの手この手のからめ手が用意される。


しかし、

思想・信条は、誰も侵されない。

だって、目に見えない心の裡に存在するものだからである。

表現には制限があるが、

判断は、どのような形でも出来るし、

それこそが、世界を変える力となる。


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判断をするのは、唯一、自分であり、個々人の問題だが、

それに怖れる既得権力は、

あれやこれやの『不都合な真実』を隠し、

ウソをばら撒くという構図は、

昔も今もおんなじだ。


マスコミメディアは、実際、ウソをばら撒いている。

それをつなぎ合わせると、真実は見えてこない。

寧ろ、

何故? どうして? ・・・

お笑い番組ではないが、『なんで、こうなるの?』という事ばかりである。


その謎が、少しでも解けよう?!

それは請け合いである。

 

 

 

 【メッセージ開始】【重要】衆議院選の前に絶対見てください(騙されないために)。


下記サイト、 衆議院選の前に絶対見てください。

http://directlink.jp/tracking/af/942732/o3RcCwxP/

マスコミに騙されないために、


先日、消費税増税の延期とともに、

突然衆議院の解散が発表されましたね。


そして、


私たち国民の血税から、 700億円もの費用を使って総選挙が 行われます。

12月2日公示、12月14日投開票という スケジュールはあまりに急で、

何が何だか分からない方も多いでしょう。

そんな方にこそ、これはお勧めです。

http://directlink.jp/tracking/af/942732/o3RcCwxP/


今回の選挙で勝利すれば、

与党が今後4年間政権を維持します。

それに賛成であっても、 反対であっても、

これは非常に重要な選挙ですよね。


でも、、、

私たちが情報源にする テレビや新聞などのマスコミは、

ほとんど本当のことを教えてくれません。

全く嘘ばかりと言ってもいいでしょう。

それにはちゃんと理由があるのですが、

そんな情報をどれだけ受け取っても、 正しい判断なんか、出来ませんよね。

先ほどのサイトは、 そんなマスコミの現状に怒りを感じて、

「国民に真実を届ける」という理念のもと、

日本を代表する第一線の有識者4人への インタビューを無料公開したのだそうです。


マスコミが絶対報道しない、

(国民に教えたくない)情報満載ですので、 マスコミに騙されて、この大事な選挙で 判断を間違わないために、 今すぐ登録して、 選挙の前に絶対見ておいてください。 http://directlink.jp/tracking/af/942732/o3RcCwxP/ 【メッセージ終了】


12月13日23:59迄、無料公開!

 

 

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今、空気が危ない?!  その2

2014-12-02 07:12:09 | ブログ

今、空気が危ない?!  
本当だろうか・・・?!
空気を洗い、そして、調える・・・
そんなこと、可能なの?
一度、お読み下さい!! その2

 

今、空気が危ない?! その1⇔よりの続き




プレミアムな空気洗浄機ならではの、満足のいく除湿力。取っ手が付いたタンクも使いやすく、細かいところまでよく考えられていますね。

道 具に、素材に、金属のモノを扱う立場上、常に湿度には気をつけています。
湿気が多いと、金属が錆びたり、劣化の進みも早くなります。

ジメジメした空間では集中力も落ちやすいですしね。
これまではエアコンの除湿運転で対応したりしていましたが、
その働きは満足できるものではありませんでした。

昔ながらの家を作業場にしており、特に湿気が溜まりやすく、
やはり、ちゃんとした除湿はこのようなしっかりした製品に任せるべきですね。
それに、湿度を%で表示してくれたり、タンクに取っ手が付いていたりと、
細かい所まで気配りがされていて大満足です。

 

プレミアムな空気洗浄機ならではの、満足のいく除湿力。取っ手が付いたタンクも使いやすく、細かいところまでよく考えられていますね。

まさに、家具のような存在。一年中、部屋に置けて、あらゆる空気の悩み事を解決する新しいカタチの生活必需品。

 

 

 

まさに、家具のような存在。一年中、部屋に置けて、あらゆる空気の悩み事を解決する新しいカタチの生活必需品。

梅 雨時期には除湿機、乾燥の時期には加湿器、花粉などの時期には空気清浄機と、季節ごとに3台を出し入れして使ってきました。

でも、すべての機能を持つクリアフォースZなら、もうそんな面倒なことをすることもなく、一年中、部屋に置いておけるというのが良いですね。
また、部屋干しに役立つランドリー乾燥をはじめ、便利な運転モードや機能が盛りだくさん。

 

空気に関する、あらゆる機能を搭載した一台と言ってもいいかもしれませんね。



 

ニオイの元を分解する脱臭機能はさすが。もう香りでごまかすことなく、嫌なニオイをしっかりと抑えられます。

製 品パンフレットで読んだのですが、

ストリーマという技術によりニオイの元を分解するとい う点には納得。
スタジオのレッスンでは、ニオイも気になる問題の一つでした。
芳香剤や制汗剤などで対応してきましたが、香りでごまかすのは個人的に好きでなく、
また仲間とのレッスンとなると、いろんなニオイが交ざってしまうはめに。

その点、この脱臭機能ならニオイを吸い混み、
その原因を分解してくれるのでまさに理に適っています。
それに、芳香剤みたいに詰め替える必要もなく、
脱臭力が長続きするという点も良いですよね。

 

ニオイの元を分解する脱臭機能はさすが。もう香りでごまかすことなく、嫌なニオイをしっかりと抑えられます。

乾燥には「のど・はだモード」。花粉には「花粉モード」。気になる問題にも、専用の運転でしっかりと対応。

 

 

乾燥には「のど・はだモード」。花粉には「花粉モード」。気になる問題にも、専用の運転でしっかりと対応。


部屋の構造上、窓が少なく、乾燥しやすい我が家。朝、目覚めると、
肌がピーンと張った状態で、
特に舞台のオーディション前などはナーバスになっていました。

そんな私には、

ちょっと高めの湿度帯にキープしてくれる「のど・はだモード」は本当にうれしいです。
夜になると、切り換えて寝ているのですが、翌朝も何だか水分が保たれているようで、
お肌もしっとりした感じ。発声練習の時にも、
喉の乾燥を気にすることが少なくなり、大変役立っています。

また、花粉シーズンにも悩まされているのですが、
専用のモードがついているのでこれからの時期、活躍してくれそうです。
モードの切り換え操作もわかりやすくて、

使いやすいですし、こうした点も魅力の一つですね。

 

対応次第で、空気は全く違うものに。活動に、美容に、体調管理に、改めて大切さを実感。


正直、空気清浄機を置いても、あまり何も変わらないものだと思っていました。
でも、今ではその考えは180度変わりましたね。

集塵、脱臭、除湿、加湿、すべてが集約された空気清浄機なら、
ボタンを押すだけで、
自動で空気を整えて、最適な状態にしてくれるのですから。

また、キャスターや取っ手付きのタンクなど、
便利で使いやすい機能も見逃せないポイント。
スタジオから自室へ移動したり、タンクの取り替えをしたりと、
毎日のことだから、このあたりもしっかりと考えられているのはうれしいですね。

空気を整えることでこんなにも気持ちよく、
ストレスのかからない毎日が送れるということを、
この1台に教えられたような気がしますね。 

対応次第で、空気は全く違うものに。活動に、美容に、体調管理に、改めて大切さを実感。




 

使ってみて感じたのは、除湿の重要さ。置いてある部屋とそうでない部屋では全く快適さが違い、驚きました。

 

ク リアフォースZを使ってみて、あらためて除湿の重要さを実感しました。
置いてある部屋とそうでない部屋では全く快適さが違い、
これまでよく平気で過ごしていたなと自分でも驚くほどです。

除湿することで、カビの発生も抑えられるし、赤ちゃんの汗疹の心配も減りますしね。
特に、湿気の多い梅雨時には半日に一回くらいのペースでタンクに水が溜まり、
そのパワーの凄さを感じました。

また、哺乳瓶を温めたり、料理をしている時などにもわずかな湿度変化にも反応して、
その性能の高さも目の当たりに。加湿能力も高そうで乾燥シーズンなどにと、
冬場にもますます活躍しそうな気がします。

 

使ってみて感じたのは、除湿の重要さ。置いてある部屋とそうでない部屋では全く快適さが違い、驚きました。

空気清浄も湿度調整もできる、まさに理想的な一台。これからは空気に関することは、クリアフォースZにお任せですね。

空気清浄も湿度調整もできる、まさに理想的な一台。これからは空気に関することは、クリアフォースZにお任せですね。

何よりも助かるのが、ボタン1つ押すだけでその時の空気の状態に合わせ、
自動で最適な空気環境にしてくれること。

空気が汚れていたら集塵運転、湿気が多ければ除湿運転と、
わざわざ自分で切り換えることなく、全て自動で行ってくれます。

育児に、家事に、毎日、忙しい主婦にとって、手間が一つ減るだけで大助かり。
それに、除湿、加湿、集塵、脱臭と、

すべての機能が備わっているのもすごくありがたいですね。

場所もとられませんし、季節によって出し入れすることもなく、一年中使えるというのも便利。
まさに、これからは空気に関することはすべてクリアフォースZにお任せですね。    
                


 

 いつの間にか、空気清浄機の話になっていました。お許し下さい。

 しかし、現代は、空気清浄機無しによりよい生活環境は求められないと言うことも事実です。


 私ごとで恐縮ですが、私が初めて空気清浄機というものを目にしたのは、1987年の事です。電気集塵方式の特許方式だったのですが、電圧差で空気流を起すという面白いものでした。取り込んだ空気から、微粒子を静電吸着して、取り除くというシンプルなものでした。


 見る間にタバコの煙が消えて、部屋が澄んでくるのに驚いた覚えがあります。以来、空気清浄機は欠かしたことがありません。当時のものは、タバコの煙を取り除く事が主眼でした。。


 その時、


 これからは、空気清浄機が三種の神器になることを予感しました。以来、何台の空気清浄機と付き合ってきたでしょう。これは事実です。


 今、数えてみると現在の機種で4機種目です。一機種だけはHEPAフィルター方式で、これは現在も生きています。その他2機種は電気集塵方式で、これらは耐用年数を過ぎて退役しました。
HEPAフィルター方式を導入した経緯は、上記に書きました


 今は、言うのも野暮ですが、ストリーマー方式の凄さです。そして、加湿と除湿の機能は、これからの必需機能だと痛感しました。これは、ある意味、必然の流れだったと思います。





 今では、ほとんどの家に空調が付いています。エアコンのことです。

 
 しかしながら、暖房は冬の乾燥期に一層空気を乾燥させますので、加湿器は不可欠でした。夏は、エアコンを付ければ、除湿効果がありますが、強めれば、冷やし過ぎてしまいます。難しいところです。


 空気清浄の「清浄」と言う意味には、「正常」と言う意味に通じます。

 
 つまり、「正常」に調えると言うことです。その中には、どうしても湿度を欠かすことが出来ません。一歩前進したプレミアムな空気環境というのは、その事を意味しています。

 
 どんなにスゴイ事かと言いますと、冬の乾燥期には、ウォーターユニットには、約3,000cc(3㍑)の水が内蔵されるのですが、一昼夜でなくなります。




 そして、

 低気圧でも来て、空気が湿っていますと、3~4日経ってもなくなりません。

 つまり、


 自動に制御して、常時、60~70%の湿度を保つと言うことは、そう言うことなのです。因みに室面積は約10畳です。


 同じ事が、90~100%の湿度の高い夏場は、逆のことが起こるはずです。


 これって、本当にスゴイ事です。


 乾燥は、すぐに肌に影響します。肌だけではなく、目やのどの粘膜に現れます。風邪を引かなかったのは、多分その影響が大きかったと思っています。


 プレミアムな空気環境ということは、そう言うことです。


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 そして、除湿までも必要ないとお考えの方は、加湿機能だけは不可欠と考えていますので、参考にして下さい。





 動画もごらん下さい。
ハイグレードタイプです。



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 さらに、お手軽なタイプもあります。個室タイプとして最適コンパクトタイプです。





 合わせて動画です。



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 事務所・店舗には大容量タイプが最適です。但し、加湿機能はありません。





 これも動画でどうぞ!


 

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 どんな良いことでも、必要がなければ、無意味です。これは、あくまで情報です。ご購入は、必要を感じ、それが何よりも重要とお考えの方が、経済と相談して検討して下さい。


 決して、無理してご購入頂くことをお願いしているのではありません。


 住居環境が整い、しかし、空気環境が重要だとお考えの方は、ご検討に値します。又、シックハウスなど不安な方には打って付けです。ストリーマー方式は、単に微粒物質を集めるだけではなく、破壊するからです。


 臭いも気にならなくなり、化学合成物質も一網打尽にするからです。


 又、


 既にご案内のように、10年以上、能力を損なうことなく空気清浄に働き続けることを目的に作られた製品は、そんなに多くはありません。


 詳しくは、『空気を洗い、調えるサイトhttp://daikin.sanpouryoutoku.com/index.php?FrontPageにお訪ね頂き、ゆっくりとご検討頂ければ考えております。


Photo
<画像をクリック!>


 最後まで、お読み頂き、ご覧いただき有難うございました。


 終わりに、ご用命頂きましたお客様につきましては、メーカー様と協働して、アフターフォローをしっかりと努めさせて頂きます。本物の価値ある製品は、何か? ご検討して頂ければ幸甚です。よろしくお願い申し上げます。

 さらに、情報を提供して参ります。

今、空気が危ない?! その1

2014-12-01 19:59:04 | ブログ

今、空気が危ない?!  
本当だろうか・・・?!
空気を洗い、そして、調える・・・
そんなこと、可能なの?
一度、お読み下さい!!

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 その前に、

 先ずは、ごらん下さい・・・。





 今や、空気清浄は、欠かせない時代に入りました。だからといって、不必要に空気清浄機をお奨めする話はありません。



 一つの情報としてご覧頂ければ、幸甚です。


 空気清浄と言いましても、

 
 空気そのものが悪いのではなく、本来、綺麗な空気に良くないものがあることが問題なのです。又、快適な空気環境とは何か? と言う問題なのではないでしょうか? 


 プレミアム生活環境を創造する観点から、よく考えてほしいテーマです。


 もしも、あなたが匠の世界に居られるとしたら・・・

 
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彫金師として、金属を加工し、アクセサリーやインテリア品などを創作しています。
一日中部屋にこもり、繊細な作業をすることが多く、仕事部屋はストレスがかからないような環境づくりをこころがけていますね。

凛とした空間というか、居心地が良く集中できる場。
職業柄、塵やホコリが舞いやすく、特に空気に敏感になっているのかもしれません。

それと、道具に、素材に、金属のモノを扱う立場上、湿度も気になります。
仕事道具が錆びたり、劣化しない環境も必須。

そんな私にとってクリアフォースZはまさに適役。

専門の空調メーカーとして、清浄力はもちろん、自動で湿度まで制御し、ベストな空間を創造してくれます。

一年中、部屋に置いておけて、常に空気を整え、見守ってくれる安心感がありますね。



 又、芸術を紡ぐ世界に居られるならば・・・
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音楽家にとって、湿度はまさに天敵。
特にハープは木材と金属の部分を組み合わせた複雑な構造のため一層気をつけないといけません。

湿度の変化は弦が切れやすくなったり、ピッチが不安定になったり、楽器に悪影響を及ぼしますので、
常に湿度には気を使っています。

これまで、エアコンと除湿機を使って湿度管理をしていましたが、
クリアフォースZなら除湿力はもちろん、自動で湿度を維持してくれるので大助かりです。

また、演奏家はステージに穴をあけられないので体調管理には常に気を配っていますが、
空気清浄機能もついているのでホコリ対策や花粉シーズンにも役立っています。



 又、大切なお子様と共に健やかな生活空間を望んで居られるなら・・・
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私にとっても、赤ちゃんにとっても、空気は毎日吸うものだから。

特に、デリケートな赤ちゃんを抱える親として、よりよい空気環境を望みますね。
ホコリやアレル物質などの空気の汚れはもちろん、カビや菌、不快さなどの湿気の面も悩みの種です。

クリアフォースZは、空気清浄も、湿度調整もできるので、まさに理想的な一台です。

使ってみて改めて感じたのは除湿の重要さ。

置いている部屋とそうでない部屋を行き来すると、その違いに驚きましたし、梅雨時でもより快適に過ごせました。

あと、スイッチを入れれば室温や湿度などを検知し、自動で最適な湿度へとコントロールしてくれるところも便利。

赤ちゃんと一緒に暮らす私にとっては、たいへん心強い存在ですね。


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 一体何が求められるでしょうか?


 次の動画をごらん下さい。 

 


 どうでしょうか?

 

 今ほど、空気環境について危機感が共有される時代もないでしょう。

 

 実は、

 

 こうした共有感覚は、極めて新しいものです。遡ること、ほんの30年前は、日本の空は、光化学スモッグがやっと下火を見せ始めた頃です。それまでは、いわゆるスモッグ公害のまっただ中でした。


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 今でこそ、中国からのPM2.5が叫ばれていますが、その当時は、そう言う言葉すらもありませんでした。アメリカで1997年に環境基準として設定された新しい言葉です。当時は、日本も世界でも有数のPM2.5拡散国だったかも知れません。

 

 その証拠に、多くの公害病が問題になってもおりました。

 

 当時のパチンコ店は、モウモウとしたタバコの副流煙で満たされていましたし、禁煙・分煙は問題外でした。

 

 しかし、今はどうでしょう?

 

 どこのパチンコ店も、タバコの煙は見あたりません。強力な業務用の空気清浄機がフル活動している訳です。又、禁煙を標榜する店も多くなりましたし、女性客が急激に増えました。

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 又、どこのお店、事務所でもほとんどが『Non Smoke!』あるいは、『あっ、タバコが消えた!』のステッカーが貼られる時代です。喫煙者の居場所すらなくなりました。同時に、日本に青い空が戻ってきました。

 

 PM2.5の問題は残存するにしても、強力な排気ガス規制なども実施され、大きく様変わりを見せています。それだけに、中国のPM2.5が大きく注目を浴びているわけです。

 

 今年は大変寒い冬でした。そして、春は例年にも増して、乾燥の記録的な年でした。と言うより、乾燥は、今、進行中です。

 

 除加湿と言うことが、どれだけ有り難いか? これは経験したものでなければ分かりにくいかも知れません。これまで、冬は加湿器は欠かせません。暖房は、さらに空気を乾燥させるからです。


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 今年は、我が家では、加湿器が退役しました。不要になったからです。常に60%以上の湿度を保つことが出来、お陰で誰もヒドイ風邪の症状に家族は皆無でした。偶然かも知れません。

 

 確かに、肌・のど・唇の乾燥に敏感な細君が何も言わなくなりました。私も実感しています。

 

 つまり、

 

 一歩前進した空気環境が求められる時代の到来を確信しました。

 

 序でに、告白しておきますが、何でHEPAフィルター方式の空気清浄機が我が家にあるか? 

 

 それは理由は簡単です。

 

 2011年3月11日、東日本を襲った大震災による福島原発メルトダウンです。それによる放射能(核種)拡散に対応したためです。


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 せめてもの対応です。それについては議論があると思うものの、少なくとも、空気の汚染に対する人々の意識は、飛躍的に高まりました。今でこそ、PM2.5に注目が集まっていますが、それよりも危険なのは、放射能核種です。

 しかし、それはさておいて、

 

 全ての環境は大事です。取り分け、空気環境は大切です。水も大切、土も大切、食事も大切ですが、一秒の単位でその大切さを気づかせてくれるのは空気です。空気がなければ、即、人は生きては行けないからです。

 

 又、

 

 悪い空気を吸い込んだら、一秒か、少ない時間で、人間には重大な影響が顕れます。放射能事故は、その事を如実に教えてくれました。あまり大事なかったのは、不幸中の幸いですが、これからも予断を許しません。

 

 PM2.5という名称が、世の中に初めて登場した時、その主たる対象が、ディーゼル車の粒子状物質とタバコの煙でした。その他にもあったのですが、注目を浴びたのはその二つです。

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 PM2.5に代表される粒子状物質も重要ですが、細菌やウィルス、ハウスダストや花粉等、問題が山積しています。それにハウスシック症候群の原因化学物質も含まれます。

 

 今、一歩前進の空気が求められてきていると言うことです。

 実際にそうした方の声を聞いてみたいと思います。

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「使ってみてまず感じたのは力強さ。わが家ではもともとダイキンの空気清浄機を使っているんですが、パワーも性能もアップしていると実感しました。
外から帰って扉を開けた瞬間、空気が違うなという感じがあるんです」

“クラシック界の貴公子”というイメージがある清塚氏だけに、さぞや繊細に空調管理をしているのではないかと思いきや、「わりとタフなので、結婚するまではあまり気にしたことがなかった」と言う。ただし、ピアノを置く部屋については、違う。
「楽器は木製なので湿気や乾燥を嫌うんです。ピアノの場合、50~60%くらいの湿度が適当だと言われますが、実はこの数値よりも、湿度の変化が少ないことが大切なんです。」             

 

「クリアフォースZ」は、ダイキン最高クラスの性能と、除湿・加湿の全自動湿度コントロールを搭載した、全く新しい空気清浄機。
清塚氏も実感したというパワーは、エアコンにも使用されるヒートポンプ式を除湿に採用することでかなえている。
しかも、これにより、省エネ性との両立も実現している。

 

この機をプレミアムなものにしているのは、湿度の自動コントロール機能だ。
ボタン一つで最適な湿度状態に調整されるのだが、これは言葉でいうほど簡単なことではない。
まず、除湿タンクと加湿タンクの2タンクを搭載し、合理的に配置することでサイズダウンを図った。
また、加湿面でも、機能はそのままで部品の厚みを減らし、収まりやすい配置を追求している。

「大型液晶パネルも見やすいし、誰にでも簡単に使える感じがあります。高機能な機械ですが、人に優しいんですよね」と、清塚氏も使いやすさを強調する。
「例えば、お手入れのために前面パネルを開け閉めしたときの、カシャッとはまる感じもいい。

部品一つひとつに高級感があるし、丁寧に造られていることが分かる。本当に高級なものは見えない部分もきちんとしていますよね。
それは音楽も同じで、目立っている旋律だけでなく、バックで流れるハーモニーにどれくらいこだわりを持てるかで、完成度が違ってくる。
僕もそういうことを大切にしながら演奏しているので、この空気清浄機の見えない部分への配慮やこだわりはとても気に入りました」             

 
PM 2.5などの大気汚染や、花粉、カビといったアレル物質が空気環境を左右し、社会問題にもなっている。

部屋の気密性がアップしていることは冷暖房効率を上げるが、それだけに空気の質や湿度コントロールは別のところでしないといけない。
「子供が生まれてから、空気環境について真剣に考えるようになりました。

PM 2.5なんて僕が子供の頃には話題になってなかったわけですから。
時代に合わせた環境作りはとても大切だし、親の務めだと思います。もちろん、自分の体調管理のためにも」。
アイデアと情熱が注ぎ込まれた本物の一台は、音楽家の心に響いたようだ。

            
清塚信也(きよづか・しんや)さん
1982年東京生まれ。ピアニスト、コンポーザー。5歳よりクラシックピアノの英才教育を受け、国内外のコンクールで数々の賞を受賞。ドラマ「のだめカン タービレ」、映画『神童』では吹替演奏を担当。年間約120本の演奏活動、CD、TV出演で活躍。映画『さよならドビュッシー』では俳優デビュー。2月に ライブDVD発売予定。
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何よりも脱臭機能に納得。部屋に入る時に感じていた違和感も弱まり、「水de脱臭」といった専用モードもあって、大助かりです。

 
 

何よりも脱臭機能に納得。部屋に入る時に感じていた違和感も弱まり、「水de脱臭」といった専用モードもあって、大助かりです。

ティキにとって散歩は日課で、雨の多かった今年はカラダを濡らすことがよくあり、
室内に戻ってきた時のニオイが気になっていました。
ペットを飼っている人ならわかると思いますが、濡れたときのニオイはとても独特で、
これまでも不快に感じることがありました。

でも、クリアフォースZを置いてからは、そんなシーンもずいぶんと減った気がします。
説明書で読んだのですが、
ニオイの元を分解するストリーマの働きによるものかもしれませんね。
また、脱臭力が再生するため、フィルターは交換不要というのもうれしいです。
それから、一番のお気に入りは「水de脱臭」モード。

加湿によりカーテンや壁紙に染み込んだニオイを浮き出させて、
除湿と脱臭で取り除くというのはとてもユニークで、賢いやり方ですね。
今では、外出する時には必ずこのモードを選択。

おかげで、部屋に戻った時には、あの気になる違和感も減った気がします。
このモードを使うと除湿タンクに水が溜まりやすいのですが、
水を捨てる際、しっかりと水で脱臭してくれたんだと、納得していますね。

フィルターに付いたティキの毛を見て、その集塵力を実感。目に見えない細かなホコリもキャッチしてくれてそうで、部屋の空気も清々しく、淀んでいない気がします。

ペットとの暮らしに、ペットの抜け毛はつきもので、日々の床掃除は欠かせません。
ティキがカラダを振るわせた時など、
毛が空中に浮遊しているんだろうな、と何となく気にかかっていました。
クリアフォースZを使い始めて2週間ぐらいで、フィルターを見てみると、
ティキの毛がたくさん付いていたのにはびっくりしましたね。

その時思ったのですが、毛のような割と大きなものでもキャッチできるのなら、
目に見えない細かなホコリはもっとキャッチするんだろうな、と。
そういえば、最近、部屋の空気が清々しく、淀んでいないような気がします。
クリアフォースZは、目に見えないところまでもしっかりと働いて、
空気の質を整えてくれているのだと、感じますね。

仕事をはじめ、ティキの散歩や庭のお手入れ、また暖炉に薪をくべたり、
音楽を聴いたり奏でたり、
絵を描いたりと趣味も多く、お客様が来ることも頻繁な私たちの毎日。
何かと忙しい暮らしの中で、クリアフォースZの多機能さは非常に助かります。 

フィルターを見て、その集塵力にびっくり。こまめに掃除をしていても、犬の毛がいっぱい落ちていたのですね。

ハウスダストやニオイの表示ランプに安心。わかりやすい運転表示や操作性などもうれしい心配りですね。

ハウスダストやニオイの表示ランプに安心。わかりやすい運転表示や操作性などもうれしい心配りですね。

機能性だけでなく、使用感もとてもいいですよね。
モニター表示は見やすく、使いやすく、初めから難なく使えた印象ですよ。
特に、運転の強弱をあらわすランプ色は空気に対してどのようなことをしてくれるのか
見てわかるからとても面白いし、安心できる気がしますね。

使う中で、除湿タンクを何度が換えることがあったのですが、
こうした時もしっかり働いてくれているんだと。湿度機能も高いので、
秋や冬などの乾燥しやすい季節には加湿機能を積極的に使って、
体調管理にも役立てたいですね。

また、庭には草木が多く、春・秋の花粉の季節にも大いに活躍しそう。
ペットのニオイ対策だけでなく、クリアフォースZなら一年中、
いろんな空気の問題に対して助けてくれそうです。
マンション暮らしもしていたことがあるのですが、
気密性の高いマンションの部屋でも存分に活躍してくれそうですね。

 

 

 

気になるホコリや花粉症対策、空気の汚れにも。 空気清浄機能で、体調管理の面でも役立っています。

 

自 宅でレッスンも行っているため、人の出入りが多く、いつもウィルスや菌、ホコリなどが飛び交う環境にありました。
プロの音楽家として活動する中、体調を崩してコンサートを休むなんてこともできません。
特に乾燥や花粉のシーズンになれば、いつもより気を遣っていました。
 
クリアフォースZには空気清浄機能がついているので、何かと気になる空気の不安も和らげてくれます。
毎日の体調管理という点からもクリアフォースZの高い性能は役立っていますね。

 

気になるホコリや花粉症対策、空気の汚れにも。 空気清浄機能で、体調管理の面でも役立っています。

 

機能が充実していて、季節を問わずずっと使える 使い勝手が良くて、価値のある1台だと感じています。

 

機能が充実していて、季節を問わずずっと使える 使い勝手が良くて、価値のある1台だと感じています。

これまでは、空気清浄機と除湿機の2台を併用していましたが、
クリアフォースZはそのどちらの機能も兼ね備えていて、
1台で、除湿、加湿、集塵や脱臭も行ってくれるのでとても助かっています。
当然ながら、空気清浄機と除湿機を2台置くと場所も取りますし、
季節によって出し入れしたり、お手入れをしたりと、何かと手間がかかりますから。

クリアフォースZは、季節を問わずずっと使用できるので、
本当に価値のある1台だと感じています。





 

ホコリやチリ、そしてニオイまで。パワフルな電気集塵と、高い脱臭能力に日々驚かされています。

ホコリやチリ、そしてニオイまで。パワフルな電気集塵と、高い脱臭能力に日々驚かされています。

我が家はリノベーション物件で、壁にペンキを塗ったり、
棚を作ったりと自分たちなりの家づくりを楽しんでいます。
でも気になるのが、その時に舞うチリやホコリ。
これまで使っていた空気清浄機では、

作業した後どうしてもホコリっぽさが消えませんでしたが、
クリアフォースZを使ってみて、その電気集塵のパワーに大変驚かされました。
子どもにとっても、チリやホコリはもちろん、

ハウスダストなどの心配事が緩和される点も気に入いっています。
目に見えないところで活躍してくれている安心感がありますね。
また脱臭能力のすごさも、日々実感。

ペンキを塗った後の臭いもほとんど気になりませんし、
食事の後の臭いや台所の生臭さなどを脱臭してくれて、妻もとても喜んでいます。

 

子育てに追われる僕たちにとって、自動で湿度をコントロールしてくれる「おまかせ運転」や「ハウスキープ」はうれしい機能。

コンクリートの壁をそのまま活かした部屋ですので、
これまではどうしても湿度が気になっていました。

特に冬場は結露に悩まされていましたが、湿度を見張って
除湿運転も行ってくれる「ハウスキープ」の機能もあって、安心。
やはりこの加湿と除湿が一台でできる点が、一番魅力ですね。
操作や設定も、子どもと遊ぶことに夢中になっていると、
つい忘れてしまいがちなのですが、

「おまかせ運転」にしておくと、いつでも快適。
液晶パネルも大きく見やすいので、
設定のわずらわしさもなくストレスは全く感じません。
あと、ほぼ一日中使用するので電気代も心配でしたが、
必要ない機能は自動で停止する機能もあり、
とても経済的で家計にも助かっています。 

子育てに追われる僕たちにとって、自動で湿度をコントロールしてくれる「おまかせ運転」や「ハウスキープ」はうれしい機能。

毎日の洗濯には大風量の「ランドリー乾燥」が活躍。音も静かで、安心して子どもを寝かしつけられます。

 

毎日の洗濯には大風量の「ランドリー乾燥」が活躍。音も静かで、安心して子どもを寝かしつけられます。

妻のママ友がよく子どもを連れて遊びにくるのですが、
子どもたちは何にでも興味を示して、すぐにボタンを押したがります。
そんな時のためにチャイルドロックは必須。
安心して子どもたちを遊ばせておけますね。

また、毎日の洗濯にもクリアフォースZは活躍しています。
妻も仕事をしているため、部屋干しすることが多いのですが、
大風量の「ランドリー乾燥」で乾きがいいですし、
生乾きのイヤなニオイも気にならなくなりました。

夜に洗濯物を干しても、「おやすみランドリー」機能を使うと本当に静か。
これまでの空気清浄機は音が大きく、眠れないこともありましたが、
クリアフォースZにして子どもが起きることもほとんどなくなりました。
部屋干しの際は、移動して使うので、
キャスター付きで移動がラクなのもうれしいところですね。

 

空気のことをすべておまかせできる1台4役は心強い味方。僕たちにとっても、子どもにとっても、ますます心地よい家に。

 

妻 と話していて、よく話題に上るのは、花粉やPM2.5など、部屋の中の空気のこと。
安心して子育てできる空気環境を考えたら、除湿・加湿はもちろん、
集塵・脱臭でも優れた効果を発揮するクリアフォースZの他に、選択肢はありませんでした。

また、これからも心地よい空間を目指して、DIYなど家づくりを楽しみたいと考えています。

そんな僕たちにとって、クリアフォースZは心強い味方。
普段は「おまかせ運転」で快適に、外出の際は「るすばんターボ」で、家に帰るといい空気が待っている。
クリアフォースZにして、ますます家に帰るのが楽しくなりました。

 

空気のことをすべておまかせできる1台4役は心強い味方。僕たちにとっても、子どもにとっても、ますます心地よい家に。

 

その2に続く⇒